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2017年02月25日

天城山(万三郎岳)山頂から下山を開始、北側の斜面を下るのだから樹氷がすごく有るかなと

思ったが、これが全然なかった。

登山道の雪は途中までありアイゼンを装着して下山した。

今夜の宿泊先、国民宿舎熱川荘で夕食を済ませて伊豆急行線で河津駅まで行き河津桜を見学した。




尾根を下山中、登山道わきの霧氷。



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左に行けば天城トンネル方面に行く。右に回って登山口に向かう。




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登山道わきには花の目が出ていた。もうすぐ春です。



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山の北側斜面には樹氷は以外にも全然なかった。天気はだんだん良くなってきた。




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下山は登り下りあり大変だった。




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天城山を下山して、国民宿舎伊豆熱川荘に宿泊する。駐車場わきには湯元があり

活きよいよく湯けむりが出ていた。



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夕食を済ませ、熱川荘から歩いて1分ほどの伊豆熱川駅から電車で河津駅まで行く。

ライトアップされた河津桜を見学した。




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河津桜の木の下には菜の花が咲いていた。




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みんなヘッドランプを付けての見学であった。




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河津駅。20時30分頃、乗客はまばらであった。




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by noboru131215m | 2017-03-02 21:38 | Comments(0)

2017年02月25日

天城山に登るのは4度目である。ナビで天城高原ゴルフコース登山口まで車を走らせる、

なぜか途中で道がわからなくなり右往左往する。途中の喫茶店で道を尋ねる、どうも山の中の

道を反対に進んだみたいである。

登山口駐車場に着くと多くの車でほぼ満杯、この山も人気の山である。

雪は登山道に少し積もっていたがアイゼンなしで登って行った。天気は曇り、ガスが出ている。



岐阜 4.30 ー 美濃加茂IC ー 長泉沼津IC ー 天城高原ゴルフコース登山口 10.20 ~ 10.45 ー

万二郎岳 11.55 ~ 12.00 ー 万三郎岳山頂 13.15 ~ 13.45 ー 天城高原ゴルフコース登山口

16.25 ~ 16.45 ー 国民宿舎伊豆熱川荘宿泊 18.00





新東名高速道路走行中助手席からパチリ。今日も素晴らしい天気に恵まれた。




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喫茶店で道を尋ねるその庭先に鹿が沢山いた。柵は無し餌がもらえるのか人が近くに来ても

逃げていかない。



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天城山登山口。ここから登り天城トンネルまで縦走が出来る。移動手段が確保できれば縦走してみたい。



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標識がしっかりしていてわかりやすい。今朝降った雪は少しだけであった。




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このくらいの雪であるとスベリ歩きにくい。



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登山道は階段が多く有る、登りが結構きつくて体力がいる。



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登山道わきの霧氷を眺めながらの登山、至福の時間であった。



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この冬本格的な樹氷を見るのは初めてラッキーであった。



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天城山山頂(万二郎岳・万三郎岳の総称)

国土地理院の地図では標高 1,405.6M になっている。




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天城山山頂。今日の参加者




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山頂にいた多くの登山者もそろそろ下山開始です。




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私たちも遅い昼食を済ませて下山を開始した。下山は別コースを下る。




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by noboru131215m | 2017-02-28 20:53 | Comments(0)

2017年02月25日 ~ 26日

新東名高速道路を走り伊豆スカイラインを通り天城山登山口に着く。

天気はそれほど悪くなく今日は快適な登山が楽しめそうと思っていたが。有料道路出口で

係り員の人にどこに行かれますかと尋ねられる、天城山に登る、いま天城山は雪が降っています

十分注意して登ってくださいと告げられた。

やはり山は雪が少し降り白くなっていた登山道を登った、下山の時にはアイゼンを付けた。





2月25日

天城山登山道は雪の量は僅かであった。山頂方面は山全体に念願の樹氷が見られた。




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樹氷のトンネルを歩く。天気は曇り、ガスが少し出ていた。




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天城山を下山して伊豆熱川の宿舎に行く、夕食を済ませて伊豆急行の電車で河津桜を見学に行った。

河津駅近くの川沿いはライトアップされていた。葉が少し出た桜もあったが花は十分見応えがあった。




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2月26日

早朝伊豆熱川の宿泊先から熱海まで車で行く。熱海港から高速船に乗って伊豆大島の岡田港に渡った。

観光バスで椿ガーデンに行き椿の花を見学した。





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椿ガーデンで沢山の種類の椿を見学して、大島公園に移動。

来島を記念して衣装を貸出していた、借りてあんこ娘に変身。 

今日参加の皆さん。




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各地見学して三原山頂口で昼食を取る。食事後解散あとは自由行動、三原山に登る。

登山道より雄大な三原山を望む。




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三原新山 (758M)山頂から火口を見る。山頂から海が良く見えた。

バス、高速船時間の関係でここで引き返した。

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by noboru131215m | 2017-02-27 15:35 | Comments(0)

富士山 (3,775.6M) 下山編

08月26日 富士山お鉢まわりを済ませて、山頂浅間神社奥宮前まで戻って来た。

少し休憩をして下山開始。早朝から登り始め、そしてお鉢まわりを済ませた、足の

疲労もあり下りは転倒しないよう細心の注意をしながら下った。

帰りは途中温泉で汗を流した、なぜかこの温泉入浴時間は一時間以内で済ますように

制限があり、変な温泉であった。



お鉢まわりを済ませて頂上浅間神社奥宮前まで戻ってきた。

なぜかこの時登山者はいなかった。

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山頂から駿河湾方面を望む。この方面はまだ良く晴れている。

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下山を開始する。富士山は昼も夜も登山者が登り降りしている。眠らない山みたい。

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九合五勺、胸突山荘まで下山してきた。山荘の補修作業が行われていた。

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九合五勺に設置されている案内板。情報がいっぱい感謝、感謝。

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足元を気にしながら下る。ガスが少し出てきた。

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元祖七合目小屋が近くなってきた。頑張って下る。

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元祖七合目小屋に着く。ここで一休み。冷たいお茶購入、500円だった。

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ガスが少しずつやってくる。

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花が咲いているのを、下から登ってきたどこかのガイドさんに教えてもらった。

コケモモ。

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六合目雲海荘まで下ってきた。あともう少し頑張れ。

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五合目登山口までようやく下山してきた。

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富士山指導センターに今日の山頂付近の情報書き出されていた。

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富士スカイライン水ケ塚駐車場までバスで下った。

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by noboru131215m | 2016-09-01 17:08 | Comments(0)

08月26日 富士山は下から見ると形が良くどこから見ても美しく眺められる山である。

山頂に着き剣ケ峯から見る火口は荒々しく下から見る富士山とは全く違う。

お鉢まわりを始めようとしたとき突然の大音響が鳴り響き何事が起きたのかびっくり、

ガラガラと岩の崩落の音がする、火口の壁が大崩落した。富士山は休火山ではあるが

山は生きていると実感した。


富士山山頂浅間大社奥宮でお参りをして剣ケ峯を目指す。

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剣ケ峯手前から駿河湾方面を望む。

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剣ケ峯山頂あたりも崩壊が進んでいる。

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火口を見る、写真の中央あたりが大音響とともに岸壁が崩落した。

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剣ケ峯山頂で記念撮影をするため長蛇の列、15分~20分ほど待って

ようやく記念撮影をすることができた

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富士山剣ケ峯で念願の記念撮影ができた。

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パノラマ。富士山山頂火口全景。

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剣ケ峯で記念撮影を済ませお鉢まわりを開始する。

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剣ケ峯での記念撮影する登山者は途切れることはなかった。

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お鉢まわり、久須志神社を目指して進んでゆく。

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お鉢まわり登山道より駿河湾方面を望む。

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パノラマ。剣ケ峯方面は良く晴れている。

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登山道わきにはこのような標識がありわかりやすい。

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須走・吉田口コース方面はガスが出てきた。

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登山道を整備している人、標高が高いので作業するのも大変みたいであった。

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久須志神社方面に向かう。

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火口方面を望む。

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須走口・吉田口コースから多くの登山者が山頂に到着して来る。

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富士山山頂浅間大社奥宮。山頂に浅間大社が二か所あるのは初めて知った。

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剣ケ峯方面を望む。

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須走口・吉田口コースはガスに包まれてきた。

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お鉢まわり、富士宮口コース近くまで進んできた。

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御殿場口コース下山口。

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富士宮口下山道までもう少しで到着する。

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by noboru131215m | 2016-08-30 18:52 | Comments(0)

08月26日 込み合った山小屋で熟睡するのは至難の業、途中で何度も起きて外に出る

星を眺めたり、眼下に見える街並みのきれいな光を見たりして過ごす。

まだ夜が明ける前にヘッドランプを付けて山頂を目指して登りだす。10分程すると東の

空が少し明るくなってきた、5時10分頃になると御来光が雲海の上に登ってきた。

山小屋が合目ごとにあり休憩をしながら山頂を目指す。

天気は昨日に続き快晴、素晴らしい登山日和となった。


1 山の朝は早い、山小屋の中はガラガラ沢山の登山者が山頂を目指して出発していった。

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3 東の空が明るくなってきた。

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4 登山道より雲海の上に登ってきた御来光を見る。

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8 八合目に着く。この場所で御来光を見たかったが少し間に合わなかった。

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9 八合目より駿河湾方面を望む。

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10 パノラマ。 八合目付近から望む。

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11 登山道をゆっくり登ってゆく。この時間ほかの登山者は少ない。

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12 登山道より八合目方面を望む。

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13 朝の柔らかい光を受けて溶岩が光っている。

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14 あらあらしい登山道を登ってゆく。

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15 登山道わきに立っている二本の木、割れ目にお金がびっしり差し込まれている。

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16 萬年雪山荘、海抜3,460M。

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17 パノラマ。九合目付近より望む。

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18 表口九合目、万年雪山荘標識。

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19 表口九合目で休憩をして山頂を目指す。

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21 九合五勺、胸突山荘。このような標識が各山小屋に設置、情報がわかりやすい。

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24 最後の山小屋を出て山頂を目指す。

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25 登山道より望む。荷物運搬用ブルトウザーの通り道がよく見える。

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26 山頂はもうすぐ。

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27 富士山山頂にある浅間大社奥宮に着く。

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28 富士山山頂浅間大社奥宮。沢山の登山者がお参りをしている。

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2 浅間大社奥宮でお参りして記帳。國鎭末廣を頂いた。

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29 富士山山頂、浅間大社前より駿河湾方面を望む。

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30 浅間大社奥宮前で少し時間を過ごし、剣ケ峰に向かう。

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by noboru131215m | 2016-08-29 19:37 | Comments(0)

08月25日  富士宮市内にある富士山本宮浅間大社に立ち寄りお参りを済ませて

富士スカイライン水ケ塚駐車場に向かう。

富士山スカイラインはマイカー規制になっている、水ケ塚駐車場でバスに

乗り換え富士宮口五合目まで行く。

水ケ塚駐車場で一時間ほど過ごし高度調整は済ませてあり、五合目登山口で少し休憩をして

すぐ登山開始した。天気はあまり良くないガスが出ていて周りの景色が見えない。



1 富士山本宮浅間大社にお参りに立ち寄った、良く手入れされた参道を進んでゆく。

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2 富士山本宮浅間大社本殿、参拝をする。

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3 富士スカイライン水ケ塚駐車場。レストハウスが新しくなり昼食をここで済ませた。

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4 シャトルバスで富士宮口に向かう。

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5 30分ほどで富士宮口五合目に着く。

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7 登山口標識前で記念撮影。今日の参加者。

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8 登山開始する。登山道はガラガラで歩きにくい。

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9 六合目雲海荘に着く、標高2,490M。残念ながらガスで間にも見えない。

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12 オンダテが少し色付いている。

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13 登山道わきの花、名前は?

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15 このような標識がところどころにある。登山道わきにはロープが張られて

  道に迷うことはない。

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16 急な登山道を登ってゆく。

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18 新七合目、標高2,780M。御来光山荘に着くここで少し休憩をする。

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20 沢山の登山者と一緒に登ってゆく。雲の上に出た、青空が見えてきた。

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21 今夜の宿泊先、元祖七合目が見えてきた。

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22 元祖七合目に到着、今夜はここで泊まる。満員で一枚の布団に二人が寝る、

   山小屋泊りはこれが玉に傷。

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23 元祖七合目から雲海を見る。多くの登山者が続々と登ってくる。

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24 元祖七合目から八合目方面を見る。空は快晴、明日も快晴が期待できそうである。

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25 パノラマ。雲海を眺める。

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by noboru131215m | 2016-08-28 19:16 | Comments(0)

08月25日 ~ 26日 みのハイキングクラブの重鎮Z.Sさんが富士山に登られると

言う話を聞きお願いして同行させてもらう。

富士山は何度も行くチャンスはあったがなぜか行くことができなかった。

山に登るときはやはり天気の時が良い、天気予報を調べ25日 ~ 26日に登ることにした。



25日 関市 6.00 ― 富加関IC ― 新富士IC ― 富士スカイライン水ケ塚駐車場

12.00 ~ 13.00 ― バスで富士宮口五合目 13.30 ~ 13.45 ― 元祖七合目宿泊 16.10

26日 元祖七合目 4.30 ― 八合目 5.20 ~ 5.40 ― 九合目 6.30 ~ 6.35 ― 富士山山頂

8.10 ~ 9.25 ― お鉢めぐり 9.30 ~ 11.15 ― 富士宮口五合目下山 14.45 ~ 15.00 ―

バスで富士スカイライン水ケ塚駐車場 15.30 ~ 16.00 ― 関市



6合目と七合目の中間地点を登ってゆく。ガスが出て展望は無し。

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雲の上に出た。宝永山方面を望む。

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26日。早朝出発して八合目手前で御来光お見る、時間は午前5時10分。

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山頂手前で駿河湾方面を望む

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パノラマ。剣ケ峰方面を望む。

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今日の参加者。剣ケ峰をバックに写す。

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剣ケ峰で記念写真を写しこのお鉢めぐりをした。

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by noboru131215m | 2016-08-27 12:19 | Comments(0)

2016年02月19日 金曜日

02月12日 伊豆熱川の宿泊先から登山口の有る、天城ゴルフ場駐車場を目指して

車を走らせる。ゴルフ場は山のかなり高いところにあり道路には雪が残っている所も

あった。凍結しているところは慎重に運転した。

天城山の登山道は雪が少しあり最初からアイゼンを装着して登った。

天候はガスが出て何も見えない、最悪の条件であった。


伊豆熱川宿泊先 7.50 ― 天城ゴルフ場駐車場 8.35 ~ 8.50 ― 万二郎岳山頂 10.15 ~ 10.20

― 万三郎岳山頂 11.45 ~ 12.15 ― 天城縦走路分岐 12.20 ― 天城ゴルフ場駐車場 14.30

~ 14.45 ― 浄蓮の滝 16.10 ~ 16.30 ― 旧天城トンネル 16.45 ~ 16.55 ― 岐阜


天城山登山口。雪が少しあり、凍結している転倒しないように歩く。

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登山道には雪が少しある、このくらいが一番歩きにくい。

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立派な標識があった。万二郎岳方面に進む。

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ショウブの木。同じような木でヒメシャラの木が樹勢していた。

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登山道は前来た時よりずいぶんと荒れていて、歩きにくくなっていた。

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ガスが出ていて景色は見る事が出来なかった。

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万三郎岳山頂。今日の参加者です。

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天城縦走路分岐。ここから旧天城トンネルまで縦走できる。

登る途中で地元の男性と少しの間一緒に歩いた。その時の会話で縦走の方法を

いろいろ聞いてみた。親切に説明をしてもらったが、何せ地名が良くわからないので

十分理解することが出来なかった。下山して車のドアの所に紙がはさんであった、

なんだろうと思い拡げてみると、縦走の方法が細かく書かれていた。次回機会を見て

旧天城トンネルから天城ゴルフ場まで縦走挑戦してみたい。この方の名前がわからない

使用されたメモ紙に本の題名と著者名があった。たぶんこの方だろうと思う。

調べてみて,名前がわかればお礼が言いたい。

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下山は別ルート、急な下りが続いた。

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崖崩れの跡、梯子が掛けられていた。

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浄蓮の滝。

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旧天城トンネル。右側に縦走路登山口がある。

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by noboru131215m | 2016-02-19 20:47 | Comments(0)

2016年02月14日 日曜日

02月11日 快晴の新東名高速道路の新清水インターチエンジ付近まで来ると

富士山が真正面に見えてくる。この富士山を見るのが楽しみである。

伊豆の富戸漁港の広い駐車場に500円支払い車を止める。ここから門脇灯台を

目指してトレツーキング開始する。美しい相模湾を見ながら進む。


岐阜 5.00 ― 富加関IC ― 長泉沼津IC ― 富戸漁港 10.50 ~ 11.05 ― 門脇灯台

12.00 ~ 12.20 ― 伊豆海洋公園 12.00 ~ 12.10 ― 富戸漁港 13.45 ~ 14.00 ―

河津町河津桜見物 14.40 ~ 16.30 ― 熱川宿泊先 17.10


新東名高速道路、新清水IC付近より富士山を写す。

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富戸漁港駐車場、ここに駐車する。

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トレッキング開始する。

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天気も良く、海も綺麗。

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トレッキングコースには標識が多く設置されている。

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かどかけの岩場から門脇灯台を望む。

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パノラマ。岩と青い海が良くマッチする。

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吊り橋と灯台を望む。

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城ケ崎つばくろ島(右側の岩)、この岩は陸続きになっていなくて

登ることはできない。

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吊り橋。

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今日参加の皆さん。城ケ崎歌碑の前で写す。

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吊り橋と灯台。

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伊豆海洋公園方面の海岸を望む。

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灯台、無料で上まで登ることが出来る。

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海岸の岩場でロッククライミングを行う人がいた。

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灯台方面を望む。

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伊豆海洋公園駐車場にあった、城ケ崎ピクニカルコースの標識。

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帰り道、別の角度から吊り橋を見る。

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富戸漁港駐車場近くまで帰ってきた。

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by noboru131215m | 2016-02-14 18:36 | Comments(0)

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山