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6月の伊吹山に登るのは初めてで、どんな花が咲いているか楽しみである。

イブキシモツケ・ヒメレンゲ・ヤマガラシ・ウマノアシガタなどの花々が

咲き誇っていた。

山頂付近の天気はガスがかかったり、少し晴れたりであまり良くなかった。



自宅 8.15 ― 伊吹山登山口 10.00 ~ 10.20 ― 伊吹山山頂 13.40 ~ 14.20 ―

伊吹山登山口 17.00 ~ 17.20 ― 自宅



1 伊吹山一合目辺りから旧スキー場一合目ゲレンデあたりを望む。

  昔はこの伊吹山も雪が多く一合目の山小屋に宿泊してよくスキーをした

  懐かしい場所である。

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2 二合目登山道から琵琶湖を望む。ちょっと見にくいが、山並みと空の中間が

  琵琶湖である。

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3 登山道わきに咲いていた。ヒメレンゲ。

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4 登山道わきに今盛りと咲いていた。イブキシモツケ。

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5 伊吹山山頂に到着。ガスがちょうどなくなり山頂の建物が見えてきた。

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by noboru131215m | 2016-06-14 22:40 | Comments(0)

2016年04月13日 水曜日

04月11日 山頂で昼食を済ませ政所集落に下山した。政所、まえに来た時も

歴史を秘めた地名だなと思っていた。

ちょうど下山したところの民家に主人がおられ、いろいろ聞いてみた。

この辺りは昔から政所茶が栽培されていた。現在も栽培されている。

惟喬親王(これたかしんのう)の祭られた大皇器地祖神社(おおきみきじそじんじゃ)が

少し北に行と君ケ畑にある。などいろいろ説明をして頂いた。

歴史の好きな人は、この辺りを散策して調べて見たら楽しいのではないかなと思った。




日本コバ山頂から下山、この分岐で政所集落方面に向かって下山した。

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下山途中に衣掛山山頂を通過する。

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政所集落に下山。この家の主人にいろいろな話を伺った。

政所茶として現在もブランドは高く評価されている。

惟喬親王。木地師の祖でこの地から全国に広がったと言われている。

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しだれ桜、ちょうど見ごろだった。

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青空としだれ桜、良くマッチしていた。

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愛知川の畔を歩き車まで戻った。今日の登山は徒渉あり、急な岩登りあり、

山の斜面の登山道が狭く危険なところが多くあった。なかなか大変であったが

楽しいコースであった。

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by noboru131215m | 2016-04-13 08:53 | Comments(2)

2016年04月12日 火曜日

04月11日 如来堂登山口から登りだし藤川谷に沿って登って行く。徒渉を何度も

繰り返し登って行く。今日は水量もかなりあり徒渉するのに難渋した。

岩にコケなどが着き滑りやすい。油断すると滑って水の中に尻もちをつく。徒渉が

多くあるときは、スパッツを着け、岩が滑りそうだったら水の中に足を入れさっさと

渡れば靴の中にも水は入らないので、私はそのようにしている。

登山道わきにはアセビの花が沢山咲いていた。残念ながらほかの花は咲いてなかった。



如来堂登山口。桜の木の下辺りから右に登って行く。

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藤川谷が愛知川に流れ込んでいる。

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藤川谷、水量はかなり多い。

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藤川谷、川幅は狭いが徒渉は難しかった。

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藤川谷、所々に滝があった。

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レスキュウポイントの標識があった。感謝、感謝。

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途中、崖があった。

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崖はかなり急な登りであるが、ロープが張られているので

安全に登ることが出来た。

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ロープを利用して登る。

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岩屋。

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登山道わきに沢山のアセビの花が咲いていた。

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政所分岐。帰りはここから政所集落に下山してゆく。

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後半は比較的フラットな登山道が続く。

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日本コバ山頂。展望はあまり良くない。

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山頂から望む。今日会った登山者は一人だった。

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by noboru131215m | 2016-04-12 16:12 | Comments(0)

2016年04月11日 月曜日

今朝は寒い朝になった。日本コバ如来堂登山口から登山を開始した。

寒いので沢山着込んで歩き出す。藤川谷を何度も徒渉を繰り返しながら

登って行く、水量が多く難渋した。

登山道わきにはアセビの花が綺麗に咲いていて目を楽しませてくれた。


岐阜 6.30 ― 如来堂登山口 8.15 ~ 8.30 ― 日本コバ山頂 11.15 ~ 11.50 ―

政所道分岐 12.15 ― 政所集落下山 13.35 ~ 13.40 ― 如来堂登山口 14.00 ~

14.15 ― 岐阜


如来堂登山口駐車場付近。5台ほど駐車することが出来る。桜が満開だった。

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藤川谷。水量が多く徒渉に苦労した。

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途中急な岩場が出てきた。ロープをつかみ慎重に登る。

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日本コバ山頂に咲くアセビの花。

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今日の参加者。山頂は強風が吹き荒れ寒かった。

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by noboru131215m | 2016-04-11 19:53 | Comments(0)

2015年12月15日 火曜日

12月14日 登山道は最初から急な登りが続く。すぐ汗が噴き出してくる一枚二枚と

シャツを脱ぎ体温の調整をはかりながら登る。

山頂で大阪、奈良から来られた仲良し三人組みの方と集合写真のシャッターを互いに

押しあう。別々に次の目的の場所、雨乞い岩に向かう。この場所がなかなか見つからず

私たちは時間切れで引き返した。また次回挑戦したいなと思う。


笹ケ岳登山口近くのバス停。

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いよいよ登山開始する。

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登山道、この付近はかなり荒れていた。

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大きな岩、猿飛岩。

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延命水。

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所々に案内版があった。

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急坂を登って行く。

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大きな岩、所々にあった。

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今日の参加者。

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笹ケ岳案内板。

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山頂で登山者をもてなす狸君。

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雨乞岩の方向を示す案内板。

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背の高い笹の中を行く。

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案内板うまく利用できず雨乞岩まで行くことができなかった。

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帰りの目印に赤布をつけておいた。

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笹の中を行く。

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笹ケ岳を下山、帰りに信楽駅まで行き。付近の焼き物を見学してきた。

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狸の絵と忍者の絵が描かれた電車。

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駅前に大きな狸。サンタの衣装をまとっていた。

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蛙と狸の置物。

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by noboru131215m | 2015-12-15 21:17 | Comments(0)

2015年12月14日 月曜日

信楽の笹ケ岳登山口に着く。バス停の横に数台車が駐車できる空き地がある。

どうもここは私有地、飲食店の看板があり電話番号が書いてある、この飲食店に

電話して駐車の許可を得る。

登山道は急な登りの連続、頑張って登る。山頂では大きな狸さんが待っていてくれた。


岐阜 6.30 ― 関IC ― 竜王IC ― 信楽笹ケ岳登山口 9.45 ~ 10.00 ― 笹ケ岳山頂

11.00 ~ 13.00 ― 信楽笹ケ岳登山口 14.00 ― 岐阜


みちくさ料理尾花に電話して駐車の許可を得る。

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少しあとからお見えになった、奈良と大阪の仲良し三人グループの皆さんです。

左の女性から伊賀さん。山中さん。中野さんです。右の二人は今日参加者の

皆さんです。

仲良しグループの皆さん、大変お世話になりました。雨乞岩見つかりましたか。

ありがとうございました。

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急な坂を登って行く。この辺りは仲良しグループの皆さんと一緒です。

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笹ケ岳山頂です。狸さんのお出迎えです。

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帰りに信楽駅に立ち寄り、付近の狸を見て回った。

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by noboru131215m | 2015-12-14 21:19 | Comments(0)

2015年12月11日 金曜日

11月08日 佐和山城跡は232.6Mの低山ではあるが、北国街道と中山道の分岐点近く

で戦略の地とされていた。何代もの城主が変わり、近くに彦根城が築城されたときに石垣や

部材が転用され佐和山城は消滅した。現在山頂は広場になっている。


龍譚寺駐車場 13.45 ~ 13.55 ー 佐和山山頂 14.50 ~ 15.15 ー 龍譚寺駐車場 15.45

~ 16.00 ー 岐阜



龍譚寺前の駐車場。

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井伊神社参道入り口。

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井伊神社中にあったニッポンタチバナの実が沢山なっていた。

熟して落ちていた実を食べてみたら、結構おいしかった。

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井伊神社、新しく作られていた。

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大洞弁財天。

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弁財天山門にいたキツネ。

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弁財天山門の仁王様。

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佐和山ハイキングコースを登る。

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下山時にこの分岐から龍譚寺に下山する。

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佐和山山頂に着く。カエデの紅葉が素晴らしい。

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今日の参加者。

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山頂はカエデの紅葉真っ盛りだった。

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山頂より望む。

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山頂より琵琶湖・彦根城方面を望む。

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下山してきて麓に七福神が祭られていた。

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石田三成公像。天正19年佐和山城に入場した。

関ヶ原の戦いに敗れるまで城主であった。

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by noboru131215m | 2015-12-11 17:42 | Comments(0)

山本山 (324.4M) 下山 編

2015年12月10日 木曜日

12月08日 山本山山頂で楽しみ下山開始する。30分ほどで登山口とは違う

朝日山常楽寺まで下山してきた。鐘楼を見ると中に3つの鐘が吊るされている。

こんな鐘は初めて見る、この由来を知りたかったが由緒書きはなかった。

さらに少し下ると朝日神社、参拝をして西野水道放水路公園に一時間かけて戻った。



山本山山頂、本殿跡の広場。

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下山口の所に綺麗なカエデがあった。

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良く手入れされた登山道を下る。

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朝日山常楽寺の鐘楼。鐘の音はそれぞれ少し違う。
 
鐘みっつ古き時代がしのばるる。

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常楽寺のカエデの紅葉。

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朝日山の由緒書き。

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カエデが美しい朝日山常楽寺。

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朝日山神社。本殿横に大きなカエデの木があった。

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大きなカエデを見上げる。

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帰り道、国道から山本山方面を望む。

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国道252号。高月町を進む。

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この看板の字はなんと読むのだろうとみんなで思案、
   
前の家の奥さんが出てきて読み方を教えてくれた、“にしあつじ”。

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この辺りの民家の庭はどこも素晴らしい。

庭の岩に懸崖の綺麗な菊が咲いていた。思わずパチリ。

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西阿閉(にしあつじ)。この辺りにはお寺がかなりあった。

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パノラマ。水田に囲まれているところを進む。風が強くなってきた。

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ここは熊野です、立て看板。各家の名前が書いてあった。

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川のふちを歩くもうすぐ駐車場。この地はやはり水は豊富である。

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by noboru131215m | 2015-12-10 16:00 | Comments(0)

2015年12月09日 水曜日

12月08日 今日は別の山に登る予定であったが、予定を変更して山本山に登った。

木之本インターを降り西野水道放水路近くの公園駐車場に行き車を止める。

公園のカエデがちょうど見ごろ真っ赤になっていた、12月に入って紅葉が見られるのは

とてもラッキーである。

山本山登山口から少し登ったところに神社があり、その周りのカエデも綺麗であった。

山頂までの登山道は右に雄大な琵琶湖を見ながら進み、左側にはいくつもの古保利古墳群が

あった。

山本山山頂に着く。山本城跡の面影はほとんど見受けられなかったが、本丸跡、二の丸跡

などの立札がたっていた。


岐阜 6.30 ー 関IC ー 木之本IC ー 西野水道放水路公園 8.15 ~ 8.40 ー 山本山登山口 9.20 ー

山本山山頂 10.20 ~ 10.50 ー 朝日山神社下山 11.20 ~ 11.30 ー 西野水道放水路公園 12.30

~13.00 ー 車で移動 ー 佐和山登山口 13.45



西野水道放水路公園に着く。放水路散策用のヘルメット、長靴、懐中電気なども無料で貸し

出されている。

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公園のカエデ。

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西野地区は水害で悩まされていた、放水路を掘り放水して水害を克服した。

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公園のモニメント。

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西野水道、順次3本掘られた。

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西野水道。

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麓を歩きこの国道を横切り登山口に向かう。

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山本山登山口。

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少し登ったところに神社があった。その周りのカエデが綺麗であった。

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登山道の要所に標識が設置されている。

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古保利古墳群、何か所も説明版があった。

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高月町地区の水田、綺麗に区画整理されている。

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登山道より琵琶湖を望む。

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一番馬場跡の立札。

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山本山山頂。本丸跡。

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山頂付近のカエデ。

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山本城二の丸跡の広場。

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by noboru131215m | 2015-12-09 19:31 | Comments(0)

2015年12月08日 火曜日

今日は朝から素晴らしい天気に恵まれ、山本山・佐和山に登った。紅葉シーズンは

すでに終了したと思っていたが、二山ともカエデが素晴らしかった。



山本山中腹から見た伊吹山。

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山本山山頂で電波探知機を操作している人。東大、大気海洋研究所の馬淵さんです。

仕事のお邪魔してしまいました。いろいろ教えていただきありがとうございました。

馬淵さんは何をして見えるのかな、まったく想像外の研究、山頂で鯉の生態調査です。

鯉に電波発信機を取り付け、その電波を受信中だったのです。発信機は時間がたつと  

鯉から自然にはずれ回収するとの事でした。

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山本山山頂。今日の参加者です。

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佐和山山頂より彦根城、琵琶湖方面を望む。

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佐和山山頂のカエデ。

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佐和山山頂のカエデ。

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by noboru131215m | 2015-12-08 21:55 | Comments(0)

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山