<   2018年 08月 ( 26 )   > この月の画像一覧


パノラマ銀座コース 燕岳 (2,763M) 登頂 編


2018年08月26日

燕山荘に到着して宿泊手続き完了、割り当てのスペースにザックなど置く。

お茶、カメラなど必要なものだけ持って燕岳山頂を目指すことにした。

今日は天気が良い、多くの登山者が今日のうちに登頂を目指している。




燕岳山頂を目指す

明日は大天井岳頂上・常念小屋まで長い走行が待っている、

今日のうちに登頂を済ませて、明日は早立ちである。

d0170615_09163678.jpg





岩場

荒々しい岩場を通過した、降り返り岩場を望む。

d0170615_09164638.jpg





今日の参加者

先に進む元気いっぱいの参加者を呼び止めて、パチリ。

d0170615_09165342.jpg





燕岳山頂

格好の良い山頂、空は半分ほど雲が多く出ている。

d0170615_09170023.jpg




北燕・奥北燕

燕岳山頂より望む、険しい山容、

歩いてみたいが時間が無い。

d0170615_09170713.jpg




大天井岳方面

燕岳山頂より明日歩く大天井岳方面を望む。

d0170615_09171508.jpg




槍ヶ岳

雲が流されて槍ヶ岳全容が見えてきた。

d0170615_09172272.jpg



d0170615_09172999.jpg





穴あきの大きな岩

登山道わきに面白い岩があった。

たぶん名前が付けられていると思うが。

d0170615_09173674.jpg




山頂方面

いま登頂してきた山頂方面を振り返る。

空は雲が出たり無くなったり目まぐるしく変わる。

気温は歩くには丁度良い。

d0170615_09174325.jpg





面白い岩

手のひらみたいな岩、

いろいろな格好をした岩がある。

よく岩のかたちを見て

自分でなまえを付けて楽しみながら歩く。

d0170615_09175084.jpg



d0170615_09175689.jpg





燕山荘

燕山荘方面を望む、

明日も天気は良さそうである。

d0170615_09180330.jpg



紅葉

ブルーベリーの葉が色づいている

秋近しである。

d0170615_09180943.jpg




イルカ

燕岳、有名なイルカに似た岩

槍ヶ岳も見える。

d0170615_09181692.jpg





只今17時

燕山荘まで戻ってきた。

燕岳山頂方面を望む。

雲は夏と秋、境目の気配を感じる。

d0170615_09182323.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村





by noboru131215m | 2018-08-31 10:20 | Comments(0)

パノラマ銀座コース 燕岳 (2,763.0M) 燕山荘 編

2018年08月26日

パノラマ銀座コースは登山を始めた頃、先輩に連れられて縦走した。

それからずいぶん時間がたったが相変わらず人気の凄い山である。

今日も沢山の登山者が登山を楽しみに訪れている。




岐阜 5.00 ー 美濃加茂IC ー 安曇野IC ー 穂高登山者駐車場 8.15 ー

8.30 ー タクシーで中房温泉登山口 9.15 ~ 9.35 ー 合戦小屋 13.00

~ 13.45 ー 燕山荘 14.50 ~ 15.30 ー 燕岳山頂 14.50 ~ 15.30 ー

燕山荘 17.00 宿泊





登山届

中房温泉登山口にある登山届提出場所

予め作成してきた登山届を提出して登山を開始した。

d0170615_09594378.jpg





第一ベンチ

登山道に設けられた休憩場所

多くの登山者が休憩を取っていた。

d0170615_10001373.jpg





青空

上を見ると樹間から青い空が見える。

青い空から元気をもらい頑張って登って行く。

d0170615_10002853.jpg




標識

要所要所に標識がある、感謝感謝。

d0170615_10003579.jpg





合戦小屋

小屋で名物のスイカを買って食べた、

一切れ800円、大きいので二人で割って食べる、

甘くて美味しかった。

d0170615_10003981.jpg




燕岳

ようやく燕岳が見えてきた

荒々しい山容が登山者を引き付ける。

d0170615_10005897.jpg



トリカブト

d0170615_10011307.jpg



ヤマハハコ

d0170615_10012171.jpg



ヤマハハコ

暑い夏が過ぎかけて秋の気配が感じられる。

d0170615_10012881.jpg



アザミ

d0170615_10014304.jpg



アキノキリンソウ

d0170615_10015179.jpg



燕岳

燕山荘まで登ってきた

燕岳方面を望む。

d0170615_10015786.jpg



今日の参加者

好天気に恵まれて気分爽快。

d0170615_10020520.jpg



燕山荘

今日は日曜日

宿泊客は少ないかな

思い違い小屋は満杯であった。

宿泊料金は一泊二食一万円。

d0170615_10021366.jpg



燕岳

アップでパチリ

雲が多く出てきた。

d0170615_10022023.jpg



山頂に向かう

燕山荘にチェックイン

お茶とカメラを携えて

燕岳山頂を目指した。

d0170615_10022886.jpg


173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-08-30 10:46 | Comments(0)

パノラマ銀座コース 燕岳・大天井岳・常念岳縦走 ピツクアップ編

2018年08月26日~28日

長野県安曇野市穂高からタクシーで約一時間かけて

中房温泉登山口まで行く。

人気のコース、多くの登山者でごった返していた。

天気は良好、気温も快適、素晴らしいコンデションに

恵まれて登山を開始した。




中房温泉

中房温泉登山口、トイレなども完備している。

多くの登山者と一緒に登山を開始した。

途中すでに昨日登頂した多くの下山する登山者とすれ違った。

残念ながら昨日は雨だったみたい。

d0170615_10401474.jpg





燕岳

山頂手前の登山道から燕岳(左)・北燕岳・奥北燕を見る。

すでにナナカマドの実が赤く色づいていた。

d0170615_10402972.jpg





今回の参加者

燕岳山頂でパチリ。山頂は少し寒かった。

d0170615_10403652.jpg





稜線を行く

燕岳から大天井岳に向かう途中の稜線を振り返り望む。

d0170615_10404339.jpg






大天荘

大天荘の看板メニュー

メニューはいろいろあり

インデアンランチを選んだ


d0170615_10405889.jpg





インデアンランチ

大天荘のインデアンランチを食べた、すごく美味しかった。

人気のメニュー、よく売れているとの事であった。

料金 1,300円 10時30分~13時45分の間販売される。

この写真提供、同行者 T,Kさん。


d0170615_10411226.jpg





大天井岳

大天井岳山頂付近からから槍ヶ岳を望む。

この後、直ぐ雲が出て槍ヶ岳もはっきり見えないときがあった。

d0170615_10412788.jpg





常念岳

大天井岳から常念小屋に向かう途中、

登山道より常念岳・常念小屋方面を望む。

d0170615_10413514.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-08-29 11:52 | Comments(0)

岐阜市の名峰 金華山 (328.9M) 下山 編


2018年08月22日

金華山山頂で少し休憩をして岐阜城の天守閣に登った

眼下に長良橋を望み、遥か彼方に御岳山・伊吹山などを望む

南側を見れば名古屋のビル群が望める。

今日は薄雲がかかりハッキリと見ることが出来ない、

ちょっと残念である。




岐阜城入り口

山頂広場から階段を登ると岐阜城入り口がある

年配者は入場料が無料になっている。

d0170615_11061712.jpg





天守閣

天守閣から長良川上流方面を望む...

爽やかな風が吹き抜け快適であった。

d0170615_11062485.jpg




天守閣

長良川球場方面を望む

伊吹山は雲の中、残念ながら見ることが出来なかった。

d0170615_11063186.jpg





天守閣

遥か彼方に何時も登る明王山が見える。

d0170615_11064310.jpg





天守閣

美濃市・関市方面を望む

長良川の水は今は少なめか。

今年は異常気象で川の水も増えたり、減ったり

目まぐるしく変わる。


d0170615_11073809.jpg




天守閣

岐阜城の下は大きな木が茂っている、

この辺りで鵜飼の総がらみが行われる。


d0170615_11074766.jpg





下山開始

天守閣で景観を楽しみ下山を開始した。

d0170615_11075424.jpg




下山コース

登りは、瞑想のこみちだった。

下りは東坂ハイキングコースを下り途中で唐釜コースに入る

更に七曲コースに入って岐阜公園まで下った。


d0170615_11080228.jpg




岐阜城

下りの途中で振り返り岐阜城を望む。

d0170615_11081022.jpg





恵那山

下山途中、遥か彼方の恵那山方面を望むが

今日は雲に遮られて見えなかった。

d0170615_11081831.jpg





岩場

下山途中少し岩場が出てくる。

d0170615_11082616.jpg





唐釜ハイキングコース

中腹で唐釜コースに入り、金華山をトラバースする。

d0170615_11083353.jpg





下山

七曲登山口に下山してきた。

山から出てきたら猛烈な暑さ

いっぺんに汗だくになった。

d0170615_11084171.jpg





岐阜公園

猛烈な暑さにたまらず公園の木影に避難する。

d0170615_11084932.jpg





岐阜公園

公園から眺めた岐阜城

雲一つない青空、

何時も山に登り暑さんになれているが

この暑さには参った。

d0170615_11085500.jpg




長良川河川敷駐車場

駐車場まで戻ってきた

駐車場の木陰で涼んでいるご夫婦あり

ちょっとお尋ねしますが、右岸の河原に毎年にテント張っているが

今日は立ち入り禁止になっている、どうしてでしょうか? 尋ねられた

私も山のことだったら少しは答えられますが、

河原のことはわかりませんと答えておきました。

あとでいろいろ考えてみたが、今年の異常気象で川の増水が度々あり

危険なので立ち入り禁止になったのかな?

そんなことを思いながら帰路に就いた。


d0170615_11090220.jpg




173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-08-25 12:36 | Comments(0)

岐阜市の名峰 金華山 (328.9M) 登頂 編

2018年08月22日

今日も朝から暑い、午前中に用事を済ませて近くの金華山に登ることにした。

スーパーで弁当を購入して長良川河川敷駐車場に向かう。

駐車場はこの暑さ、登山開始には時間が遅いのとでガラガラであった。



自宅 11.30 ー 長良川河川敷駐車場 12.00 ~ 12.10 ー 岐阜公園登山口

12.15 ー 金華山山頂 13.15 ~ 13.45 ー 岐阜公園下山 14.50 ~ 15.10

ー 長良川河川敷駐車場 15.25 ~ 15.45 ー 自宅




長良橋

長良川河川敷駐車場付近から長良川・長良橋方面を望む。

鵜飼観覧船が夜の出番を待って係留されている。


d0170615_09411994.jpg





御手洗池

岐阜公園北入り口にある御手洗池に流れ落ちる滝

水量が多く涼しさをくれる。

d0170615_09412652.jpg





瞑想のこみち

岐阜公園北側登山口手前にある案内標識.

d0170615_09413466.jpg





瞑想のこみち登山口

左側の階段を登って行く

右側はロープウエイ乗り場に行く。

d0170615_09414130.jpg





登山道分岐

登山道を少し登ると

瞑想のこみちコース・馬の背コース分岐に出る

何時もは馬の背コースを登る。

今日は久しぶりに瞑想のこみちを登ることにした。

d0170615_09414883.jpg





登山道

瞑想のこみちは最初は比較的歩きやすい

登山道になっている。

d0170615_09415766.jpg





展望台より

登山道の少し開けたところより見る

長良川・長良橋・野球場・尚子ロードなどが見える。

d0170615_09420456.jpg



岩場

瞑想のこみち中腹を過ぎると岩場が出てくる

日差しが強く汗が噴き出してくる。

頑張って登って行く。

d0170615_10153864.jpg





伊吹山

中腹から伊吹山方面を望む

雲がかかり間からかすかに見える。

d0170615_09421753.jpg





登山道

このコース、途中からかなり岩場が出てきて

登るにはなかなか面白いコースである。


d0170615_10154679.jpg





岐阜城

登山道から上の方を見ると樹間から岐阜城が見えた

天気は雲が少し出ているが、暑い、

お茶を何度も飲みながら登って行く。

d0170615_09422490.jpg





山頂近くから

山頂すぐ手前のところからパチリ

前方に何時も登る百々ケ峰が聳えている。

d0170615_09423004.jpg




岐阜城

金華山山頂に到着する

岐阜のシンボル岐阜城がデンと構えている。

d0170615_09423606.jpg





木曽川

金華山山頂広場から木曾川方面を見る

今日の木曽川は最近の大雨で水が濁って見えた。

d0170615_09424348.jpg





寒暖計

山頂広場に設置されている寒暖計を見ると

気温30度・湿度は44%位を差していた。

広場の場所によっては爽やかな風が吹き抜けていた。


d0170615_09425054.jpg




登山者

現在13時20分、すでに下山した登山者は多く

今はまばらであった。

d0170615_09425727.jpg



173.png169.png171.png173.png178.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-08-24 10:52 | Comments(0)

渓谷と滝が織りなす 乙女渓谷 下山 編


2018年08月18日

小滝の縁で昼食を済ませた、下山するにはまだ時間がある

少し小秀山山頂方面に行ってみようか

今日一番元気の良い、KUさんが偵察に行ってくれた。

この小瀧から上は樹木に覆われて特に見るべきところが

あまりないみたいであった。

無理して登ることは無いので予定通り下山開始した。




男滝(夫婦滝)

滝の上流から水が活きよい良く落下してゆく。


d0170615_08345275.jpg






男滝(夫婦滝)

小滝から男滝(夫婦滝)までの登山道は急な下りで小さな岩が

ゴロゴロ有り非常に厳しい下りであった。

d0170615_08345952.jpg





烏帽子岩

登山道から上の方に有り、この大きて立派な烏帽子岳

気を付けていないと見過ごしてしまう。

d0170615_08350657.jpg





渓谷

登山道と交差しながら渓谷がある

今年の暑い夏に登るには絶好の山であった。

d0170615_08352189.jpg





天狗岩

登りの時は気が付かず展望台から見たが

登山道から上の方に聳えているのが良く分かった。

d0170615_08352914.jpg






和合の滝

落差はあまりないが

水量が多く上品な感じがする滝である。

d0170615_08353577.jpg





ねじれ滝

滝がS字になって落下している

d0170615_08354325.jpg





木道を下る

登山道は途中から木道になっている

長い長い木道を下って行く。

d0170615_08355065.jpg





渓谷

登山道わきの渓谷を楽しみながら下って行く。

d0170615_08360418.jpg





碧水湖

めんぱ淵と言われている

滝壺が美しいことで人気が有る滝である。

d0170615_08361669.jpg





乙女渓谷キャンプ場

キャンプ場に13時無事下山してきた。

駐車場でお茶タイム...

帰りは何か所かある道の駅で道草

地元の名産品、蜂蜜・トマト・野菜・まな板など

それぞれお気に入りの品を購入して帰った。


d0170615_08362249.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-08-23 09:32

渓谷と滝が織りなす 乙女渓谷 下山 編


2018年08月18日

小滝の縁で昼食を済ませた、下山するにはまだ時間がある

少し小秀山山頂方面に行ってみようか

今日一番元気の良い、KUさんが偵察に行ってくれた。

この小瀧から上は樹木に覆われて特に見るべきところが

あまりないみたいであった。

無理して登ることは無いので予定通り下山開始した。




男滝(夫婦滝)

滝の上流から水が活きよい良く落下してゆく。


d0170615_08345275.jpg






男滝(夫婦滝)

小滝から男滝(夫婦滝)までの登山道は急な下りで小さな岩が

ゴロゴロ有り非常に厳しい下りであった。

d0170615_08345952.jpg





烏帽子岩

登山道から上の方に有り、この大きて立派な烏帽子岳

気を付けていないと見過ごしてしまう。

d0170615_08350657.jpg





渓谷

登山道と交差しながら渓谷がある

今年の暑い夏に登るには絶好の山であった。

d0170615_08352189.jpg





天狗岩

登りの時は気が付かず展望台から見たが

登山道から上の方に聳えているのが良く分かった。

d0170615_08352914.jpg






和合の滝

落差はあまりないが

水量が多く上品な感じがする滝である。

d0170615_08353577.jpg





ねじれ滝

滝がS字になって落下している

d0170615_08354325.jpg





木道を下る

登山道は途中から木道になっている

長い長い木道を下って行く。

d0170615_08355065.jpg





渓谷

登山道わきの渓谷を楽しみながら下って行く。

d0170615_08360418.jpg





碧水湖

めんぱ淵と言われている

滝壺が美しいことで人気が有る滝である。

d0170615_08361669.jpg





乙女渓谷キャンプ場

キャンプ場に13時無事下山してきた。

駐車場でお茶タイム...

帰りは何か所かある道の駅で道草

地元の名産品、蜂蜜・トマト・野菜・まな板など

それぞれお気に入りの品を購入して帰った。


d0170615_08362249.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-08-23 09:32

日本の渚百選 島武意(いまむかい)海岸を歩く


2018年07月28日

神威岬の見学を終えて、車で積丹岬の島武意海岸まで移動してきた。

広い駐車場があり多くの観光客が訪れていた。




島武意

広い駐車場に車を止めて、

写真左側のトンネルを通って海岸に出る。

d0170615_20251833.jpg





島武意海岸

トンネルを通って海岸に出た

ガスがまだ掛かっている。

d0170615_20252705.jpg





展望台

展望台から島武意海岸を見る。

d0170615_20253569.jpg




d0170615_20254432.jpg




d0170615_20255107.jpg





パノラマ

島武意海岸、海の中に岩が並んでいる。

d0170615_20262242.jpg





集合写真

展望台から海岸まで降りてきた。

d0170615_20263127.jpg




d0170615_20263984.jpg



d0170615_20264749.jpg





海岸

展望台から20分ほど移動した海岸を見る。

d0170615_20272444.jpg




遊歩道

遊歩道があった

少し歩いたが帰りの時間の関係ですぐ引き返した。

d0170615_20281888.jpg





灯台があった。

d0170615_20282622.jpg





海岸

島武意海岸見学を終えて

帰り道岩の面白い海岸で車を止めて見学した。


d0170615_20283220.jpg





道路案内マップ

海岸に所々このような案内板があった。

d0170615_20284028.jpg




d0170615_20284794.jpg





ローソク岩

海岸から少し離れたところに大きなローソク岩があった。

どうしてこんな岩が出来るのか不思議。

d0170615_20290428.jpg





173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-08-21 21:06 | Comments(0)

渓谷と滝が織りなす 乙女渓谷  子滝登頂 編

2018年08月18日

連日の猛暑を避けて涼しい乙女渓谷にやって来た。

乙女渓谷キャンプ場には沢山の車があり、多くの人が

キャンプを楽しんでいいた。

登山口でキャンプをしている人と四方山話をしたりしてから

谷川に沿って登山を開始した。



岐阜 6.30 ー 乙女渓谷キャンプ場 8.20 ~ 8.35 ー 子滝 10.40

~ 11.10 ー 乙女渓谷キャンプ場 13.00 ~ 13.30 ー 岐阜






乙女渓谷キャンプ場登山口

この登山口から小秀山山頂まで行けるが、

今日は子滝まで登り引き返す予定である。

d0170615_09503936.jpg






乙女渓谷

渓谷の説明がしてある

登山前によく見てから登山開始した。

d0170615_09504766.jpg





めんぱ淵

碧水湖と言われている、水の色がとても良い。

d0170615_09505655.jpg





木道

登山道は岩と水が織りなす見ごたえのある景観を見ながら

谷川に沿って木道を登って行く。

d0170615_09510385.jpg





和合の滝

落差は小さいが水量が多く見事な滝である。

d0170615_09511599.jpg






ノコンギク

登山道わきには咲いている

シャクナゲの木も多く有り春に来れば

綺麗なシャクナゲの花がみられるかな。

d0170615_09512593.jpg





岩場

所々で谷川と離れた所の急な岩場を登る。

谷間を進む、風が無く蒸し暑い。


d0170615_09513324.jpg



天狗岩

展望台に登ると大きな天狗岩が見えた。

d0170615_09514154.jpg




烏帽子岩

登山道から振り返ると烏帽子に似た大きな岩が見えた。


d0170615_09514974.jpg





夫婦滝

たぶん乙女渓谷で一番大きな滝であると思う。

登山道から少し登った展望台らしきところから見える。

d0170615_09520109.jpg





今日の参加者

夫婦滝前でパチリ。

この滝は男滝の方である。

女滝は近くまで行く道はわからなかった。

d0170615_09521126.jpg





男滝

男滝、この写真で滝壺が見えないのが残念。


d0170615_09521806.jpg





急な登り

男滝から上は急な岩の登りが続く

岩を落とさないように慎重に登って行く。


d0170615_09522668.jpg





崖を行く

急な崖が続く、ここを登れば男滝の上に出る

転倒して滑落しないよう慎重に進む。


d0170615_09523585.jpg





男滝の上に出る

急な岩場を登り男滝の上に出る。

d0170615_09524350.jpg





渡渉

前は橋が架けられていたが

橋は流されて少し下の方に残骸があった。


d0170615_09530161.jpg






子滝

渡渉をしてすぐ今日登り目的地、子滝に到着した。

予定よりかなり早く到着した,ここで昼食を取った。


d0170615_09531143.jpg




子滝

夫婦滝(男滝)のすぐ上にあった

名の通り可愛い滝であった。

d0170615_09531975.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-08-20 11:02 | Comments(0)

ニセコ積丹小樽海岸国定公園 積丹岬見学

2018年07月27日~28日

樽前山登山を終えて、次の目的地積丹岬に向かった。

途中札幌市郊外にある道の駅近くにあるインデアン水車を

見学、途中漁港などに立ち寄り、夕方積丹岬近くの民宿に

到着した。




水族館

札幌市郊外にある道の駅に隣接してある水族館

鮭の生態などが展示されている。



d0170615_17002100.jpg






ちとせ川

秋になると遡上してくる鮭をこの水車で救い上げる。

鮭のふ化に使用している。


d0170615_17002961.jpg





ちとせ川

川をせき止めて鮭をインデアン水車に誘導する。


d0170615_17003719.jpg





夕陽

民宿から眺める夕陽

夜暑くて窓を開けて寝た、カモメの鳴き声が一晩中聞こえ

時々目が覚めた。


d0170615_17004581.jpg





神威岬

早朝、神威岬駐車場までやって来た

あさ早く車はまだすくなっかった。


d0170615_17005816.jpg






今日の参加者

神威岬のモニュメント前でパチリ。


d0170615_17010826.jpg





神威岬案内板

遊歩道の案内板、ガスが出てきた展望が悪くなってきた。

d0170615_17011602.jpg




d0170615_17012391.jpg



女人禁制

神威岬は昔は女人禁制になっていた

今は誰でも自由に入ることが出来る。

d0170615_17013697.jpg





神威岬

遊歩道を通り先端に向かう

ガスが濃くなってきた。

目の前の山は大雨で遊歩道が崩壊

ここでストップ。

d0170615_17022576.jpg




青い海

ガスの晴れ間に海を見る。


d0170615_17020104.jpg




d0170615_17023426.jpg






海岸

場所を変えて海岸を見る

神威岬の見学を終えて

次の目的地積丹岬に向かった。


d0170615_17021804.jpg


173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-08-19 17:57 | Comments(0)
line

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


by noboru131215m
line
カレンダー