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妙光寺山・近江富士(三上山)縦走する

2017年12月29日

今日登る三上山は雪があるだろうと思いアイゼン・ワカンを持参してきた。

駐車場に到着して準備を進めていると、登頂を済ませて下山してきた登山者があった。

山の雪の状態を伺うと全然無いとの事、アイゼン・ワカンは必要なく車に置いて

登ることにした。

昔は関ケ原付近は雪が多く降り難所であったが、最近は雪が降るのが少なくなったよな

気がする。





御池。

三上山表登山口駐車場から歩き、獣除けの柵を開けて御池の畔を進む。

池の水は青く澄んでいた。





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三上山。

妙光寺山登山道から形の良い三上山(近江富士)を見る。

この山は花の百名山、取り上げられた花はイワナシ。

どの辺りに咲くのかな、場所がわかると良いが?





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琵琶湖。

空は雲がいっぱい。

琵琶湖の向こう側は比良山系、山は雪を頂いている。




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縦走路。

妙光寺山縦走路は低山ではあるが、岩場が多く有りアルペン気分を味わえる。

遠くに県立近江富士花緑公園を望む。





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積み木岩。

縦走路に誰が積み上げたか?こんな岩があった、くぐった。







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三上山山頂。

山頂に着いたのはかなり遅くなってしまった。他の登山者はなし。

山頂には正月に備えて、新しい国旗が掲げられていた。





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割岩。

下山途中割岩がある。

肥満度確認、無事通過できるかな。





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狭いよ。

割岩、狭い通過できるかな、何とかOKだった。





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砂防工事。

駐車場のすぐ上で砂防堰堤の工事が始まっていた。

基礎工事が進行中であった。







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駐車場。

下山してきた、他の車は少なくなっていた。





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by noboru131215m | 2017-12-31 21:13 | Comments(0)

今日のお気に入り写真 近江富士(三上山)・妙光寺山に登る

2017年12月29日


名神高速道路を走っていると三角錐の形の良い山が見える。

かなり前に登った事があるがこの三上山を見るたびにまた登ってみたいと思っていた。

この年末、天気はあまり良くないが登るため出かける。

表参道コース登山口の駐車場に到着する、近くで山崩れ防止の堰堤を作る

工事が行われていた。工事関係者の人達が乗ってきた車が多く有り

駐車スペースに入りにくく車を移動してもらったりした。


自宅 7.00 ー 関IC ー 栗東IC ー 三上山表参道登山口駐車場 9.20 ~ 9.35 ー

妙光寺登山口 10.15 ~ 10.20 ー 北尾根縦走路 ー 花緑公園登山口 13.00 ~

13.10 ー 三上山山頂 13.40 ~ 13.55 ー 三上山表参道登山口駐車場 14.55

~ 15.10 ー 自宅




美味しそうなミカン。

三上山登山口から妙光寺登山口を目指し町の中を通る、

民家の庭先にミカンがいっぱいなっていた。








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三上山(432M)。


大きな工場の向こう側に三角錐の三上山がどんと控えていた。



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妙光寺山登山口。

この寺の階段を登って行くと出世不動明王が祀られている。

この寺を少し見学して登山を開始した。





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縦走路。

妙光寺山(267M)から三上山花緑公園登山口に向かう縦走路を行く。

低山ではあるが展望良し、岩場あり、なかなか面白い山歩きが出来る。





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三上山。

天気は曇り、

目の前に三上山を見ながら登って行く。





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三上山山頂からの展望。

花緑公園登山口で下山してきた地元の人と合う、いつものように四方山話

縦走路は春になるとツツジなどの花が多く咲きいい所。

山の麓にある花緑公園の事などいろいろと教えてもらう。

最後に三峰山登山マップ・この辺りのハイキングコースマップなどを頂いた。




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by noboru131215m | 2017-12-30 10:56 | Comments(0)

雪の綿向山 (1,110M) 下山 編

2017年12月23日



縦走路

綿向山から竜王山縦走路を少しだけ歩く。


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ブナの珍変木

今日の参加者です。




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ブナの珍変木

今日の参加者です。






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縦走路でパチリ

竜王山縦走路360度の展望を楽しむ。




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エビのしっぽ

エビのしっぽ、少し残っていた。

今日は暖かくどんどん落ちてしまった。




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分岐

縦走路から分岐まで戻って下山を開始した。





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五合目小屋

小屋まで下山してきた。

ここで一休み、

綿向山を愛する会員の方にいろいろ山の事をうかがう。






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駐車場

駐車場まで戻ってきた。

他の車は少なくなっていた。






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by noboru131215m | 2017-12-28 20:50 | Comments(0)

雪の綿向山 (1,110M)  登頂 編

2017年12月23日


表参道登山口駐車場。

表参道登山口駐車場に着く、この広い駐車場はすでに満杯、仲間が空きスペースを

探しに走るようやく一台だけ空きがあった。

綿向山は国道から少し中に入るだけで登山口に着く。それに山頂からの展望が良く

人気の山である。寒さが増せば樹氷も素晴らしい。





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表参道コース。

準備をして登山開始である。この辺りは雪はない。






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ヒミズ谷出会い小屋。

この小屋で休憩をする人がかなりあった。









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雪が多くなった。

三合目にあるあざみ小屋でアイゼンを装着して進む。






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雪の登山道を行く。

林の中に入ると雪が凍りついている、アイゼン装着はぐっとタイミングであった。







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避難小屋。

五合目小屋で休憩を取る。この場所は展望も良く多くの登山者が立ち寄り

休憩をする。場所を知らせる鐘も備えられている。





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七合目。

ここから山頂までは急斜面が続く。樹氷も最も綺麗な場所である。

今日は残念ながら暖かく樹氷は落ちてしまっていた。







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急斜面。

急な斜面を懸命に登って行く。






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快晴。

登山道から青い空を見る。






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青年の塔。

今日の参加者です。





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綿向山山頂から望む。

鈴鹿の山々を望む。樹氷が少しだけ残っている。






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綿向山山頂。

山頂、青年の塔などを見る。






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竜王・綿向縦走コース。

綿向山山頂から竜王山縦走コース方面に進む。






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カメラ不調。

今日は新しいデジカメを持ってきた。なれないので操作に四苦八苦。

フアインダーを見ながらの撮影であるが、景色を写そうと思いフアインダーを

見ると真っ暗何も見えない。

操作ミスか?。仕方なく写したい方向にカメラを向けてめくら写しする。

翌日、購入先に行きカメラを別メーカのカメラと交換した。







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by noboru131215m | 2017-12-26 22:05 | Comments(0)

40L 軽量ザック購入

2017年12月24日

40L ザックを購入した。今まで使用していた40Lザックは使い勝手は良かったが、

ただ重量が1.5Kと重く負担になってきた。

今回購入したザックは40L、重量 700g 重量が半分以下になった。

昨日、綿向山登山で初使用した、使いかっては非常に良かった。




40L ザック。

軽量ながら背負心地は良かった。





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見栄え。

ザックの中の荷物が少ない時は、ザックの素材が薄いため形が崩れて見える。

素材の強度は問題ない。





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by noboru131215m | 2017-12-24 10:09 | Comments(0)

雪の綿向山(1,110M) に登る

2017年12月23日

今日は久しぶりの綿向山登山、この山の樹氷は素晴らしく期待して出かけたが

今日はあいにく温かく樹氷は落ちてしまっていた。

雪の量は少なかったがアイゼンを装着して登った。

新しいデジタルカメラを持っての登山、カメラになれなくて悪戦苦闘の写真撮影

だった。




岐阜 6.00 ー 関IC ー 八日市IC ー 綿向山登山口駐車場 8.05 ~ 8.20 ー 綿向山山頂

10.55 ~ 12.10 ー 綿向山登山口駐車場 14.10 ~ 14.25 ー 岐阜





あざみ小屋。

4合目あたりにある、あざみ小屋に着く。

雪の量が多くなって登山道が凍りついている、

この場所でアイゼンを装着して登山を続ける。




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樹氷は無し。

8合目あたりを登る。寒さが厳しければこの辺りは樹氷が素晴らしいが、

今日は比較的暖かく残念ながら樹氷はなかった。






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快晴。

風は冷たいが天気は快晴。綿向山山頂はもうすぐ頑張って登る。





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青年の塔。

綿向山山頂にある、青年の塔。

山頂は多くの登山者でにぎわっていた。




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参加者。

今日参加の皆さんです。







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竜王山方面。

綿向山山頂付近から竜王山方面に進む。

雨乞岳方面を望む。





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by noboru131215m | 2017-12-23 21:34 | Comments(0)

デジタルカメラ更新する

2017年12月21日


登山の時、デジタルカメラでブログ用の写真などを写している。

現在使用中のデジタルカメラは3年間使用した、どうも最近写りが悪くなってきた。

そろそろデジカメも替え時かな?。




デジタルカメラ。

家電量販店で登山用に向いたデジカメを探していた、このソニーのデジカメがベストかどうかは

わからないが、DSC-WX500 1,820万画素 モニター可動式 購入した。




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予備バッテリー。

付属品をいろいろ購入した。

予備のバッテリーと充電器(右側)。

カメラとテレビをケーブルでつなぐ、テレビで映像を見ることが出来る。(中央)

コンパクトカメラ用ネックストラップ。(左側)




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by noboru131215m | 2017-12-22 13:40 | Comments(0)

文殊の森公園散策 山口城跡まで登る

2017年12月18日


収穫の終わった、冬柿畑の中を通り山のすそ野にある文殊の森公園駐車場に

到着する。

広い綺麗な駐車場には先客の車が3台あった。準備をして登山を開始した。


自宅 11.00 ー 文殊の森公園駐車場 11.35 ~ 11.45 ー 山口城跡 12.25 ~ 12.30 ー

望郷の展望台 13.10 ~ 13.30 ー 文殊の森公園駐車場 14.00 ~ 14.15 ー 自宅




文殊の森公園駐車場

駐車場から望郷の展望台方面を見る。




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案内板

この山の出城の説明が書かれている。





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階段を登って行く。

駐車場から林道を登って行くと登山口がある。長い階段を登って行く。





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大平山。

登山道から大平山方面を見る。






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山口城跡を目指す。

登山道を歩いて、林道に出る。またここで登山道に入り山口城跡を目指す。





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四季の展望台。

階段を登っていくと中腹に四季の展望台があった。





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茶匠 古田織部。

展望台に茶匠古田織部生誕の地とあった。





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金華山。

展望台より金華山方面を望む。





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落ち葉を踏みしめて。

登山道には落ち葉がいっぱいあった。サクサクと上を歩いてゆく。





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雪が。

登山道わきには昨夜降っただろうか雪が少し残っていた。






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文殊山。

文殊山山頂に到着した。ここに山口城があった。






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案内板。

山口城跡の説明書きがあった。






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by noboru131215m | 2017-12-19 19:34 | Comments(0)

雪の大日ケ岳(1708.9M) 下山 編

2017年12月15日



別山・白山。

大日ケ岳山頂から眺める別山・白山は最高であった。

今日は別の山に登る予定であったが、あまりの雪の多さに予定を変更

この山に登った。

新雪で歩くのが大変であったが天気に恵まれ良き日であった。





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パノラマ。

大日ケ岳山頂より左から銚子ケ峰・一ノ峰・二ノ峰・三ノ峰・別山・白山などの

山並みを眺めることが出来た。





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樹氷。

山頂から東方面を見るとすぐ下側は樹氷の山並みがあった。






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お地蔵さん。

大日ケ岳山頂のお地蔵さんともお別れして、下山を開始した。






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下山開始。

広い山頂を後にして下山を開始した。

山頂ではスノボー客の人に集合写真のシャッターを押してもらった。

スノボードの板が二つに分かれてスキー板のように使用できるように

なっていた。板の値段はかなりの高額のようであった。






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ひろーい下界。

青い空、ひろーい下界を見ながらドンドン下って行く。





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樹氷。

登山道わきの樹氷。





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鎌ケ峰。

雪のない時、檜峠登山口から登ってくる鎌ケ峰方面を望む。

冬山の時は危険で登ってこれない?。






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今日のお気に入り写真。

高い所から仲間が雪原を進む姿をパチリ。







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頑張る。

下山中ではあるが、この場所はきつい登り頑張って進む。







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スノボード。

スノボード板を背負い登ってくる人々とすれ違う。

トレースも踏み固まり歩きやすくなっている。






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振り返る。

下山中振り返り別山・白山方面を見る。今日はこれで見納めである。






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樹林帯。

樹林帯の中を通過してゆく。

踏み跡のない所を進むのも気持ちが良い。






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深い雪。

帰りはトレースもかなり踏み固められている。

斜面がきついので滑落には注意して下山してゆく。






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ゴンドラ山頂駅。

今日参加の皆さんです。

雪がもう少し多くなるとバランス良く写ります。






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ゴンドラ。

ゴンドラ山頂駅からゴンドラに乗って下る。

ゲレンデを眺めながら下って行く。






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by noboru131215m | 2017-12-18 21:09 | Comments(0)

雪の大日ケ岳 (1,708.9M) 登頂 編

2017年12月15日



高鷲スノーパーク駐車場。

比較的早くスノーパークに着く。駐車場の担当者の指示で車を所定の場所に止める。

まだ車の数は少なかった。

駐車場は綺麗に除雪されていた。準備をしていても登山者は少数派であり、ほとんど

スキー客かスノボー客である。

今日は平日、駐車料金は無料であった。





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登山届。

ハウスで登山届を提出してゴンドラ乗車券を購入する。

往復 1,200円だった。






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ゲレンデ。

スキー、スノボ客などはまだ少なかった。

今日は平日ではあるが天気が良いのでこれからスキー、スノボを楽しむ人は

多くなるのではないか。







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ゴンドラ。

ゴンドラに乗って周りの雪景色を楽しみながら山頂駅に向かう。





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雪山登山開始。

ゴンドラ山頂駅から登山開始である。

登山口で雪の状態を見る、アイゼン装着かワカン装着か判断する。

雪の状態はふわふわ、ワカンを装着して登ることにした。






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ラッセル。

ゴンドラ山頂駅までくると展望が非常に良い。雪景色を楽しみながら登る。

スキー・スノボーの通った跡はあるが、踏み固めてないのでワカンがかなり沈む。

みんなで先頭を交代しながら登って行く。







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急斜面を登る。

急斜面を蛇行しながら登って行く。

今日の女性参加者は健脚者ばかりほとんど先に歩いてもらった。






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大日ケ岳山頂。

歩きながら樹氷を楽しみながら進む。もうすぐ山頂である。







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パノラマ。

写真はあまりうまく撮れていないが、

このような360度の展望を楽しんだ。





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樹氷。

登山道わきの木々の樹氷。






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展望。

天狗山まで行く予定であったが、雪の量が多く困難が予想される、

今日は行くのを断念した。





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別山・白山。

大日ケ岳山頂より別山・白山方面を望む。





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展望。

大日ケ岳山頂よりの展望。

山頂での昼食は寒いので下山してから食べることにして下山を開始した。






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by noboru131215m | 2017-12-16 19:45 | Comments(0)
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誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


by noboru131215m
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