午後から快晴の 芥見権現山(316.5M) 登頂する


2018年09月19日

今日は朝から素晴らしい天気、午前中は所用があり出かけられない。

昼食を家で済ませてすぐ前の山、芥見権現山に出かけることにした。

登山口まで歩いて行ってすぐであるが、車に乗って出かけた。

駐車場には数台止まっていたが登山者の車かどうかわからない。



自宅 13.20 ー 芥見登山口 13.25 ~ 13.35 ー 芥見権現山山頂 14.55 ~

15.05 ー 芥見登山口 15.50 ~ 16.00 ー 自宅




自宅方面

自宅は山の陰に隠れて見えない、

手前の低い山の向こう側である。

d0170615_09564880.jpg





関市方面

権現山中腹展望台から関市方面を望む、

霞んで御嶽山などは見えない。

d0170615_09565555.jpg




大洞団地

尾根の見晴らしの良い所から

岐阜市大洞団地方面を望む。

d0170615_09570291.jpg





倒木

登山道には先日の台風で大きな木が倒れて

登山道を塞いでいる。

跨げないので、はいつくばって進んだ。

登山道に多く有った折れた小枝は撤去しながら登った。

d0170615_09570967.jpg




寄り道

登山道から少し北側にそれて好きなこの場所に立ち寄る。

岩場で格好の良い松などがあり、いつも立ち寄る事にしている。。。

d0170615_09571676.jpg




各務原市

尾根から各務原市方面を望む。

快晴、風も爽やか、絶好の登山日和である。

d0170615_09572469.jpg




小屋潰れる

権現山山頂の小屋が先日の台風で潰れてしまった。

d0170615_09573968.jpg




パノラマ

山頂から関市方面を望む。

d0170615_09574734.jpg




金華山・伊吹山

権現山山頂から金華山・長良川・伊吹山などを望む。

d0170615_09575691.jpg




名古屋ビル群

山頂からビル群が今日は良く見えた。

d0170615_09580360.jpg





山頂標識

現在午後3時、山頂には誰もいなかった、

写真を数枚写してすぐ下山した。

d0170615_09581112.jpg





山頂方面

下山途中、登山道より南側にそれて

山頂方面を望む。

権現山は登山道を外れると岩場が出てくる。

岩場登りも楽しめるが、危険も伴う。

d0170615_09582319.jpg




標識

立派な標識が立てられていた、感謝感謝。

ここから大洞緑山に向かって下山した。

登山道がはっきりしないところがあり

何時も慎重に下山しているが、

今日は大きな木が倒れていたりして登山道が荒れていた

何時もより更に登山道が分かりにくかった。

d0170615_09583020.jpg




キノコ

登山道わきの綺麗なキノコがあった。

d0170615_09583946.jpg




倒木

大きな木が折れていた。

d0170615_09584730.jpg




倒木

大きな木が何本も根こそぎ倒れて登山道を塞いでいる。

d0170615_09585589.jpg





ヒガンバナ

下山してきた、水路のわきに多く咲いていた。

d0170615_09590271.jpg




173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




# by noboru131215m | 2018-09-20 11:20 | Comments(0)

久しぶりの快晴 明王山 (380M) 縦走する

2018年09月17日

今日は久しぶりに朝から良く晴れている。何時もよく登る明王山に出かけた。

三連休の最終日、登山開始が遅い時間ではあったが多くの登山者と出会った。

登山道には先日の台風で倒れた木が何本も倒れて登山道を塞いでいた。



自宅 10.45 ー 迫間不動尊駐車場 11.05 ~ 11.20 ー 明王山山頂 12.00 ~

12.10 ー 猿啄城 12.45 ~ 13.20 ー 北尾根縦走 13.50 ~ 14.50 ー

迫間不動尊駐車場 15.30 ~ 15.45 ー 自宅




迫間不動尊駐車場

駐車場には沢山の車が止められていた。

何時ものように極楽茶屋で味ご飯弁当を300円で購入

登山を開始した。

d0170615_06212527.jpg






ふどうの森

迫間不動尊駐車場から138段の階段を登り

ふどうの森コースに入る。

d0170615_06213276.jpg





登山道

ふどうの森コースに入って林道を少し登る、

この登山道から明王山山頂を目指す。

d0170615_06214072.jpg




青い空

登山道から自宅方面を見る、

良く晴れている、久しぶりの青空である。

d0170615_06214809.jpg




御岳山

明王山中腹から御嶽山方面を望む、

写真中央部にうっすらと見える。

d0170615_06215603.jpg




電波塔

明王山山頂横にあり電波塔方面を望む、

空は秋模様に見える。

d0170615_06220471.jpg




明王山山頂

山頂には丁度12時に着く、

多くの登山者が昼食・休憩を取っていた。

d0170615_06221277.jpg




山頂からの展望

山頂から犬山城・木曾川方面を望む。

d0170615_06221940.jpg




山頂からの展望

関市街方面を望む、

山頂からは360度の展望を満喫できる。。。

d0170615_06222634.jpg




倒木

登山道には先日の台風で木が倒れ、

登山道に横たわっていた。

d0170615_06223482.jpg




猿啄城

明王山山頂から猿啄城を目指した。

このコースは、春先は花が多く咲き楽しいコースである。

d0170615_06224266.jpg




昼食

猿啄城まえの広場で遅い昼食を取った。

目の前に萩の花が咲いていた。

d0170615_06225361.jpg




猿啄城天守閣より望む

ときどき登る鳩吹山方面を望む、

木曽川の水は少し濁っていた。

d0170615_06230296.jpg





猿啄城天守閣より望む

木曽川の下流方面を望む、

この先の方面には犬山城などが聳えている。

d0170615_06230912.jpg





今日の木

北尾根縦走中、登山道わきの枯れ木にサルノコシカケ?

びっしりと付いている。

d0170615_06232473.jpg





鉄塔

北尾根にある大きな鉄塔、

綺麗に塗装されて凛として立っていた。

d0170615_06233345.jpg




猿啄城

北尾根縦走中、振り返り猿啄城方面を望む。

現在14時30分、薄雲が少しかかってきた。

d0170615_06234131.jpg




八方不動

北尾根を縦走して迫間不動尊駐車場の上

八方不動まで戻ってきた。

ここから左に下り迫間不動尊駐車場まで戻った。

日が差していても、木陰に入るとずいぶん涼しさを

感じるようになった。

d0170615_06234896.jpg




173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




# by noboru131215m | 2018-09-18 07:30 | Comments(0)

我が家の花 センニンソウ咲く


2018年09月16日

今日も朝から天気が良くない、山に行くのはパスする。

明日以降の天気に期待する。




センニンソウ

垣根に覆いかぶさり沢山咲いる。

d0170615_08265751.jpg





センニンソウ 

白くてすがすがしい花。

この花には毒がある、触れると胃腸炎などを聞き起こす危険がある。

綺麗な花には毒がある、たとえがあるように。

d0170615_08270450.jpg




トレニヤ

d0170615_08271122.jpg





サルスベリ

d0170615_08271867.jpg



178.png169.png178.png169.png178.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村



# by noboru131215m | 2018-09-16 08:37 | Comments(0)

我が家の花 オミナエシ咲く


2018年09月14日

最近は台風・大地震・悪天候と良くない日が続いている。

花はこんな悪天候に負けず花を咲かせている。



オミナエシ

秋の七草の一つ、我が家の庭に咲いている。

d0170615_10424838.jpg




カクトラノオ

d0170615_10430237.jpg




リコリス

d0170615_10425536.jpg



178.png169.png178.png169.png178.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村



# by noboru131215m | 2018-09-14 10:51 | Comments(0)

小雨降り出した 継鹿尾山(273M) 登頂 編

2018年09月11日

最近は雨の降る日が多くなかなか計画して遠くの山に

出かけることが出来ない。

今日も伊吹山を予定していたが朝から雨模様、予定を

変更して手軽に登れる継鹿尾山に登った。




寂光院展望台から

展望台から木曾川方面を望む。

雲が多く出ているが雨は降っていない。

d0170615_19561279.jpg





カエデ

寂光院境内のカエデ色付いている、秋近し。

d0170615_19562004.jpg





継鹿尾山

山頂、東屋から木曾川方面を望む。

東屋で昼食を取る、今日はコンビニで買ってきた

おにぎり🍙とフルーツ。

d0170615_19562717.jpg






名古屋ビル群

山頂から望遠でパチリ。

雨が降ってきた。空を見ると雨雲が上空を通過中

暫く待てば雨はやむかもしれない。

東屋で一時間はど過ごす。

d0170615_19563733.jpg





犬山遊園地

遊園地の大観覧車。

東屋で昼食と雨宿りしているうちに訪れた人は

外国の男性一名。地元の男性一人。地元の女性二名の

四人であった。

d0170615_19564505.jpg





石原登山口

継鹿尾山山頂で雨の止むのを待って、

石原登山口方面を目指して登山再会した。

少し雨が降ったせいか、空気も爽やか

気持ちよく歩くことが出来た。

d0170615_19565324.jpg




大平林道

石原登山口まで下山してきた。

ここから東海自然歩道の大平林道を下る。

先日の台風で倒木が多くみられた。

d0170615_19570178.jpg




ミズヒキ

林道わきに咲いていた。

d0170615_19570910.jpg




木曽川河畔

林道を下山してきた。

木曽川河畔を歩き寂光院駐車場に向かう。

木曾川の水は台風の余波か濁っていた。

d0170615_19571669.jpg




カメ

木曽川河畔を歩いたいたら、亀が沢山泳いでいた。

流れの弱い所に多くの亀が生息しているみたいであった。

d0170615_19572564.jpg




173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




# by noboru131215m | 2018-09-12 20:57 | Comments(0)

小雨降り出した 継鹿尾山(273M) 登頂 編

2018年09月11日

最近は雨の降る日が多くなかなか計画して遠くの山に

出かけることが出来ない。

今日も伊吹山を予定していたが朝から雨模様、予定を

変更して手軽に登れる継鹿尾山に登った。




寂光院展望台から

展望台から木曾川方面を望む。

雲が多く出ているが雨は降っていない。

d0170615_19561279.jpg





カエデ

寂光院境内のカエデ色付いている、秋近し。

d0170615_19562004.jpg





継鹿尾山

山頂、東屋から木曾川方面を望む。

東屋で昼食を取る、今日はコンビニで買ってきた

おにぎり🍙とフルーツ。

d0170615_19562717.jpg






名古屋ビル群

山頂から望遠でパチリ。

雨が降ってきた。空を見ると雨雲が上空を通過中

暫く待てば雨はやむかもしれない。

東屋で一時間はど過ごす。

d0170615_19563733.jpg





犬山遊園地

遊園地の大観覧車。

東屋で昼食と雨宿りしているうちに訪れた人は

外国の男性一名。地元の男性一人。地元の女性二名の

四人であった。

d0170615_19564505.jpg





石原登山口

継鹿尾山山頂で雨の止むのを待って、

石原登山口方面を目指して登山再会した。

少し雨が降ったせいか、空気も爽やか

気持ちよく歩くことが出来た。

d0170615_19565324.jpg




大平林道

石原登山口まで下山してきた。

ここから東海自然歩道の大平林道を下る。

先日の台風で倒木が多くみられた。

d0170615_19570178.jpg




ミズヒキ

林道わきに咲いていた。

d0170615_19570910.jpg




木曽川河畔

林道を下山してきた。

木曽川河畔を歩き寂光院駐車場に向かう。

木曾川の水は台風の余波か濁っていた。

d0170615_19571669.jpg




カメ

木曽川河畔を歩いたいたら、亀が沢山泳いでいた。

流れの弱い所に多くの亀が生息しているみたいであった。

d0170615_19572564.jpg




173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




# by noboru131215m | 2018-09-12 20:56 | Comments(0)

小雨降り出した 継鹿尾山(273M) 登頂 編

2018年09月11日

最近は雨の降る日が多くなかなか計画して遠くの山に

出かけることが出来ない。

今日も伊吹山を予定していたが朝から雨模様、予定を

変更して手軽に登れる継鹿尾山に登った。




寂光院展望台から

展望台から木曾川方面を望む。

雲が多く出ているが雨は降っていない。

d0170615_19561279.jpg





カエデ

寂光院境内のカエデ色付いている、秋近し。

d0170615_19562004.jpg





継鹿尾山

山頂、東屋から木曾川方面を望む。

東屋で昼食を取る、今日はコンビニで買ってきた

おにぎり🍙とフルーツ。

d0170615_19562717.jpg






名古屋ビル群

山頂から望遠でパチリ。

雨が降ってきた。空を見ると雨雲が上空を通過中

暫く待てば雨はやむかもしれない。

東屋で一時間はど過ごす。

d0170615_19563733.jpg





犬山遊園地

遊園地の大観覧車。

東屋で昼食と雨宿りしているうちに訪れた人は

外国の男性一名。地元の男性一人。地元の女性二名の

四人であった。

d0170615_19564505.jpg





石原登山口

継鹿尾山山頂で雨の止むのを待って、

石原登山口方面を目指して登山再会した。

少し雨が降ったせいか、空気も爽やか

気持ちよく歩くことが出来た。

d0170615_19565324.jpg




大平林道

石原登山口まで下山してきた。

ここから東海自然歩道の大平林道を下る。

先日の台風で倒木が多くみられた。

d0170615_19570178.jpg




ミズヒキ

林道わきに咲いていた。

d0170615_19570910.jpg




木曽川河畔

林道を下山してきた。

木曽川河畔を歩き寂光院駐車場に向かう。

木曾川の水は台風の余波か濁っていた。

d0170615_19571669.jpg




カメ

木曽川河畔を歩いたいたら、亀が沢山泳いでいた。

流れの弱い所に多くの亀が生息しているみたいであった。

d0170615_19572564.jpg




173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




# by noboru131215m | 2018-09-12 20:56 | Comments(0)

常念小屋より一の沢登山口  下山 編


2018年08月27日

今日は表銀座縦走コース最終日、下山の日である。

早朝5時から朝食、早めに済ませて一の沢から穂高の

登山者駐車場までのタクシーを小屋で予約してもらう。

まだ雨は降っていないが、ザックにカバーをかけて雨に

対する備えをして下山を開始した。



常念小屋 5.55 ー 一の沢登山口 9.45 ~ 10.10 ー タクシー ー

穂高登山者駐車場 10.40 ~ 10.55 ー 岐阜




下山開始

常念小屋から一の沢登山口に向けて下山を開始した。

d0170615_18343706.jpg





沢沿いに下山

登山道はよく整備されている。

沢に沿って下って行く。

d0170615_18344433.jpg




シシウド

d0170615_18345481.jpg




ノコンギク

d0170615_18350166.jpg




シャジン

d0170615_18350960.jpg




アキノキリンソウ

d0170615_18351870.jpg




トリカブト

d0170615_18352612.jpg



アキノキリンソウ

d0170615_18353357.jpg




アキノキリンソウ

d0170615_18354011.jpg




サラシナショウマ

d0170615_18354822.jpg



d0170615_18355684.jpg



d0170615_18360499.jpg




サラシナショウマ

d0170615_18361126.jpg




渡渉

下山中何度か徒渉の場所があった。

水量は少なく簡単に渡ることが出来た。

d0170615_18362064.jpg




雨が降る

途中から雨がぽつぽちと降り出した,

カッパを着て下山する。

d0170615_18362614.jpg




滑る

場所によっては登山道が濡れて良く滑った。

d0170615_18363332.jpg





谷川

途中で谷川を進むところがあった。

d0170615_18364122.jpg




登山道わきの花

登山道わきには、いろいろな花が沢山咲いている。

花を楽しみながらの下山であった。

d0170615_18364961.jpg



d0170615_18365617.jpg




ナナカマド

d0170615_18370360.jpg




キノコ

d0170615_18371052.jpg





谷川

登山道は深い森の中を谷川に沿って下って行く。

d0170615_18371768.jpg




キノコ

d0170615_18372414.jpg





標識

下りの登山道は一本道わかりやすい。

標識は所々に設置されている。

d0170615_18373077.jpg




谷川を歩く

この場所は山の中に登山道があるが急な登り

歩きにくいので谷川を進む。

d0170615_18373784.jpg




キノコ

d0170615_18374500.jpg




一の沢登山口

4時間ほどかけて下山してきた。

ここから予約したタクシーに乗って

穂高登山者駐車場まで戻った。

タクシー料金 4,400円。

d0170615_18375226.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




# by noboru131215m | 2018-09-11 19:51 | Comments(0)

常念小屋より一の沢登山口  下山 編


2018年08月27日

今日は表銀座縦走コース最終日、下山の日である。

早朝5時から朝食、早めに済ませて一の沢から穂高の

登山者駐車場までのタクシーを小屋で予約してもらう。

まだ雨は降っていないが、ザックにカバーをかけて雨に

対する備えをして下山を開始した。



常念小屋 5.55 ー 一の沢登山口 9.45 ~ 10.10 ー タクシー ー

穂高登山者駐車場 10.40 ~ 10.55 ー 岐阜




下山開始

常念小屋から一の沢登山口に向けて下山を開始した。

d0170615_18343706.jpg





沢沿いに下山

登山道はよく整備されている。

沢に沿って下って行く。

d0170615_18344433.jpg




シシウド

d0170615_18345481.jpg




ノコンギク

d0170615_18350166.jpg




シャジン

d0170615_18350960.jpg




アキノキリンソウ

d0170615_18351870.jpg




トリカブト

d0170615_18352612.jpg



アキノキリンソウ

d0170615_18353357.jpg




アキノキリンソウ

d0170615_18354011.jpg




サラシナショウマ

d0170615_18354822.jpg



d0170615_18355684.jpg



d0170615_18360499.jpg




サラシナショウマ

d0170615_18361126.jpg




渡渉

下山中何度か徒渉の場所があった。

水量は少なく簡単に渡ることが出来た。

d0170615_18362064.jpg




雨が降る

途中から雨がぽつぽちと降り出した,

カッパを着て下山する。

d0170615_18362614.jpg




滑る

場所によっては登山道が濡れて良く滑った。

d0170615_18363332.jpg





谷川

途中で谷川を進むところがあった。

d0170615_18364122.jpg




登山道わきの花

登山道わきには、いろいろな花が沢山咲いている。

花を楽しみながらの下山であった。

d0170615_18364961.jpg



d0170615_18365617.jpg




ナナカマド

d0170615_18370360.jpg




キノコ

d0170615_18371052.jpg





谷川

登山道は深い森の中を谷川に沿って下って行く。

d0170615_18371768.jpg




キノコ

d0170615_18372414.jpg





標識

下りの登山道は一本道わかりやすい。

標識は所々に設置されている。

d0170615_18373077.jpg




谷川を歩く

この場所は山の中に登山道があるが急な登り

歩きにくいので谷川を進む。

d0170615_18373784.jpg




キノコ

d0170615_18374500.jpg




一の沢登山口

4時間ほどかけて下山してきた。

ここから予約したタクシーに乗って

穂高登山者駐車場まで戻った。

タクシー料金 4,400円。

d0170615_18375226.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




# by noboru131215m | 2018-09-11 19:50 | Comments(0)

表銀座縦走  常念小屋 編


2018年08月27日

今朝、燕山荘を早朝出発した、ながい時間歩いて常念小屋近くまで来た。

もう少しで常念小屋に着く、明日の天気は雨模様、時間があれば今日の

うちに常念岳に登りたい。

常念小屋で受付を済ませて常念岳の登ることにした、時間は14時20分

受付の時、夕食の時間17時までに必ず戻るように言われた。




山並み

清々しい山並みを見ながら進む。

d0170615_16515210.jpg





岩場を登る

登山道は岩がゴロゴロ、慎重に進む。

d0170615_16520335.jpg




槍ヶ岳

振り返り槍ヶ岳方面を望む。

d0170615_16521032.jpg




パノラマ

雲が少し多いが槍ヶ岳が良く見える。

d0170615_16521765.jpg





青い空

青い空を見ながら進む、明日の天気が雨模様とは

思えないっほどである。

d0170615_16522470.jpg





常念小屋

小屋の標識が出てきた。

d0170615_16523245.jpg




常念岳

常念岳が目の前に見えてきた。

d0170615_16523930.jpg





常念小屋

小屋が見えてきた、もう少し頑張れ。

d0170615_16524719.jpg





常念小屋

小屋で受付を済ませる、明日は雨模様これから常念岳に登ることにした。

ただ夕食時間が17時から、時間までに必ず下山するように言われる。

d0170615_16525479.jpg




常念岳

山頂を目指して登山を開始した、登山道は岩がゴロゴロ歩きにくい

頑張って登って行くが

どうも山頂まで登って行くと食事時間に遅れそう

風の便りは途中で登頂を断念、下山を開始した。

d0170615_16530966.jpg





横道岳

常念岳登頂を断念、早めに小屋前まで戻った。

他の仲間の下山を待つ。

d0170615_16533091.jpg





二人登頂

元気な二人が常念岳登頂,

食事時間内に下山してきた。

d0170615_16533732.jpg



常念小屋

小屋の上に槍ヶ岳が見える

明日は一の沢登山口まで下山、

タクシーで穂高駐車場まで戻る予定である。

d0170615_16534419.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




# by noboru131215m | 2018-09-09 18:27 | Comments(0)
line

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


by noboru131215m
line
カレンダー