2021年02月20日

南沢山山頂から横川山山頂を目指して樹氷林を眺めながら

進んでゆく。

積雪は多いがよく踏み固められていてアイゼンを装着して

登って行く。

天気は快晴、風もほとんど無く最高の雪山登山日和である。





樹氷林

天気よく気温も少しずつ高くなってきているが

まだ樹氷が木から落ちてくることはない。



樹氷林を行く  南沢山 (1,564M)    横川山山頂目指す_d0170615_19130203.jpg







樹氷林

樹氷林の脇を進む、他の登山者も多く登っている。



樹氷林を行く  南沢山 (1,564M)    横川山山頂目指す_d0170615_19131178.jpg







樹氷林



笹竹が雪から顔をのぞかせる



樹氷林を行く  南沢山 (1,564M)    横川山山頂目指す_d0170615_19132250.jpg







樹氷林



樹氷林を行く  南沢山 (1,564M)    横川山山頂目指す_d0170615_19133047.jpg







横川山

横川山山頂方面を望む



樹氷林を行く  南沢山 (1,564M)    横川山山頂目指す_d0170615_19133816.jpg







樹氷林



枝に着き樹氷重たく垂れ下がる



樹氷林を行く  南沢山 (1,564M)    横川山山頂目指す_d0170615_19134680.jpg







樹氷林



風吹かれ枝も風しも樹氷林



樹氷林を行く  南沢山 (1,564M)    横川山山頂目指す_d0170615_19135510.jpg







樹氷林



青空にピンと突き出る樹氷林



樹氷林を行く  南沢山 (1,564M)    横川山山頂目指す_d0170615_19140331.jpg







エビの尻尾



枯れた木にエビの尻尾やまだおさな



樹氷林を行く  南沢山 (1,564M)    横川山山頂目指す_d0170615_19141224.jpg







樹氷林



樹氷林を行く  南沢山 (1,564M)    横川山山頂目指す_d0170615_19142096.jpg







横川山

横川山山頂方面を望む。山頂まであと一息である。



樹氷林を行く  南沢山 (1,564M)    横川山山頂目指す_d0170615_19142929.jpg


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# by noboru131215m | 2021-02-28 04:11 | Comments(0)


2021年02月07日

小倉山山頂では風が吹き寒いすぐに養老山山頂に向けて

進みだした。

積雪はあまり多くなく地肌も見えるほどである。

養老山山頂は木々に囲まれて展望はない、

集合写真を写して昼食場所を探して移動した。




小倉山山頂

ここまで登ってきて引き返す登山者が結構多い。

山頂は冷たい風が吹き抜けて寒い。



風強く寒さ厳し小倉山



登山者が多かった 養老山 (859M)     登頂・下山 編_d0170615_22413274.jpg








養老山山頂を目指す

山頂を目指して広い林道を進んでゆく。



登山者が多かった 養老山 (859M)     登頂・下山 編_d0170615_22414187.jpg







養老山山頂

山頂に到着した、

養老名物の瓢箪が飾ってあった。



山頂にめいぶつ瓢箪飾りおり



登山者が多かった 養老山 (859M)     登頂・下山 編_d0170615_22415194.jpg







今日の参加者

今日は車二台、6人で登った。



登山者が多かった 養老山 (859M)     登頂・下山 編_d0170615_22420219.jpg







下山開始

山頂には少しいて、昼食場所を求めて移動した。



滑り止めなしで歩くは冬うらら



登山者が多かった 養老山 (859M)     登頂・下山 編_d0170615_22421654.jpg







昼食場所

登山道から少しそれた林道に入って行き

風の来ない比較的暖かい場所で食事をした。



登山者が多かった 養老山 (859M)     登頂・下山 編_d0170615_22422680.jpg







林 道

食事をした林道はどこまで続いているか

歩いてみたかったが、時間の関係で今日は断念した。



登山者が多かった 養老山 (859M)     登頂・下山 編_d0170615_22423846.jpg







小倉山

小倉山山頂まで引き返してきた。



登山者が多かった 養老山 (859M)     登頂・下山 編_d0170615_22424893.jpg







アイゼン

今日はアイゼン・ワカンを装着せず歩いた。



登山者が多かった 養老山 (859M)     登頂・下山 編_d0170615_22425852.jpg







天 気

今日の天気はあまり良くなかった。



登山者が多かった 養老山 (859M)     登頂・下山 編_d0170615_22430977.jpg







下 山

寒い一日だあったが全員無事下山した。

最後は少し雨が降ってきた。



登山者が多かった 養老山 (859M)     登頂・下山 編_d0170615_22431790.jpg



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# by noboru131215m | 2021-02-27 09:49 | Comments(1)


2021年02月14日

猪臥山山頂で360度の展望を楽しみ下山を開始した。

今日は樹氷は見ることが出来なかったが、素晴らしい天気に

恵まれて至福の時間を過ごすことが出来た。




山頂付近

山頂から下山方向を見る。



風除けを雪で作つて訓練す



快晴の 猪臥山 (1,518.8M)    下山 編_d0170615_21543847.jpg







山頂からの展望

山頂からアルプス方面を望む。



遠方のアルプス望む冬景色



快晴の 猪臥山 (1,518.8M)    下山 編_d0170615_21544968.jpg








青い空

山の空は美しい。



雪上でのんびり過ごす若き人



快晴の 猪臥山 (1,518.8M)    下山 編_d0170615_21545927.jpg








下 山

山頂のこの木ともお別れ、また来年樹氷の有る時くる。



又来ると立木に誓う冬の山



快晴の 猪臥山 (1,518.8M)    下山 編_d0170615_21551026.jpg








下 山

下山を開始する。

この辺りは景観の最も良い所である。



快晴の 猪臥山 (1,518.8M)    下山 編_d0170615_21552155.jpg







立 木

登山道わきの立派な立木。



快晴の 猪臥山 (1,518.8M)    下山 編_d0170615_21552946.jpg







アイゼン

今日は最初から最後まで

アイゼンを装着して歩いた。



快晴の 猪臥山 (1,518.8M)    下山 編_d0170615_21553978.jpg







植 林

よく手入れされた植林の中を帰って行く。




快晴の 猪臥山 (1,518.8M)    下山 編_d0170615_21554897.jpg







谷川に沿って

谷川の淵を帰って行く、

この辺りはもうすぐフキノトウが出る。



雪の道谷川沿いに帰りゆく



快晴の 猪臥山 (1,518.8M)    下山 編_d0170615_21560113.jpg







雪 原

この辺り、前はうっそうとしていたが

立木は切り払われてしまった。



快晴の 猪臥山 (1,518.8M)    下山 編_d0170615_21561019.jpg







駐車場

全員無事下山してきた。



快晴の 猪臥山 (1,518.8M)    下山 編_d0170615_21561968.jpg




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# by noboru131215m | 2021-02-26 11:16 | Comments(0)


2021年02月24日

今日は2月2回目の大日ケ岳登山に出かけた。

天気は快晴、高鷲スノーパーク駐車場に到着、今日は平日

平日にも関わらずすでに多くの車が止められていた。

ハウス受付で登山届を提出して、ゴンドラの乗車券を購入した。

ゴンドラ料金は1,200円と乗車カード代金500円を購入して

山頂駅まで登った。

カード代金は下山しカードを返却すれば500円は返却される。



岐阜 7.00 ー 関IC ー 高鷲IC ー 高鷲スノーパーク駐車場

8.05 ~ 9.00ー 山頂駅 9.15 ~ 9.30 ー 大日ケ岳山頂 10.30 ~

12.50 ー 山頂駅 14.00 ~ 14.15 ー 高鷲スノーパーク駐車場

14.40 ー15.10 ー 岐阜





ハウス

高鷲スノーパークハウス



快晴の 大日ケ岳 (1,708M)     登頂 編_d0170615_21505799.jpg








ゲレンデ

早朝のため、まだボーダーは少ない。



快晴の 大日ケ岳 (1,708M)     登頂 編_d0170615_21510894.jpg








アイゼンを履く

ゴンドラで山頂駅まで登り、登山開始である。

今朝は非常に冷え込み山の雪はがちがちに凍っている、

アイゼンを着けて登って行く。



見かえれば雪の山並みかすか見え



快晴の 大日ケ岳 (1,708M)     登頂 編_d0170615_21512124.jpg








青 空

雲一つない快晴、アイゼンを装着して

快適に登って行く。

ただ残念ながら樹氷は全くない。



良く締まりアイゼン付けて登りゆく



快晴の 大日ケ岳 (1,708M)     登頂 編_d0170615_21513112.jpg







今日の参加者

今日は四人で登った。皆さん元気いっぱいです。



快晴の 大日ケ岳 (1,708M)     登頂 編_d0170615_21514316.jpg








水後山

水後山方面を望む。



快晴の 大日ケ岳 (1,708M)     登頂 編_d0170615_21515349.jpg







吸い込まれそう

登山道わきの斜面、吸い込まれそうである。



谷深く風紋続く雪の肌



快晴の 大日ケ岳 (1,708M)     登頂 編_d0170615_21520487.jpg







急 登

急な登りが続く、

雪は良く締まっていて歩きやすい。



快晴の 大日ケ岳 (1,708M)     登頂 編_d0170615_21521505.jpg







水後山

この山並みは檜峠方面から登ってくる。

今日は珍しくトレースが付いていた。



快晴の 大日ケ岳 (1,708M)     登頂 編_d0170615_21522823.jpg







大日ケ岳山頂

別山・白山をバックに写す。

皆さん元気に登頂成功した。


快晴の 大日ケ岳 (1,708M)     登頂 編_d0170615_21523973.jpg







大垣山岳協会

山頂でお会いしました、

大垣山岳協会のS.Dさん(右側)とお友達。

お世話になりました、ありがとう。

大垣山岳協会、晴らしいいブログ拝見しました。


快晴の 大日ケ岳 (1,708M)     登頂 編_d0170615_21525165.jpg



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# by noboru131215m | 2021-02-25 11:04 | Comments(0)


2021年02月11日

北横岳山頂で景観を楽しんだ、冷たい風が吹き付け寒い

早々に下山を開始した。

北横岳を下山して次の目的地縞枯山を目指した。

今日は天気も良く祭日、多くの人が登山を楽しんでいる。





蓼科山

南峰山頂から蓼科山を望み、

坪庭を目指して下山を開始した。



風強く下山を急ぐ冬山路



坪庭が美しい 北横岳 から  縞枯山 (2,403M) に向かう_d0170615_19495916.jpg








雪の道

雪を被った木々の間を下って行く。



坪庭が美しい 北横岳 から  縞枯山 (2,403M) に向かう_d0170615_19501337.jpg







北横岳ヒュウッテ

ヒュッテまで下山してきた。

ここで少し休憩をする。多くの登山者が休憩をしている。



山の中ベンチで休む虎落笛
            (もがりぶえ)


坪庭が美しい 北横岳 から  縞枯山 (2,403M) に向かう_d0170615_19502203.jpg







坪庭を目指す

休憩ご坪庭を目指して下山開始する。



坪庭が美しい 北横岳 から  縞枯山 (2,403M) に向かう_d0170615_19503264.jpg







雪の道

素晴らしい青空を見ながら下山してゆく。



青空と雪に囲まれ進みゆく



坪庭が美しい 北横岳 から  縞枯山 (2,403M) に向かう_d0170615_19504164.jpg








三ツ岳

登山道より三ツ岳方面を望む。



坪庭が美しい 北横岳 から  縞枯山 (2,403M) に向かう_d0170615_19505596.jpg








坪 庭

坪庭まで下山してきた。縞枯山方面を望む。



坪庭が美しい 北横岳 から  縞枯山 (2,403M) に向かう_d0170615_19510622.jpg








標 識

坪庭の標識、縞枯山方面に進む。



標識に導かれゆく雪遊び



坪庭が美しい 北横岳 から  縞枯山 (2,403M) に向かう_d0170615_19511556.jpg





広い坪庭

坪庭は広い、登山道はロープで仕切られている。



晴れの日に雪目防ぐや眼鏡かけ



坪庭が美しい 北横岳 から  縞枯山 (2,403M) に向かう_d0170615_19512435.jpg







青 空

朝から晴天が続いている。



坪庭が美しい 北横岳 から  縞枯山 (2,403M) に向かう_d0170615_19513309.jpg








昼 食

風の当たらない窪地で昼食を取る。

この登山道を真っすぐ進んで縞枯山に登る。

正面の山は雨池山。



坪庭が美しい 北横岳 から  縞枯山 (2,403M) に向かう_d0170615_19514300.jpg



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# by noboru131215m | 2021-02-24 06:09 | Comments(0)


2021年01月28日

山頂手前で登頂を断念して下山を開始する、途中避難小屋

近くで遅い昼食を取る。

昼食を取っていると登頂に成功した二人が戻ってきた。

一緒に下山を開始した。

下山も急な下りが続き、雪が柔らかくなっていて歩きにくい。





天 気

天気はあまり良くない。雲が多くガスっている。



雪の 伊吹山 (1,377.3M)    下山 編_d0170615_19090919.jpg







急斜面

急斜面が続く、雪もとけていて地肌が出ている。



急斜面地肌現れ春近し



雪の 伊吹山 (1,377.3M)    下山 編_d0170615_19091720.jpg








振り返る

振り返って山頂方面を見る、何も見えない。



見渡せばところどころに雪のひま



雪の 伊吹山 (1,377.3M)    下山 編_d0170615_19092524.jpg








三合目方面

雪が解けてところどころ地肌が見えている。



雪の 伊吹山 (1,377.3M)    下山 編_d0170615_19093441.jpg







琵琶湖

伊吹山の西側にある琵琶湖を望む、

霞んではっきりと見えない。



雪の 伊吹山 (1,377.3M)    下山 編_d0170615_19094142.jpg








ソ リ

尻スキー用のソリを購入して持ってきた。

今日は雪が少なくて滑る場所がほとんど無い。



ソリ―持ち山を登るや滑られず



雪の 伊吹山 (1,377.3M)    下山 編_d0170615_19094981.jpg








三合目

三合目あたりまで下山してきた。



雪の 伊吹山 (1,377.3M)    下山 編_d0170615_19095846.jpg








2.5合目

だいぶ疲れてきた、ゆっくりと下って行く。



雪の 伊吹山 (1,377.3M)    下山 編_d0170615_19100833.jpg






 
二合目

二合目まで下ってきた。

雪は朝よりもだいぶ解けてきている。

全員怪我もなく無事下山した。



雪の 伊吹山 (1,377.3M)    下山 編_d0170615_19102636.jpg



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# by noboru131215m | 2021-02-23 08:49 | Comments(2)


2021年02月20日

南沢山山頂に到着する、雪の多さと樹氷の美しさに感嘆する。

天気は快晴、寒さもそれほどでもない、樹氷は綺麗、

最高の登山日和。

山頂にしばらくいて次の目的地横川山山頂に向けて

樹氷林を進みだした。




樹 氷

南沢山山頂付近の樹氷。



樹氷林を行く 南沢山 (1,564M)    横川山 編_d0170615_22591570.jpg







今日の参加者

みんな元気に登頂成功した。

風の便りは向かって左側、いつもブログ応援

ありがとうございます。



樹氷林を行く 南沢山 (1,564M)    横川山 編_d0170615_22592443.jpg







スーパーちびっこ

真ん中に映る5歳の女の子、おかあさんといっしょに

登ってきた、元気いっぱい、大人よりこの雪山を早く登ってきた。



ちびつこが雪山のぼる元気よさ



樹氷林を行く 南沢山 (1,564M)    横川山 編_d0170615_09135794.jpg







樹 氷

南沢山山頂から横川山山頂に向かう登山道わきの樹氷。



樹氷林を行く 南沢山 (1,564M)    横川山 編_d0170615_22593444.jpg







樹氷林

ずらりと並び登山者を歓迎しているようだ。



整然と並んで迎え樹氷林



樹氷林を行く 南沢山 (1,564M)    横川山 編_d0170615_22594548.jpg







樹 氷

天気よく、あまり寒くない、樹氷が木から落ちずにいる。



樹氷林を行く 南沢山 (1,564M)    横川山 編_d0170615_22595461.jpg






青 空

素晴らしい天気で樹氷が一段と冴えて見える。



踏み跡に沿つて登るは雪景色



樹氷林を行く 南沢山 (1,564M)    横川山 編_d0170615_23000235.jpg







樹氷林

大きな木々の樹氷は見ごたえがある。



樹氷林を行く 南沢山 (1,564M)    横川山 編_d0170615_23002681.jpg







樹 氷

地表には笹竹が少しだけ顔を出している。



樹氷林を行く 南沢山 (1,564M)    横川山 編_d0170615_23003551.jpg







樹 氷

蒼い空と樹氷、綺麗である。



樹氷林を行く 南沢山 (1,564M)    横川山 編_d0170615_23004309.jpg







樹 氷

樹氷林の平坦な場所を進んでゆく。



もくもくと進む雪道至福どき



樹氷林を行く 南沢山 (1,564M)    横川山 編_d0170615_23005330.jpg



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# by noboru131215m | 2021-02-22 10:16 | Comments(2)


2021年02月20日

今日は朝から素晴らしい天気、長野県阿智村ふるさと村自然園

駐車場に向けて車を走らせる。

園原インターを降りてふるさと村自然園近くまでくると

道路わきに雪が少し出てきた、山に雪は多くあるかなー

少し心配をしながら車を走らせる、国道からふるさと村自然園の

入り口辺りまでくると道路わきの雪はかなり多くなってきた。



岐阜 6.00 ー 美濃加茂IC ー 園原IC ー ふるさと村自然園

駐車場 7.55 ~ 8.25 ー 南沢山山頂 10.45 ~ 11.10 ー

横川山山頂 11.40 ~ 12.30 ー 南沢山山頂 13.00 ~ 13.05 ー

ふるさと村自然園駐車場 14.40 ~ 15.10 ~ 岐阜





ふるさと村自然園

駐車場にはすでに沢山の車が止められていた。

人気の山みたいである。



駐車場除雪済まされ車待つ



青空と樹氷 南沢山 (1,564M)      登頂 編_d0170615_09515261.jpg








登山口

雪はかなりある、登山道は踏み固められている。

最初からアイゼンを装着して登山開始である。

ワカンは不要と判断、車においてゆく。



青空と樹氷 南沢山 (1,564M)      登頂 編_d0170615_09520106.jpg








登山道

雪は多く有る、登山道はよく踏み固められている。

アイゼン装着で登って行く。



サクサクと進む雪山気持ちよく



青空と樹氷 南沢山 (1,564M)      登頂 編_d0170615_09521059.jpg







大きな木

登山道わきに大きな木の根っこがあった。



青空と樹氷 南沢山 (1,564M)      登頂 編_d0170615_09522019.jpg








樹 氷

登山道周りの木々には樹氷が全くない。



青空と樹氷 南沢山 (1,564M)      登頂 編_d0170615_09522927.jpg








今日参加の皆さん

今日は5人で登った、皆さん元気いっぱいです。



青空と樹氷 南沢山 (1,564M)      登頂 編_d0170615_09523832.jpg








ツララ

登山道わきの大きな木にツララが一杯。

ここで少し休憩をする。



解けたあと氷柱になつて二度楽し



青空と樹氷 南沢山 (1,564M)      登頂 編_d0170615_09524783.jpg








樹 氷

今日は暖かいから樹氷はあきらめて登った来た。

南沢山山頂近くまで来たら。すごい樹氷林が出てきた。



あきらめて登る山腹樹氷あり



青空と樹氷 南沢山 (1,564M)      登頂 編_d0170615_09525718.jpg








青空と樹氷

雪はサラサラ歩いていても気持ちが良い、

天気も最高に良い、風もほとんど無し、

最高の登山日和となった。



青空と樹氷 南沢山 (1,564M)      登頂 編_d0170615_09530531.jpg








横川山方面

南沢山山頂手前から横川山方面を望む。



青空と樹氷に浮かぶ山かなた



青空と樹氷 南沢山 (1,564M)      登頂 編_d0170615_09531267.jpg








南沢山山頂

山頂に到着した、多くの登山者がいた、

順番に集合写真などを写す。



青空と樹氷 南沢山 (1,564M)      登頂 編_d0170615_09532182.jpg



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# by noboru131215m | 2021-02-21 11:10 | Comments(0)


2021年02月05日

山頂には20分程いて下山を開始した。下山途中若い消防隊員が

訓練のため列を作って登ってきた。

ワカンを着けての走行だあったが、登りの急斜面では自分のワカン

を踏んで前のめりになることもあったが、

若い人たちだからすぐになれて頑張って登って行った。




この山を登る

下山であるが、この山を登り返して帰って行く。



帰りも樹氷が美しかった 大日ケ岳 (1,708.9M)    下山 編_d0170615_19261358.jpg








若者が来た

多くの若者が下ってきた。



訓練で雪山登る若者だ



帰りも樹氷が美しかった 大日ケ岳 (1,708.9M)    下山 編_d0170615_19262535.jpg








消防隊員

たぶん地元の消防隊員だと思う。

若い元気な隊員が殆んどであった。

山の遭難救助に役立てる訓練かな。



消防の若き隊員冬の山



帰りも樹氷が美しかった 大日ケ岳 (1,708.9M)    下山 編_d0170615_19263562.jpg








樹 氷

樹氷はまだ綺麗に残っている。



帰りも樹氷が美しかった 大日ケ岳 (1,708.9M)    下山 編_d0170615_19264590.jpg







樹 氷

樹氷の中を帰って行く。



帰りも樹氷が美しかった 大日ケ岳 (1,708.9M)    下山 編_d0170615_19272137.jpg








樹 氷

樹氷は綺麗に残っている。



帰りも樹氷が美しかった 大日ケ岳 (1,708.9M)    下山 編_d0170615_19271096.jpg








トレース

ワカンを装着してトレースに沿って下って行く。



帰りも樹氷が美しかった 大日ケ岳 (1,708.9M)    下山 編_d0170615_19272137.jpg








樹 氷

写真ではわかりにくいが、ここの樹氷は

氷になっていた。珍しい。



帰りも樹氷が美しかった 大日ケ岳 (1,708.9M)    下山 編_d0170615_19273030.jpg







樹 氷

だいぶ下ってきた、

トレースは固く締まり歩きやすい。



しっかりと踏みしめ下る雪帽子



帰りも樹氷が美しかった 大日ケ岳 (1,708.9M)    下山 編_d0170615_19274017.jpg







トレース

真っすぐに伸びたトレース



帰りも樹氷が美しかった 大日ケ岳 (1,708.9M)    下山 編_d0170615_19275061.jpg








昼 食

山頂駅まで下山してきた、

タカステラスで昼食を取った。

怪我もなく無事雪山登山終了した。



帰りも樹氷が美しかった 大日ケ岳 (1,708.9M)    下山 編_d0170615_19280056.jpg



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2020年11月01日より地図が変わりました。



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# by noboru131215m | 2021-02-20 04:11 | Comments(1)


2021年02月05日

天気はあまり良くないが、風はなく寒さをあまり感じない。

雪はたっぷりありトレースに沿ってワカンを着けて登って行く。

中にはスノボードやスキー板を背負って登って行く人達もいる。

広い雪原の中を登って行く。




青空を見ながら

足跡のない雪原を見ながら

トレースに沿って登って行く。



踏み跡のなき雪原を進む行く



雪原が美しい 大日ケ岳 (1,708.9M)       登頂 編_d0170615_09191329.jpg








振り返る

今登ってきた方面を振り返り望む。



雪原が美しい 大日ケ岳 (1,708.9M)       登頂 編_d0170615_09192262.jpg








水後山方面

夏山は水後山方面から登りやすいが、

冬山は危険が一杯で登れないような気がする。



尾根道や鋭くとがり雪庇あり



雪原が美しい 大日ケ岳 (1,708.9M)       登頂 編_d0170615_09193225.jpg








休 憩

途中で休憩、お菓子など食べエネルギーを補給する。



お菓子食べ白雪進むエネルギー



雪原が美しい 大日ケ岳 (1,708.9M)       登頂 編_d0170615_09194127.jpg








樹 氷

大日ケ岳は標高が高くなると大きな木はない、

ところどころにある木に樹氷が綺麗に咲いている。



雪原が美しい 大日ケ岳 (1,708.9M)       登頂 編_d0170615_09194947.jpg








山頂まじか

登り切ると山頂、頑張って登ってきた。



山頂を目指して登るしまり雪



雪原が美しい 大日ケ岳 (1,708.9M)       登頂 編_d0170615_09200001.jpg








今日の参加者

今日参加の皆さんです。元気いっぱいです。



雪原が美しい 大日ケ岳 (1,708.9M)       登頂 編_d0170615_09200960.jpg








白山・別山方面

雲が出てはっきり見えない、雲が流れてくれると良いが。



雪原が美しい 大日ケ岳 (1,708.9M)       登頂 編_d0170615_09201853.jpg








樹 氷

山頂付近の樹氷林。



山頂に彩り添える樹氷林



雪原が美しい 大日ケ岳 (1,708.9M)       登頂 編_d0170615_09202882.jpg








下 山

山頂は寒いし、昼食を取るには少し早い、

下山してから取ることにして下りだした。



雪原が美しい 大日ケ岳 (1,708.9M)       登頂 編_d0170615_09203703.jpg








天狗岳方面

今日は雪も多く危険とみて、

天狗岳方面に行くのは中止した。



雪原が美しい 大日ケ岳 (1,708.9M)       登頂 編_d0170615_09204624.jpg




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# by noboru131215m | 2021-02-19 10:50 | Comments(0)