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***** ダイナランドゆり園 散策 完結編 *****

2018年07月14日

快晴のゆり園を散策、リフト山頂駅からユリを見ながら

ハウスまで歩いて下った。

ゆりは見頃を迎えていて見ごたえがあった。






フラワートレイン。

ゆり園の中をゆっくりと走るフラワートレイン。

観光客はほとんど乗車していない。


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大きな松。

ゆり園の真ん中に大きな松がデンと構えている。

フラワートレイン・松・ゆりと

絶好のシャッターチャンス。


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フラワートレイン。

ゆり園の中を九十九折の中を

颯爽と行く。


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フラワートレイン。

途中から専用の道を下って行く。


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ハウス前。

ハウス前まで下ってきた、

ハウスで昼食を済ませて帰宅した。


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by noboru131215m | 2018-07-22 11:28 | Comments(0)

***** 猛暑続く 芥見権現山(316.5M) 登頂 編 *****

2018年07月21日

今日も朝から快晴、猛暑である。

久しぶりに家の近くの芥見権現山に登ることにした。

登山口までは歩いてでも行けるが、いつもなぜか車で出かける。

登山口には先客の車が一台あった。



自宅 8.35 ー 登山口 8.40 ~ 8.45 ー 芥見権現山山頂

9.55 ~ 10.00 ー 登山口 10.50 ~ 10.55 ー 自宅




自宅方面。

登山口手前から自宅方面を望む。

自宅は山に遮られて見えない

家から登山靴を履いてくる。


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登山口

車は下の駐車場に止めて坂を少し登ったところにある。



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登山道。

この辺りはなだらかな登山道である、

今日はまだ誰も歩いていないだろうか、

蜘蛛の巣の糸が顔に絡みついてくる。



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関市街。

市街と言っても小さな山ばかり良く見える。

登山口から尾根までは急な登りが続く、

かなりハードな登山道である。


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岩場。

尾根道から少し外れて岩場の上から

関市を流れる長良川方面を望む。

この場所は私の好きな風景で

権現山に登った時はかなず立ち寄る。


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キノコ。

登山道に大きなキノコがあった。

傘の大きさは20センチほどか

美味しそうではありません。

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明王山方面。

登山道樹間から良く登る明王山方面を見る。


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芥見権現山。

山頂に到着する、他の登山者は無し。

ここまでくるまでに男性一人とすれ違った。




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金華山。

山頂から金華山、岐阜城方面を望む。

ここから望む景観もなかなか良い。


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青い空。

山頂付近の空は雲一つない青空だった。

山頂付近で5人とすれ違った。

汗が多く出るが、我慢できないほどの暑さではなかった。


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焼却場。

登山道から少しそれて焼却場の上に出る。

ここの岩場は下から登ってくることが出来る。


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各務原権現山。

芥見権現山の南側に聳える各務原権現山、

この山も近隣の登山者人気の山である。


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標識。

下山は別のルートを下る。

尾根道から下る分岐に

新しく標識が設置された、感謝感謝。


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白い花。

下山してきた畑の中に咲いていた。

今日の登山時間は2時間ほどで有ったが

一度暑い日になれておけば後は楽である。


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by noboru131215m | 2018-07-21 16:14 | Comments(0)

***** ダイナランドゆり園 散策 NO 3 *****

2018年07月14日

高原の爽やかな気温に恵まれてゆりの花は思い切り咲き誇っている。

今日はかなり暑いがゆりの花がしおれることはなかった。

暑さとまだ時間が早いことで、ユリを鑑賞するお客は少ない。

広いゆり園を上から順次下の方に見学しながら歩いてゆく。





色とりどりのゆりが咲く。

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アップでパチリ。


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エコーの鐘

ゆり園の中にエコーの鐘が設置されている。

この場所で結婚式が行われるかも?。



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フラワートレイン。

ゆり園の中をゆっくりと走っている。

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by noboru131215m | 2018-07-20 22:14 | Comments(0)

***** コマクサ咲く 継子岳 (2,859.1M) 山頂散策 編 *****

2018年07月」15日

継子岳山頂に到着する、計画した時間より少し余分にかかったが

山頂に立つことが出来た。

継子岳山頂から五の池小屋までは往復五十分から一時間ほどかかる

元気の良いものだけ行くことにした。

私は途中でやめて引き返した、二名だけ五の池小屋まで行った、

小屋でお茶などを購入してきてくれた。

今日は暑くて水分の消費量が多い、沢山用意してきたがやはり不足した。




御嶽山剣ヶ峰。

継子岳山頂ふきんから望む。

雲が少し出てきた。



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五の池小屋。

五の池小屋に向けて進む。



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チングルマ。

登山道わきに群生して咲く。


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ライチョウ。

雷鳥の親子ずれ

子供は七羽くらいいた

親から少し離れてあそんでいる。




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五の池小屋。

五の池小屋が良く見えるて来た

暑くて疲れてしまった

ここまでで中止引き返すことにした。



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四の池。

登山道から四ノ池方面を望む

継子岳山頂から下り五の池方面に行くコースも

景観がとても良い。


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オンダテ。

秋には赤く染まってくる。


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天気。

五の池小屋方面から

継子岳山頂に戻っているとき

山頂方面一瞬にして

黒い雲が覆った

雷が来るかな

幸い何事もなく雲は去っていった。






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キバナシャクナゲ。

山頂付近に所々に白い花が咲いていた。


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継子岳山頂。

山頂付近まで戻ってきた

黒い雲も去って、また青空が見えてきた。


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鉄平石。

この辺りは石がスパーと割られ

立っている

不思議な光景である。


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コマクサ。

山頂付近に沢山のコマクサが咲いていた。

花の多い大きな株、少ない小さな株、

斜面一面に咲く目を楽しませてくれる。




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コマクサ。

今にも飛んでいきそうな花

名前を付ければ

コマドリ?。


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コマクサ。

山頂で遅い昼食を済ませる

すぐ西側の斜面一面のコマクサ

今日の登山で見るのを楽しみにしていた

コマクサである。


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下山開始。

山頂でコマクサなどを見て楽しみ

下山を開始した。

360度の展望を楽しみながら下って行く。


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バイケイソウ。

一枚一枚の花を見ると

とても清楚な感じがする。



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カラマツソウ。



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ゴンドラ山頂駅。

スタートから九時間三十分かかり

山頂駅まで戻ってきた

ここからはゴンドラで下ることにした。


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ゴンドラに乗って。

綺麗になったゴンドラ駅で休憩する。

六時から星空観察のためゴンドラが運転

ゴンドラに乗って下山

擦れ違うゴンドラには多くのお客が

乗って上ってくる。。。


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by noboru131215m | 2018-07-19 15:23 | Comments(0)

***** ダイナランドゆり園 散策 NO 2 *****

2018年07月14日

ダイナランド冬はスキー場、夏になれば膨大なゲレンデにユリの花を

咲かせている。

ゲレンデの中の道を歩いて上るか、フラワーリフトに乗って上がるか

フラワートレインに乗って上るか、

今日は風に吹かれてフラワーリフトに乗って空中散歩を楽しんだ。




ハウス前。

ハウス前に記念写真用のいすが用意されていた。



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ゆり畑。

ハウス前一面のゆり畑。

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フラワーリフト。

リフトに乗って空中散歩、

一面に広がるユリを楽しむ。


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花のフラワーリフト。

花がガザられたフラワーリフトのイス。

結婚式などに利用されたのだろうか?。


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フラワートレイン。

フラワーリフトの上からフラワートレインを見る。

山頂駅に停車中であった。


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フラワーリフト。

リフトに乗って山頂駅まで上る、

この辺りはパーチワークのように

長方形に沢山のユリが咲いていた。


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黄色のゆり。

区画内は同色のゆりが咲いている。




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by noboru131215m | 2018-07-18 16:15 | Comments(0)

***** 継子岳 (2,859.1M) 登頂 編 *****

2018年07月15日

今日はゴンドラの始発の10時30分に乗車して登山開始する予定であったが

下山時間が遅くなってしまう恐れがあり、駐車場から歩いて登ることにした。

ゴンドラの営業時間は10時30分~15時00分まで、

昨日から星の観察会がありそのため18時より夜の部が運転される、

この時間を利用して下ることにした。



美濃市 5.00 ー 美濃IC ー 飛騨清見IC ー チャオ御岳スノーリゾート 7.40 ~ 8.15 ー

ゴンドラ山頂駅 9.30 ~ 9.45 ー 継子岳山頂 13.35 ~ 15.00 ー ゴンドラ山頂駅 17.45

~ 18.05 ー チャオ御岳スノーリゾート 18.20 ~ 18.50 ー 美濃市




チャオ御岳スノーリゾート。

今日は快晴、目の前に継子岳を見て

スキー場ゲレンデを登って行く。



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ヤナギラン。

登山道わきに数本咲いていた。


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ゴンドラ山頂駅を目指す。

真っ青な空を見ながら登って行く。

風があまりなく暑い。


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御岳山。

雲の上に浮かんだ御嶽山を望む。


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ヨツバシオガマ。



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ゴンドラ山頂駅。

立派な山頂駅、ゴンドラはまだ動いていない。

ここまで登ってくるのにかなり疲れた。




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カラマツソウ。


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自然林。

ゴンドラ山頂駅から自然林の中を進む、

何度もアップダウンがある、

歩きごたえがある。


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標識。

登山道には標識がしっかり設置されている、

道迷いの心配はあまりない。


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エンレイソウ。


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ゴザンタチバナ。


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雪渓。

継子岳山頂までの間に雪渓はここ一ヶ所だけであった。

ロープが貼ってあり危険はなかった。


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パノラマ。

雪渓がある付近から乗鞍岳方面を望む。



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コイワイワカガミ。

ところどころに咲いていた。


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今日の参加者。

継子岳の難所を登った皆さん。


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乗鞍岳。

乗鞍岳方面の雲がなかなか無くならない。



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岩が連なる。

登山道前の尾根斜面は大きな岩が

連なっている。




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ナガバツガサクラ


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コマクサ。

山頂近くまで登ってくる

ザラバにコマクサが沢山咲いていた。



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コマクサ。

花の多く付いたコマクサ。

この辺りのコマクサは小さい株の

コマクサが多かった。



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イワツメクサ。


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継子岳山頂。

チャオ御岳スノーリゾートから5時間弱で登ってきた。


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by noboru131215m | 2018-07-17 15:24 | Comments(0)

***** 継子岳 (2,851.1M) ハイライト編 *****

2018年07月15日

久しぶりの継子岳(ままこだけ)に登った。

チャオ御岳スノーリゾート駐車場からゴンドラリフトを利用すると

比較的早く登れる、ゴンドラの営業が10時30分から

今日はゴンドラ利用できず下から歩いて登る。

天気は快晴、絶好の登山日和?、陽射しが強く暑い汗が噴き出してくる。

頑張って登る。




登山開始。

ゴンドラ山頂駅に通ずる道を登って行く、

真っ青な空、時々場所によってはそよ風が吹く

それでも陽射しが強く暑い。

継子岳方面を望みながら進む…




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乗鞍岳。

ゴンドラ山頂駅から御嶽山を望む。

山頂部は雲に浮かんでいる。




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今日参加の皆さん。

継子岳中腹

大きな岩

見晴らし台になっている。





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チングルマ。

ハイマツのない所に

チングルマが群生している。



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コマクサ。

ガラバに咲くコマクサ

今が見ごろを迎えていた,

斜面一面に咲いていた。


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ライチョウ。

雷鳥の赤ちゃん、

母鳥と7羽の子雷鳥がいた。

子だくさんであった。



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継子岳山頂から。

山頂から御嶽山剣ヶ峰方面を望む。

この山が大噴火したとは...





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継子岳中腹。

中腹の大きな雪渓が残る所でお会いした、

名古屋から来られた

J,Hさんご一行です。

いろいろな情報を頂きました

ありがとうございました。


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継子岳難所。

写真で見るとなんでもないようだが

2Mほどありここがなかなか登れない

掴むところが無い。


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手助け。

岩の難所を登るとき

下からお押してくださった、

豊田市,安城市からお見えの

S、Tさんほか

ありがとうございました

大変助かりました。


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by noboru131215m | 2018-07-16 10:11 | Comments(0)

***** ダイナランド ゆり園   散策 NO1 *****

2018年07月14日

今日は猛暑に襲われそう、早朝から出かけて少しでも涼しい風に

吹かれて沢山咲くユリを見るために出かけた。

ゆり園のある場所は、大日ケ岳の麓にあるダイナランドスキー場ゲレンデ

ゲレンデ一杯にゆりの花が咲いていた。




センターハウス前。

ハウス前のゲレンデ広場に

色とりどりの ゆり が咲いている。





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リフトに乗って。

スキー場の上の方に登るには

リフト・フラワートレインどちらかに

乗って行くと楽に行ける。

300円支払いリフトで登った。




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色とりどり。

コンビネーションゾーンのゆり

見ごろを迎えていた。




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モザイクゾーン。

色別に多く咲いていた。



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リフト。

リフトに乗って下から上がってくる

リフトからの眺めは最高に良い。





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順次咲いてくる。

ちょうど見ごろを向かえた

次に咲く花は匂いの良い花が咲きだす。




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by noboru131215m | 2018-07-14 19:55 | Comments(0)

***** 八木山 (296M) 下山 編 *****

2018年07月10日


愛宕山山頂から八木山に引き返す、山頂で少し休憩をして下山開始した。

下山途中で登りの時に出会った登山者とまた出会う、四方山話に花が咲いた、

最近の天候不良で尾瀬ケ原と至仏山登山が中止になり残念だった。

天候を見て再度出かけるとの事だった、至仏山は自然環境保護のため

いろいろな規制があるようで、注意して登らないといけないとの事であった。




八木山山頂。

山頂から各務原市街方面を望む。

雲は多いが雷の心配は今の所ないようだ。


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八木山山頂。

山頂広場から東側を望む。

この時季この山は花が咲いてい

ちょっと寂しい気がする。



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各務原アルプス。

登山道から各務原アルプスの山並みを望む。

各務原アルプスは伊吹の滝から猿啄城までの

長ロングコースである。

アップダウンを何度も繰り返し走破する

なかなか歩きごたえのあるコースである。



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明王山方面を望む。

何時も登る明王山方面を望む。

今日は雨上がり、天気もはっきりしない

登山者は少なめである。


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松の木。

少し格好の良い松の木

愛宕山方面を望む。


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岩場。

登山道の所々に

岩が点在している

庭園のようなところが多い。



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今日の木。

面白い木が無いかな

きょろきょろ見ながら歩く

変わった木が今日は見つからなかった

岩場を登る

目の前に若々しいマツポックリがあった。



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愛宕山。

愛宕山の雄姿

今日はこれが最後の眺めである。


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ナナカマド?

ナナカマドの実かな?


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各務野自然の森。

駐車場まで下山してきた。

腹ペコ、ここでお遅い昼食

暑すぎて昼食の味も良くわからない。

シャツが汗で濡れている、

今日二度目の着替えをする。

雷に合わなかった、良かった。



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by noboru131215m | 2018-07-13 10:52 | Comments(0)

***** 愛宕山 (269M) 登頂 編 *****

2018年07月10日

八木山山頂から愛宕山山頂を目指して進みだす。

所々に岩場があり少し岩場訓練が出来る。

登山道からの展望は余りよくないが

今日は登山道の真ん中に大きなキノコがあった。

登山者は立派なキノコに敬意を表して踏まないよう

避けて歩いている。




三叉路。

山の南側から登ってくる東登山道と合流している。

この登山道を利用する登山者は多い。



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岩場から。

岩場から各務原市街を望む。



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岩場。

八木山山頂から少し下ったところに岩場が出てきた。

太い鎖が設置されている、

滑り落ちないように慎重に下る。




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キノコ。

登山道の真ん中に笠が20センチほどもある

キノコがデンと構えていた。

食べられるかなー?。



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天気。

相変わらずはっきりしない、

雲が多く出たり、引っ込んだり。

雷が来ないうちに山頂を目指して

引き返したい。



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愛宕山山頂。

山頂に到着する、誰もいない。

写真を撮って早々に下山を開始した。



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空模様。

空模様が怪しい、ゴーと音がする、

雷かな? 飛行場方面から聞こえてくる

飛行機のエンジン音か?。


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山頂標識。

山頂は269M、高くはないがなかなか眺めも良くて

良い山である。


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下山道。

山頂から下るときは北側の下山道を利用する。

山頂手前は岩場で急登のため、登り、下りを分けている。


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双子山山頂。

愛宕山と八木山の中間地点にある。

展望はなし。



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八木山山頂。

八木山山頂まで戻ってきた。

昼食は雷を避けて早く下山したい

駐車場まで我慢することにした。


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by noboru131215m | 2018-07-12 13:35 | Comments(0)
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誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


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