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08月05日 伊吹山山頂はシモツケソウなどの花々がちょうど見ごろを見かえた。

山頂には下から歩いて登った登山者。ドライブウエイを車で登ってきた観光客で沢山の

人々がいろいろ咲く花を楽しんでいる。今日の山頂は曇りで歩いていても汗はあまり出な

い、ガスが出たり晴れたりしている。

花の種類は沢山あり名前は図鑑などで調べたが違っているのがあると思われる、参考程度

でご覧ください。


二合目あたりから振り返り見る。早朝だがこのあたり猛烈な暑さ、汗びっしょりかく。

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ヒオウギ。登山道わきに咲く数少ない赤い花。

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ギボウシ。草の中にひっそりと咲いていた。

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オトギリソウ。名前の響きがいいですね。

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五合目の茶屋。店開きと同時にカキ氷を注文する、イチゴのセンジがすごく甘かった。

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ウバユリ。登山道わきに凛として立っていた。

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ヤマホタルブクロ。春から初夏に咲く花、この花はちょっと奥手です。

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イブキジャコウソウ。上から見ると花がとても鮮やか。

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ヤクシソウ。ひっそりと咲いていた。

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シモツケソウ。山頂のお花畑に咲く、鹿除けの網が設置されている。

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山頂売店東側のお花畑に咲くシモツケソウ。丈が低い来年以降期待したい。

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メタカラコウ。アップで紹介。

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シモツケソウ。 山頂で柵に囲われて保護されている。

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クガイソウ。リリトラノオとよく似ている、葉っぱで判別。

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ミヤマコアザミ。咲終わった花もある。

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サラシナショウマ。よく見ると細かい花がいっぱい咲いている素晴らしい生命力。

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お花畑でパチリ。今日参加の皆さんです。

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遊歩道で花を写す皆さんです。

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ルリトラノオ。一本だけこの場所で凛と咲いている。

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シモツケソウ。足元に咲いていた。

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山頂よりドライブウエイ山頂駐車場を望む。車が多く駐車している。

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クサフジ。これだけ多くかたまって咲くのはあまり見かけない。

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カワラナデシコ。今が見ごろ、優しい花。

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イワアカバナ。秋に葉が赤くなる。

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シモツケソウ。今年伊吹山で一番見事に咲いていたところ。

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イブキボウフウ。白一色見事である。

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花の名前?

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キオン・サラシナショウマ。一日中雲が多い日であった。

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キオン。アキノキリンソウと間違えそうである。

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山頂で長い時間過ごし花を堪能して下山を開始した。

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by noboru131215m | 2016-08-06 18:50 | Comments(0)

朝の7時登山開始。登山口から一合目までは樹林帯の中を登り一合目からは昔のスキー場

ゲレンデを登ってゆく。早朝ではあるが暑い、暑い、汗が噴き出してくる。

頑張って登るが五合目で我慢できず茶店に入り氷を注文食べる。少し楽になり山頂を目指して

登ってゆく。

七合目あたりからガスがかかり太陽光を遮ってくれ楽に登れるようになった。

伊吹山の広い山頂の花は咲いているだろうか、昨年は全然駄目であった。

今年は鹿除けの網の柵が張り巡らされていて効果が出てきているようだった。

花の咲いているところが徐々に増えシモツケソウは背が低いがかなり咲いていた。



岐阜 5.30 ー 登山口駐車場 6.45 ~ 7.00 ー 伊吹山山頂 10.45 ~ 12.35 ー 登山口駐車場

15.00 ~ 15.15 ー 岐阜



オオナンバンギセル。この花初めて見た。

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コオニユリ。一輪ずつ各所に咲いている。

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シャジン。釣鐘のようで優しさがある。

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サラシナショウマ。これから沢山咲きだす。

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シモツケソウ。山頂を中心にネットを張り巡らせ花を保護、効果が表れてきた。

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シモツケソウ・メタカラコウ・イブキボウフウなどの花が咲き乱れている。

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伊吹山山頂。今日の参加者。

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by noboru131215m | 2016-08-05 21:37 | Comments(0)

06月14日 昨年8月伊吹山に登った、広い山頂のお花畑が鹿に荒らされて無残な

状態になっていた。今はどうなっているだろうかと心配して登った。

山頂は鹿除けの柵が張り巡らされて鹿の侵入を完全に防いでいた。お花畑の状態も良く

なっているみたいで7月末から8月にかけて咲くシモツケソウなども期待が持てそうである。

花の名前は図鑑などで調べて書いているが、同じような花があり確信が持てない参考程度に

してください。



四合目から五合目に向かって登ってゆく。

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登山道より少し奥のほうに白い花が咲いていた。ウツギかな?

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ガマズミ。

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沢山の登山者が休憩をしている五合目の山小屋を通りすぎる。

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花の名前?

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六合目あたりにある立派な避難小屋。

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広い斜面にキバナハタザオが満開であった。

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イブキシモツケ。

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ヒメレンゲ。

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コバノミミナグサ。

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クルマバナ。

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登山道わきに群生する、イブキシモツケ。

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斜面に咲くクルマバナ。

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伊吹山山頂。日本武尊の碑。

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広い山頂に設置された鹿除けの柵。

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グンナイフウロウ。

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山頂のお花畑。

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イブキガラシ。

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クルババナ。

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イブキシモツケ。

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下山中、7合目辺りから3合目方面を望む。

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広い斜面一面に咲くキバナハタザオ。

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三合目。ミヤマコアザミ。

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by noboru131215m | 2016-06-16 16:05 | Comments(0)

06月14日 伊吹山は花の百名山である。登山道わきには春から秋まで沢山の

種類の花が咲き乱れる。登山口から三合目までに今日咲いていた花々を掲載する。

歩きながら目にとまった花のみで、見落とした花もあると思う。

花の名前なかなかむつかしい。参考程度で見てほしい。



伊吹山登山口、この階段を登ってゆく。少し登ってゆくと地道になりかなり荒れている。

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登山口の脇にハスキー犬が繫がれていた。登山者の帰りを寂しそうに待っていた。

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一合目まで登ってきた。登山口からゆっくり登って25分くらいかかった。

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一合目登山道わきにクサフジがたくさん咲いていた。

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登山道より琵琶湖方面を望む。

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花の名前? パソコンでアップして見ると初めて見る珍しい花だった。

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ウツギ?

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カラマツソウ。

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バイカウツギ?

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山つつじ。

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ミヤマコアザミ。

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三合目から山頂方面を見る。ガスがかかって山頂は見えない。

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ツルキジムシロ?

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フウロウ。

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ウツギ?

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by noboru131215m | 2016-06-15 19:42 | Comments(0)

6月の伊吹山に登るのは初めてで、どんな花が咲いているか楽しみである。

イブキシモツケ・ヒメレンゲ・ヤマガラシ・ウマノアシガタなどの花々が

咲き誇っていた。

山頂付近の天気はガスがかかったり、少し晴れたりであまり良くなかった。



自宅 8.15 ― 伊吹山登山口 10.00 ~ 10.20 ― 伊吹山山頂 13.40 ~ 14.20 ―

伊吹山登山口 17.00 ~ 17.20 ― 自宅



1 伊吹山一合目辺りから旧スキー場一合目ゲレンデあたりを望む。

  昔はこの伊吹山も雪が多く一合目の山小屋に宿泊してよくスキーをした

  懐かしい場所である。

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2 二合目登山道から琵琶湖を望む。ちょっと見にくいが、山並みと空の中間が

  琵琶湖である。

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3 登山道わきに咲いていた。ヒメレンゲ。

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4 登山道わきに今盛りと咲いていた。イブキシモツケ。

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5 伊吹山山頂に到着。ガスがちょうどなくなり山頂の建物が見えてきた。

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by noboru131215m | 2016-06-14 22:40 | Comments(0)

2016年04月13日 水曜日

04月11日 山頂で昼食を済ませ政所集落に下山した。政所、まえに来た時も

歴史を秘めた地名だなと思っていた。

ちょうど下山したところの民家に主人がおられ、いろいろ聞いてみた。

この辺りは昔から政所茶が栽培されていた。現在も栽培されている。

惟喬親王(これたかしんのう)の祭られた大皇器地祖神社(おおきみきじそじんじゃ)が

少し北に行と君ケ畑にある。などいろいろ説明をして頂いた。

歴史の好きな人は、この辺りを散策して調べて見たら楽しいのではないかなと思った。




日本コバ山頂から下山、この分岐で政所集落方面に向かって下山した。

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下山途中に衣掛山山頂を通過する。

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政所集落に下山。この家の主人にいろいろな話を伺った。

政所茶として現在もブランドは高く評価されている。

惟喬親王。木地師の祖でこの地から全国に広がったと言われている。

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しだれ桜、ちょうど見ごろだった。

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青空としだれ桜、良くマッチしていた。

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愛知川の畔を歩き車まで戻った。今日の登山は徒渉あり、急な岩登りあり、

山の斜面の登山道が狭く危険なところが多くあった。なかなか大変であったが

楽しいコースであった。

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by noboru131215m | 2016-04-13 08:53 | Comments(2)

2016年04月12日 火曜日

04月11日 如来堂登山口から登りだし藤川谷に沿って登って行く。徒渉を何度も

繰り返し登って行く。今日は水量もかなりあり徒渉するのに難渋した。

岩にコケなどが着き滑りやすい。油断すると滑って水の中に尻もちをつく。徒渉が

多くあるときは、スパッツを着け、岩が滑りそうだったら水の中に足を入れさっさと

渡れば靴の中にも水は入らないので、私はそのようにしている。

登山道わきにはアセビの花が沢山咲いていた。残念ながらほかの花は咲いてなかった。



如来堂登山口。桜の木の下辺りから右に登って行く。

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藤川谷が愛知川に流れ込んでいる。

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藤川谷、水量はかなり多い。

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藤川谷、川幅は狭いが徒渉は難しかった。

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藤川谷、所々に滝があった。

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レスキュウポイントの標識があった。感謝、感謝。

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途中、崖があった。

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崖はかなり急な登りであるが、ロープが張られているので

安全に登ることが出来た。

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ロープを利用して登る。

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岩屋。

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登山道わきに沢山のアセビの花が咲いていた。

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政所分岐。帰りはここから政所集落に下山してゆく。

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後半は比較的フラットな登山道が続く。

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日本コバ山頂。展望はあまり良くない。

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山頂から望む。今日会った登山者は一人だった。

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by noboru131215m | 2016-04-12 16:12 | Comments(0)

2016年04月11日 月曜日

今朝は寒い朝になった。日本コバ如来堂登山口から登山を開始した。

寒いので沢山着込んで歩き出す。藤川谷を何度も徒渉を繰り返しながら

登って行く、水量が多く難渋した。

登山道わきにはアセビの花が綺麗に咲いていて目を楽しませてくれた。


岐阜 6.30 ― 如来堂登山口 8.15 ~ 8.30 ― 日本コバ山頂 11.15 ~ 11.50 ―

政所道分岐 12.15 ― 政所集落下山 13.35 ~ 13.40 ― 如来堂登山口 14.00 ~

14.15 ― 岐阜


如来堂登山口駐車場付近。5台ほど駐車することが出来る。桜が満開だった。

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藤川谷。水量が多く徒渉に苦労した。

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途中急な岩場が出てきた。ロープをつかみ慎重に登る。

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日本コバ山頂に咲くアセビの花。

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今日の参加者。山頂は強風が吹き荒れ寒かった。

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by noboru131215m | 2016-04-11 19:53 | Comments(0)

2015年12月15日 火曜日

12月14日 登山道は最初から急な登りが続く。すぐ汗が噴き出してくる一枚二枚と

シャツを脱ぎ体温の調整をはかりながら登る。

山頂で大阪、奈良から来られた仲良し三人組みの方と集合写真のシャッターを互いに

押しあう。別々に次の目的の場所、雨乞い岩に向かう。この場所がなかなか見つからず

私たちは時間切れで引き返した。また次回挑戦したいなと思う。


笹ケ岳登山口近くのバス停。

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いよいよ登山開始する。

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登山道、この付近はかなり荒れていた。

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大きな岩、猿飛岩。

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延命水。

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所々に案内版があった。

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急坂を登って行く。

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大きな岩、所々にあった。

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今日の参加者。

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笹ケ岳案内板。

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山頂で登山者をもてなす狸君。

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雨乞岩の方向を示す案内板。

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背の高い笹の中を行く。

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案内板うまく利用できず雨乞岩まで行くことができなかった。

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帰りの目印に赤布をつけておいた。

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笹の中を行く。

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笹ケ岳を下山、帰りに信楽駅まで行き。付近の焼き物を見学してきた。

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狸の絵と忍者の絵が描かれた電車。

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駅前に大きな狸。サンタの衣装をまとっていた。

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蛙と狸の置物。

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by noboru131215m | 2015-12-15 21:17 | Comments(0)

2015年12月14日 月曜日

信楽の笹ケ岳登山口に着く。バス停の横に数台車が駐車できる空き地がある。

どうもここは私有地、飲食店の看板があり電話番号が書いてある、この飲食店に

電話して駐車の許可を得る。

登山道は急な登りの連続、頑張って登る。山頂では大きな狸さんが待っていてくれた。


岐阜 6.30 ― 関IC ― 竜王IC ― 信楽笹ケ岳登山口 9.45 ~ 10.00 ― 笹ケ岳山頂

11.00 ~ 13.00 ― 信楽笹ケ岳登山口 14.00 ― 岐阜


みちくさ料理尾花に電話して駐車の許可を得る。

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少しあとからお見えになった、奈良と大阪の仲良し三人グループの皆さんです。

左の女性から伊賀さん。山中さん。中野さんです。右の二人は今日参加者の

皆さんです。

仲良しグループの皆さん、大変お世話になりました。雨乞岩見つかりましたか。

ありがとうございました。

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急な坂を登って行く。この辺りは仲良しグループの皆さんと一緒です。

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笹ケ岳山頂です。狸さんのお出迎えです。

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帰りに信楽駅に立ち寄り、付近の狸を見て回った。

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by noboru131215m | 2015-12-14 21:19 | Comments(0)

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山