2018年 06月 14日 ( 1 )


**ミヤマキリシマツツジ咲く 久住山 (1,786.8M) 登頂 編**

2018年06月05日

久住分かれで少し休憩、ガスが出てきて展望が非常に悪くなってきた。

地図で方向を再確認して山頂を目指す。

登山は岩のガラガラ登山道である、少し登って行くと

ミヤマキリシマツツジの花が山の斜面に咲き誇っている。

ガスで景色は見えない、花を見ながらの登山が続く。




久住山山頂を目指す。

久住分かれから山頂を目指して歩きだす、

ガスが濃くなって山頂は見えない。






d0170615_10035291.jpg






ミヤマキリシマツツジ。

岩にへばりつくように咲いている。





d0170615_10035906.jpg






マイズルソウ。

ミヤマキリシマツツジの脇に咲く、

マイズルソウ、今が見ごろ。






d0170615_10040667.jpg






ミヤマキリシマツツジ。

この辺りは寒さ厳しく、

風が常に強く吹くのだろうか、

花の木が低い。





d0170615_10042785.jpg






登山道。

岩のゴロゴロしているところ、

少し左側花の中の登山道、

登りは花の中登山道を行く、

左側の斜面をミヤマキリシマツツジで

埋め尽くしていた。






d0170615_10042097.jpg




ミヤマキリシマツツジ。

山の斜面に咲くミヤマキリシマツツジ、

今が見ごろ。





d0170615_10043408.jpg






ミヤマキリシマツツジ&イワカガミ。

白く見えるイワカガミ、

今日一番お気に入り写真。






d0170615_10044120.jpg






山頂手前。

尾根に出て山頂を目指す、

左側の斜面にミヤマキリシマツツジ、

花で埋め尽くされている。







d0170615_10044783.jpg





ミヤマキリシマツツジ。

ガスの中で春が水分を含んで

思い切り花を開いている。






d0170615_10045417.jpg






ミヤマキリシマツツジ。

今日はあいにくの天気、

また来年出直して来たい。



d0170615_10050046.jpg






足元の花。

足元にも花が沢山咲いている、

踏みつけないように歩く。




d0170615_10051237.jpg






山頂。

うっすらと山頂が見えてきた、

ガスは相変わらず濃く立ち込めている。





d0170615_10050646.jpg





マイズルソウ&ミヤマキリシマツツジ。

山頂直下に咲くマイズルソウ、

ミヤマキリシマツツジまだ蕾もあった。





d0170615_10051916.jpg






ミヤマキリシマツツジ。

足元の花、

アップでパチリ。






d0170615_10052563.jpg







大群落。

山頂直下の斜面に咲く花、

キリで見えにくい、

晴れてくれ。

霧深くミヤマキリシマ見え隠れ。






d0170615_10053111.jpg






久住山山頂。

山頂がうっすらと見えてきた、

景色は見えない、

代わりにミヤマキリシマツツジが

歓迎してくれている。





d0170615_10054423.jpg





今日の参加者。

久住山山頂、全員無事登頂した

帰りは予定のコースを短縮する予定、

いま雨は降っていない、風は少し吹いている。

登頂してきた方にシャッターを押してもらう。

10分ほどいて下山を開始した。



d0170615_10055349.jpg




178.png169.png178.png169.png178.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-06-14 11:14 | Comments(0)
line

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


by noboru131215m
line
カレンダー