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釈迦ケ岳最高点で景観を楽しみ下山を開始した。サックを背負ったワンコとも分かれて

八風峠方面を目指す。

下山コースは何本かあるみたいだが、尾根を歩いていて最初に出てきたのは登ってきた

岩が峰コース。このコースはパスをして尾根登山道を進む。

次に大平尾根分岐コースが出てきたが。なぜか登山道が枯れ木で止めてあった。

どこか危険な個所があるのだろう下山するのはやめにした。

次に出てきたのは段木コース。このコースは昨年来た時に下ったが、急な下りが

連続して景観も良くなくパスした。

最後に予定通り八風峠少し手前の中峠から下ることにした。急な下り、谷川に沿って下る

途中イワウチハの群生地などがあり、なかなか楽しいコースであった。





最高点から尾根を進み中峠を目指す。天気は快晴、木々の芽吹きはまだまだであった。



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尾根の途中で昼食を済ませて進む。




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看板が所々に設置されていて進む方向がわかりやすい。




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バイカオオレンの花。ところどころに咲いていた。




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アセビの花。



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オツトトやめたくれ、もうこれ以上は曲がれないよ。



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振り返り釈迦ケ岳山頂方面を望む。




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景観を楽しみながら元気に進む。




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あせび富士山です。




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下山予定場所、中峠に到着ここでお茶タイム。腹ごしらえをして下山開始した。




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タムシバ?青い空に白い花コントラストが良い。



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下山途中でイワカガミの群生地に遭遇した。パチリ。



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中峠からの下山道、八風峠からの下山道合流地点である。



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広くなった谷川まで下山、今日参加の皆さんで、まだ元気いっぱいです。




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谷川を抜け林道を下山中、山桜が満開であった。




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満開の山桜が何本もあった。




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駐車場まで戻ってきた、約8時間の山行であった。お目当てのアカヤシオはまだまだ

であったが、イワウチワが見ごろを迎えていて目を楽しませてくれた。




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by noboru131215m | 2017-04-28 19:40 | Comments(0)

登山道からの展望は余りよくないが、足元を見ればイワウチワが沢山咲いて

目を楽しませてくれる。

登山道は急登で岩場が随所にあり登山の醍醐味を味わうことが出来る、中腹辺りまで

登ると目の前にアカヤシオの花がいっぱい咲いているのが見えてきた。歓声が上がる。

釈迦ケ岳山頂到着、東側は展望が開けて伊勢湾が良く見えた。

山頂で記念撮影、次の目的地最高地点に向かった。





八風キャンプ場付近の道路わきに車を止める。この場所は7~8台駐車することが出来る。




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駐車場わきの谷川に沿って林道を5分ほど登る、そこで谷川を渡って登山口に入る。




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岩の間を縫って登って行く。




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登山道わきに咲くイワウチワ。 わが春をおおかしているイワウチワ





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ザラバを慎重に通過する。




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アカヤシオの花が所々で咲いている。




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イワウチワ。




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ここだけアカヤシオが沢山咲いていた。




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天気は快晴。岩場を懸命に登る。




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登山道わきに根上がりの木が有った。 風雪に負けじと伸びる根っこかな




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イワウチワ群生地。




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樹間から鏡岩を望む。




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イワウチワ。この辺りは蕾が多い。




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岩肌に寄り添ってバイカオオレンの花が多く咲いていた。




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登山道わきにはシャクナゲの木が沢山あった。この木は蕾を比較的多く着けていた。




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急な斜面で一休みする参加者。




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尾根に出る手前の急登を行く。



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尾根はもうすぐ、頑張れ。




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釈迦ケ岳山頂手前から伊勢湾方面を望む。



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釈迦ケ岳山頂。今日の参加者です。




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by noboru131215m | 2017-04-26 11:15 | Comments(0)

今日は三重県の山、釈迦ケ岳のアカヤシオを見に行くため早朝から車を走らせる。

八風キャンプ場登山口に着くと、すでに駐車場スペースはほぼ満杯であった。

駐車場から林道を少し登り谷川を渡り岩ケ峰登山コースに入る。

最初から急な登りが続きく、途中からは岩場も出てきたかなりハードな登山になった。

登山道わきにはイワウチハの花が沢山咲いている、楽しみながら登る。アカヤシオは

余り咲いていないやはり今年は花が咲くのが遅いかな。




岐阜 6.00 ー 関IC ー 関ケ原IC ー 八風キャンプ場登山口 8.00 ~ 8.15 ー 釈迦ケ岳山頂 11.30

~ 11.35 ー 釈迦ケ岳最高点 11.45 ~ 11.55 ー 中峠 14.00 ~ 14.10 ー 八風キャンプ場登山口

16.00 ~ 16.15 ー 岐阜





岩ケ峰コースは最初から急な登りであった。



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中腹辺りにアカヤシオが固まって咲いていた。多く咲いたいたのはなぜかこの場所だけであった。




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イワウチハの花が山の所々に多く咲いていた。




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岩ケ峰まで登ってきた。昨年はこの時季アカヤシオの花のトンネルであった。

今日はまだ全然である。 春遅し芽吹き出来ないアカヤシオ




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釈迦ケ岳山頂で記念撮影を済ませ、最高点まで来た。

沢山の登山者だった。




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犬も登山に参加、ザックも背負っている。



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中峠付近、今日参加の皆さんです。




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釈迦ケ岳山頂から尾根を進み中峠、ここから栗木谷に下る。




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きつい谷川を下ってゆく。




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by noboru131215m | 2017-04-25 10:19 | Comments(0)


2017年04月16日

雨乞岳・東雨乞岳・イブネと登頂して最後の目的地クラシに向かった。

イブネからクラシまでは広々とした高原、360度の大展望そしてじゅうたんを敷いたように

一面に杉苔?があり庭園のようであった。

クラシ山頂は木々に覆われて展望は良くない。登頂の記念写真をしてすぐ下山した。

帰りはイブネに置いてきたザックを持ち杉峠を経由して高津畑登山口まで戻った。

長い長いコースで危険な場所もあったが怪我もなく全員完登した。





イブネからクラシに向かう。360度の展望、気分爽快である。



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今年は鈴鹿の山々は雪が多く降り、木々の芽吹きも遅れている。

いつも咲く花々も例年と比べると相当遅いようである。




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イブネ山頂より少し歩いた所にイブネ北端の標識があった。




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今日の天気予報は晴れであったが、雲が多くあまり良い天気ではなかった。




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斜面一面の杉苔?がじゅうたんを敷きつめたようである。



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イブネからクラシまでは歩いて15分程度ザックはイブネ山頂において、クラシ山頂を目指した。




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じゅうたんを敷きつめたようなところ、別な草木が生えてこないのが不思議である。




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クラシ山頂、木々に覆われて展望はなし。




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山頂で記念撮影を済ませて、イブネ山頂に引き返した。



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イブネ山頂で置いてあったザックを背負い杉峠を目指して下山開始する。




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この辺りもまだ木々は芽吹いていない。


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広々とした山の上を歩くのは登山の醍醐味である。




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残雪の登山道を下ってゆく。




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時々休憩を取る。



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崖の上を通過する。ロープに手を添えて歩くと滑落の心配がなく安全である。




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林道わきにカタバミの花が咲いていた。




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登山口に下山、女性登山者によるお茶のプレゼント。コーヒーが美味しい。





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最後にリーダーの挨拶、帰りは421号を走り宇賀渓方面を通過帰った。




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by noboru131215m | 2017-04-24 10:42 | Comments(0)

2017年04月16日

雨乞岳山頂から東雨乞岳山頂に登る、360度の大パノラマ展望を堪能した、次に登る山が

控えているのでゆっくり休んでいられない、記念写真を写してすぐ下山を開始した。

杉峠まで戻り、そこからイブネ山頂を目指して北方面にむかう、イブネは初めて登る山

どんなところか大いに楽しみであった。

杉峠からイブネ山頂までは一時間弱、登り下り繰り返す林の中の登山道にはとこどころ

雪が残り登山道を隠している。

登山道を見失いよう慎重に進むやがて山頂に着く。そこは広くて展望が良いここで昼食を

済ませて次の目的地に向かった。




パノラマ。 東雨乞岳山頂からいま通ってきた雨乞岳方面を望む。



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東雨乞岳山頂から雨乞岳山頂に向かって下山開始した。ザックは雨乞岳山頂においてある。




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雨乞岳山頂から杉峠に向かって下山する。

笹の中を歩くのは山ダニに刺されないように注意が必要である。




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雪を踏みしめながら天空を行く、気分爽快。



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登山道わきに大きな格好の良い岩がある。




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杉峠まで戻ってきた、急な雪渓尻スキーは急すぎて危険。

杉峠には別コース組17名がすでに到着していた。交流をしてまた別のコースを進む。




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Aコース・Bコース総勢34名、にぎやかであった。



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広々とした平坦なところを進む。



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目の前にイブネ山頂方面が見えてきた。



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大きな岩に小さな標識があった。ここは作目峠(さめとうげ)。




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イブネ山頂で記念写真。この広々とした山頂で昼食を取る。

イブネの幕作成者は仲間の Y、Tさん、集合写真が一段と引き立ちます。感謝、感謝。



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イブネにザックを置いて最後の目的地クラシに向かう。





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by noboru131215m | 2017-04-21 11:38 | Comments(0)

2017年04月16日

今日はBーコース班17名が4台の車に分乗して滋賀県の高津畑登山口に到着。

準備体操をしてからから登山を開始した。

林道を歩きやがてフジキリ谷川?に沿って登山道を登って行く。途中登山道には

雪が残っている慎重に進む。

杉峠に到着、ここで休憩を取る。進行方向を見ると急な雪の斜面がある、雪の斜面を

登るか、雪のない所を登るか、各自自分で決めて登ることになった。

雪の急斜面に足をけりこんで滑らないようにして登って行く、危険ではあるが結構

楽しい雪面登りであった。

ここからも雨乞岳山頂までの登山道にもかなりの雪が残っているところが多くあった。







登山口まで行く間にこんな大きな立派な松の木があった。勘六左衛門の松。


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勘六左衛門の松の表札。


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滋賀県公甲津畑登山口、登山前の準備体操を行う。




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登山開始、林道を進む。天気は曇り。




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登山道わきにわかりやすい行程表があった。感謝、感謝。




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谷川に沿って登って行く。木々はまだ芽吹いていない。




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なんの変哲もない登山道を黙々と進んでいると、斜面にイワウチハの花があった。

心安らぐ一瞬である。




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何時も後ろ姿ばかり、たまには前に出てみんなの元気な姿をパチリ。




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谷川に架かるボロ橋を一人づつ渡る、足元に注意。



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何か所か橋を渡る、丸太が何本も渡してあるところを通る。

谷川に落ちないように慎重に渡る。



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何か所かの橋がある。橋をかけてくれた人に感謝しつつ渡ってゆく。




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レスキューポイント。クイズ→何と読むでしょう? ○○街道?



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杉峠に到着、前の雪の斜面写真で見る感じより急登です。




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杉峠の雪面を登り、それから雪で消えた急な斜面を登り、見晴らしの良い尾根に出た

ここで一休み。



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展望の良い尾根を進む。雪は適当に締まり歩きやすかった。




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登山道わきにピラミッドのような岩があった。



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雨乞岳山頂に到着した。



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雨乞岳山頂より望む。



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雨乞岳山頂で記念写真、今日参加の皆さんです。




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by noboru131215m | 2017-04-19 22:30 | Comments(0)

2017年04月16日

今日はみのハイキングクラブの山行に参加した。参加者を二組に分けて短いコースと

長いコースに分けて行われた。

今日は長いコースに参加、雨乞岳・東雨乞岳・イブネ・クラシと四座登頂した。

山は雪がところどころ残っていてかなり危険なところもあったが、全員無事登頂を

して下山した。


関市 4.00 ー 高津畑登山口 6.15 ~ 6.30 ー 杉峠 9.05 ~ 9.15 ー 雨乞岳山頂 9.45 ~ 9.55

ー 東雨乞岳 10.10 ~ 10.15 ー 杉峠 10.40 ~ 10.45 ー イブネ 11.50 ~ 12.25 ー クラシ

12.40 ~ 12.50 ー 杉峠 13.45 ~ 13.50 ー 高津畑登山口 15.45 ~ 16.10 ー 関市






高津畑登山口から杉峠まで登ってきた。ここから雨乞岳山頂を目指すのだが、

目の前の雪の急斜面を登るか、雪のない所を登るか思案中。

各自好きなところを登ることにした、やく半々で雪と雪のない所を登った。





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雨乞岳山頂を目指す、登山道にはところどころ雪が残っている。





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雨乞岳山頂より望む。



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雨乞岳・東雨乞岳に登頂して、杉峠まで戻る。登山道の雪は適当に締まり歩きやすかった。



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イブネからクラシの間は杉苔?が一面にあり庭園を思わせた。




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今日の参加者です。登山口から約6時間近く歩いたが皆さん元気いっぱいです。





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クラシ山頂付近から望む。





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by noboru131215m | 2017-04-17 17:26 | Comments(0)

2017年04月02日

藤原岳山頂付近は広々としている、藤原山荘前に新しく綺麗なトイレが出来ていた。

山荘から展望台方面は雪がかなり残っていた、広い下りを利用して尻スキーを楽しむ

登山者が多きいた。





広い駐車場も満杯、最後は通路に車を止めていた。



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大貝戸登山口にあるハウスの横を進んでゆく。ここの駐車場は無料であるが満杯であった。




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立派な鳥居をくぐって登山開始する。




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登山道より伊吹山が良く見えた。




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9合目に咲いていた福寿草。



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黄色が飛ばないよう自分の体で陽を遮り影にして写す。



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9合目から上は雪が多く残っていた。アイゼンを装着して登って行く。




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これだけたくさんの雪が残っていては福寿草もなかなか咲くことが出来ない。




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藤原山荘手前で多くの登山者が昼食を取っていた。




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山荘前から天狗岳方面を望む。帰りにこの斜面を登ることになった。



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展望台より望む。




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展望台より御在所岳方面を望む。




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展望台より望む。




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展望台より望む。



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by noboru131215m | 2017-04-04 20:51 | Comments(0)

2017年04月02日

あさ八時に大貝戸登山口駐車場の到着、駐車場はすでに満杯であった。少し引き返して

有料駐車場(300円)に車を止める。今日は日曜日それに快晴、沢山の登山者で登山道は

渋滞がきるほどであった。

八合目から上はまだ雪がありアイゼンを装着して登った。お目当ての福寿草は九合目に

少し咲いている程度、咲き誇るのはだいぶ先になるのではないかと思う。



岐阜 6.30 ー 関IC ー 関ケ原IC ー 藤原岳駐車場 8.20 ~ 8.45 ー 大貝戸登山口 8.55 ー

八合目 10.35 ~ 10.45 ー 藤原山荘 11.45 ~ 12.30 ー 展望台 13.00 ~ 13.15 ー 藤原山荘

14.15 ー 藤原岳駐車場 16.00 ~ 16.15 ー 岐阜





八合目を過ぎると山の斜面には雪が多く残っていた。雪が無くなればこの辺りから

福寿草が沢山咲き登山者の目を楽しませてくれる。



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九合目に咲く福寿草。この辺りは一番先に多くの福寿草が咲くが、今年はまだ少しだけである。



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藤原山荘付近で昼食を済ませる。展望台方面を望む。




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今日の参加者です。一時は雲が多く出てきたが、今は雲もほとんどなくなり良い天気になってきた。




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藤原岳展望台より御在所岳方面を望む。




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展望台からの下り、広く長い斜面で銀紙をひいてみんなで尻スキーを楽しんだ、良く滑った。




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展望台から藤原山荘に戻る途中、山荘の西方面に1,128Mのピークがある。

おまけでこの山に登った、急登ではあったが雪崩の心配もなく?楽しんだ。



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by noboru131215m | 2017-04-03 09:22 | Comments(0)

2017年03月08日

朝から降り続いた雪のため、烏帽子岳中腹から上は積雪が多くなってきた。

登山道のトレースも消えて登山道がわからない、雪のへこみとか僅かに残る足跡らしき

所を探して登って行く。

展望岩コースと大岩コースの分岐あたりから積雪が急に多くなった、展望岩コースの

急斜面をトラバースして進むが途中で腰辺りまで雪にうずまるようになりまえに進め

なくなった、ここで登るのを断念して引き返した。




降り続いていた雪も林間広場登山口に着いた頃には止んでいた。



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登山口には鹿除け?柵が設けられている、開けて登山道に入ってゆく。



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見晴らしポイントで少し休憩する。



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登山道から下山後行く予定の梅園方面を望む。




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雪の量が多くなってきたトレースはなし、樹間の広い所を探して進む。



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朝の雪模様の天気もだんだん良くなってきた。



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登頂を断念して少し戻り、陽の差す温かい所で雪のベンチに腰かけて昼食。



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今日参加の皆さんです。まだ余裕があります。



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下山後、いなべ市農業公園梅園見学した。今日まで無料だった。


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しだれ梅、見ごろである。



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アップでパチリ、お気に入りの一枚。



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by noboru131215m | 2017-03-10 18:04 | Comments(0)

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山