<   2019年 01月 ( 30 )   > この月の画像一覧


樹氷林に囲まれた 綿向山 (1,110M) 山頂 編


2019年01月25日

今日は綿向山山頂には今のところ登ってきている登山者は少ない。

昼食を取る前に山頂から良く見える竜王山方面に行く登山道を

少し歩いてみることにした。

少し進んだところで冬場進入禁止の看板があった、この場所で

残念ながら進むのを中止して、再び山頂に引き返すことにした。

山頂で冷たい風を避けて昼食を済ませた。



鎌ケ岳

綿向山山頂から鎌ケ岳方面を望む。

天気は相変わらず雲が多い。

d0170615_09071781.jpg




樹氷林

山頂周りの樹氷林、幻想的であった。

d0170615_09072548.jpg




樹 氷

太陽光があればもっときれいに見える。

d0170615_09073225.jpg




標 識

山頂から少し戻る、この標識から竜王山方面に進む。

少し進んだところに冬場進入禁止の標識があった。


d0170615_09113668.jpg




樹氷林

すこし太陽光が当たり樹氷が輝いた。

急いでシャッタを押す。パチリ。

d0170615_09074199.jpg




鎌 ケ 岳

樹間から鎌ケ岳方面を望む。

d0170615_09074862.jpg




今日の参加者

樹氷林に囲まれてパチリ。皆さん元気いっぱい。

d0170615_09075601.jpg




樹氷林

樹氷林のトンネルを進む、至福の時間である。

d0170615_09080323.jpg



引き返す

進入禁止の標識もありここまで引き返す。

ここから先は危険が待ち構えている。

d0170615_09081004.jpg




お気に入り写真

私の今日一番のお気に入り写真。

d0170615_09081769.jpg



再び山頂

山頂に引き返してきた、冷たい風を避けて昼食を済ませる。

今日の弁当はスーパーマーケットで購入してきた

寿司のサンドイッチであった、美味しかった。

d0170615_09082613.jpg



目の前の

昼食を取りながら目の前の樹氷を眺めている。

地元の男性が尻スキーを楽しんでいた、

チョットスピードが出過ぎて怖い感じだった。

d0170615_09083366.jpg




下山開始

昼食を済ませて、

山頂からの展望も十分楽しみ下山開始する。

d0170615_09084083.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2019-01-31 09:51 | Comments(0)

美濃加茂市 ぎふ清流里山公園散策(旧昭和村)


2019年01月29日

今朝の岐阜地方はこの冬一番の冷え込みであった?。

道路に雪はないが凍りついている、慎重に運転目的の登山口に向かう。

途中で気が変わりぎふ清流里山公園を先に散策することにした。

入園できるのは10時から少し待って公園内を散策した。

豚コレラ発生している関係で一番奥にある動物は全部見学することは

できなかった。

ぎふ清流里山公園散策後、時間がまだ早い登る山を変更して

八木山に登って帰った。


ぎふ清流里山公園 9.45 ~ 12.30 ー 八木山登山口 13.30 ~ 13.40

ー 八木山山頂 14.40 ~ 15.05 ー 八木山登山口 15.55



ぎふ清流里山公園

公園前の広場、開門前人はまばら開園を待つ。

天気は快晴、少し寒い。

d0170615_09321572.jpg




遊 具

公園前広場に大きな立派な遊具が有った。

年齢制限6才~12才の子供が使用できる。

d0170615_09322448.jpg




なつかしき品々

テレビ・ステレオなど昔懐かしい品々が展示してあった。

d0170615_09323305.jpg




しろだもの木?

木の名前は間違いかも、赤い実を付けた枝を選定。

捨てないで根元に綺麗に並べてあった、

おっと目を引く演出であった。

d0170615_09324007.jpg




薄い凍り

池に薄い氷が張っていた、今朝は良く冷え込んだ。

d0170615_09324802.jpg




牧 場

馬が放牧されていた、

乗馬もできるようになっている。

d0170615_09325658.jpg



たわむれ

ポニー?、仲が良くていつも戯れている。

d0170615_09330679.jpg




広 場

牧場横に広場がある、

藁でできたオブジェ、

口の中に手お入れると抜けなくなるかな。

d0170615_09331436.jpg




迷 路

藁で迷路が作ってあった。

小さい子供さんには人気がありそうである。

d0170615_09332282.jpg




能楽堂

少し入り込んだところに立派な能楽堂があった。

一度能が演じられるのを見てみたい。

d0170615_09340892.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2019-01-30 10:27 | Comments(0)

雪降る 金華山界隈散策


2019年01月28日

今日は午後から岐阜グランドホテルに用事があり出かけた。

車で向かう途中から雪が降りだした。

ホテルの河川敷駐車場に車を止めて会合までに時間が少しあるので

長良川界隈を傘をさして散策した。



金華橋

金華橋付近で信号待ち、カメラを出して金華山・岐阜城をパチリ。

ここから見る金華山は、お椀を伏せたようだ初めて気が付いた。

d0170615_18493663.jpg




河川敷駐車場

ホテルの河川敷駐車場に向かう。

d0170615_18494335.jpg




散 策

長良川河畔を傘をさして散策する。

こんな雪の降る寒い日に散策する物好きは誰もいない。

d0170615_18495023.jpg




野良のながら

たぶん野良猫?だと思う。近ずくと穴の中に入ってしまったが

おいで、 呼んだらすぐ出てきた 

カメラを向けたらポーズを取ってくれた、

ちょっよ緊張気味。

ながらちゃん、勝手に名前を付けてあげた。

まるまる太っている。

d0170615_18495882.jpg




鵜 船

完全武装で係留されている。

d0170615_18500776.jpg




カ モ

沢山泳いでいたが、

猫の写真を撮っているうちに飛び去ってしまった。

d0170615_18501428.jpg




長良橋

堤防は階段状になっている、

岸からも鵜飼が見やすいようになっている。

長良橋が霞んで見える。

d0170615_18502099.jpg




雪が降る

雪がひどくなってきた、

散策を中止して車の中に入る。。。

金華山山頂方面を見る。

d0170615_18502855.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2019-01-29 06:28 | Comments(0)

樹氷林を登る 綿向山 (1,110M) 登頂 編 NO2


2019年01月25日

最近は明るいニュースが多い、テニスの大阪なおみ選手が全豪オープンで優勝した。

世界ランク 1位確定、おめでとう。今後ますますの活躍期待。

将棋の藤井聡太七段の大活躍、今年に入ってまだ負けなし、

今後大活躍が期待できる。

囲碁界は小さな女の子がプロになる、今後の活躍が期待できる。

スキージャンプでは若き小林選手が大活躍している。



樹 氷

登山道樹間から鈴鹿の山々方面を望む。

d0170615_22070534.jpg





急な登り

写真ではそれほど急に見えないが、

かなり急な登り頑張って登って行く。

d0170615_22071277.jpg




樹 氷

びっしりと樹氷の花が咲いている。

d0170615_22071975.jpg




山頂近し

山頂近くまで登ってきた、

樹氷に頭が当たると首筋から樹氷が背中に入ってくる、

冷たーい、取り除けない体温で溶かす。

d0170615_22074319.jpg




Vサイン

樹氷を咲かせた木がVサインを送っている。

d0170615_22075736.jpg



d0170615_22083682.jpg



海老の尻尾

猛烈に風が吹き付けたであろうか

大きな海老の尻尾が見られた。

d0170615_22082072.jpg



d0170615_22075029.jpg




綿向山山頂

山頂に到着した、山頂に他の登山者は少なかった。

d0170615_22084956.jpg




今日の参加者

登頂に成功した、全員元気いっぱい。

d0170615_22085664.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2019-01-28 08:49 | Comments(0)

樹氷林を登る 綿向山 (1,110M)  登頂編 NO1

2019年01月25日

七合目、行者コバを過ぎると積雪量がぐんと多くなる、そして登りも

非常にきつくなってくる。

周りの木々は樹氷に覆われて目をみはるばかりに輝いている、その中を

黙々と登って行く。。。

雪は踏み固められていてアイゼンで十分登って行くことが出来た。



七合目出発

七合目で少し休憩をして山頂を目指して登りだす。

d0170615_08560704.jpg




樹氷林

七合目から上が樹氷林見ごたえがある。

d0170615_08562419.jpg




アイゼン

雪の量はかなりあるが雪道は踏み固められていて

アイゼンで登ることが出来た。

d0170615_08563177.jpg




樹氷林

みんな思い思いのお気に入りの場所でスマホやらカメラで

パチリパチリと写しながら登って行く...

d0170615_08563993.jpg


d0170615_08564600.jpg



d0170615_08565350.jpg




ト ゲ

花が咲いたようである。

触ると痛そう、柔らかく花弁のようであった。

d0170615_08570101.jpg




今日参加の皆さん

急登でパチリ。皆さん元気いっぱい。

d0170615_08571016.jpg




天 気

天気は曇り。

陽が差してくると一段と輝いて見えるが、

ちょっと残念。

d0170615_08571975.jpg



模 様

海老の尻尾はあまりなかったが、

木の幹にいろいろな模様が出来ていた。

d0170615_08572755.jpg




トンネル

樹氷のトンネルを進んでゆく、

風もなく寒さはそれほどでもない。 
     

d0170615_08573592.jpg



八合目標識

所々標識がある、感謝、感謝。

d0170615_08574276.jpg



d0170615_08575074.jpg




語らい、海老の親子

今日はお客さんが少ないね、

そうだな今日は平日だし、まだ時間が早いから、

明日からの土曜日、日曜日お客さんは、

それはもうたくさんな人出になると思うよ。

d0170615_08575824.jpg



樹 氷

樹氷をなめてみる、味はいかが。

美味しかったよ。

d0170615_08580648.jpg




樹氷林眺めて進む別世界

d0170615_08581274.jpg




山頂近し

樹氷林を楽しみながら登ってきた。

綿向山山頂はもうすぐである。

d0170615_08582047.jpg



幸 運

今日はこれほど見事な樹氷がみれて幸運であった。

d0170615_08582776.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2019-01-27 09:55 | Comments(0)

樹氷が素晴らしい 綿向山 (1,110M) 七合目行者コバ 編


2019年01月25日

名神高速道路の養老サーブしエリアで休憩をして、再び走り出す。

昔は雪情報と言えばこの関ケ原付近が一番の注目地点であった...

今日この頃はこの辺り雪は全くなく寂しい?限りである。

そんなことを思いながら車を走らせる、今日は平日であるがサービスエリア

には業務用のトラックがずらーと停車している、まだ道路はあまり走っていない。

綿向山登山口の広い駐車場は車は7~8台止められていた。

今日は今のところ登山者は少ないみたいである。



看 板

駐車場脇に綿向山のわかりやすい地図があった。

この山は何度も登っているが再確認して登山開始した。

d0170615_10205203.jpg




駐車場

広い駐車場、土曜日、日曜日になるとすぐ満杯になる。

少し登って行くと別の駐車場が3ヶ所ほどある。

d0170615_10210054.jpg




今日の参加者

林道には雪は全くありません、

この時期こんなことは初めて経験する。。。


d0170615_10210761.jpg




樹氷が見える

谷川に沿って少し登って行く、

前方の山が白く光っている、樹氷みたいである。

d0170615_10211503.jpg


山小屋


駐車場から20分ほど進むと山小屋に到着した。

上着を一枚脱ぐ。

ここから直進する、右は水無山コースである。

d0170615_10212342.jpg




一合目標識

この辺りもまだ雪はほとんどない、

登山道は凍りつている。

d0170615_10213089.jpg




三合目

林道に出る、雪は少し出てきた。

まだアイゼンは装着しない。

d0170615_10213818.jpg




二番目の小屋

林道から少し登ると小屋が出てきた、

この辺りでアイゼンを装着する人が多い。

d0170615_10214641.jpg




五合目避難小屋

ここまでくると雪が急に多くなった、

ここでアイゼンを装着して登りだす。

ここに夢咲の鐘がある。

鐘を鳴らして遭難者にこの場所を知らせ為にあると思う。

d0170615_10215422.jpg




避難小屋から

避難小屋から近くの山を見る、樹氷が有った。

d0170615_10220267.jpg




アイゼン

五合目でアイゼンを装着して雪の登山道を登って行く。

転倒して滑落にしないように注意する。

d0170615_10220981.jpg




樹 氷

登山道わきに樹氷が出てきた、

今日は素晴らしい樹氷を見ることが出来そうである。


d0170615_10223183.jpg




七合目

七合目、行者コバまで登ってきた、

ここからは急登が続くが、樹氷も期待でそう。

d0170615_10223883.jpg




天 気

今日の天気は曇り、陽はほとんど差さない。

七合目辺りの樹氷である。

d0170615_10224513.jpg




173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2019-01-26 11:17 | Comments(0)

樹氷が素晴らしかった 綿向山 (1,110M) ピクアップ編

2019年01月25日

今日は樹氷が美しいことで有名な綿向山に登った。

名神高速道路八日市インターを下り綿向山登山口を目指す。

この辺りにしては珍しく道路、畑、田などには雪は全くない

こんな状態で果たして綿向山の樹氷が見られるだろうか...

駐車場に到着して付近の山々の山頂方面を見ると白くなっている

ところところどに樹氷が見える、素晴らしい樹氷が見られるかも

知れない大きな期待が膨らんだ。



岐阜 6.00 ー 関IC ー 八日市IC ー 綿向山登山口駐車場 8.30 ~ 8.45 ー

綿向山山頂 11.20 ~ 12.15 ー 綿向山登山口駐車場 14.20 ~ 14.50 ー岐阜



行者コバ

一合目標識までは雪は無し。

五合目夢咲の鐘がある避難小屋辺りから積雪が多くなった。

行者コバが祀られている七合目からは雪の量も増え、

山の木々一面に樹氷が見られるようになった。

d0170615_19340886.jpg




急 登

行者コバが祀られている七合目から急な登りが続く。

樹氷を見ながら頑張って登って行く。

d0170615_19341581.jpg




樹 氷

登山道わきは白の世界、見事である。

d0170615_19342210.jpg




山 頂

綿向山山頂、すぐ前には樹氷が輝いていた。

d0170615_19343037.jpg




今日参加の皆さん

思いもかけない樹氷のオンパレード。

疲れも吹っ飛んでしまう。

d0170615_19343762.jpg




光 樹氷

太陽光が雲の間から少しこぼれてきた、

樹氷が白く輝きだした。

d0170615_19344385.jpg




樹 氷

山頂からすぐ目の前の樹氷を見る。

何時までも見ていたいような光景である。

d0170615_19345033.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2019-01-25 20:27 | Comments(0)

我が家の花 寒つばき


2019年01月24日

我が家の裏に咲いている寒つばき、日陰のため毎年花は多く咲かせない。

椿の園芸種は2,200種以上あると聞いている、愛好家が多いみたい。

我が家も今はこの椿のみが咲いているだけで、

暖かくなり多くの花が咲き出すのが待ち遠しいこの頃である。


寒つばき

d0170615_08481259.jpg



178.png169.png178.png169.png178.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村



by noboru131215m | 2019-01-24 08:56 | Comments(0)

お気に入りの山 高賀山 (1,224.2M) 登頂 編

2019年01月23日

昨日天気予報を調べたときは高賀山は晴れであった。

今朝家を出るときの天気は曇り、どうも今日の天気は良くないな。

有名な高賀の水汲み場から林道を登って行き高賀神社を通過して

登山口駐車場に向かう。

高賀神社から上の林道には少しだけ雪があったが走行には何ら

支障はなかった。

登山口駐車場には他の車は一台もなかった、貸し切り状態である。



自宅 8.00 ー 高賀山登山口 9.30 ~ 9.45 ー 引き返し点

11.20 ~ 11.25 ー 高賀山登山口 12.10 ~ 12.30 ー 自宅



駐車場

広くて綺麗な駐車場、工事用の機械が置いてある。

林道工事用に使用する発電機かな?。

手前のは凍結防止用の塩化マグネシウムをまく機械かな。


d0170615_15573670.jpg




案内板

登山道は谷川に沿って真すぐ登って行く。

d0170615_15574211.jpg




登山道

この辺りの登山道には雪はほとんど無い。

d0170615_15575016.jpg




杉林を行く

綺麗に枝打ちされた杉林の中を登って行く。

静かである、鳥の鳴き声も聞こえない。

d0170615_15575723.jpg




東 屋

この東屋の前から本格的な登山道になる。

d0170615_15580434.jpg




看 板

登山口の看板がある、上が外れてお辞儀をしている。

真っすぐなをして写真を取ろうとしたら、恥ずかしから

嫌だとまたお辞儀をしてしまった。

d0170615_15581105.jpg




雪の登山道

雪が少し出てきた、このくらいの雪が一番歩きにくい。

d0170615_15581821.jpg




雪の量

登山道の場所により積雪量が違う、この辺りは多い方である。

d0170615_15582753.jpg



足 跡

途中まで新雪に登り下りの足跡があった。

途中で足跡は無くなった、私が登る前に引き返したみたいである。

d0170615_15583594.jpg




小雪が降る

細かい雪が降ってきた、天気はだんだん悪くなるかな。

d0170615_15584269.jpg



ヘルメット

この山は岩がゴテゴテある登山道の所が多い、

雪の時は良く滑るときがある、

危険防止のためヘルメットをかぶって登った。

ヘルメット着用で登るのは久しぶりである。

d0170615_15584935.jpg




途中で引き返す

一時間半くらい登ったところで引き返す事にした。

登頂しても展望がきかない、それに雪の量が少なくて

歩きにくい、ここで引き返すことにした。

d0170615_15585624.jpg




登山道

積雪が少し多い所では登山道がわかりにくい、

なれたところなのに何度も登山道を外れてしまった。

d0170615_15590339.jpg



またの機会に

近い山であるから、条件の良い時に再度雪山を挑戦したい。

d0170615_15591033.jpg




173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2019-01-23 16:46 | Comments(0)

思い出の蔵出し写真 修験業山・栗の木岳の花々


2019年01月22日

昨年の五月三重県松阪市の修験業山・栗の木岳に登った。

シャクナガの花が多く咲いているのを期待して遠路はるばる

三時間かけて行った。

期待にたがわずシャクナゲ・ムラサキツツジ・ヤマツツジが

登山道わきにびっしりと咲いていた。

思い出深い山行であった。



社 務 所

川上八幡宮社務所、広くて綺麗な駐車場に車を置き

社務所脇から登山を開始する。

お守りなどが販売されている。

d0170615_10265432.jpg



ムラサキヤシオ

修験業山山頂付近に群生して咲いていた。

ちょうど見ごろであった。

d0170615_10272076.jpg




シャクナゲ

修験業山・栗の木岳登山道わきに

ちょうど見ごろな花が咲き誇っていた。

d0170615_10272953.jpg



修験業山

山頂付近、大きな木に多くの花を咲かせていた。

d0170615_10273737.jpg




ヤマツツジ

栗の木岳登山道わきに沢山咲いていた

いま見ごろを迎えていた。

d0170615_10274962.jpg



ヤマツツジ

緑の中、真っ赤なヤマツツジは見ごたえがあった。

d0170615_10275714.jpg



青い空

この日は快晴、花はムラサキヤシオ・シャクナゲ・アカヤシオ

沢山咲いていたが、

登山道は登りも、下りも

非常に厳しかった。

d0170615_10280566.jpg




178.png169.png178.png169.png178.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2019-01-22 11:07 | Comments(0)
line

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


by noboru131215m
line
カレンダー