今日は朝から良い天気に恵まれ近場の百々ケ峯(どどがみね)に山友と登った。

登山口から長良川展望コースを登り、松尾池を経由して岩場コースを登る。

余りの好天に汗だくだく、頂上で予備のシャツに着替えた。




古津駐車場から小島山トンネル手前の登山口に向かう。



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長良川展望コースの岩場を登って行く。今日は珍しくこのコースで四名の登山者とすれ違った。



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登山道から金華山・長良川を望む。



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登山道より長良川に架かる千鳥橋方面を望む。



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松尾池。今日はカメラマンが2名だけだった。カワセミに狙いを定めてシャッターを切っていた。



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松尾池西側の岩場コースを登った。



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途中くちなしの花がいい香りを放っていた。



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百々ケ峯山頂から長良川・金華山方面を望む。




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山頂で昼食を済ませて下山を開始した。山頂で7名の登山者とあった。



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# by noboru131215m | 2017-06-23 18:07 | Comments(0)


2017年06月18日

入笠山山頂で十分景観を楽しみまだ帰るには時間が早いので、大阿原湿原に行くことにした。

入笠山は何度か登った事があるが大阿原湿原には行ったことがない、どんなところだろうと

期待に胸を膨らませて山を下る。

大阿原湿原入り口には大きな案内板があった、湿原を一周することにした。





入笠山山頂よりかすかに富士山が見えた。


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パノラマ。山頂より望む、天気は曇り。


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山頂より大阿平湿原に向けて下山開始する。案内板を見てびっくり、首切り方面とある。



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下山して林道に出たところに首切清水の由来が書いた高札があった。




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林道わきに咲く花、名前は?。紫陽花ではありません。




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この付近の山はズミが多く有った。



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大阿原湿原の案内板。



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大阿原湿原木道でパチリ、今日参加の皆さんです。


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湿原は木道の上を歩く。



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木道の上から湿原を見る、カラカラ水気がありません。早く雨が降ってほしい。


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ズミ。



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山荘まで戻り庭園に咲く、キバナアツモリソウ。



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キバナアツモリソウ。


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下山途中こんな小さな花を見つけた。パチリ。



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# by noboru131215m | 2017-06-22 11:04 | Comments(0)

梅雨に入り本格的な雨が降り出した。我が家の庭のあじさいもいろいろな花が咲いている。




あじさい。


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あじさい。



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あじさい。




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バラ。



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ユリ。




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# by noboru131215m | 2017-06-21 12:02 | Comments(0)

2017年06月18日

入笠山中腹にある駐車場に車を止める、すでに満杯近かったが何とか隅に止めることが出来た。

登山道わきに咲く花を楽しみながらスズラン咲く湿原まで登る。

湿原のスズランはかなりの花が咲いていて目を楽しませてくれた。見ごろを向かえるのはこれからが

本番だそうだ。

今日は日曜日、沢山の観光客、登山者でにぎわっていた。





駐車場はすでに満杯近かった、隅の方に止めて登山開始した。駐車料金は無料であった。



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登山を開始した。登山道は地道歩きやすい。



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登山道わきに咲くササバギンラン。



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オオカメノキの花。



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湿原入り口に設置されている鹿除けの柵。




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ズミの花、満開。



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山の斜面いっぱいのスズラン。



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スズランの花。



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可憐なスズランの花。



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湿原に咲きだしたレンゲツツジの花。



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登山道わきに咲くクリンソウの花。



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中腹に広がる花園に入ってゆく。まだ花は少ない。


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レンゲツツジが咲いている。



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ツマトリソウが咲いていた。




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ズミの花。今が見頃であった。




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岩場コースを登って行く。



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登山道わきに咲くレンゲツツジ。




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入笠山山頂に到着した。



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入笠山山頂。今日の参加者です。




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# by noboru131215m | 2017-06-20 19:36 | Comments(0)

2017年06月18日

今日はスズランの花を見に入笠山に登った。天気は曇りがち雨の心配はないみたいであった。

富士見パノラマスキー場ゴンドラ駅手前で林道に入り山の中腹にある駐車場を目指した。

駐車場はすでに満杯状態、一番隅に車を止めて登山を開始した。



岐阜 5.00 ー 美濃加茂IC ー 諏訪南IC ー 入笠山登山口 8.35 ~ 8.55 ー 入笠湿原 9.55 ~ 10.40 ー

入笠山山頂 11.20 ~ 12.05 ー 大阿原湿原 12.45 ~ 13.35 ー 入笠湿原 14.25 ~ 14.35 ~ 入笠山登山口

15.20 ~ 15.40 ー 岐阜





入笠湿原まで登ってきた。スズラン自生地でスズランの花を見学した。



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スズランの花沢山咲いていた。これから花の見ごろを向かえる。



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クリンソウがところどころに咲いていた。



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カマナシホテイアツモリソウ。山小屋の前の花壇に咲いていた。



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入笠山中腹の花畑を登る。多くの人々が花を楽しんでいた。

レンガツツジが沢山咲いていた。



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お花畑にもスズランの花が咲いていた。




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入笠山山頂。この山はゴンドラに乗れば比較的楽に登れる山。

お子さん連れなど沢山の登山者でにぎわっていた。




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大阿原湿原。ズミ(コナシとも言う)の花の中でパチリ、今日参加の皆さんです。




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ズミの花。(レンズが汚れていて一部ボケています)






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# by noboru131215m | 2017-06-19 11:16 | Comments(0)

2017年06月11日

金峰山山頂で十分楽しんでいよいよ下山開始する。コースは登ってきたコースを引き返す。

かなり危険な岩場があり転倒や滑落を注意しながら下山してゆく。

帰り道も登山道わきのシャクナゲを十分楽しみながらの下山であった。





五丈岩前から山頂方面を望む。



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五丈岩の横を通過して下山を開始した。



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振り返り、雄大な五丈岩を眺める。



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昨日登った瑞牆山方面を見ながらの下山である。



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登山道わきの花、名前は?。



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山頂で沢山いた登山者も今は登山道にもほとんど姿が見えない。




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岩の間に目一杯花を開いている、イワカガミ。



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スパート切れ落ちた岩の横を通過する。



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大日岩近くに咲くシャクナゲの花。




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シャクナゲ。





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富士見平小屋まで下山してきた。



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瑞牆山荘前駐車場まで下山。沢山あった車もほとんど帰った後であった。




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車で帰る途中、車から降りて瑞牆山・金峰山方面を写す。



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# by noboru131215m | 2017-06-17 21:33 | Comments(0)

2017年06月11日

大日岩付近で大きな岩を眺めたりシャクナゲの花を見たりして時間を過ごした。

次は砂払いノ頭に向けて登りだす。

樹林帯の中を登って行く。この時間になると早朝登った登山者が続々と下山してくる、

挨拶を交わしながら登って行く。

砂払いノ頭に着くと早く登った仲間と合流、記念写真をパチリ、すぐ山頂を目指して出発。

ここからは樹林帯を抜け岩場の連続、疲れた体に鞭を打って頑張って登って行く。

登山道わきの片側には背の低いシャクナゲの花などが咲いている、花に励まされながら登る。





大日岩を後にして砂払いノ頭に向かう。天気は良く風も爽やか。



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樹林帯を進む、シャクナゲの花楽しみながら登って行く。



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シャクナゲ、この木は蕾がいっぱいついている。



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多くの下山する登山者とすれ違う。



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砂払いノ頭に着く。ここからは樹林帯を抜けて岩場を登って行く。




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砂払いノ頭から望む。



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砂払いノ頭から少し進んだところから、昨日登った瑞牆山方面を望む。



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岩の間を縫って登って行く。




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足元を見るとイワカガミが咲いていた。




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金峰山山頂の五丈岩が見えてきた。



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大きなとがった岩、きっと名前が付けられていると思う。




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片側が切れ落ちた岩場を登って行く。




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目の高さにシャクナゲの花。疲れを忘れさせてくれる。



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岩場で一休みする。



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山頂の五丈岩が良く見えるが、なかなか着くのに時間がかかる。



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大きな岩の淵を通過する。




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尾根歩き眺望を楽しみながら進む。




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こんな大きな岩山を通過してきた。



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写真で見るとなんでもないようであるが、登るのにかなり苦労した。



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厳しい岩場が続く。




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山頂が近づいてきた。



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登山道わきの斜面を見ると、小さな可憐な花が沢山咲いていた。名前は?



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五丈岩が目の前である。



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金峰山開山祭の神事を終えた神主さん。

自分のザックの置いてあるところまで戻って見えた。お疲れ様でした。



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金峰山山頂、今日の参加者です。

神事は終了していたが、担当の方から金峰山登頂認定書とバンダナをいただいた。

感謝・感謝・感謝。




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# by noboru131215m | 2017-06-16 10:48 | Comments(0)

2017年06月11日

今日は金峰山(きんぷさん)の開山祭がある、神事は11時から行われるが間に合いそうにない。

瑞牆山荘前の登山口から昨日と同じように富士見平小屋に向かった。

富士見平小屋から金峰山山頂を目指して進む、少し進むとシャクナゲが登山道わきに咲いている。

蕾のものも少しはあるがほとんどの木が花を咲かせている、今がちょうど見ごろである。

予期せぬシャクナゲの花に見とれてなかなか前に進んで行かない。うれしい登山になった。



瑞牆山荘前登山口 6.40 ー 富士見平小屋 7.30 ~ 7.40 ー 大日岩 9.15 ~ 9.30 ー 砂払いノ頭 10.55 ~

11.00 ー 金峰山山頂 12.00 ~ 13.15 ー 富士見平小屋 16.25 ~ 16.30 ー 瑞牆山荘前登山口 17.00 ~

17.20 ー 岐阜




昨日の瑞牆山登山の疲れが少しある、最初は体が重くゆっくりと登って行く。



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富士見平小屋に着く、今日は予想に反して好天気である。



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富士見平小屋横から東方面に進んでゆく。



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冷たい空気を吸いながら急な登山道を登って行く。



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標識の大日小屋方面に進む。



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大日小屋は登山道の下にあり、うっかりすると見逃してしまいそう。




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大日岩方面に進む。



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登山道わきにシャクナゲの花が沢山咲いている。




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シャクナゲの花の中でパチリ、今日参加の皆さんです。




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シャクナゲ。蕾が生き生きとしている。



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シャクナゲの花をご覧ください。



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イワカガミ。


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大日岩。




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大日岩前でパチリ、今日の参加者です。天気良好最高の登山日和。


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# by noboru131215m | 2017-06-14 21:28 | Comments(0)

2017年06月10日

瑞牆山登山口を目指して車を走らせる。登山口に到着、駐車場、道路わきは車・車で満杯。

登山口からかなり遠くまで行き道路わきに止める。

今夜の宿泊先は登山口すぐ前の瑞牆山荘、昨日予約するとき到着次第宿泊の手続きをして

欲しいとのことで手続きを済ませる。



岐阜 5.00 ー 美濃加茂IC ー 須玉IC ー 瑞牆山登山口 9.20 ~ 9.50 ー 富士見平小屋 10.35 ~ 10.45 ー

瑞牆山山頂 12.50 ~ 13.50 ー 瑞牆山登山口 16.10 ー 瑞牆山荘宿泊





瑞牆山登山口。駐車場、道路脇も車で満杯、ここからかなり先まで行き駐車した。


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瑞牆山荘。天候予報が雨模様であったので多くのキャンセルがあったみたいであった。



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雪も消え新緑がまぶしい中を登って行く。



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標識はしっかりあった。富士見平方面に登って行く。



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富士見平小屋まで登ってきた。



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富士見平小屋。アイスコーヒー1,000円と書いてあった、びっくりした。



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富士見平小屋前にはテントが沢山張られていた。



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登山道より瑞牆山、オオヤスリイワを見る。



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登山道わきに咲くシャクナゲ。



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水の流れていない沢を渡ってゆく。



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急な岩場を登って行く。




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登山道わきには多くのシャクナゲの花が咲き目お楽しませてくれる。




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シャクナゲの花に見もまれながら岩場を登って行く。



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だんだん岩場も厳しさを増してきた。



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厳しい岩場を登りながら、シャクナゲの花を楽しむ。



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真っ青な空とオオヤスリイワを見る。




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思い切り花びらを開いたイワカガミ。他の山に咲くイワカガミと感じが少し違うような気がする。



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この付近は傾斜がきつく登るのに体力を要した。




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オオヤスリイワを見る。


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多くの登山者とすれ違う。




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山頂近くまで登ってきた。



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瑞牆山山頂。今日の参加者です。


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# by noboru131215m | 2017-06-13 15:01 | Comments(0)

2017年06月10日~11日

登山少し前の日まで天気予報は雨模様、登山を中止しようかなと迷っていた。

二日前に天気予報が晴れに変わった。宿泊予定先に予約を入れるとすでに満杯、残念。

別の山荘に予約を入れて出かけた。

幸い二日間とも天気に恵まれ楽しい登山をすることが出来た。

この登山で予想もしてなかったシャクナゲの花が見ごろを向かえていた。

ラッキーな登山が出来た。





06月10日 土曜日、瑞牆山 (2,230.4M) に登る。

瑞牆山山頂よりオオヤスリイワを望む。中段の岩の上にロッククライミングを行っている

人影が見える。


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パノラマ。瑞牆山山頂より金峰山方面を望む。




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瑞牆山山頂で昼食を一緒にした埼玉から来られた、K、Kさん(右から3人目)です。

お世話になりましたありがとう。



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オオヤスリイワの下あたりに咲いていた、イワカガミ。



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06月12 日曜日、金峰山 (2,599M)に登る.

金峰山中腹から登山道わきにシャクナゲの花が満開だった。



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ちょうど見ごろを向かえてぃた。



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早朝、金峰山に向かう登山道ですれ違う。風の便りさん、声をかけられる、

以前どこかの山でお会いしたことのある方でカコカワさん?。

私は忘れてしまっていましたが、風の便りをいつも見ていただいているとのこと

ありがとうございます。昨夜遅く帰宅していつお会いしたか調べましたがわかりませんでした。




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登山道より昨日登った瑞牆山方面を望む。



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山頂手前より金峰山五丈岩を望む。



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今日は金峰山開山祭が11時から行われた。わがグループは12時に登頂した。

神事も終わり歓迎の幕もかたずけるところ、お願いして今日の参加者全員でパチリ。

開山祭の記念としてバンダナを頂いた。感謝、感謝。




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# by noboru131215m | 2017-06-12 11:48 | Comments(0)

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山