***** 初めての登山道下る 明王山 (380M) 登頂 *****

2018年06月22日

今日は何時も登る明王山にやってきた。

何時ものように極楽茶屋で味ご飯弁当を購入する。

すぐわきにある農産物直売所を覗く、

色々野菜,果物など新鮮なものが販売されている。

大好物のトウモロコシを買うことにした、

皮をむいたトウモロコシ200円で3本購入した。




自宅 9.20 ー 迫間不動尊駐車場 9.45 ~ 10.00 ー 明王山山頂

10.45 ~ 1.55 ー 下迫間神明神社下山道 11.05 ー 神明神社

11.25 ~ 11.30 ー 各務野自然遺産の森 13.20 ー 迫間不動尊駐車場

14.00 ~ 14.15 ー 自宅







迫間不動尊駐車場。

今日は平日、駐車場の車は少なかった、

何時も同じ場所に止める。




d0170615_09451942.jpg






アジサイ。

駐車場脇にアジサイが咲いていた。



d0170615_09452757.jpg




d0170615_09453401.jpg




くちなしの花。

登山道わきに可憐なアジサイの花

一輪咲いていた。



d0170615_09454138.jpg







天気は薄曇り。

今日の天気は少し雲が出ている、

梅雨独特の蒸し暑さである。




d0170615_09454904.jpg






金比羅神社。

明王山山頂西側の金毘羅山山頂

今はだれもいない静かである。



d0170615_09455882.jpg






明王山山頂。

山頂には誰もいない

少し休憩をして迫間城址方面に向かう。



d0170615_09460600.jpg






迫間不動尊奥の院。

奥の院近く鉄塔が新しく出来た

この写真の後ろ側見学する。




d0170615_09462355.jpg







新明神社。

迫間不動尊奥の院近くにこの看板

今まで通った事がない気になっていた

この登山道を一度挑戦下ることにした。




d0170615_09463052.jpg






神明神社。

登山道は林の中、急な下りが続く

展望はなかった

20分ほどで神明神社まで下山してきた

辺りは綺麗に清掃されていた。



d0170615_09464053.jpg





ユリ。

新明神社から少し歩く

集落の畑に咲く百合の花。




d0170615_09464864.jpg






登り返す。

駐車場と反対側に下山した

登り返す、登る登山口を探す

なかなか見つからない。





d0170615_09465606.jpg






林道を戻る。

登山口がなかなか見つからない

仕方がない

迫間不動尊駐車場に行く林道を登る




d0170615_09470377.jpg





アジサイ。

いまどこを歩いても

アジサイの花が咲いている。



d0170615_09471159.jpg






アジサイ。



d0170615_09471901.jpg





林道。

林道を登る

ねむの木が花を咲かせていた。




d0170615_09472748.jpg






水汲み場。

林道の途中で山から出る清水があった

20ℓの容器に水を汲む夫婦がいた

話を聞くと、お茶、炊飯などあらゆることに

使用する、美味しいとのことであった。




d0170615_09473582.jpg







林道から。

林道から関市方面を望む。




d0170615_09474319.jpg







登山口。

林道にあるトンネル少し手前から

登山口に入る、尾根を通り

各務野自然遺産の森に向かう。



d0170615_09475137.jpg






何時もの登山道。

迫間城址から各務野自然遺産の森に向かう尾根

遅い昼食を取る。

シャツは汗で濡れている、ここで着替えさっぱりする。




d0170615_09475839.jpg






犬山城。

尾根から犬山城(写真の右側)方面を望む。



d0170615_09480579.jpg






各務野自然遺産の森。

遺産の森まで下山してきた。

駐車場までは20分程で行ける。



d0170615_09481220.jpg




173.png169.png171.png169.png179.png

Aブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-06-28 11:36 | Comments(0)
名前
URL
削除用パスワード
line

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


by noboru131215m
line
カレンダー