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2017年11月13日


小谷山登山を終えて時間がまだ早い、帰り道途中にある紅葉の名所、鶏足寺に

立ち寄ることにした。

紅葉祭りはもう少し後、駐車料金・入山料などは徴収されなかった。観光客は多く、

駐車場も結構多く駐車車両があった。




駐車場下に標識。

飯福寺(鶏足寺)方面に進む。鶏足寺と表示した方がわかりやすいが、

なぜか旧名で表示してあった。




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コスモス咲く。

紅葉見学に訪れた観光客に大人気、パチリパチリと写していた。




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トウガラシ畑。

農道わきに農産物直売所が何件かあった。トウガラシ・クルミ・ギンナンなど

販売していた。




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鶏足寺参道。

この場所は立ち入り禁止、モミジのじゅうたんを保護している。




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燦然と輝く。

太陽光を受けて木々が生き生きしている。



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正面、鶏足寺本堂。

参道を登って行く、お参りする。




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イモリの家。

参道横に小さくて綺麗な池があった、中にはモミジの落ち葉、

イモリがスイスイ?泳いでいた。




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逆光に映えるモミジ。

参拝を済ませて参道を下山、チョットまぶしいが木々が輝いている。





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石道寺に向かう。

鶏足寺本堂参拝を終えて石道寺方面に向かう、

この標識から少し下ったところに石道寺がある。





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石道寺。

木立に囲まれている本堂。300円支払い本堂中に入る。

十一面観音立像(国指定重要文化財)

持国天・多聞天立像(国指定重要文化財)などの仏像が安置されている。

スピーカーから流れる解説を何度も聞き、お堂を後にした。





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まほろばの里

鶏足寺の旗を眺めながら石道寺・鶏足寺を後にした。




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モミジ。

駐車場わきの木々は綺麗に色付いていた。



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駐車場。

今日は朝から帰るまで快晴に恵まれた。




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by noboru131215m | 2017-11-18 11:01 | Comments(0)

2017年11月13日

早起きして空を見上げる、快晴である。

紅葉を求めて登る山の候補であった小谷山に急遽出かけることにした。



自宅 6.30 ー 関IC ー 関ケ原IC ー 小谷山伊部登山口 8.30 ~ 8.45 ー 小谷山山頂

11.30 ~ 11.45 ー 小谷山井部登山口 13.00 ~ 13.15 ー 鶏足寺散策 13.30 ~ 15.00

ー 自宅




駐車場のカブト。

あの大河ドラマは記憶に新しい。

三姉妹それぞれの表情を、もう一度ストーリーを味わいながら見てみたい気がする。



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駐車場から少し上にあがったところの紅葉。

光と風と紅葉の醸す景には心身が浄化される思いだ。



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望郷峠から琵琶湖方面を望む。

風光絶佳の竹生島が見えている。



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首据石。

五百年近く昔の事であってもこういうのを見ると背筋が寒くなる。




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桜馬場。

この辺りまでは散策や観光客がチラホラ見受けられる。




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大堀切跡・中丸跡付近の石垣。

石垣を見るのが好きだ。特にこういった野面積みに何故か惹かれる。




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山王丸跡を過ぎ、山を下りかけたところから小谷山方面を望む。

折角の紅葉。へたな説明をするのはよそう。



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山頂手前の紅葉。



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食事をしたところから、伊吹山・西池、方面を望む。

地図上の西池の輪郭が肉眼で確認できる。




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小谷山山頂。

大嶽城跡『おおだけ城』と読むのかと思っていたが『おおづく城』だったのでビックリ。





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山頂付近の紅葉。



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下山中、琵琶湖方面を望む。

何げない風景だが、一つ一つの村に一つ一つの大事な営みがあることを改めて

感じさせられる。



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下山中、カエデ。

私の写真はこうして大きな幹が邪魔をしてしまう事がよくあるようだ。

『1に安全な登山』で『2に写真』なので許してもらおう。




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里まで下山してきた。

やれやれ~とほっとしながら駐車場を目指して少し歩く。




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by noboru131215m | 2017-11-16 10:56 | Comments(0)

2017年08月06日

8月の一番熱い頃に伊吹山に登った。アップがだいぶ遅くなってしまった。

ご覧ください。



伊吹山山頂よりドライブウエイ駐車場を望む。



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良く晴れているが時々ガスが山を覆う。



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山頂には一面に鹿除けの柵が設けられている。



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カワラナデシコ。



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シモツケソウ。


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カワラナデシコ。




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コオニユリ。


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コアザミ。

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シモツケソウ。



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シモツケソウ。



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シモツケソウ。

前は伊吹山山頂一面に咲いていたシモツケソウも今ではこの場所のみが柵で保護されて

多く咲いている。


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ドライブウエイ駐車場から多くの観光客が山頂を目指して登ってくる。



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ルリトラノオ。



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山頂から琵琶湖方面を望む。



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キオン。




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下山中、登山道わきに咲くウバユリ。

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by noboru131215m | 2017-09-09 16:15 | Comments(0)

2017年08月06日

08月の初めに花の多い伊吹山に登ってきた。早朝家を出て伊吹山に向かう

途中で伊吹山方面の空が今まで見たことがないような真っ黒な雲に覆われて真っ暗である、

雨がすごく降っているのではないかと思った。

伊吹山に行くのをやめようかと思ったが、今日は一人旅登山口まで行ってダメだったら

引き返せばいいと決め登山口まで行った。

幸い伊吹山付近は雨が降っていなかった。登山口近くの駐車場に車を置き登山を開始した。

天気は良くなり蒸し暑くなってきた、汗をふきふき山頂を目指した。


自宅 5.00 ー 伊吹山登山口 6.30 ~ 6.50 ー 三合目 8.15 ~ 8.25 ー 伊吹山山頂 10.00 ~ 11.30

ー 伊吹山登山口 14.00 ~ 14.15 ー 自宅



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二合目あたりから一合目付近を望む、あの真っ黒な空が嘘のように晴れ渡っている。



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ヒオウギ?


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コオニユリ



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左側に伊吹山の立派な避難小屋が見える。


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イブキジャコウソウ



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時々ガスが空を覆う。



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伊吹山山頂。



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伊吹山の代表的な花、シモツケソウが鹿の被害にあって花が非常に少なかった。

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メタカラコウ。


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伊吹山の一等三角点の標識。山頂付近は鹿除けの柵が張り巡らされた、

何年かすればシモツケソウの花も前のように多く咲きだすと思う。


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キヌタソウ?


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カワラナデシコ


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メタカラコウ

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コオニユリ


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キリンソウ


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イブキジャコウソウ


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伊吹山山頂駐車場方面を望む。


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by noboru131215m | 2017-08-24 20:48 | Comments(0)

2017年06月24日

落ケ滝・天狗岩・耳岩・竜王山を経由して下山を開始した。

雄大な滝を見学、そして大きな岩場を登り楽しみ最後に竜王山登頂を果たして

今日の登山を締めくくった。




竜王山山頂は展望がなく記念写真をして下山を開始した。


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狛坂摩崖仏(こまさかまがいぶつ)方面に下る。



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登山道わきに大きな重ね岩。自然にできた岩だが不思議だな。



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登山道から天狗岩方面を見る。
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標識にレスキュウポイントの標識が付けてある。何かあった時役に立つ、感謝、感謝。




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登山道にまた大きな岩が出てきた。この山は低山ではあるが多くの岩があり

楽しい登山が出来た。



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大きな岩の間を通過する。



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崖を慎重に下ってゆく。



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山の中腹に狛坂摩崖仏があった。




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狛坂摩崖仏の説明書き。



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狛坂摩崖仏前で少し休憩をして下山を続けた。崖の下を通過する。



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林道まで下山、野イチゴが沢山あった。甘くておいしかった。



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ハギの花。


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逆さ観音。昔々山の上から落ちてきて逆になってしまった。



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逆さ観音の説明書き。


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林道わきのOKサインを出してくれている木。



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駐車場手前の川で多くのフアミリーが川遊びを楽しんでいた。



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by noboru131215m | 2017-06-30 20:31 | Comments(0)


2017年06月24日

天狗岩頂上で景観を楽しみ次の目的地耳岩を目指して進む。耳岩に着きちょうど昼時、昼食を取る。

ここは通り道今まで途中で顔を合わせて仲良くなった人達も多く通過していった。

耳岩に登ったりして時間を過ごし金勝アルプス主峰、竜王山を目指して出発する。




             天狗岩山頂より望む。岩場登りと展望を楽しみ次の耳岩に向かって進む。



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所々に標識があり進む方向がはきりして安心である。耳岩方面に進む。



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登山道わきに可愛い咲きかけの花があった。名前は?





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いま登ってきた天狗岩方面を見る。



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登山道わきに立っている面白い姿の岩。



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耳岩に着く、ここで昼食を済ませた。




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ベンチで昼食を取っていたら目の前にアマどころの花が咲いていた。



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昼食を済ませて進む、こんな大きな岩の間を通ってゆく。




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白石峰分岐にある案内板。行き先多く有り初めてだとどこに行っていいか迷いそう。

竜王山方面に向かう。




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行き先案内板の横にこの地図があった。




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ユリの花が咲いていた。



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ツツジの花が少し残って咲いていた。




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白石峰の分岐を過ぎると岩場はない地道が続く。




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とこどころにツツジの花が少しだけ咲いている。




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竜王山山頂。今日参加の皆さんです。




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by noboru131215m | 2017-06-27 21:25 | Comments(0)

2017年06月24日

金勝アルプスに登るのは二回目である。今回は前回と反対側の落ケ滝方面から登った。

登山道はシダの多く茂った雑木林の中を歩き、谷沿いや岩場を進む飽きの来ない

楽しいコースであった。

天狗岩あたりまでくると多くの登山者が登ってきていた、中には本格的なお茶を立てて

楽しんでいる女性グループもあった。




今日は比較的朝早く着いた。広い駐車場の片側はまだ車が少なかった。


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駐車場から林道を東の方向に少し進んだところに登山道入り口があった。




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登山道は谷川沿いにシダが多く茂り柔らかい雰囲気の中を進む。




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標識は要所要所に設置されていてわかりやすい。落ケ滝方面に進む。



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駐車場から30分ほどで落ケ滝近くまで進んできた。



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落ケ滝に着く。この滝は人気があり入れ替わり立ち代わり多くの登山者が訪れていた。



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落ケ滝上流付近を進んでゆく。岩場があり滑らないよう注意して進む。



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なごりのツツジが咲いていた。



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天狗岩、耳岩方面に進む。




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くちなしの花がいい香りを放っていた。



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所々岩場が出てくる。



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北峰出会。鶏冠山方面にも行けるが、今日は時間の関係でパスした。



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登山道が大きく掘れていた歩きにくい。



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大きな岩場が出てきた。


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大きなとがった岩に立つ。ちょっと危険なところ。



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大きな岩場がところどころにあり、登山者が思い思いのところに登っている。


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琵琶湖方面を望むがガスってよく見えない。




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目の前に大きな岩が出てきた、登れるかな?



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登山道より天狗岩方面を望む。


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天狗岩の良く見えるところで記念撮影。今日の参加者です。



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天狗岩の下まで来た。



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天狗岩山頂より望む。



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by noboru131215m | 2017-06-26 19:25 | Comments(0)

2017年06月24日

今日は24日~25日の予定で別の山に登る予定であったが、25日が雨模様で急遽行き先変更した。

金勝アルプスは金鶏山・竜王山などを経由してぐるりと回るコースで低山ではあるが大きな岩が多く有り

人気の山である。

今日も沢山の登山者でにぎわっていた。




岐阜 6.00 ー 金勝アルプス登山口駐車場 8.15 ~ 8.30 ー 落ケ滝 9.50 ~ 9.15 ー 天狗岩 10.50 ~ 11.10 ー

耳岩 11.30 ~ 12.10 ー 竜王山 12.50 ~ 13.00 ー 金勝アルプス登山口駐車場 15.25 ~ 15.40 ー 岐阜




金勝アルプス登山口駐車場から林道を少し進み登山道に入る。シダの中を進む。


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今日の登山の見どころの一つ落ケ滝、水量もかなりあり見ごたえがあった。


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今日参加の皆さんです。岩場の下でパチリ。


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天狗岩山頂より望む。


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パノラマ。天狗岩方面を望む。


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天狗岩方面を望む。今日は天気を心配していたが幸い晴れ間が多くなってきた。



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耳岩の頂上に登る。天気も良くなり爽やかな風に吹かれて気分爽快。




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登山道わきにヤマユリが一輪咲いていた。



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by noboru131215m | 2017-06-25 11:34 | Comments(0)



2017年06月06日

堂山山頂で同じ時刻に登頂した男性二人組とお別れして下山を開始した。

厳しい岩場を登ってきた同じところを下り途中から鎧堰堤方面に下ってゆく。

登りは比較的安全であるが、岩場の下りは滑落の心配がある注意して下山してゆく。

縦走の下りは途中から天神川沿いに下ってゆく、鎧堰堤を過ぎると二筋の滝が出てきた

滝の名前は分からない。




パノラマ。 堂山山頂から琵琶湖方面を望む。琵琶湖はいつどこで見てもどんよりしていて

はっきり見ることが出来ない。


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山頂で十分展望を楽しみ下山を開始した。



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急な岩場を下る。



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良く滑る、ロープが頼りだ。



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急な岩場をクリアー。景観を楽しむ。





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まだまだ危険個所あった。




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堂山は低山だけど岩場が多く登りがいのある山だった。


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堂山山頂に向かう道と鎧堰堤に向かう道の分岐、これから別の尾根に向かう。




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別尾根から振り返りいま通過してきた方向を見る。



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パノラマ。堂山(左側)方面を望む。



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鎧ダム方向に進む。



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ツツジが少し咲いていた。


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鎧堰堤の上流。砂で埋まってしまっている、砂の上を進む。



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迎不動方面に進む。



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鎧堰堤の標識。



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鎧堰堤。長い時が立っているがびくともしていない。



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オランダ人、デ・レイケ氏の指導で作られた



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鎧堰堤を少し下ったところに滝があった。 滝の名前 鎧夫婦滝(風の便りがかってにつけた名前)。



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滝を見てからすぐ徒渉をする。



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下山してきた。田上公園に向かう。

標識の上に、行方不明者の方の写真があった。無事早く発見されると良いですね。



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国道を歩いていたら庭先にビワの木が有った。美味しそうな実が沢山なっていた。



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by noboru131215m | 2017-06-09 13:49 | Comments(0)

2017年06月06日

この堂山は低山であるが、山は岩稜の塊楽しく登ることが出来た。

登山道は中腹辺りあたりから岩場が続き足元もザレ場、よく滑る注意しながら登って行く。

登山道には標識がしかりあり道に迷うことはない。





田上公園の駐車場に車を止める。広い立派な駐車場である。


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湖南アルプス堂山付近のマップ。



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新宮神社の脇にある登山口に向かって新しく出来た国道を進む。




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庭先に咲くボトルブラッシュ。




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新宮神社、この奥に堂山の登山口がある。



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新宮神社から山に入り登って行く。



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標識が要所要所に設置されている。



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目の前の岩稜を見ながら進む。



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少し登って行くと急な岩場が出てきた。ロープを掴んで登って行く。




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深く掘れた登山道を登って行く。



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登山道から琵琶湖方面を望む。



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目の前に大きな岩場が出てきた。




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天気は良い、大きな岩が出てきた。




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パノラマ。登山道より望む。



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面白い形の岩が多く有った。



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登山道より望む。岩々の山である。




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急な岩場を登って行く。




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登山道より望む。



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大きな岩を登って行く。




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庭園のような場所を登って行く。



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湖南アルプス堂山山頂に到着した。今日の参加者です。



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by noboru131215m | 2017-06-08 21:27 | Comments(0)

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山