2017年 06月 13日 ( 1 )

2017年06月10日

瑞牆山登山口を目指して車を走らせる。登山口に到着、駐車場、道路わきは車・車で満杯。

登山口からかなり遠くまで行き道路わきに止める。

今夜の宿泊先は登山口すぐ前の瑞牆山荘、昨日予約するとき到着次第宿泊の手続きをして

欲しいとのことで手続きを済ませる。



岐阜 5.00 ー 美濃加茂IC ー 須玉IC ー 瑞牆山登山口 9.20 ~ 9.50 ー 富士見平小屋 10.35 ~ 10.45 ー

瑞牆山山頂 12.50 ~ 13.50 ー 瑞牆山登山口 16.10 ー 瑞牆山荘宿泊





瑞牆山登山口。駐車場、道路脇も車で満杯、ここからかなり先まで行き駐車した。


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瑞牆山荘。天候予報が雨模様であったので多くのキャンセルがあったみたいであった。



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雪も消え新緑がまぶしい中を登って行く。



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標識はしっかりあった。富士見平方面に登って行く。



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富士見平小屋まで登ってきた。



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富士見平小屋。アイスコーヒー1,000円と書いてあった、びっくりした。



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富士見平小屋前にはテントが沢山張られていた。



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登山道より瑞牆山、オオヤスリイワを見る。



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登山道わきに咲くシャクナゲ。



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水の流れていない沢を渡ってゆく。



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急な岩場を登って行く。




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登山道わきには多くのシャクナゲの花が咲き目お楽しませてくれる。




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シャクナゲの花に見もまれながら岩場を登って行く。



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だんだん岩場も厳しさを増してきた。



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厳しい岩場を登りながら、シャクナゲの花を楽しむ。



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真っ青な空とオオヤスリイワを見る。




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思い切り花びらを開いたイワカガミ。他の山に咲くイワカガミと感じが少し違うような気がする。



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この付近は傾斜がきつく登るのに体力を要した。




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オオヤスリイワを見る。


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多くの登山者とすれ違う。




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山頂近くまで登ってきた。



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瑞牆山山頂。今日の参加者です。


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by noboru131215m | 2017-06-13 15:01 | Comments(0)

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山