2017年09月10日~11日

10日、日曜日早朝から鳳凰三山登山口の青木鉱泉に車を走らせる。

途中の天気は晴れたり、曇ったり、ガスが出たり目まぐるしく変わる。

青木鉱泉の駐車場に着くと駐車場は満杯状態であった、奥の方に少し

空きのスペースがありようやく止めることができた。



09月10日 岐阜 4.30 ー 美濃加茂IC ー 須玉IC ー 青木鉱泉登山口 9.25 ~ 9.40

ー 鳳凰小屋 15.45 宿泊する


09月11日 鳳凰小屋 4.50 ー 地蔵ケ岳 5.40 ~ 6.20 ー 観音ケ岳 8.35 ~ 8.45 ー

薬師ケ岳 9.10 ~ 9.35 ー 青木鉱泉登山口 13.50 ~ 14.15 ー 岐阜





鳳凰三山登山口。青木鉱泉駐車場に車を止める、今日は日曜日駐車場は満杯状態であった。

駐車料金、一日750円であった。




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ドンドコ沢コースを登る。登山コースわきには大きな滝がある、ご覧くださいこの滝は五色の滝

でございます。水量も多く見ごたえがあります。



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昨夜は鳳凰小屋に宿泊した。宿泊者は40人ほどであった。

比較的ゆったりと寝ることが出来た。宿泊料は一泊二食8200であった。




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ご覧くださいオベリスクです。今日最大の目的この岩を見て近くまで登って見ること。



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ふと足元を見ると可憐なヤマホタルブクロが一輪咲いていた。



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オベリスクをバックにパチリ。今日の参加者です。

この写真は、小さな三脚にデジカメを取り付けザックの上に置きセルフタイマで写した。

撮影後三脚をしまおうとしたら足が一本折れてなくなっていた、折れた

足を探したがどうしても見つからなかった。家に帰ってザックの荷物を

全部出して見たが中にもなかった。どこに消えてしまったのか不思議、不思議。



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地蔵ケ岳山頂、オベリスク。



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地蔵ケ岳から観音ケ岳に向かう途中観音ケ岳を望む。



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登山道わきに咲くタカネビランジ。



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観音ケ岳山頂を目指して進む。天気予報では午後から雨模様で有った。

雲がだんだん多くなってきた。


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地蔵ケ岳から観音ケ岳までの登山道は急な昇り降りの岩場があって大変だっが、

楽しく登ることが出来た。




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観音ケ岳から薬師ケ岳に向かう頃からガスが出てきて何も見えなくなった。

薬師岳で遅い朝食を済ませて下山を開始した。



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# by noboru131215m | 2017-09-12 09:08 | Comments(0)

2017年08月06日

8月の一番熱い頃に伊吹山に登った。アップがだいぶ遅くなってしまった。

ご覧ください。



伊吹山山頂よりドライブウエイ駐車場を望む。



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良く晴れているが時々ガスが山を覆う。



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山頂には一面に鹿除けの柵が設けられている。



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カワラナデシコ。



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シモツケソウ。


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カワラナデシコ。




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コオニユリ。


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コアザミ。

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シモツケソウ。



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シモツケソウ。



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シモツケソウ。

前は伊吹山山頂一面に咲いていたシモツケソウも今ではこの場所のみが柵で保護されて

多く咲いている。


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ドライブウエイ駐車場から多くの観光客が山頂を目指して登ってくる。



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ルリトラノオ。



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山頂から琵琶湖方面を望む。



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キオン。




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下山中、登山道わきに咲くウバユリ。

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# by noboru131215m | 2017-09-09 16:15 | Comments(0)

今日は朝から快晴にめぐまれた。家から登山口まですぐ近くの岐阜権現山に登る。

何時ものことながら近くだが車で登山口まで行く。



自宅 10.00 ー 登山口駐車場 10.05 ~ 10.10 ー 権現山山頂 11.45 ~ 12.00 ー

登山口駐車場 12.30 ~ 12.35 ー 自宅




権現山登山口。霊園の事務所前駐車場に車を止める、登山者のクルマは一台も駐車してなかった。



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快晴、風は少し秋を感じさせる。



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中腹から関市方面を望む。御嶽山はかすんで見えなかった。



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尾根から各務原市方面を望む。



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パノラマ。中腹の岩場から自宅方面を望む、自宅は山のすぐ下で全く見えない。



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今登ってきた方面を振り返り眺める。



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権現山山頂に到着した。先客の方が一人読書を楽しんでいた。



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山頂より長良川・金華山方面を望む。




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尾根を少し下り焼却場を望む。ここは下から岩場を登って来ることが出来る。




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# by noboru131215m | 2017-09-08 19:40 | Comments(0)

今年は梅雨時に除湿器をあまり使用しなかったが。8月にはいてからよく使用する。

今日も雨、除湿器が大活躍である。




今年もサギソウが咲いた。


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秋の七草オミナエシ。

オミナエシ・オバナ・キキョウ・ナデシコ・フジバカマ・クズ・ハギ。




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コスモス。



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クレオメ。



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# by noboru131215m | 2017-09-07 13:04 | Comments(0)


2017年09月05日

今日は天気が良く人気の場所、モネの池を見学、早朝にも関わらず多くの人が見学に来ていた。

モネの池に少しだけ陽が差し込んでいて池の鯉が優雅に泳いでいた。

モネの池見学後、高賀山登山口駐車場に向かった。

駐車場には3台車が止めっていた。登山準備をして登山開始した。



自宅 8.00 ー モネの池 9.20 ~ 9.45 ー 高賀山登山口駐車場 10.15 ~ 10.30 ー 高賀山山頂

12.15 ~ 13.00 ー 高賀山登山口駐車場 14.45 ~ 15.00 ー 自宅





岐阜県関市板取にある モネの池 を見学、道路わきの駐車場に立派な看板が有った。



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モネの池、きれいな水、鯉が優雅に泳いでいる。



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鯉も陽の当たる暖かいところに寄ってくる。



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高賀山登山口。砂利道を踏みしめて登山を開始する。



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9月に入ったが暑い日が続いている、汗が噴き出してくる。



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大きな岩があった。



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尾根に出る、ここから左の方向に登って行く。



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高賀山山頂に到着する。晴れているがかすんで周りの山々ははっきりと見えない。




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山頂から蕪山・能郷白山・伊吹山・北アルプスなどが見える。

今日は残念ながら展望が良くなかった。



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山頂よりアルプス方面を望む、どの山も見えない残念。



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山頂より伊吹山方面を望む。


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山の木々が少しづつ秋の気配をしらせてくれだした。




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下山途中、御坂峠から反対側に登り峯稚児神社にお参りしてきた。



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登山道わきにホトトギスの花が咲いていた。




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# by noboru131215m | 2017-09-06 18:48 | Comments(0)

2017年09月03日

今日は朝から好天気、よく登る金華山に出かけることにした。

長良川河川敷駐車場は好天気そして日曜日、すでに満杯状態であった。

奥の方に少し空きがあり止めることが出来た。

岐阜公園の三重塔前から登山を開始する。何時もの岩場の馬の背コースを登り山頂を目指した。

下りは、何時もと変わり南側の東阪コース、唐釜コースを経由して岐阜公園に下山した

長いコースであった。


自宅 9.30 ー 長良川河川敷駐車場 9.50 ~ 10.05 ー 岐阜公園登山口 10.30 ー 金華山山頂 11.10

~ 11.50 ー 岐阜公園 12.50 ー 長良川河川敷駐車場 13.15 ~ 13.30 ー 自宅





長良川河川敷駐車場。綺麗に舗装されている、無料である。



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駐車場付近の長良川河原から長良橋方面を望む。



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駐車場付近の長良川河川敷から金華山山頂方面を望む。



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金華山山頂まで登る、ロープウエイ。



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岐阜公園、三重塔前登山口から登山開始する。日差しが強く暑い。




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何時も登る馬の背コース登り口。岩場が多く登りがいがある人気コースである。



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馬の背コースを登り切ると、岐阜城絶好の写真スポットがある。



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山頂より長良川、長良球場方面を望む。



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金華山山頂より岐阜市街を望む。今日は名古屋ビル群は雲で見えない。



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金華山山頂。登山者と観光客でいっぱいだった。



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青い空と白い岐阜城。



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岐阜城内、織田信長の肖像画。



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岐阜城内に甲冑が展示してある。



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天守閣から何時も登る百々ケ峯方面を望む。



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天守閣より岐阜市長良市街を望む。



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天守閣から岐阜市街を望む。



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城内に昔の金華山の絵図が展示してあった。




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下山を開始する。金華山盛り上げ隊の皆さんが活躍していた。



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ロープウエイ乗り場に行く観光客の皆さん。




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ここから東阪コース下る。12時ころであるが、まだ多くの登山者が登ってくる。



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この崖にオオタカの巣があるとのこと、多くのカメラマンがカメラを構えていた。



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登山道より日野方面を望む。



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振り返り青い空に映える岐阜城を望む。



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岐阜公園内にあった登山案内図。多くのコースがある。



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公園内の噴水前から金華山山頂、岐阜城を望む。



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# by noboru131215m | 2017-09-04 10:04 | Comments(0)

2017年08月27日

乾徳山山頂でかなり長い時間過ごして下山を開始する。下山は登ってきた登山道とは違う

所を下る。

まず登ってきた反対側の岩場を下り、黒金山方面に少し進み高原ヒュッテに向かってゆく。

登山道はかなり荒れていて歩きにくい、時間も3時間ほどかかった。



下山を開始する。いきなり岩場、はしごを下る。



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急な岩場、慎重にゆっくりと下ってゆく。



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ゆっくりと下る、待ち時間の時風景などをじっくり見ることができた。



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何か所かある梯子を下る。



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危険個所を通過して、ほっと一息入れる。



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まだまだ岩場が続く。最後まで気が抜けない。



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水のタル。大きな岩が出てきた。


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水のタル、岩の上でパチリ。

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苔玉。


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綺麗な苔。サンゴ礁みたいだった。



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高原ヒュッテまで20分、なかなかつかず、ずいぶん長い20分だった。



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足場の悪い長い下りを行く。



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この辺りは非常に歩きにくかった。



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ようやく高原ヒュッテに到着した。広い休憩する部屋や、トイレがあった。

この場所は登山者の休憩に多く利用されていた。



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参加者全員怪我もなくここまで下山してきた。



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車を止めた登山者用臨時駐車場に戻ってきた。ここから近くの温泉に入りさっぱりして、

美濃加茂市昭和村の集合場所まで帰った。



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# by noboru131215m | 2017-09-02 13:34 | Comments(0)

2017年08月27日

乾徳山に登るのは3回目であるが、何回登っても飽きの来ない登りがいのある山である。

中腹から岩場が続き山頂前の鳳岩が最後の仕上げ、この難関を登り切ると360度の

大パノラマが待っている山頂に到着である。

今日は残念ながら雲が多く堪能することが出来なかった。




乾徳山中腹から望む、雲が多くかすんでいる。


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乾徳山中腹から大きな岩がゴロゴロある。前の岩は胎内岩である。



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山頂手前の大きな鳳岩を登る。スタート。



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滑落防止のため必ず鎖に手を掛けておく。
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途中の岩の割れ目で右に登る。
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上に登るまで鎖に手を添えておく。楽しい岩登り、だが危険いっぱいである。



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鳳岩を登るときは一人づつ登る。下の男性は長く待っていてくれた。感謝、感謝。




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乾徳山山頂、かなりの人がいた。狭いのであまり長居はできない。



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乾徳山山頂。


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山頂前に花が咲いていた。


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山頂、看板を持ってどこにお出かけかな。



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山頂より望む。



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山頂風景。今日この時間は若い人が多かった。



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山頂で展望を楽しみ、下山を開始する。帰り道は登りとは別の登山道を下る。



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# by noboru131215m | 2017-09-01 17:54 | Comments(0)

2017年08月27日

昨夜は西湖畔の民宿ふじさんに宿泊した。ほかの宿泊者はなく貸し切りであった。

建物は普通の家であったが風呂は大きく快適で有った、食事は家庭料理風で結構美味しかった。

食後のデザートはブドウのサービスが有った。

あさ5時30分に出発して乾徳山登山口を目指した、今日は朝から天気が良い。

登山口駐車場到着すると、第一駐車場はすでに満杯、案内に従って少し上にある

臨時駐車場に車を止める。



民宿ふじさん 5.30 ー 乾徳山駐車場 7.15 ~ 7.35 ー 登山口 8.05 ~ 8.10 ー 乾徳山山頂

12.20 ~ 13.00 ー 高原ヒュッテ 14.45 ~ 14.50 ― 登山口 16.05 ~ 16.10 ー 乾徳山駐車場

16.35 ~ 17.00 ー 温泉 ー 美濃加茂昭和村




第一駐車場はすでに満杯であった。案内の貼り紙を見て登山者臨時駐車場に車を止めた。



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駐車場から登山口目指して林道を登って行く。天気は良く晴れている。



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道路わき民家の庭先に咲く花。



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林道わきの谷川、水量が多い。



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マスの養殖場などがある。見学しながら登山口を目指す。


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乾徳山登山口近くの標識、この辺りにも小さな駐車場が有った。



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植林された木々の中を登って行く。標識は沢山あり迷うことはない。



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標識をしっかり見て山頂方面に進む。



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登山道わきに鹿が沢山いた、人なれして近くまでやってくる。



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この辺りは気持ちの良い白樺林、登山道もまだなだらか余裕を持って登って行く。



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この辺りはマルバダケブキ群生地。



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マルバダテブキアップ。



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花の名前は?



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月見岩の上、ここらあたりから富士山が良く見えるのだが。

雲が多く出て何も見えない、残念。


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月見岩前、風の便りです。いつもブログ愛読ありがとうございます。

引き続きよろしくお願いいたします。



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月見岩あたりから望む。

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月見岩を見る。



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分岐は標識をよく見て進む。



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狭い岩場を登って行く。



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キツイ岩場が始まってきた。



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今回は安全のためヘルメットを用意した。



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沢山の人がこの髭剃り岩の中に入り楽しんだ。一人しか中に入れないので時間がかかった。



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髭剃り岩の先端から見た風景。



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危険な岩場を進む。


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カミナリ岩を登る。いろいろな岩場があり名前が付けられている。


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岩場は鎖が貼られている。上手く利用して安全に登って行く。



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カミナリ岩の上にいるメンバー、元気いっぱいです。


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# by noboru131215m | 2017-08-31 16:31 | Comments(0)

2017年08月26日

十二ケ岳山頂で記念撮影、登山口から抜いたり抜かれたりして登ってきたインドネシヤから

研修に来ている若い男性にシャッターを押してもらう。

山頂で少し休憩をして鬼ケ岳山頂を目指してスタートする。少し進んだところで雨がパラパラ

降り出した直ぐ止んだ。

また少しすると今度は本格的な雨?、ザックカバーを取り付けカッパの上だけ着る。

少しすると幸いにも雨は上がった。

登山道は岩場の急な登り下りが続き楽しみながらの登山が続く。





十二ケ岳山頂で少し休憩をして鬼ケ岳を目指して進みだす。



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急な岩場の下り、だんだん慣れてきた。



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この辺りで雨が少し降り出した、ザックカバーなど取り付けて岩場を登って行く。



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急な岩場を登る。幸いにも岩が濡れて滑ることはなかった。



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この山は縦走中左側に富士山がよく見えて素晴らしい景観を楽しむことが出来るが、

今日は雲に覆われて残念ながら何も見えない。下に西湖が見える。



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振り返り今乗り越えてきた山を見る。


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先導はいつも男性の K,T さんにお願いしている。みんなの息遣いを見ながらスピードを調整上手くリードを

してくれている。



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登山道わきの大きな岩の上で記念撮影。
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マルバダケブキ。



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ヤマハハコ。




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鬼ケ岳山頂に到着する。ここから根場民宿村に下山してゆく。




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大きな岩の上に登る。ご機嫌な皆さんです。



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鍵掛峠方面を望む。王冠・五湖山精進湖方面まで縦走する事ができる。



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根場民宿村に向けて下山を開始する。



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長い立派なハシゴが設置されている。



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梯子の登り下りは、ステップのところを持って転落を防ぐ。




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この山は急な登り下りが多く有る、ロープ、鎖が貼ってあり比較的安全に登山することが出来た。



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雪頭ケ岳、この辺りは富士山が綺麗に見える絶好の場所である。



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鬼ケ岳山頂から長い時間歩き全員怪我もなく無事下山してきた。あと10分ほどで根場民宿村に着く。

今夜の宿泊先民宿村の ふじさん 電話をかけてバス亭まだ迎えに来てもらった。

車が文化洞トンネル付近に止めてあり、そこまで民宿の主人の車で送ってもらった、

おおいに助かった。感謝、感謝。



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# by noboru131215m | 2017-08-30 10:07 | Comments(0)

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山