京都 大原三千院参拝


2018年11月15日

早朝から京都市大原から倒木の多い大尾山登頂そして小野山登頂

ぐるりと一周して大原に下山してきた。

そして三千院門前までやってきた、まだ時間があるので参拝する

ことにした。



受付

入場料 700円を支払い中に入って行く、

靴はビニール袋に入れて自分で持ってゆく。

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庭園

三千院の中から庭園を見る。

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額縁

寺院の中から色付いた木を見る。

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庭園

三千院中から庭園を見て、靴を履き庭園に出てパチリ。

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カエデの絨毯

庭園の一番華やかな場所である。

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苔の絨毯

ここは苔むした庭園。

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観音堂

三千院一番奥にある観音堂、

色付いた木々に囲まれている。

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色付いた木々

小川を挟んで木々が鮮やかに輝いている。

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つくばい

何人かの外国の人が写真を撮っていた、

よこに行き一緒になってパチリ。

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太陽光に照らされて

色どり鮮やか、最高に輝いている。

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三千院

今日参加の皆さん、門前でパチリ。

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宝泉院

宝泉院近くのカエデ。

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宝泉院

庭園を見る、正面に大きな有名な松の木がある。

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参道

三千院近くを散策終了した。

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食事

現在15時少し過ぎ、

この食堂に入り思い思いの食事をした。

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今日の登山

今日の登山と三千院参拝終了、駐車場に向かう。

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# by noboru131215m | 2018-11-18 06:28 | Comments(0)

京都三千院近くの 大尾山・小野山縦走する 下山 編


2018年11月15日

京都三千院横を通り谷川に沿って倒木を避けながら大尾山山頂に到着、

山頂から10分ほど東方向に進み鉄塔の有る展望の良い所で昼食を取った。

食事を済ませて山頂まで戻り小野山山頂を目指して出発した。

小野山を通過して仰木峠からの下山道は倒木が多くて下山するのに苦労した。



鉄塔のある場所

大尾山山頂から10分ほど東に進む、

琵琶湖が見える展望の良い所で昼食を取った。

この山あたりが雲の境目になっている。

琵琶湖、市街方面は快晴である。

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琵琶湖

鉄塔付近から琵琶湖を望む、

今日は琵琶湖湖面が青く綺麗に見える。

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標識

標識が落ちている、

方向が狂うと大変だ。

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大原の里

小野山山頂を目指す、山頂を通過して大原の里に下る。

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林道

登山道を通ったり林道を通ったりして進む。

色付いた木が所々にあり目を楽しませてくれる。

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標識

この標識から小野山山頂を目指し

山を登って行く。

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今日の木

久しぶりに今日の木が見つかった。

ラクダに見えます?。

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標識

大尾山 681.4M ・小野山 670M と低山ではあるが

登山道が里山特有の多く有り迷いやすい、

それに倒木が多く登山が非常に難しくなっている。

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小野山山頂

山頂は小さな標識があるだけ、

うっかり通過してしまいそうな場所である。

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琵琶湖大橋

小野山山頂を過ぎて少し進むと

展望の良い所に出る、アップでパチリ。

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仰木峠

峠に着いた、

ここから左側方向大原の里を目指して下って行く。

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倒木

大きな杉の木が登山道に倒れていた。

この下を這うようにして通過した。

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目の前の倒木

登山道には所かまわず倒木、

またいだり、くぐったりして進んでゆく。

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山の斜面

山の斜面を見上げると

倒木により広場が出来てしまっている。

注意しながら進んでゆく。

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アーチ

大きな倒木が横たわっている

落ちてこないか心配

速足で潜り抜ける。

こんな場所が延々と続いた。


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大原の里

倒木のある登山道を通過して大原の里まで

無事下山してきた。

倒木は事前に予想はしていたが

思っていたよりひどかった。

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登山口

小野山登山口の標識

うっかりすると見逃してしまいそうである。

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大原の里下山

小野山登山口に下山して三千院まで向かう

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色付いた木々

色付いたもみじ、今が丁度見ごろである。

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四季桜

色付いた木々の中に白い小さな花

四季桜、よく目出っている。

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楽しむ

綺麗に色付いた木々が目を楽しませてくれる。

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天気

雲も少なくなり陽が差してくる

色付いた木々も一段と鮮やかになってきた。

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三千院前

下山して30分ほど歩き

三千院門前まで来た。これから参拝する。

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# by noboru131215m | 2018-11-17 10:59 | Comments(0)

京都三千院参拝&大尾山・小野山縦走する 大尾山登頂編


2018年11月15日

早朝、京都に向けて車を走らせる、天気は快晴今日は良い登山が出来そうである

そんな淡い期待をしながら進んでゆく。

琵琶湖大橋を渡り京都大原方向の空をを見ると今日登る山の上辺り雲が

多く広がっている、京都大原三千駐車場に着く。

駐車場で管理人のおばさんがクマが出没しているから気を付けてと注意を受ける。

鈴をザックから出して鳴らしながらの登山となった。



岐阜 6.00 ー 京都三千院前駐車場 9.00 ~ 9.15 ー 大尾山山頂 11.10 ~ 11.50 ー

小野山山頂 12.35 ~ 12.40 ー 大原小野山登山口下山 14.05 ー 三千院参拝 14.35

ー 16.00 ー 京都三千院前駐車場 16.15 ~ 16.30 ー 岐阜




三千院前駐車場

まだ時間が早く駐車場はすいていた。

料金は500円、最近里にクマが出没する十分注意するようにと

アドバイスを受ける。

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三千院参道

参拝は登山を終えからする。

色付いた木々を見ながら三千院の南側の道路を登って行く。

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三千院の裏手

三千院の一番奥辺りの色付いた木々を見ながら進む。

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庭園

三千院の裏手にある寺院庭園の色付いた木々を見ながら進む。


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大尾山登山口

色付いた木々を見ながら進み登山口まで来た。

この辺りは木々の倒木はなかった。

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音なしの滝

一の滝と言われている。

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音なしの滝

滝の呼び名の由来が書かれている。

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徒渉

登山道を谷川に沿って登って行く。

何度も徒渉を繰り返しながら登って行く。

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色付いた木

登山道から上を向くと色付いた木々が見られた。

癒されながら登って行く。

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倒木

夏場の台風で凄い数の倒木がある、

くぐったり、またいだりして登って行く。

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三の滝

二ノ滝は見落としてしまった。

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案内板

所々に案内板が設置されている。

この山は低山ではあるが、徒渉あり、倒木あり

非常に厳しい山となっている。

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倒木

登山道の倒木をくぐったり、またいだりして登ってきた。

この先すごい倒木、谷沿いのコースから尾根に上がり

尾根を進むことにして尾根に上がる。

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色付いた木々

空を見上げると時々青空が表れて光が差し込んでくる。


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ツツジ

登山道わきに季節外れのツツジが咲いていた。

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尾根を行く

尾根に出て道なき道をスマホと地図を見ながら進んでゆく。

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大尾山

悪戦苦闘、無事山頂に到着した。

今日の参加者。

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# by noboru131215m | 2018-11-16 10:41 | Comments(0)

国見尾根を下る 国見岳 (1,170M) 下山 編


2018年11月03日

国見岳山頂で楽しみ下山を開始した。少し下り国見尾根下山の標識のところから

藤内小屋方面に向けて下山を開始した。

このコースは天狗岩・揺るぎ岩などの大きな岩が聳えている。天狗岩などに

登り楽しみながら厳しい下りを進んだ。




大きな岩

下ってすぐ大きな岩が出てきた。

この淵を通過して下って行く。

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国見岳山頂

国見岳山頂方面を振り返り望む。

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天狗岩

少し登ってみる、登りにくい反対側から登りなおす。

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今日の参加者

天狗岩で楽しみみんなでパチリ。

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天狗岩

一番上の岩が動く、注意が必要。

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揺るぎ岩

この岩は登らず、見ただけで通過した。

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急な下り

登山道はだんだん厳しくなってきた。

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木の根

登山道は土が流れて木の根が露出している、

下りにくい。

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急な下り

登山道は急な下りが続く、

滑落しないよう注意しながら下っていく。

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大きな岩

今楽しんできた岩を振り返り見る。

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展望

登山道より伊勢湾方面を望む。

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標識

たまに標識がある。

ところどころ登山道が崩れて危険なところがあった。

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色付いた木

所々に色付いた木が目を楽しませてくれる。

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谷川

厳しい登山道を下って来た。

内藤小屋まではもう少しである。

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内藤小屋

内藤小屋まで下山してきた。

多くの登山者が休憩をしていた。

宿泊者する人も多かった。

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谷川

内藤小屋で少し休憩をして

駐車場に向けて下山を開始した。

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景観

谷川の景観を楽しみながら下って行く。

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橋を渡る

内藤小屋から谷川沿いに下って行く。

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堰堤

堰堤の中を通って下って行く。

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通行止め

内藤小屋からの下りコース随分変わったなと思っていたが、

山の中の登山道が通行止めで谷川沿いに変更されていた。

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鈴鹿スカイライン

スカイラインまで下ってきた。

ここから駐車地点まで歩いて登って行く。

楽しかった御在所岳、国見岳登山を終えた。

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# by noboru131215m | 2018-11-15 04:34 | Comments(0)

超人気の山 御在所岳から国見岳山頂(1,170M) に登る


2018年11月03日

御在所岳山頂で360度の大パノラマを楽しみ、昼食も済ませて

下山を開始した。

次の目的地国見岳に向かう、やく一時間の行程である。



御在所岳山頂下山

山頂からゴンドラ山頂駅方面に下山を開始した。

国見岳山頂を目指す。

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標識

立派な標識があった。

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裏登山道

裏登山道方面に向かう。

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色付いた木

紅葉も終盤であったが、所々見ごろの木もあった。

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多くの登山者

裏登山道方面に向かう登山者と

裏登山道から登ってきた登山者がこの辺りで

多くすれ違う。

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藤内壁

登山道から御在所岳の藤内壁方面を望む。

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標識

この標識のところから裏登山道を下って藤内小屋に向かう。

私達はここを通過して国見岳に向かう。

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色付いた木

綺麗に色付いた木々に癒されて進んだ行く。

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険しい登山道

登山道はだんだん険しくなってきた。

懸命に登って行く。

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広場

広い所に出る、藤内壁が目の前に見える。

この場所はロッククライミングを楽しむ人が多く有る。

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色付いた木

広場のふちに色付いた木が一本あった、パチリ。

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石門

国見岳山頂手前に石門がある、
登山道より少し入り込みここに立ち寄る。

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参加者

石門に登り、展望を楽しむ。

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国見岳山頂

山頂に到着した、

山頂の大きな岩に登り景観を楽しむ。

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方位盤

立派な方位盤があった。

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展望

山頂より眼下の色付いた斜面を見る。

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山頂より

伊勢湾方面を望む。

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パノラマ

山頂より伊勢湾方面など望む。

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下山開始

15分ほど景観を楽しむ。

下山を開始した。

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国見尾根

下山は山頂より少し下り裏登山道ではなくて、

国見尾根を下山する。

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# by noboru131215m | 2018-11-14 11:32 | Comments(1)

我が家の花 キチジョウソウ咲く


2018年11月13日


寒さも日一日と増してくるこの頃です、花も本格的な寒さが来る前に

急いで咲き誇っているようだ。



キチジョウソウ

玄関前の五葉松下に沢山咲きだした。

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小菊

今年はどの色の小菊も多くの花が咲いている。

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サツキ

サツキは春咲くが間違えて秋に咲いてしまった。

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ネリネ

鉢植え、鮮やかな色で咲きだした。

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花の名前?

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# by noboru131215m | 2018-11-13 09:54 | Comments(0)

華厳の滝・日光東照宮見学

2018年10月23日

三日間の登山を終えて今日は最終日、片品村の民宿を早朝出発した。

中禅寺湖の畔を通り華厳の滝・日光東照宮を見学した。

日光東照宮の近くで昼食を済ませて帰路に着いた。



片品村民宿 7.00 ー 華厳の滝 8.45 ~ 9.15 ー 日光東照宮

9.40 ~ 12.30 ー 岐阜



助手席からパチリ。

片品村の民宿から日光東照宮を目指して車を走らせる。

道路わきの木々が綺麗に色付いている。

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ダテカンバ

助手席からパチリ。ダテカンバ?の白が良く目についた。

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湯ノ湖

湯滝の上流にある湯ノ湖、

早朝ではあるが多くの観光客が訪れていた。

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湯滝上流

いきよいよく水が流れ落ちてゆく。

木々も色付き見ごたえがあった。

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華厳の滝

早朝のため観光客がまだ少なくゆっくりと

滝を見学することが出来た。

周りの木々が色付き見ごたえがあった。

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展望台から

華厳の滝展望台から滝の反対側を見る。


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華厳の滝にて

登山を終えてホット

今日は観光を楽しむ。

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いろは坂

華厳の滝を見学して、次の目的地日光東照宮に向かう。

いろは坂を下る。

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日光東照宮

東照宮に着く多くの観光客と一緒にお参りする。

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参道

参道正面、木々も大きくて気が引き締まる。

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多くの参拝者

広場には多くの参拝者

小学生が多かった。

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修学旅行か

ここは中学生が多かった、

一般の参拝者も多くいた。



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見ざる、聞かざる、言わざる。

この前には多くの参拝者が見学していた。

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移動

多くの参拝者で移動するのにも大変であった。


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眠り猫

この場所も多くの参拝者でごった返していた。

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魔除の逆柱

この柱は模様が逆さになっている。

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見学終了帰宅

日光東照宮を二時間ほど見学した。

丁度昼時、門前のレストランで昼食をして

岐阜に向けて帰路に着いた。

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# by noboru131215m | 2018-11-12 10:56 | Comments(0)

岐阜県八百津町の名峰 見行山 (905.1M) 登頂


2018年11月10日

朝から快晴八百津町にある山、見行山に登ることにした。

自宅から美濃加茂市街を通過して八百津町に入る、途中で

スーパーマーケットで昼弁当を購入、登山口に向かう。

昼食は家で弁当を作ったり、スーパーマーケット、コンビニで

おにぎりなどを購入したりしている、その割合は半々である。



自宅 8.30 ー 見行山登山口 11.00 ~ 11.15 ー 見行山山頂 12.30 ~ 13.15

ー 見行山登山口 14.10 ~ 14.25 ー 自宅




登山口駐車場

駐車場は数台止められる広さがある、

そして綺麗なトイレが完備されている。

登山者だけではなく、サイクリングを楽しむ人のため

駐輪台?(自転車をかける)も作られている。

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登山口

駐車場のすぐ前が登山口になっている。

登っていくのではなく、最初はすこし下って行く。

道路わきに福地そばの旗がパタパタとかぜに吹かれて

食べて行ってと呼びかけている。

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綺麗な建物

登山口から少し歩くと、こぎれいな建物があった。

観光客を泊めるところか?。

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自然林

登山道は地道そして自然林の中を進む、

少し冷たいが心地よい風が少し吹いている。

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色付いた木々

登山道をどんどん登って行く、

登山道わきを見ると色付いた木々が

目を楽しませてくれている。

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アップ

色付いた木々をアップでパチリ。

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天気良好

登山道から斜面を見る、

終盤であるが山の木々は色付いている。

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冬の装い

華やかに色付いた木々もあるが、

すでに葉を落として冬の装いの木もある。

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目立った木

森の中で一段と鮮やかに色付いている。

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倒木

登山道に沢山の倒木がある。

台風による倒木である、この辺りは特に多く倒れていた。

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見行山山頂

山頂に到着した。

山頂には四人の登山者何れも昼食中。

風が吹き抜け非常に寒い

風を避けて木の陰に入り昼食を取った。

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御嶽山

山頂から御嶽山方面を望む。

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ススキ

山頂周りにはススキがあった。

光を受けて光っていた。

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下山開始

山頂で45分ほど過ごした。

他の登山者も下山、後に続き下山を開始した。

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心和む

登山道わきの木々が赤く染まる。

目を楽しませてくれる。

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青空

上を向くと色付いた木々と青い空

至福の時間である。

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下山

登山口まで下山してきた。

この辺りの自慢のそば、福地そば、すぐ近くの店に行った

今日はすでに閉店したいた、残念。

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# by noboru131215m | 2018-11-11 11:34 | Comments(0)

日本百名山那須岳  朝日岳(1,897.5M) 下山編


2018年10月22日

好天気に恵まれた朝日岳登山、山頂で360度の大パノラマを満喫した。

山頂では登山者が多く昼食する場所が確保できない、

少し下山して尾根の三叉路で昼食を取った。お茶タイムも済ませて

下山を開始した。

下山も危険個所のある同じ登山道を峰の茶屋跡まで下山してゆく。

峰の茶屋跡からは茶臼岳に戻らず、茶臼岳のすそ野を下って行く。



下山開始

昼食を済ませて下山を開始した。

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危険な岩場

この辺りが一番危険な場所である。

クサリをしっかり握り進む。

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危険個所通過

岩場の危険個所を無事通過する、

この辺りの下り、転倒に注意して下って行く。

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標識

立派な標識に助けられて下って行く。

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朝日岳

下る途中で振り返り真っ青な空、朝日岳山頂方面を望む。

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ススキ

秋も深まりススキがひかり輝いている。


遠方には茶臼岳中腹の噴煙が見える。

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峰の茶屋跡避難小屋

避難小屋まで下山してきた、すこし休憩をして

茶臼岳の裾野を市営駐車場目指して下って行く。

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茶臼岳裾野

茶臼岳すそ野を下る。

すごい斜面、岩が落ちてこないか

少し心配しながら下って行く。

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色付いた斜面

朝日岳の斜面、木々が色付いている。

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ナナカマドの実

葉は落ち赤い実だけが残っている。

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朝日岳

ナナカマドの実の間から朝日岳方面を望む。

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樹間

樹間から朝日岳方面を望む。

この辺りはナナカマドの木が多く有り

赤い実が綺麗であった。

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下山

市営の駐車場まで下山してきた。

ここから茶臼岳・朝日岳に登る登山者も多い。

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駐車場

広い駐車場はほぼ満杯状態であった。

この場所は朝日岳を目の前にのぞみ

素晴らし所である。

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那須ロープウエイ駐車場

駐車場を取り巻くように木々が色付いていた。

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駐車場に下山

今日一日快晴に恵まれて楽しい登山が出来た。

今回の紅葉見学登山を全て終えて

先日宿泊した片品村宿泊先に向う。

明日は日光の華厳の滝・日光東照宮などを見学して

帰る予定である。

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# by noboru131215m | 2018-11-10 06:44 | Comments(0)

日本百名山那須岳 朝日岳(1,896M)登頂 編


2018年10月22日

那須ロープウエイ山頂駅から茶臼岳山頂を経てお鉢周りを経由

峰の小屋跡を経て朝日岳山頂を目指した。

登山道は岩場が多く、そして危険な岩場をなどを通り山頂に登頂した。

天気は快晴が続いている。



朝日岳山頂

峰の茶屋跡を通過して写真の中央、朝日岳山頂を目指す。

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トラバース

厳しい岩場を進む、

転落防止用のクサリを掴んで前に進んでゆく。

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熊見曽根

前方に見える熊見曽根を見ながら進む、

尾根に出ると反対側に進み朝日岳山頂を目指す。

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標識

立派な標識があった、

下向きの方角、朝日岳山頂を目指す。

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案内板

立派な銅板の案内板があった、

これだけ立派な案内板はめったにお目にかかれない。

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木々の中を行く

途中、岩場の他にこんな場所があった、

ナナカマドの実、ほっと一息つく。

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山頂を目指す。

目の前に山頂が見えてきた、

多くの登山者が登頂している。

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振り返る

山頂手前で振り返って景観を楽しむ。

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朝日岳山頂

山頂に到着した、天気に恵まれ最高の時間である。

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今日の参加者

全員元気いっぱい山頂に到着した。

赤城山・日光白根山・那須岳と百名山を

連続して三座登った。

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展望

山頂からの展望、

那須ロープウエイ方面を望む。

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パノラマ

山頂から茶臼岳方面を望む。


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山頂から

今登ってきた熊見曽根方面を望む。

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山頂から

赤面山方面を望む。

眼下のむき出しの荒々しい山肌が印象的だった。

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山頂にて

多くの他の登山者たちと360度の大パノラマを楽しむ。

最高の至福の時間であった。

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下山開始

山頂で十分楽しみ下山を開始した。

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尾根分岐

分岐まで下山してきた、

ここで遅い昼食を取った。

あさ民宿を出てコンビニで買ってきた

思い思いの弁当を食べた。

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# by noboru131215m | 2018-11-09 09:43 | Comments(0)
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誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


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