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2017年09月24日

今日は朝から好天気、日差しが強く暑い。何時も行く百々ケ峯(どどがみね)に登る。

古津の駐車場にはすでに沢山の車が止められていた。

準備をして登山開始しようとしていたら、先に登って人が早くも下山して来るのが見えた。




自宅 10.15 ー 古津駐車場 10.30 ~ 10.45 ー 松尾池 11.55 ー 12.05 ー 百々ケ峰山頂

13.05 ~ 13.20 ー 白山展望台 ー 古津駐車場 14.25 ~ 14.40 ー 自宅




古津駐車場わきにヒガンバナが咲いていた。


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長良川展望コースから金華山・長良川方面を望む。

各務原からこの山に登っていた方が昼食を取っていた、四方山話をしていたら

私と同じような山に登っていた。百々ケ峯・金華山・明王山・八木山などなどであった。




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松尾池には今日も多くのカメラマン。カワセミの撮影である。

小さな池を作り小魚を入れてカワセミが小魚を捕るのを写す。

カワセミもなかなかの役者、直ぐには魚を取らない、あちらを見たり

こちらおみたり人間様をからかっているようだった。

カワセミが一枚上手のような気がした?


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松尾池の西側から少し登ると岩場が続く、岩登りの訓練になる。



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百々ケ峯山頂、今日は多くの親子ずれにぎやかだった。




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百々ケ峰山頂より金華山・岐阜城・長良川方面を望む。



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by noboru131215m | 2017-09-24 18:46 | Comments(0)

2017年09月21日

台風18号は岐阜市地方も強い風が吹いたが、その後穏やかな日が続き今日は朝から

快晴である。

何時ものように登山準備をして、遅いお出かけであった。

金華山麓の長良川河川敷駐車場に着く、今日は平日止めてある車は少なかった。

駐車場近くの道路が通行止めになっていて、台風で倒れかけた大きな桜の木の

伐採が行なわれていた。





長良川河川敷駐車場の中に大きな木が2本立っている、根元にヒガンバナが咲いていた。



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長良川河川敷駐車場近くの道路で台風18号により倒れかかった桜の木を伐採していた。

登山を済ませ帰り道に切り株跡を見たら約1M?くらいあった。




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堤防道路から鵜飼観覧船が係留されている風景を望む。真っ青な空絶好の登山日和。



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岐阜公園、三重塔前を通り登山を開始した。




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金華山山頂より長良川・長良橋・長良川球場方面を望む。





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金華山山頂より岐阜市長良方面を望む。



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金華山山頂よりよく登る百々ケ峯方面を望む。



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下山途中振り返り岐阜城を望む。

この辺りにオオタカの巣がありよくカメラマンがカメラを構えている。

今日はカメラマンの姿はなかった。



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道路わきの花、パチリ。



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岐阜公園から金華山山頂にある岐阜城を望む。

今日は天気も良く風も爽やか、のんびりと登山を楽しみ至福の一日であった。



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by noboru131215m | 2017-09-22 09:23 | Comments(0)

2017年09月20日

今日は朝からどんよりした天気である。岐阜権現山麓を散策、道路わきの

花々を見ながら歩いた。




家の近く、お寺の参道脇に咲くヒガンバナ。


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今年もコメは豊作みたいである。よく手入れされている田圃。



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麓から岐阜権現山方面を望む。



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ひまわり。



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by noboru131215m | 2017-09-20 17:13 | Comments(0)

2017年09月19日

先日の台風18号の風で倒れていたリコリスも二日目には元気よく立ち上がった。




リコリスは昔、中国から伝わってきたと言われている。


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リコリスの花言葉。

 悲しい思い出 ・ 情熱 ・ 独立 ・ 再会 ・ あきらめ ・ 思うはあなた一人。



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by noboru131215m | 2017-09-19 13:04 | Comments(0)

2017年09月11日

今日は鳳凰小屋から地蔵岳、観音岳山を登頂した最後の薬師岳を目指した。

観音岳山頂から薬師岳山頂を目指すころになってガスが出てきた、

残念ながら展望はなくなってしまった。

薬師岳山頂で遅い朝食(9時15分ころ)岩陰で風を避けて済ます。

下山は薬師岳山頂から青木鉱泉まで、これが急な下りで足場の悪い所が多く

四苦八苦、4時間15分かかって車の止めてある青木鉱泉まで戻った。






観音岳から薬師岳に向かう、ガスが立ち込め視界が遮られてきた。



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登山道は危険なところはなかった。



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登山道わきの立木、山頂付近の気象の厳しさがうかがわれる。






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ガスに煙る薬師岳山頂方面。



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薬師岳山頂に無事到着した。今日の参加者です、皆さん元気いっぱいです。



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鳳凰山薬師岳の標識。



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薬師岳山頂。他の登山者はご夫婦一組のみでした。




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広い山頂の片隅に大きな岩があり、青木鉱泉下山方向が示されていた。感謝、感謝。



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薬師岳山頂直下にナナカマドの赤い実が多く有った。もうすぐ秋本番、紅葉の季節を迎える。



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薬師岳山頂直下ウラシマツツジの紅葉、見ごたえがあった。




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岩と緑に囲まれた登山道を下る。



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自然林の中を美味しい空気を吸いながらの下山である。




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ノリウツギ?



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青木鉱泉まで1時間40分と示されているが、もっと大幅に時間がかかった。



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鳳凰三山入り口、この標識から青木鉱泉までは1時間30分ほどかかった。



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登山道わきに出来ていた自然の苔玉。

いろいろ見ながら歩くと疲れも少なくなってくるようだ。



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笹竹に囲まれた登山道を黙々と下ってゆく。



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また苔玉を発見、パチリ。



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林道を下山中、サラシナショウマが沢山咲いていた。



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これはなんだ、大きなクガイソウか?



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鳳凰小屋から青木鉱泉駐車場まで9時間30分の山行、全員怪我もなく無事下山した。

帰りは町まで出て温泉で汗を流した、さっぱりして帰宅した。

温泉の入浴料金はジャフカードを見せると割引してくれた。




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by noboru131215m | 2017-09-18 11:45 | Comments(0)

2017年09月11日

地蔵岳から観音岳まで2時間ちょっとの時間を掛けて山頂に到着する。

登山道は岩場あり、ザラ場あり、登り下りを繰り返しながら厳しい

登山道を進んだ。

天気は雨の心配はなかったが雲が多くなり、展望もだんだん悪くなってきた。

途中富士山がうっすらと見えていた。




登山道より振り返りオベリスクを望む。



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今日参加の C.Kさん。グングン実力をつけています、元気いっぱいです。




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今日参加のK.Aさん。登山経験豊富です。



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今日参加のY.Nさん。登山大ベテランです。



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今日参加のY.Aさん。登山経験豊富です。

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今日参加の風の便りです。参加の皆さんに助けられて登山を楽しんでいます。

ブログ風の便り、引き続きよろしくお願いいたします。


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登山道わきに咲くイワギキョウ。



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ザラ場を進んでゆく。



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観音岳山頂まで標識では40分、もう少し時間がかかった。




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大きな岩の間から望む。ほかの登山者が登山道を間違えてこの方面に下り

途中で気が付き引き返して見えた。非常に危なかったみたいである。




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振り返りオベリスクを望む。



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途中の岩場で休憩をする。


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ガスが出てきた、オベリスクこれで見納めかな?



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登山道より望む。


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登山道わきにはいろいろ面白い形をした岩がある。



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ところどころに紅葉したウラシマツツジが見られた。




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富士山が薄すらと見えてきた。



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ガスがだんだん濃くなってきた。



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観音岳山頂今日の参加者です、元気いっぱいです。



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by noboru131215m | 2017-09-17 13:28 | Comments(0)

2017年09月11日

地蔵岳から観音岳に向かっている、尾根道を登ったり下ったり何度も繰り返す。

かなりきついが360度の展望に助けられて頑張ることが出来た。

途中で鷲に似た岩があった?、自然はよく見ると面白いものを見せてくれる。

振り返ればオベリスクがその美しい雄姿を見せていた。




観音岳山頂方面を見る。登りがきつそうである。



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雲が多くなり天気が予想通り悪くなってきた。



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観音岳を見ながら、今日参加の皆さんをパチリ。



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登山道は白砂のところが多く、下りは滑って転倒しないよう注意して歩く。



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白砂の登山道を観音岳山頂を目指して進む。今日参加の皆さんです。



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いま歩いてきた登山道を振り返ってみる。



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登山道から振り返ってみるとオベリスクがドントその雄姿を輝かせている。



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登山道わきに咲くトリカブトの花。



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秋もだんだん深まる、ウラシマツツジが紅葉している。



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登山道より望む、前に見えるのは何に山かな?。



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急な登山道を登って行く。


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朝食をまだ食べていない、少しお腹が空いて来た。



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尾根歩き、ところどころ木々があるはえている。変化があって面白い。

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この岩、鷲に似ていませんか?、今にも飛び立ちそう。


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観音岳山頂手前から見るオベリスク、絶景ポイント。



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by noboru131215m | 2017-09-16 13:13 | Comments(0)

2017年09月11日

地蔵岳、オベリスク山頂直下まで登り楽しんだ後、観音岳山頂を目指した進む。

観音岳までは岩場が続き、登り下りが多く有りかなりの体力が必要であった。

登山道は360度の大パノラマを楽しみながらの走行であった。




地蔵岳オベリスクを後にして観音岳に向かう。



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現在6時40分、岩肌も良く見えるようになってきた。



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登山道より望む。

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登山道は岩場が続く。



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登山道わきにはシャクナゲの木が多くみられた。



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イワインチン。



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振り返り今見てきたオベリスク方面を見る。

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風の便りです。厳しい崖を登り下り頑張って歩いています。

何時もブログ見ていただきありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたします。



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厳しい崖を下る今日参加の皆さんです。



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岩に張り付いて咲くタカネビランジ。



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観音岳が目の前に見えてきた。山頂まではまだ時間がかかりそうである。



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この岩場を通過してゆく。



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樹間からオベリスクを望む。



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登山道より望む。雲が多く出てきた。


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観音岳山頂がだいぶ近くなってきた、頑張るぞ、 オー。


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by noboru131215m | 2017-09-15 08:48 | Comments(0)

2017年09月11日

昨日鳳凰小屋で宿泊の手続きをしているとき担当者から明日は午後から雨模様の

情報を提供される。朝の食事を弁当にしてもらい早立ちすることにした。

あさ4時50分まだ暗いうちにヘッドライトを点灯して出発した。

やはり暗い登山道は歩きにくい、時々けつまずきながら急な登山道を登って行く。

50分ほどで地蔵岳山頂、オベリスクに到着する。




鳳凰小屋入り口に飾られていた花の看板。



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鳳凰小屋前。憧れの地蔵岳オベリスク目指して出発する。




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東の空が少し明るくなってきた。



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地蔵岳山頂オベリスクが見えてきた、足元はザラザラの登山道良く滑る。



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明るくなってきた、オベリスクが目の前に見えてきた。



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足元にヤマホタルブクロが咲いていた。




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タカネビランジ。



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振り返ってみると、富士山が少し顔を見せていた。




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山頂より甲斐駒ケ岳方面を望む。



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今日の参加者。オベリスク前でパチリ。



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オブリスク前から下る。



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登山道わきの松ポックリ。



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地蔵岳山頂すぐ下、賽の河原よこを行く。



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賽の河原付近からオベリスクを望む。



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by noboru131215m | 2017-09-14 11:10 | Comments(0)

2017年09月10日

登山口がある青木鉱泉までの道路はかなりの悪路であった。舗装のしてあるところは良いが

地道のところはデコボコ、穴を避けながらの走行であった。

登山道は急な登りが続きかなりハード、登山道わきには南精進ケ滝・白糸の滝・五色の滝などがあり

目を楽しませてくれた。





青木鉱泉駐車場。林の中に何か所か駐車場がありかなり多くの車を止めることが出来る。

前の広場は定期バスの停留場・回転場所である。






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青木鉱泉の建物。宿泊、温泉入浴もできる、入浴料 1,000円。



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青木鉱泉前からドンドコ沢コースに入ってゆく。



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山の崩落工事場所。



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仮設の登山道を進む。



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大きな崩落があったか?。



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水のない谷川を渡ってゆく。




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南精進ケ滝。水量も多く見ごたえがある。



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岩場を登って行く。



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サラシナショウマっが見ごろを向かえていた。



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白糸の滝。




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スパート切れた落ちた岩場を進む。



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危険な岩場に差し掛かる。



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アキノキリンソウ。



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標識がところどころに有った。



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今日参加の皆さんです。元気いっぱいです。



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五色滝。このドンドコ沢コースは滝が最大の見どころである。



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地蔵岳のオベリスクが見えてきた。



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アキノキリンソウ。



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谷川を進む、鳳凰小屋はもうすぐ頑張れ。



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先頭を歩きみんなを引っ張ってゆく。



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標識をよく見て進もう。



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左側に鳳凰小屋が見えてきた、約 6時間の登りで有った。

厳しい登山道では有ったが、滝などをじっくり見ながら登ってきた。




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by noboru131215m | 2017-09-13 11:31 | Comments(0)

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山