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2017年01月04日 

忍野八海近くで宿泊、翌朝車を見ると車全体が真っ白で氷が張りついたみたいになっていた。

エンジンをかけ中からフロントガラスを温めた、そしてペットボトルにぬるま湯を持って行き

フロントガラスなどにかけ氷を溶かした。この当たりの冷えこみはすごい。



忍野村宿泊先 7.25 ー 石割山登山口 7.45 ~ 8.05 ー 石割山山頂 9.25 ~ 9.40 ー 平尾山 10.15 ~ 10.20 ー

大平山 11.00 ~ 11.35 ー 大出山山中湖登山口 12.40 ー バスで移動 ー 平野バス停 12.50 ー 石割山登山口

13.25 ~ 13.50 ー 岐阜県関市に帰る




忍野八海付近から富士山を望む。今日も朝から良い天気である。



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石割山登山口駐車場。広い駐車場が二か所ある。暖房がしてあるトイレもあった。感謝、感謝。



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登山口はこの太鼓橋を渡って登る。この反対側にもう一か所登山口がある。




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皆さん元気いっぱい、いざ登山開始する。



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所々に標識がありわかりやすい。石割神社方面に進む。



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長い長い階段 403段ある。途中で休憩しながら登った。



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樹間から富士山を見ながら登ってゆく、至福の時間である。



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石割神社の桂のご神木。



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平野神社。登山者はここで休憩を兼ねてお参りをしていく。この大きな岩を三回くぐると

ご利益があるみたい。




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狭い岩の間を通り抜けてゆく。



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平野神社から山頂までは近い、樹間から富士山を望む。



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石割山山頂。富士山をバックにパチリ今日の参加者。



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石割山山頂から望む。ここから大出山登山口まで富士山を眺めながら縦走する。




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by noboru131215m | 2017-01-10 21:50 | Comments(0)


2017年01月03日

三方分山山頂で昼食を済ませて下山を開始する。登山道は地道、急な下りが続き転倒しないように

注意して歩く。精進湖の他手合浜に下山した、この辺りはホテル・バス停などありリゾートである。

精進湖と富士山が目の前に見える。精進湖ではワカサギ釣りのボートなどが出ていた。





樹間から富士山を眺めながら下山を開始する。相変わらず冷たい風が吹き抜ける。



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急な斜面を降りてゆく。




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平地まで下って来た、登山道わきに名前はわからないが白い花が咲いていた。



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精進湖まで下山、この辺りで少し休憩を取る。



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時刻は15時、まだ快晴、精進湖・富士山が良く見える。




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駐車場に向かって歩き出す、国道を歩くと車が多く通り危ない、近くで釣りの準備をしている人に

湖畔を歩いていけるか尋ねる。



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湖畔には歩くだけのスペースがあった。



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湖畔から富士山を望む。



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登山を終了して30分ほど車で移動、今夜の宿泊地忍野八海近くの民宿に着く。

仲間の一人がここは初めて忍野八海を見学した。



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忍野八海から富士山を眺める。



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今日参加の皆さん。この辺りは非常に寒い所である。




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今夜の宿泊先松籟荘、宿泊者は私たち5名とほかに1名だった。昨年に引き続き二回目の宿泊、

料理は最高に美味しい。




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by noboru131215m | 2017-01-08 16:29 | Comments(0)

2017年01月03日 

中央高速道路を走行中天気はあまり良くなかった、雪がちらちら降って来たり曇ったりしていた。

今日は天気が悪いかな、三方分山登山口のある精進湖あたりまでくるとよく晴れてきた。

精進湖畔の広場に車を止める、ほかの車は一台あった。ちょっと寒いがこの辺りは風がなく

登山日和である。



関市 6.30 ー 美濃加茂IC ー 甲府南IC ー 精進湖登山口 11.15 ~ 11.30 ー 三方分山山頂 13.10

~ 13.45 ー 精進湖他手合浜下山 15.00 ~ 15.10 ー 精進湖登山口 15.25 ~ 15.40 ー 宿泊先 16.30






精進湖は釣舟でワカサギ釣りなどを行っていた。



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登山口に向けて集落を進む。



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旧中道往還の標識。



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集落の中にある立派な諏訪神社。




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諏訪神社内にある、大杉。




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集落を抜け登山道を登ってゆく。



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阿難坂(女坂)昔身重な女性が道中で出産後母子ともなくなり、そこに埋葬され供養のため

子を抱いた地蔵を立てられた場所である。



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登山道より富士山を望む。



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三方分山山頂、今日の参加者。風が吹き抜け非常に寒かった。



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山頂より富士山を望む。山頂までの登山道は地道が続き歩きやすかった。



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by noboru131215m | 2017-01-06 23:10 | Comments(0)

2017年01月03日 ~ 04日

毎年恒例の富士五湖周辺の山々を駆け巡る登山に出掛けた。天気は二日とも快晴に恵まれラッキーであった。

三方分山は樹間から富士山と精進湖を眺めながら歩くことが出来た。翌日は石割山に登り大平山・長池山・

大出山を縦走、大出山登山口のある山中湖湖畔に下山、バスで石割山登山口近くまで戻った。





01月03日。三方分山に登るには初めてである、精進湖北側の登山口を探すのに少し時間はかかった。

集落の中を通り急な登りをどんどん行く、樹間の間から富士山を眺める。


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三方分山山頂からパチリ。山頂で昼食を取る、寒くてカップラーメンの麺が十分柔らくならなかった。



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精進湖まで下山、下山口から車の駐車場まで湖畔を歩いて帰った。



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今日の参加者、いつも一緒に登るメンバー。



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01月04日 昨夜は忍野八海付近の民宿に泊まった。石割山登山口までは30分ほどで着いた。

駐車場にはすでに多くの車があった。

登山口から45分ほど登ったところに石割神社があった。参拝をして大きな岩の穴を三回くぐった。



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石割山山頂、ここから富士山方面に向かって縦走した。ここから右方面に行くと二十曲峠である。




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縦走路の階段は長くて歩きにくい、登ったり、下ったり体力の消耗が激しい。



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富士山を眺めながらの長い階段を下ってゆく。



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大平山山頂、山中湖・富士山を眺めながらの昼食を取る。



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大出山登山口のある山中湖湖畔バス停に着く。バスの来る時間に少し遅れた次のバスは一時間以上あと、

タクシーを呼ぼうと電話をかけている途中に遅れていたバスが来た、ラッキー、バスで駐車場近くまで帰った。

バスの中から山中湖・富士山を望む。



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by noboru131215m | 2017-01-05 10:40 | Comments(0)

2016年11月07日 山頂で遅い昼食を済ませた。この山は非常に人気があり今日も多くの

登山者が登っていた。下山は登りの道満尾根コースの反対側、迂回新道を下り乾徳山をぐるりと

一周して下山した。長い長いコースであった。下山時間もかなり遅くなってしまった。




山頂より天気が良すぎてかすんでいる富士山を望む。




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山頂で昼食を済ませて下山を開始する。




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厳しい岩場を下る。




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山頂からの下りはしばらく厳しい岩場が続く。




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大きな岩の上で乾徳山をバックにパチリ。



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この分岐を左に進んでゆく。



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岩がゴロゴロ歩きにくい登山道を下ってゆく。




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登山道わきの木々が色づいていた。




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高原ヒュッテ。立派な避難小屋です。




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登山口まで下山してきた。




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by noboru131215m | 2016-11-15 19:13 | Comments(0)


2016年11月07日 前日十二ケ岳に登り河口湖湖畔で宿泊、早立ちのため朝食抜きで出発する途中コンビニに

立ち寄り朝食と昼食を購入、車の中で朝食を済ませて乾徳山登山口を目指す。

この山は八年前一度登った事がある、岩場が多く有り厳しいことは記憶にあるが細かいことは覚えていない。

登山コースは登り道満尾根コース、下りは迂回新道を通って帰った。かなりのロングコースであった。




河口湖畔民宿白滝 6.00 ー 乾徳山登山口 7.50 ~ 8.20 ー 乾徳山山頂 12.50 ~ 13.20 ー 高原ヒュッテ 15.30 ー

乾徳山登山口 17.00 ~ 17.20 ー 岐阜





徳和川のほとりに乾徳山駐車場がある、ここに車を止める。すでに数台の車がった。




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駐車場から徳和川を渡ってすぐ道が二股に別れている、どっちらに行っても登山口がある。

右側に向かって道満尾根登山口を目指した。





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立派な標識が設置されている。このあたりの紅葉はすでにピークを過ぎていた。




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最初の軽い岩場を登ってゆく。




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大平高原から乾徳山山頂方面を望む。今日も快晴である。




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大きな月見岩の上に登る。富士山が天気が良しぎてかすんで見える。




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月見岩付近から富士山を望む。どこから見ても素晴らしい。




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大平高原を過ぎるといよいよ岩場が多くなってくる。慎重に進んでゆく。





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岩場がだんだん厳しくなってくる。





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髭剃り岩を登ってゆく。




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髭剃り岩を無事登り切る。




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岩場が厳しくて風景を楽しんでいる余裕が余り無い。安全なところから富士山をパチリ。





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クサリを頼りにかみなり岩を登ってきた。





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胎内岩、いろいろな名前が付けてある。





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乾徳山山頂手前の最も厳しいカミナリ岩を登る。





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カミナリ岩の登る途中で下を見てパチリ。





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カミナリ岩を登る途中で横を見てパチリ。




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乾徳山山頂今日の参加者。快晴に恵まれまことにラッキーであった。




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by noboru131215m | 2016-11-14 20:41 | Comments(0)


11月06日 十二ケ岳山頂で昼食を済ませて下山を開始した。金山山頂・鬼ケ岳山頂までは登り下りを

繰り返し進む、鬼ケ岳からはいよいよ下りに入る。雪頭ケ岳山頂まで下る、ここは今日の登山で最高の

景色を見ることが出来た。ススキ・西湖・富士山と素晴らしい眺めであった。

西湖の畔にある根場民宿村バス停まで下山、ここから車の止めてある文化洞トンネル手前までバスに乗ってゆく。

バスは西湖周遊バスがあり下山して来たらバス停にバスが来ていた、少し待ってもらい乗り込み駐車場まで

戻った。今夜の宿泊は河口湖畔の民宿白滝、この辺りは紅葉祭りが行われていて夜はライトアップされ

多くの観光客でにぎわっていた。楓の紅葉は見ごろであった。





十二ケ岳山頂から金山山頂を目指して進む。岩場が続く。





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長い長い崖を下る。





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ロープが張られた登り、緊張の連続である。





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またまたすごい崖を登る。





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途中のピークでパチリ。





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ちょっと余裕が出たところで富士山をパチリ。





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節刀ケ岳方面に進む。






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金山山頂。鬼ケ岳方面に進む。金山山頂手前で若い男性が道迷いでうろうろ、帰り道を教えてあげた。





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鬼ケ岳山頂。標識が壊れていた。





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雪頭ケ岳山頂、今日一番の絶景場所。

ここでのんびりとしたいのだが帰りの時間があまりなくて急いで下山した。残念。




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マツムシソウが少し咲いていた。





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地道の歩きやすい場所を下山している。





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標高が低くなってきた、周りの木々が紅葉している。





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根場民宿村に下山、バスで駐車場まで来た。他の登山者の車は一台もなかった。

ここから縦走したのは私たちだけだったみたいである。





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by noboru131215m | 2016-11-10 19:20 | Comments(0)

11月06日 予定した日の天気予報が悪く急きょ一日繰り上げて出かけた。天気は快晴絶好の登山日和。

西湖と河口湖の間にある文化洞トンネルの駐車場が閉鎖されていた。西湖側のトンネル入り口手前を

山側にはいてゆくと新しくできた駐車場があった。

駐車場から毛無山までの登りは地道の登山道比較的登りやすかった。毛無山から十二ケ岳までは十二の

ピークがあり岩場が多く危険がいっぱいであった。登山道から左を見ると常に富士山がこちらを見ている。

十一ケ岳から十二ケ岳の間は登り下りとも非常に厳しい岩場などがありスリル満点であった。多くの若者と

抜きつ抜かれつ進み全員無事十二ケ岳山頂に到着した。





駐車場から山すそを東に進むと文化洞トンネル登山口からの登山道と合流する。




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登山口から少し登ると案内板が出てくる、毛無山方面に進む。




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天気は快晴、気温は低めである。




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樹間から河口湖が見える。




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毛無山山頂より富士山と河口湖を望む。




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いよいよ十二ケ岳山頂を目指して進む。崖を下る。





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危険個所はお互いにサポートをする。




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崖が次から次へと出てくる、スリル満点この山の面白い所でもある。



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ピークに一ケ岳から十二ケ岳までの標識がある。





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ロープ・鎖のある所は必ずつかむか、手を添えて登り下りする。





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ちょっと一休み、ここからが急な下り・吊り橋を渡る・急な登りが出てくる。

正面の山が十二ケ岳山頂方面。




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ながーい下り、ロープつかみ慎重に下ってゆく。




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お互いにサポートしながら急な崖を下る。





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谷に架けられた吊り橋、慎重に渡る。






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振り返っていま渡った吊り橋を見る。





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吊り橋を渡り今度は急な登りが出てきた。




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登山道が厳しくて景色を楽しむ余裕があまり無い。





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十二ケ岳山頂はこの崖を登れば着く、頑張れ。





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全員無事十二ケ岳山頂に到着した。今日の参加者。





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山頂より富士山・西湖を望む。天気が良すぎて富士山もかすんで見えた。




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by noboru131215m | 2016-11-09 21:02 | Comments(0)



2016年11月06日~07日 十二ケ岳の登山口文化洞トンネル登山口横の駐車場前に着く。駐車場が閉鎖されている

どうしたんだろう。近くを歩いていた登山者に駐車場がないか尋ねる、近くの山すそに新しく駐車場が設けられている

情報を得てそこまで行き駐車する。出だしからびっくりであった。




駐車場から毛無山に登る途中富士山と西湖方面を望む。今日は快晴、天気が良すぎて富士山もかすんで見える。




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登山道わきの楓が綺麗に色付ていた。





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11ケ岳から12ケ岳に向かう途中急な崖を下る。




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吊り橋を渡る、怖いなぁ、橋さん揺れないで。




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12ケ岳山頂で若い皆さんと一緒に昼食を取る。右から三人目の女性甲府の Oさんです。

お世話になりました、ありがとう。翌日は乾徳山の登りました。





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鬼ケ岳から下山中に登山道から見た富士山。

ススキ咲く西湖に映える富士の山。



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二日目。大平高原から乾徳山山頂方面を望む。




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髭剃岩(ひげそりいわ)を登る。




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崖を登る、崖の下は切れ落ちて何もありません。上からサポートする。




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鳳岩(おおとりいわ)。乾徳山で最もきつい垂直の岩場、頑張れ、頑張れ。





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乾徳山山頂。昼食を取るため少し下る。




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by noboru131215m | 2016-11-08 16:41 | Comments(0)

今日のお気に入り写真

2016年01月17日 日曜日


越前岳中腹より富士山を望む。

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金時山山頂。 14時45分他の登山者はほとんどいませんでした。

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by noboru131215m | 2016-01-18 00:03 | Comments(0)

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山