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みのハイク山行 猪臥山 (1,518.8M) 登頂 編

2018年04月29日

漆洞山は例年にない早く雪が解けて厳しい藪漕ぎとなった。

登るのに時間がかかり登頂を断念登山を打ち切り下山した。

時間の余裕があり急遽猪臥山に登ることにした、山の北側から林道で

山頂直下まで登ることが出来た。

駐車場から北アルプスの山々を見ながら10分ほどで山頂に到着した。




案内板。

山頂直下駐車場付近に設置されていた。





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猪臥山山頂。

360度の大パノラマ。白山・乗鞍岳・御岳山など良く見えた。






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山頂で展望を楽しむ。

駐車場から僅かな時間で山頂に到着して、360度の大パノラマを楽しむ

みのハイキングクラブの皆さんです。






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白山。

山頂から雪の残る白山方面を望む。





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パノラマ。

山頂から乗鞍岳・御嶽山などの山々を望む。






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御嶽山。

御岳山を望む、噴煙も見ることが出来る。





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今日の木。

猪臥山に登るとこの木を見るのが楽しみである。

今日もこの場所に来てこの木を眺め楽しんだ。




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解散。

山頂で景観を十分楽しみ駐車場まで下山した。

ここで今日の山行は解散した。






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カタクリ。

林道を登って行くときは気が付かなかった。

帰りに先頭の車が発見、カタクリ見学となった。






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カタクリ。

綺麗なカタクリをパチリ。




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へそ曲がり。

このカタクリは上を向いて咲いている。





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ショウジョウバカマ。

別の場所であるが咲いていた。






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by noboru131215m | 2018-04-30 19:02 | Comments(0)

みのハイク山行 桑崎山 (1,728.0M) 中腹まで登る

2018年04月29日

今日は久しぶりに、みのハイキングクラブの山行に参加した。

総勢22名が5台の車に分乗して出かけた。

岐阜県神岡町山之村山吹峠に車を止めて登山を開始した。

今日は雪山の予定であったが、この頃の温かさ雪はすっかり解けて

藪山登山になってしまった。


関市 5.00 ー 美濃IC ー 飛騨清見IC ー 山吹峠駐車場 7.30 ~ 7.50 ー

1508M地点引き返し点 10.30 ~ 10.40 ー 山吹峠駐車場 12.15 ~

12.30 ー 夕顔の駅 12.40 ~ 13.00 ー 猪臥山 14.50 ~ 15.45 ー 関市




山吹峠駐車場。

今日は雪山登山の予定であったあったが、雪は全くなく登山道もなく

藪漕登山になった。





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ヤマサクラ。

駐車場付近の山さくらはちょうど見頃を迎えていた。




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登山開始。

ほとんど踏み跡はく、歩きやすそうなところから登山開始である。





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途中で休憩。

道なき道を進み途中で休憩を取る。





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藪漕ぎ。

背丈ほどある笹の中を手でよけながら進んでゆく。






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赤布。

登山道が無いので帰りのために目印をつけながら進んでゆく。






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今日の木。

仲間が教えてくれた今日の木、仲良く寄り添っている。





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進行不能。

先頭を歩く人が、ナタで竹や木を切り払いながら進むが

だんだん厳しくなってくる。

時間はかかる、歩く速度は遅い、1508M地点で登るのを中止した。

下山を開始した。






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記念撮影。

下山途中、広い所で記念撮影をした

昼食もここで済ませた。



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下山中花をパチリ。




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白山。

下山途中樹間から白山を望む。





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山吹峠。

下山してきた。道路を少し歩き駐車場に向かう。





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ヤマザクラ。

満開であった。





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イワナシの花。

駐車場手前の土手にイワナシの花が沢山咲いていた。





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快晴。

今日は朝から良く晴れている。山の雪はなく、藪漕ぎ、

残念ながら途中で引き返した。来年以降に再度挑戦しよう。





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夕顔の駅。

山吹峠の駐車場から夕顔の駅まで行き一休みした。




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谷側。

夕顔の駅横を流れる谷川。

近くに大きな湿原があるがまだ入山禁止であった。




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スイーツ。

リーダーが手作りのスイーツ差し入れ、美味しかった。

時間があるので車で山頂近くまで登れる猪臥山に向かった。





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by noboru131215m | 2018-04-30 00:32 | Comments(0)

クマガイソウ咲く 簗谷山 (1,213.7M) 登頂 編

2018年04月27日


前日まで雨が多く降って林道は安全に通過できるかな、そんな気もちで

林道入り口まで来た。

不安が的中してしまった倒木などの撤去工事で今日は車などの進入禁止に

なっていた。登山口まで歩いていくことにした。



林道入口。

県道86号から林道入口まで来た。橋の向こう側に進入禁止のゲート

道路わきの広場に車を止め歩いて登山口まで登って行くことにした。




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ヤマブキ。

花の名前をすぐ忘れてしまう、七重八重花は・・・ヤマブキ。





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ミツバツツジ。

新緑につつじ彩る山楽し




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谷川。

舗装された林道を歩いて登って行く、周りを眺めながら進む

今まで車でサーと登って行きほとんど気づかなかったが、

綺麗な水が流れる谷川、新緑の山々そして林道わきにいろいろな

花々が咲く新たな発見があった。




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登山口。

おや、進入禁止であったはず車が3台止まっている。

ちょうど下山してこられたご夫婦に尋ねてみると、

早朝には進入禁止になっていなかったとの事、そうか

早起きは・・・ですね。納得した。




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登山道案内板。

登山口に立派な案内板があった。





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登山ルート。

左に進めば南尾根ルート、右に進めばブナの木ルート。

今日は登りが大変だがクマガイソウを早く見たくて

南尾根ルートを登ることにした。





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ミツバツツジ。

登山道わきには所々ミツバツツジが咲いていた。





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クマガイソウ。

群生地まで登ってくると、クマガイソウがちょうど見頃を迎えていた。





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クマガイソウ。

ほとんどの株に花を咲かせていた。






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笹竹。

登山道わきの笹竹が白く、新緑と良くマッチしていた。






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シロヤシオ。

新緑の中で白い花良く目立った。






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ヤマサクラ。

山の中にところどころに咲いていた、今が見ごろであった。






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小鹿の涙。

今日は水量もかなり多く見ごたえがあった。






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シロヤシオ。

登山道近くに咲いていれば良いが、少し奥のほうに咲いている

望遠でパチリ。






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ミツバツツジ。

登山道わきのミツバツツジ。





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オオカメノキ。

ところどころに咲いていた。





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岳美岩。

登山道から少し下ったところに岩場がある、展望も抜群に良く

ここで昼食を取ることにした。






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ヤマザクラ。

岳美岩のすぐわきに咲いていた。




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パノラマ。

岳美岩の上からみる風景、周りにはミツバツツジが咲き、

前の山々は新緑がまぶしい。






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岳美岩眼下。

岩の下を見るといろいろな色をした木々が新芽を出している。





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簗谷山山頂。

ゆっくり登ってきた、到着がかなり遅くなってしまった。

5分ほどいて下山を開始した。天気は曇りであった。





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by noboru131215m | 2018-04-28 17:26 | Comments(0)

クマガイソウ咲く 簗谷山 (1,213.7M) に登る

2018年04月27日

金山の岩屋ダムを過ぎ県道86号に入り登山道を目指し車を走らせる。

県道から林道に入ろうとしたら倒木などのかたずけ工事で通行止め、

予想外の事態、どうしようか登山口まではかなりの距離がある。

仕方がない登山口まで林道を歩いて登って行くことにした。

途中で林道に落ちてきている岩をどかしながらのボランテア?活動をしながら

登山口を目指した。



岐阜 8.00 ー 林道入口 P 10.00 ~ 10.15 ー 登山口 11.00 ~ 11.15 ー

岳美岩 12.45 ~ 13.15 ー 簗谷山山頂 13.20 ~ 13.30 ー 登山口 14.30

~ 14.35 ー 林道入口 P 15.10 ~ 15.25 ー 岐阜




新緑。

登山道手前辺りから今登ってきた方面の山々を見る。

新緑が目に染みる。





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クマガイソウ。

今日の登山目的このクマガイソウを見ることであった。





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クマガイソウ。

群生地は一ヶ所であるが、ちょうど花は見頃を迎えていた。






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ヤマザクラ。

山頂直下の岳美岩よこに咲いていたヤマザクラ。

サクラと新緑を見ながら昼食を取った。






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今日の木。

岳美岩の上にでんと構えている切株。

長年の風雪に耐えて頑張っている。






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ヤマシャクヤク。

ヤマシャクヤクもちょうど見頃を迎えていた。







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ミツバツツジ。

登山道わきの大きな木のミツバツツジ、満開であった。





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by noboru131215m | 2018-04-27 21:16 | Comments(0)

明王山 (380M)  流れ星の滝 見学 

2018年04月26日


昨日の雨が嘘のように今日は朝から素晴らしい天気になった。

昨夜からどこの山に行こうか迷っていたが、朝がゆっくり出来る近場の山

明王山に行くことにした。

10時過ぎに家を出て迫間不動尊駐車場に着く、いつものように極楽茶屋で

味ご飯弁当を購入する。

極楽茶屋前の農産物売り場で大好物の大きなタケノコを250円で2本

購入した。少し前と比べるとずいぶんと安くなっていた。




自宅 10.15 ー 迫間不動尊駐車場 10.35 ~ 10.50 ー 明王山山頂 11.30 ~ 11.50

ー 迫間城跡 12.05 ~ 12.35 ー 流星の滝 12.55 ~ 13.00 ー 迫間不動尊駐車場

13.50 ~ 14.05 ー 自宅




能郷白山。

今日は霞みがかからず遠望が利く、能郷白山方面を望む。






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御岳山。

中腹から久しぶりに御嶽山綺麗に望むことが出来た。






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つつじ。




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野イチゴの花。




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パノラマ。

明王山山頂より関市街方面を望む。

山頂の男性登山者3名と長い時間四方山話を楽しんだ。






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名古屋ビル群。

山頂より名古屋駅前のビル群を望む。近くには木曽川犬山城など

良く見える。





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迫間城跡。

他の登山者は無し、貸し切りで昼食を取る。

立木が切り払われて展望か良くなった。





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今日の木。

ぐるりと巻いた木、なぜこんな姿になったのかな?。






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流れ星の滝。

迫間城跡から少し下った所を通過した、今まで見たことのない標識があった。

一旦通り過ぎたが気になって少し戻りよく見る、流れ星の滝?聞いたことが無い?

ちょうど立ち話をしている男性がいた、

聞いてみた、今日は滝の水が多くて見ごたえがあるとの事、滝を見てからの

帰り道も聞いて見学に行くことにした。





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北側斜面。

尾根から滝までは北側斜面を下り15分ほどかかった。

急な下りが続き転倒しないように慎重に進んだ。





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流れ星の滝。

水量も多く立派な滝であった。





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流れ星の滝。

滝の名前の由来はわからない。説明版は無かった。






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花壇。

滝を見て、下の民家のあるところまで来た。

正渓寺があり、寺の花壇である。パンジー・芝桜。





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林道を登って行く。

帰りはこの場所には登山道が無く、林道を登って行く。

林道わきに咲くつつじ。








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御嶽山。

林道の樹間から御嶽山を望む。






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つつじ、サツキ、どちらかな?。




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つつじ。




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白い花。

山の中に白い花、タニウチギかな?。





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フジの花。

フジの花がちょうど見ごろであった。






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赤い実。

赤い実は、秋に付けると思っていたが、もうつけていた。






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by noboru131215m | 2018-04-26 19:18 | Comments(0)

我が家の花 西洋オダマキ

2018年04月25日

我が家の狭い庭に咲く花々も昨夜の大雨で倒れたり、花が散ったりして

さんざんな目にあってしまった。

今日の花は先日写しておいたもので雨の影響ははなかった。



西洋オダマキ。

玄関わきに咲いている。背が高く昨夜の雨で倒れてしまった。





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シラー。

今年は綺麗に並んで咲いている。





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シラー。

うすいムラサキ色、数本だけ咲いている。




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by noboru131215m | 2018-04-25 13:29 | Comments(0)

比良山系の秀峰 白滝山 (1,022M) 下山 編

2018年04月22日

山頂で昼食を済ませ、近くにある音羽池などを見学して下山を開始した。

徒渉できず登りなをしたため下山予定時間は少し遅くなったが、

焦らなくても十分明るいうちに下山はできる。この山は滝が沢山あり

見ごたえがある山であるが、今日は徒渉できず全部見ることが出来なかった。

次回に期待しよう。




目印の赤布。

中腹から上の方は、まだ木が芽吹かず下草も生えていない、

登山道がはっきりしないところが多い。

帰りのために赤布を木に取り付けて目印とする。





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今日の木

登山道わきに大きな倒木の根っこが有った。

風に負けたのか、雪に負けたのか?





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小さな滝。

登山道わきには小さな滝がいくつもあった。





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ワサビ大滝。

滝の上の崩れかけた登山道を下りワサビ大滝まで来た。

水量が多く見ごたえがある。






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ワサビ大滝。

もう一本の滝が奥の方にある。水量は多くない。

ここで一休みして下山を続けた。





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徒渉。

狭い所であったが、足を滑らせて片足がドボンとはまってしまった。

登山靴を脱ぎ水を出す、靴下も脱ぎ絞って履きなおす。

とんだ失敗であった。





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平坦な登山道。

歩きにくい登山道も過ぎて、少しリラックスして下山を続ける。




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ホット一息。

登山道わきの花に癒される。





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三の滝。

林道を出て少し下ったところに三の滝があった。

疲れは少しあったが下って見に行くことにした。





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今日参加の皆さん。

大変な山であったが、皆さん元気いっぱいです。





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三の滝。

林道から5分ほど下ったところに滝があった。

見事な滝で見ごたえがあった。




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滝の上流。

水量が多く立派な滝だった。






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一日中快晴。

今日は一日中快晴であった。風もなく穏やかであった。

16時に下山した。

帰りに蕎麦屋により美味しい蕎麦を食べて帰宅した。






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by noboru131215m | 2018-04-24 18:51 | Comments(0)

比良山系の秀峰 白滝山 (1,022M)  登頂 編

2018年04月20日

今日の登山は、牛コバから山頂そして伊藤新道出会まで下山、周回登山の

予定であった。

登り途中徒渉場所で水量が多く渡ることが出来なかった。残念ながら引き返して

伊藤新道を登った。

見事なワサビ大滝を見てさらに登って行くが、山が少し崩れトラロープが張ってある

これを頼りに登って行く危険いっぱいであった。




伊藤新道。

牛コバ方面から引き返して来て、伊藤新道を登って行く。

新緑と苔むした岩々を眺めながら快調に登って行く。






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登山道の花。

この山は花が少ないな?こんな山の悪口を言いながら登っていると

花が、違うよちゃんと咲いているよと顔お出してきた。





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危険な登山道。

登山道は幅が狭く倒木など至る所にあり危険いっぱい、

慎重の進んでゆく。





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花が。

登山道わきに咲く花、名前は?




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ワサビ大滝。

大滝の前でしばし休憩をする。

滝のシャワーを浴びながら爽やかな風が吹き抜け気持ちが良い。





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ワサビ大滝アップ。

今日の大滝は水量も多く、大きな滝であった。





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滝の上の出る。

ワサビ大滝からの登りが大変であった。

急な登り、トラロープが張ってありそれに頼り掴んで登って行く。

さらに滝の上に出るため崩れた斜面をトラバースする、

今日一番の危険個所であった。写真を写す余裕が無かった。






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イワウチハ。

所々にイワウチハの花が咲いていた。

群生して咲いている場所は無かった。





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登山道から少し離れて所に咲いている。




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今日の参加者。

白滝山山頂。周りは木に囲まれているが

木の葉が落ちて周りの山々は見ることが出来た。





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今日参加の皆さん。

山頂から10分ほど下ったところにオトワ池があった。

水は非常に綺麗であった。






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標識。

立派な標識があった。





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オトワ池。

こんな標高の高い所に池がある、イモリ、ヤモリ?沢山泳いでいた。





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琵琶湖バレー。

白滝山山頂付近から琵琶湖バレーが良く見えた。

オトワ池から山頂に戻り、下山を開始した。





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by noboru131215m | 2018-04-23 08:43 | Comments(0)

我が家の花 ボタン咲く

2018年04月22日

連日の好天気に恵まれて我が家の庭の花が一斉に咲きだした



ボタン

庭の王様のように元気よく咲いている。



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コデマリ

玄関先にパーと咲いている。



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キリシマツツジ

毎年多くの花を咲かせる元気の良いツツジである。





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ツユクサ

庭のそと排水路の淵に咲いている。




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by noboru131215m | 2018-04-22 08:56 | Comments(0)

比良山系の秀峰 白滝山 (1,022M) 白滝谷を進む

2018年04月20日

滋賀縣坊村の登山口、白滝山と武奈ケ岳の登山口はこの坊村同じ場所にあり左右に

わかれて登って行く。

登山口には2台の先客があった、たぶん武奈ケ岳に登った登山者の車だと思う。

白滝山は初めて登る山、どんなところか興味津津である。

今日のコースは坊村登山口から白滝谷沿いに登り山頂、下りは伊藤新道を下る

周回コースを予定している。



岐阜 5.00 ー 関IC ー 木之本IC ー 坊村登山口 7.45 ~ 8.00 ー 伊藤新道出会 8.40 ~

8.45 ー 牛コバ 9.05 ~ 9.10 ー 徒渉場所引き返す 9.20 ~ 9.35 ー 伊藤新道出会 10.00

~ 10.05 ー 白滝山山頂 12.05 ~ 13.20 ー 伊藤新道出会 15.00 ~ 15.15 ー 坊村登山口

16.00 ~ 16.15 ー 岐阜




白滝山登山口。

駐車場からこの右の明王谷林道を登って行く。桜の花は峠を越していた。





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新緑。

この辺りは林道に木の葉、枝など散乱しているが歩くのには何の差しさわり無かった。





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ヤマサクラ。

ところどころにヤマサクラが咲いていた。





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落石散乱。

林道をどんどん登って行くと落石が多くなってきた。







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伊藤新道出会。

今日はここを通過して牛コバまで進む、そこから谷川に沿って登って行く。




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谷川の水。

谷川に沿って登って行く、水がとてもきれいである。





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牛コバ。

林道の終点まで登ってきた、ここから谷川沿いの登山道を登って行く。





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シャクヤク。

牛コバ登山道入り口に一輪咲いていた。




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今日参加の皆さん。

後ろ姿でごめん。谷川沿いを登って行く。





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谷川。

眺めの良い谷川沿いを歩く。岩がゴロゴロ注意して進む。




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危険な登山道。

進むにつれて登山道の幅わ狭くなり、最新の注意が必要であった。





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徒渉(谷川を渡る)。

この辺りで徒渉、水量が多い、写真では渡れそうであるが。

近くに行き判断、岩と岩の間隔がある、水も多い、岩が濡れて滑りやすい。

残念ながら徒渉は無理、引き返すことにした。





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ロープ。

徒渉場所にロープが張ってあったが、やはり今日の状態では徒渉は無理。

伊藤新道出会いまで引き返して登ることにした。

近くで別の徒渉場所を探したが良い所はなかった。





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谷川。

残念ながら綺麗な谷川を後にした。





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谷川沿いを下る。

引き返すのも楽ではなった、急な下りを慎重に進む。





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谷川を見ながら。

天気よく、風もなし、登山には絶好の日である。

気を取り直して伊藤新道登山口に急ぐ。





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橋の上から。

谷側を覗く、新緑と清流が疲れを癒してくれた。







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伊藤新道出会い。

この場所まで戻ってきた、ここで一休み、

再度白滝山山頂を目指して登山開始である。





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by noboru131215m | 2018-04-21 17:40 | Comments(0)
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