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熊野古道を歩く 馬越峠・天狗倉山 (522M) 下山 編


2018年11月24日

天狗倉山山頂にある大きな天狗岩の上で昼食を済ませる、

景観を楽しみ下山を開始した。

帰りは南コースを下ることにした、登山道はよく整備されているが

急な下りが続く、転倒に注意しながらの下山であった。



南コース

大きな天狗岩のすぐ前の展望台の横から

尾鷲湾を望みながら下って行く。

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尾鷲湾

山頂から少し下ったところに見晴らしの良い所がある。

天気が良く海の色も一段と鮮やか。

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今日の参加者

見晴らしの良い所でパチリ。

皆さん元気一杯です。

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ツツジ

最近の天気の良さで一輪咲いていた。

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馬越峠

天狗倉山から馬越峠まで下山してきた。

ここから尾鷲に向かう。

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石畳

石畳の説明書き。

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石畳

石畳の道を下って行く。

道も山もよく整備されていた歩きやすい。

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尾鷲に下山

石畳を抜けて尾鷲に下山してきた。

色付いたもみじが一本あった。

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サザンカ

庭先に咲くサザンカ満開。

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天狗倉山

集落の中から天狗倉山を望む。

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庭先に咲く花

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尾鷲漁港

尾鷲の町を少し歩き尾鷲漁港にきた。

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漁港見学

現在14時、誰もいない、

どんなところか見学させてもらった。

いけすが多く置いてあり水がどんどん

パイプから入れられていた。

真水、海水どちらかな?

なめてみたら海水だった。

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尾鷲駅

漁港を後にして尾鷲の市街を通り尾鷲駅を目指した。

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街路樹

木をよく見ると黒い実があった、初めて見る木名前は?

昨夜電子辞典をいじっていたら偶然この木が出ていた、

カクレミノ 面白い名の木であった。

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JR紀勢本線

尾鷲駅に着いた。よく歩いたここでコーヒータイム。

待合室は登山者が多かった、

皆さんそれぞれに腹ごしらえをしていた。

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尾鷲駅

尾鷲駅から相賀駅まで乗って行く。

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相賀駅

10分ほど乗って到着した、

乗客のほとんどがここで下車した。

電車に乗るのは一年に一回 ~ 二回くらい。

どこで乗っても綺麗で快適楽しい。

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道の駅海山

駐車場まで帰ってきた、

道の駅で買い物などして帰路に着いた。

今日は素晴らしい天気、素晴らしい石畳

そして綺麗な海などを見て楽しい一日であった。

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by noboru131215m | 2018-11-30 08:11 | Comments(0)

熊野古道を歩く 馬越峠・天狗倉山(522M)  登頂 編


2018年11月24日

海山登山口から一時間ほど石畳の古道を歩き馬越峠に着いた。

ここから石畳の古道とは離れて地道の登山道を登り天狗倉山山頂を目指す。

この馬越峠からは天狗倉山に登らず引き返す人も多く有った。



今日の木

馬越峠から少し登ったところに大きな岩が有った。

その上に大きな根性の有る木が根をいっぱいに広げ

岩を抱きしめて立っていた。

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階段

登山道はこのような階段のところが多く有った。

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ツルリンドウ

登山道わきにはツルリンドウの蕾が多く有った。

開いた花はなかった。

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分岐

天狗倉山山頂直下、北コース、南コースの分岐、

北コースを登って行く。

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急登

天狗岩の下は岩場で急な登りになっている。

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天狗岩

天狗岩のすぐ下まで登ってきた。

デッカイ岩だ。

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天狗岩

すぐ下からパチリ。

正面に梯子が架けてあり登ることが出来る。

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天狗岩に登る

正面からの梯子で天狗岩に登った。

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天狗岩の上

岩の上に天狗倉山の看板が有った。

天狗岩の上はかなり広い、危険はない。

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尾鷲港

天狗岩の上から尾鷲市街と尾鷲港方面を望む。

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今日の参加者

快晴の天狗岩の上でパチリ。

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パノラマ

天狗岩のすぐ前の岩場から尾鷲湾・尾鷲港を望む。

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尾鷲湾

青い空、青い海、この光景を長い時間満喫していた。

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by noboru131215m | 2018-11-28 08:19 | Comments(0)

熊野古道を歩く 馬越峠・天狗倉山(522M) 馬越峠 編  


2018年11月24日

長い時間車を運転、三重県海山町道の駅海山駐車場に到着した。

天気は快晴、駐車場は熊野古道を歩く人の車でほぼ満杯であった。

ここは超人気のコースで多くの人が訪れる。

今日は私たちもその仲間に入れてもらい熊野古道を歩くことにした。



道の駅海山

現在10時、道の駅は営業している、

出発前に中を見学した、海産物などが多く有った。

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看板

道の駅に熊野古道の説明書きの看板があった。

地図などをよく見てから出かける。

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熊野古道馬越峠

熊野古道、国道わきのここから石畳を登って行く。

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石畳

綺麗に引き詰められた石畳。

歩きやすい。

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歩く

登山口から石畳が続く、

少し登りであるが石畳を快調に登って行く。

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夜泣き地蔵尊看板があった。

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夜泣き地蔵尊

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標識

所々に新しい標識が設置されていた。

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ツルリンドウ

登山道わきには多くのツルリンドウ蕾が有った。

蕾ばかりで花は咲いていなかった。

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石畳

熊野古道はやはり石畳、

感触を楽しみながら登って行く。

途中ボランチアの人々が登山道を整備していた

熊野古道は多くの人に守られている。感謝感謝。

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便石山

展望の良い所で休憩をする。

前の山は便石山、馬越峠から登ることが出来る。

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馬越峠

展望の良い所で他の登山者と一緒に休憩をする。

馬越峠まで540mの標識がある。

もう少し頑張るぞ。

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大きな杉の木

杉の木の脇を通る、幹回りが4Mと書いてある。

長年にわたり旅人を見守ってきた杉の木。

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木の根

木の根がすごい、この辺りは台風銀座

木も風に備えて根がすごく張っているか?。

この山は台風による倒木は少なかった。


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花の実があった、名前は?。

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馬越峠の桃乙句碑

俳句がかかれた看板があった。

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馬越峠

峠に到着、少し休憩をして天狗倉山山頂を目指す。

登頂してから、またここに引き返し尾鷲駅方面に向かう。

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天狗倉山山頂を目指す

馬越峠で休憩を済ませて天狗倉山山頂を目指し

スタートした。

正面の木大きな岩を抱えて立っている。

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by noboru131215m | 2018-11-27 07:52 | Comments(0)

熊野古道を歩く 馬越峠天狗倉山 (522M) ピックアップ編


2018年11月24日

久しぶりに熊野方面に出かける、早朝岐阜を出発尾鷲に向かう

素晴らしい天気に恵まれ車を快調に走らせる。

道の駅海山(みやま)駐車場に車を停めてスタートの準備、

すでに多くの登山者・観光客が熊野街道を歩く準備をしていた。


岐阜 6.00 ー 関IC ー 海山IC ー 道の駅海山 9.45 ~ 10.00 ー

熊野古道海山登山口 10.05 ー 馬越峠 11.00 ~ 11.05 ー

天狗倉山山頂 11.35 ~ 12.15 ー 馬越峠 12.40 ー 尾鷲駅

14.10 ~ 14.40 ー 相賀駅 14.50 ー 道の駅海山 15.30 ~ 16.00 ー 岐阜



道の駅海山

広い駐車場はすでに満杯状態であった。

スタート前に道の駅を見学する。

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石畳

登山口から綺麗に引き詰められた石畳を登って行く。

石畳は上手く敷き詰められていて歩きやすい。

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馬越峠

スタートしてから一時間程で登ってきた。

多くの家族連れの皆さんはこの辺りで引き返す人が多かった。

馬越峠から天狗倉山山頂を目指す。

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今日の参加者

天狗倉山山頂、大きな天狗岩の上でパチリ。

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パノラマ

山頂から尾鷲湾を望む、

好天気に恵まれて最高の眺めであった。

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下山途中

天狗岩の上で一緒だった方と、写真右の家の奥さまと一緒にパチリ。

左側 大阪から一人で登られた大津さん。

左側 二人目、三人目名古屋から登られた小川さん夫妻、

   天狗岩で集合写真のシャッタを押していただいた、

   一緒にここまで下山しました。

右側 二人目、家の前でガヤガヤ言っているとシャッターを

押しましょうか 親切に声をかけてくれた奥さまです。

   皆さんお世話になりました、ありがとう。

一番右側 わがチームの Y,Nさん。

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尾鷲駅

尾鷲に下山、尾鷲駅まで歩いて到着する。

電車14時40分発に乗る。

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相賀駅(あいが)

尾鷲駅から相賀駅に着く、乗車時間10ほどであった,

乗客はほとんど登山者であった。

相賀駅から歩いて道の駅海山駐車場までまで戻った。

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by noboru131215m | 2018-11-25 10:58 | Comments(0)

国見尾根を下る 国見岳 (1,170M) 下山 編


2018年11月03日

国見岳山頂で楽しみ下山を開始した。少し下り国見尾根下山の標識のところから

藤内小屋方面に向けて下山を開始した。

このコースは天狗岩・揺るぎ岩などの大きな岩が聳えている。天狗岩などに

登り楽しみながら厳しい下りを進んだ。




大きな岩

下ってすぐ大きな岩が出てきた。

この淵を通過して下って行く。

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国見岳山頂

国見岳山頂方面を振り返り望む。

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天狗岩

少し登ってみる、登りにくい反対側から登りなおす。

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今日の参加者

天狗岩で楽しみみんなでパチリ。

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天狗岩

一番上の岩が動く、注意が必要。

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揺るぎ岩

この岩は登らず、見ただけで通過した。

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急な下り

登山道はだんだん厳しくなってきた。

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木の根

登山道は土が流れて木の根が露出している、

下りにくい。

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急な下り

登山道は急な下りが続く、

滑落しないよう注意しながら下っていく。

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大きな岩

今楽しんできた岩を振り返り見る。

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展望

登山道より伊勢湾方面を望む。

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標識

たまに標識がある。

ところどころ登山道が崩れて危険なところがあった。

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色付いた木

所々に色付いた木が目を楽しませてくれる。

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谷川

厳しい登山道を下って来た。

内藤小屋まではもう少しである。

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内藤小屋

内藤小屋まで下山してきた。

多くの登山者が休憩をしていた。

宿泊者する人も多かった。

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谷川

内藤小屋で少し休憩をして

駐車場に向けて下山を開始した。

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景観

谷川の景観を楽しみながら下って行く。

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橋を渡る

内藤小屋から谷川沿いに下って行く。

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堰堤

堰堤の中を通って下って行く。

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通行止め

内藤小屋からの下りコース随分変わったなと思っていたが、

山の中の登山道が通行止めで谷川沿いに変更されていた。

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鈴鹿スカイライン

スカイラインまで下ってきた。

ここから駐車地点まで歩いて登って行く。

楽しかった御在所岳、国見岳登山を終えた。

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by noboru131215m | 2018-11-15 04:34 | Comments(0)

超人気の山 御在所岳から国見岳山頂(1,170M) に登る


2018年11月03日

御在所岳山頂で360度の大パノラマを楽しみ、昼食も済ませて

下山を開始した。

次の目的地国見岳に向かう、やく一時間の行程である。



御在所岳山頂下山

山頂からゴンドラ山頂駅方面に下山を開始した。

国見岳山頂を目指す。

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標識

立派な標識があった。

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裏登山道

裏登山道方面に向かう。

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色付いた木

紅葉も終盤であったが、所々見ごろの木もあった。

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多くの登山者

裏登山道方面に向かう登山者と

裏登山道から登ってきた登山者がこの辺りで

多くすれ違う。

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藤内壁

登山道から御在所岳の藤内壁方面を望む。

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標識

この標識のところから裏登山道を下って藤内小屋に向かう。

私達はここを通過して国見岳に向かう。

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色付いた木

綺麗に色付いた木々に癒されて進んだ行く。

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険しい登山道

登山道はだんだん険しくなってきた。

懸命に登って行く。

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広場

広い所に出る、藤内壁が目の前に見える。

この場所はロッククライミングを楽しむ人が多く有る。

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色付いた木

広場のふちに色付いた木が一本あった、パチリ。

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石門

国見岳山頂手前に石門がある、
登山道より少し入り込みここに立ち寄る。

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参加者

石門に登り、展望を楽しむ。

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国見岳山頂

山頂に到着した、

山頂の大きな岩に登り景観を楽しむ。

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方位盤

立派な方位盤があった。

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展望

山頂より眼下の色付いた斜面を見る。

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山頂より

伊勢湾方面を望む。

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パノラマ

山頂より伊勢湾方面など望む。

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下山開始

15分ほど景観を楽しむ。

下山を開始した。

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国見尾根

下山は山頂より少し下り裏登山道ではなくて、

国見尾根を下山する。

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by noboru131215m | 2018-11-14 11:32 | Comments(2)

日本百名山 御在所岳 (1,209.4M) 登頂 編


2018年11月03日

御在所岳登山はまず駐車場確保から始まる。

人気の山にしては駐車場が少ないような気がする。

人気の中道登山口からの登山道は岩場の急登が続き

かなり厳しい登山が続く。



中道登山口

登山口で登山届を提出して登山を開始した。

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岩場

急な岩場を登って行く。

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休憩

登山口から30分ほど登り休憩をする。

頭の上はゴンドラ朝一番の試運転が行われていた。

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試運転中のゴンドラ

この場所は展望も良く休憩には絶好の場所である。

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色付いた木々

登山道わきの木々が色付いている。

鎌ケ岳方面を望む。

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五合目

五合目の標識、大きな岩がゴロゴロ。

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こんにちは。

色付いた木が岩の間から、こんにちは覗いている。

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多くの登山者

色付いた木々の間を列をなして登っている。

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伊勢湾

地蔵岩の中ほどまで登り

伊勢湾方面を望む。


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難所

中道登山道、最大岩場の難所

鎖を掴んで下って行く。

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多くの登山者

展望の良いところで多くの登山者が休憩をしていた。

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紅葉

御在所岳の紅葉は最終版を迎えていた。

中腹に見ごろを迎えた木々が残っていた。

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多くの登山者

多くの登山者が列をなして登って行く。

若く元気な人が多かった。

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今日の天気

天気予報では晴れであった,

しかしながら空は晴れず雲が多かった。

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岸壁

この御在所岳は岩壁が多く有る。

ロッククライミングも多く行われている。

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案内板

山頂まではロープウエイ山頂駅をすぎ

山頂まではもうすぐである。

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鎌ケ岳

展望台から鎌ケ岳方面を望む。

眼下にはゴンドラが運転されている。

最近ゴンドラが新しくなったみたいである。

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鎌ケ岳

アップで鎌ケ岳を見る。

三角錐の美しい山容を見せている。

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御在所岳山頂

山頂方面を望む。

子供ずれの人々が多かった。

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今日の参加者

御在所岳山頂でパチリ,

空はご覧のように雲がいっぱいである。

今はシャツ一枚であるが

風が吹くと非常に寒くなる。

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御在所岳望湖台

望湖台より雨乞岳方面を望む。

木々も色あせている、

多くの登山者の中にはこの風景が

大好きだという人もいた。

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国見岳山頂

御在所岳山頂で昼食を済ませて

国見岳山頂を目指してスタートした。

ロープウエイ山頂駅方面を望む。

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by noboru131215m | 2018-11-07 06:55 | Comments(0)

超人気の山 御在所岳 (1,209.4M) ピックアップ編


2018年11月03日

御在所岳は超人気の山、駐車場が少ない予定より一時間早く出発した。

鈴鹿スカイラインの御在所駐車場付近にくると、どの駐車場もすでに

満杯、どんどんスカイラインを上の方に登って行き道路わきの少し

広い所に車を止める。

中道登山口からは随分上の方に駐車した、スカイラインをてくてく歩き

中道登山口に向かった。



岐阜 5.00 ー 関IC ー 関ヶ原IC ー 御在所岳中道登山口駐車場 7.20 ~ 7.50 ー

御在所岳山頂 10.40 ~ 11.40 ー 国見岳山頂 12.45 ~ 13.00 ー 国見尾根下山 ー

藤内小屋 15.00 ~ 15.10 ー 御在所岳中道登山口駐車場 16.00 ~ 16.20 ー 岐阜



鈴鹿スカイライン

御在所岳中道登山口から随分上の方まで車を走らせた、

道の少し広くなっているところに車を止める。

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ゴンドラ山頂駅

御在所岳中道中腹から朝の試運転中のゴンドラを望む。

紅葉は最終版を迎えていた。

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地蔵岩

この岩の中ほどまで登り景観を楽しんだ。

少し上まで来て振り返ってパチリ。

伊勢湾などが良く見えて展望は最高であった。

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偶然のいたずら

多くの登山者の中に混じって山を登っていた。

前後ろの登山者の会話が良く聞こえる、

後ろの人の話が私たちと同じような会話

あれ、なんでだろうと思い、若い元気な男性に聞いてみる。

すると何と私の家のすぐそばにお住まい、

町内は違うが私の家から見えるところお住まいだった。

写真前列左側、近くにお住まいの玉田さん、お世話になりました。

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ラッシュアワー

多くの登山者が列をなして登って行く。

混んでいてもみんな和気あいあい登って行く。

楽しい登山である。

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元気な若者たち

登山中前後して登っていた若い元気な娘さんたち。

右側から、静岡から見えた H.Mさん。 岡崎から見えた K.Mさん

それにリーダーの男性 名前聞き忘れました。

楽しさ倍増してくれた皆さんありがとう。

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御在所岳山頂

山頂は登山者とゴンドラで登って見えた観光客、

多くの人が楽しんでいた。

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国見岳山頂から

山頂からパノラマでパチリ。

今日の天気は曇り、時々寒くなる。

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揺るぎ岩

先端の岩が上下に動く、うっかり乗るとバランスを崩して危険。

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今日の参加者

今日は三人で登った。この揺るぎ岩で先に登っていた人に

何枚も写真を撮ってもらった、感謝、感謝、

長い時間この岩で楽しんだ。

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裏道下山道

国尾根を下山、内藤小屋で少し休憩をしてスカイラインまで行く途中、

裏道登山道を行くが前回来た時と勝手が違う、

山の中の登山道は通行止め、河原を下るようになっていた。

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by noboru131215m | 2018-11-04 11:52 | Comments(0)

欲張り登山 御在所岳 (1,209.4M) 下山 編

2018年05月10日

御在所岳からの下りコースは、昔々登山を始めた頃、一宮の男性山友に案内されて

中道コースから登った。

御在所岳ピストンの予定であった、あまりの天気の良さに誘われて急遽武平峠に下り

鎌ケ岳山頂を目指すことにした。

真夏で暑くてお茶が途中で無くなってしまった。仕方なく登山を中止して武平峠下山した。

武平峠近くの駐車場で販売車がかき氷を売っていた、これ幸いとかき氷を注文食べた。

代金を支払う、財布の中の紙幣は汗で濡れてしまっている、こんな紙幣は受け取れないと

拒否されてしまった。困ってしまった、かき氷代金に少し上乗せしてOKしてもらった。

今思えばこんな楽しかった?ことを思い出してしまった。

武平峠からの駐車場までは鈴鹿スカイラインを延々と歩いて帰った。

とんだ道草登山であった。



山頂からの展望。

山頂から鎌ケ岳方面を望む。




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ゴンドラ駅。

山頂から強風でゴンドラ運行中止となっている。

風が強く、寒い。






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御嶽大権現。

山頂から御嶽大権現方面を望む。





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山頂に句碑。

山頂に山口誓子の句碑案内板があった。




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句碑。

山口誓子の句碑、冬の鎌ケ岳をうたった句みたいです。

句碑は三重県・岐阜県その他全国に多く設置されているそうです。





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下山開始。

山頂で昼食を済ませ、下山を開始した。





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リンドウ。

山頂近くの登山道わきに咲く。





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展望。

御在所岳山頂付近は広く展望が素晴らしい。





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リンドウ。

群生して咲いている。






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今日の木。

ようやく見つけた。グーの木、





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アセビ。

あせびの新芽、花もきれいだが、新芽も良い。








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シロヤシオ。

みずみずしい花びら、素晴らしい。






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岩場。

見晴らしの良い岩場を下って行く。





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快晴。

天気はクルクル変わった、今は青空が多くなってきた。





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最後の鎌ケ岳。

岩場を下ると樹林帯の中に、鎌ケ岳も見えなくなる。






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武平峠。

武平トンネル登山口まで下山してきた。

今日は風が強く、寒かったが、シロヤシオ・イワカガミ・リンドウなどの

花々に出会い楽しい登山が出来た。






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by noboru131215m | 2018-05-17 08:57 | Comments(2)

欲張り登山 御在所岳 (1,209.4M) 登頂 編


2018年05月10日

鈴鹿スカイライン武平峠を挟んで鎌ケ岳と御在所岳に登れるとは登山者にとって

嬉しい登山口である。

相変わらず西の空は安定せず雲が強風に吹かれて流されている。

御在所岳山頂を目指す登山道わきはシロヤシオが満開見ごろを迎えている。

花を楽しみながら山頂を目指す。





展望。

御在所岳山頂を目指す登山道は展望が良い。




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シロヤシオ。

何度も出てくるがシロヤシオ見頃。多く咲いている。






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岩場。

登山道は岩場が多い。




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岩場。

岩場がどんどん出てくる。楽しみながら登って行く。




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イワカガミ。

登山道わきに咲くイワカガミ。





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強風。

相変わらず強風が吹き荒れている。





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鎌ケ岳。

中腹から振り返り鎌ケ岳方面を望む。




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岩場。

岩場を登って行く。






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指岩?

面白い岩が有った。






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シロヤシオ。

山の斜面にシロヤシオが群生している。





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イワカガミ。

ところどころに咲いている。





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シロヤシオ。

中腹を過ぎるとシロヤシオもまだ蕾があった。





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標識。

御在所岳山頂まで15分とあるがもう少し時間がかかった。





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シロヤシオ。

蕾がまだ多い。






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シロヤシオ。




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御在所岳山頂直下。

山頂直下にある標識、頂上方面に進む。





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パノラマ。

鎌ケ岳方面などを望む。





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鎌ケ岳。

アップで鎌ケ岳を望む。





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歩道。

山頂付近の歩道。綺麗に作られている。





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ロープウエイ。

強風のため運行中止になった。

ロープウエイで登ってきた人の話し、

大きく揺れて怖かったと話していた。

下山の人は乗車できるとの事であった。





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洒落た案内標識。

伊勢湾・琵琶湖など見えるはず。

今日は何も見えなかった。






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御在所岳山頂。

今日の参加者。

何度も登っているがこの場所に来たのは初めてである。

近くの東屋で昼食を取ったが、

強風でいろいろなものが吹き飛ばされた。





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by noboru131215m | 2018-05-16 12:35 | Comments(0)
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