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国見尾根を下る 国見岳 (1,170M) 下山 編


2018年11月03日

国見岳山頂で楽しみ下山を開始した。少し下り国見尾根下山の標識のところから

藤内小屋方面に向けて下山を開始した。

このコースは天狗岩・揺るぎ岩などの大きな岩が聳えている。天狗岩などに

登り楽しみながら厳しい下りを進んだ。




大きな岩

下ってすぐ大きな岩が出てきた。

この淵を通過して下って行く。

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国見岳山頂

国見岳山頂方面を振り返り望む。

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天狗岩

少し登ってみる、登りにくい反対側から登りなおす。

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今日の参加者

天狗岩で楽しみみんなでパチリ。

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天狗岩

一番上の岩が動く、注意が必要。

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揺るぎ岩

この岩は登らず、見ただけで通過した。

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急な下り

登山道はだんだん厳しくなってきた。

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木の根

登山道は土が流れて木の根が露出している、

下りにくい。

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急な下り

登山道は急な下りが続く、

滑落しないよう注意しながら下っていく。

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大きな岩

今楽しんできた岩を振り返り見る。

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展望

登山道より伊勢湾方面を望む。

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標識

たまに標識がある。

ところどころ登山道が崩れて危険なところがあった。

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色付いた木

所々に色付いた木が目を楽しませてくれる。

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谷川

厳しい登山道を下って来た。

内藤小屋まではもう少しである。

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内藤小屋

内藤小屋まで下山してきた。

多くの登山者が休憩をしていた。

宿泊者する人も多かった。

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谷川

内藤小屋で少し休憩をして

駐車場に向けて下山を開始した。

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景観

谷川の景観を楽しみながら下って行く。

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橋を渡る

内藤小屋から谷川沿いに下って行く。

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堰堤

堰堤の中を通って下って行く。

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通行止め

内藤小屋からの下りコース随分変わったなと思っていたが、

山の中の登山道が通行止めで谷川沿いに変更されていた。

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鈴鹿スカイライン

スカイラインまで下ってきた。

ここから駐車地点まで歩いて登って行く。

楽しかった御在所岳、国見岳登山を終えた。

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by noboru131215m | 2018-11-15 04:34 | Comments(0)

超人気の山 御在所岳から国見岳山頂(1,170M) に登る


2018年11月03日

御在所岳山頂で360度の大パノラマを楽しみ、昼食も済ませて

下山を開始した。

次の目的地国見岳に向かう、やく一時間の行程である。



御在所岳山頂下山

山頂からゴンドラ山頂駅方面に下山を開始した。

国見岳山頂を目指す。

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標識

立派な標識があった。

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裏登山道

裏登山道方面に向かう。

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色付いた木

紅葉も終盤であったが、所々見ごろの木もあった。

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多くの登山者

裏登山道方面に向かう登山者と

裏登山道から登ってきた登山者がこの辺りで

多くすれ違う。

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藤内壁

登山道から御在所岳の藤内壁方面を望む。

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標識

この標識のところから裏登山道を下って藤内小屋に向かう。

私達はここを通過して国見岳に向かう。

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色付いた木

綺麗に色付いた木々に癒されて進んだ行く。

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険しい登山道

登山道はだんだん険しくなってきた。

懸命に登って行く。

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広場

広い所に出る、藤内壁が目の前に見える。

この場所はロッククライミングを楽しむ人が多く有る。

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色付いた木

広場のふちに色付いた木が一本あった、パチリ。

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石門

国見岳山頂手前に石門がある、
登山道より少し入り込みここに立ち寄る。

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参加者

石門に登り、展望を楽しむ。

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国見岳山頂

山頂に到着した、

山頂の大きな岩に登り景観を楽しむ。

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方位盤

立派な方位盤があった。

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展望

山頂より眼下の色付いた斜面を見る。

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山頂より

伊勢湾方面を望む。

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パノラマ

山頂より伊勢湾方面など望む。

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下山開始

15分ほど景観を楽しむ。

下山を開始した。

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国見尾根

下山は山頂より少し下り裏登山道ではなくて、

国見尾根を下山する。

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by noboru131215m | 2018-11-14 11:32 | Comments(1)

日本百名山 御在所岳 (1,209.4M) 登頂 編


2018年11月03日

御在所岳登山はまず駐車場確保から始まる。

人気の山にしては駐車場が少ないような気がする。

人気の中道登山口からの登山道は岩場の急登が続き

かなり厳しい登山が続く。



中道登山口

登山口で登山届を提出して登山を開始した。

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岩場

急な岩場を登って行く。

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休憩

登山口から30分ほど登り休憩をする。

頭の上はゴンドラ朝一番の試運転が行われていた。

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試運転中のゴンドラ

この場所は展望も良く休憩には絶好の場所である。

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色付いた木々

登山道わきの木々が色付いている。

鎌ケ岳方面を望む。

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五合目

五合目の標識、大きな岩がゴロゴロ。

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こんにちは。

色付いた木が岩の間から、こんにちは覗いている。

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多くの登山者

色付いた木々の間を列をなして登っている。

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伊勢湾

地蔵岩の中ほどまで登り

伊勢湾方面を望む。


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難所

中道登山道、最大岩場の難所

鎖を掴んで下って行く。

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多くの登山者

展望の良いところで多くの登山者が休憩をしていた。

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紅葉

御在所岳の紅葉は最終版を迎えていた。

中腹に見ごろを迎えた木々が残っていた。

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多くの登山者

多くの登山者が列をなして登って行く。

若く元気な人が多かった。

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今日の天気

天気予報では晴れであった,

しかしながら空は晴れず雲が多かった。

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岸壁

この御在所岳は岩壁が多く有る。

ロッククライミングも多く行われている。

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案内板

山頂まではロープウエイ山頂駅をすぎ

山頂まではもうすぐである。

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鎌ケ岳

展望台から鎌ケ岳方面を望む。

眼下にはゴンドラが運転されている。

最近ゴンドラが新しくなったみたいである。

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鎌ケ岳

アップで鎌ケ岳を見る。

三角錐の美しい山容を見せている。

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御在所岳山頂

山頂方面を望む。

子供ずれの人々が多かった。

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今日の参加者

御在所岳山頂でパチリ,

空はご覧のように雲がいっぱいである。

今はシャツ一枚であるが

風が吹くと非常に寒くなる。

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御在所岳望湖台

望湖台より雨乞岳方面を望む。

木々も色あせている、

多くの登山者の中にはこの風景が

大好きだという人もいた。

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国見岳山頂

御在所岳山頂で昼食を済ませて

国見岳山頂を目指してスタートした。

ロープウエイ山頂駅方面を望む。

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by noboru131215m | 2018-11-07 06:55 | Comments(0)

超人気の山 御在所岳 (1,209.4M) ピックアップ編


2018年11月03日

御在所岳は超人気の山、駐車場が少ない予定より一時間早く出発した。

鈴鹿スカイラインの御在所駐車場付近にくると、どの駐車場もすでに

満杯、どんどんスカイラインを上の方に登って行き道路わきの少し

広い所に車を止める。

中道登山口からは随分上の方に駐車した、スカイラインをてくてく歩き

中道登山口に向かった。



岐阜 5.00 ー 関IC ー 関ヶ原IC ー 御在所岳中道登山口駐車場 7.20 ~ 7.50 ー

御在所岳山頂 10.40 ~ 11.40 ー 国見岳山頂 12.45 ~ 13.00 ー 国見尾根下山 ー

藤内小屋 15.00 ~ 15.10 ー 御在所岳中道登山口駐車場 16.00 ~ 16.20 ー 岐阜



鈴鹿スカイライン

御在所岳中道登山口から随分上の方まで車を走らせた、

道の少し広くなっているところに車を止める。

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ゴンドラ山頂駅

御在所岳中道中腹から朝の試運転中のゴンドラを望む。

紅葉は最終版を迎えていた。

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地蔵岩

この岩の中ほどまで登り景観を楽しんだ。

少し上まで来て振り返ってパチリ。

伊勢湾などが良く見えて展望は最高であった。

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偶然のいたずら

多くの登山者の中に混じって山を登っていた。

前後ろの登山者の会話が良く聞こえる、

後ろの人の話が私たちと同じような会話

あれ、なんでだろうと思い、若い元気な男性に聞いてみる。

すると何と私の家のすぐそばにお住まい、

町内は違うが私の家から見えるところお住まいだった。

写真前列左側、近くにお住まいの玉田さん、お世話になりました。

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ラッシュアワー

多くの登山者が列をなして登って行く。

混んでいてもみんな和気あいあい登って行く。

楽しい登山である。

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元気な若者たち

登山中前後して登っていた若い元気な娘さんたち。

右側から、静岡から見えた H.Mさん。 岡崎から見えた K.Mさん

それにリーダーの男性 名前聞き忘れました。

楽しさ倍増してくれた皆さんありがとう。

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御在所岳山頂

山頂は登山者とゴンドラで登って見えた観光客、

多くの人が楽しんでいた。

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国見岳山頂から

山頂からパノラマでパチリ。

今日の天気は曇り、時々寒くなる。

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揺るぎ岩

先端の岩が上下に動く、うっかり乗るとバランスを崩して危険。

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今日の参加者

今日は三人で登った。この揺るぎ岩で先に登っていた人に

何枚も写真を撮ってもらった、感謝、感謝、

長い時間この岩で楽しんだ。

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裏道下山道

国尾根を下山、内藤小屋で少し休憩をしてスカイラインまで行く途中、

裏道登山道を行くが前回来た時と勝手が違う、

山の中の登山道は通行止め、河原を下るようになっていた。

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by noboru131215m | 2018-11-04 11:52 | Comments(0)

欲張り登山 御在所岳 (1,209.4M) 下山 編

2018年05月10日

御在所岳からの下りコースは、昔々登山を始めた頃、一宮の男性山友に案内されて

中道コースから登った。

御在所岳ピストンの予定であった、あまりの天気の良さに誘われて急遽武平峠に下り

鎌ケ岳山頂を目指すことにした。

真夏で暑くてお茶が途中で無くなってしまった。仕方なく登山を中止して武平峠下山した。

武平峠近くの駐車場で販売車がかき氷を売っていた、これ幸いとかき氷を注文食べた。

代金を支払う、財布の中の紙幣は汗で濡れてしまっている、こんな紙幣は受け取れないと

拒否されてしまった。困ってしまった、かき氷代金に少し上乗せしてOKしてもらった。

今思えばこんな楽しかった?ことを思い出してしまった。

武平峠からの駐車場までは鈴鹿スカイラインを延々と歩いて帰った。

とんだ道草登山であった。



山頂からの展望。

山頂から鎌ケ岳方面を望む。




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ゴンドラ駅。

山頂から強風でゴンドラ運行中止となっている。

風が強く、寒い。






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御嶽大権現。

山頂から御嶽大権現方面を望む。





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山頂に句碑。

山頂に山口誓子の句碑案内板があった。




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句碑。

山口誓子の句碑、冬の鎌ケ岳をうたった句みたいです。

句碑は三重県・岐阜県その他全国に多く設置されているそうです。





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下山開始。

山頂で昼食を済ませ、下山を開始した。





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リンドウ。

山頂近くの登山道わきに咲く。





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展望。

御在所岳山頂付近は広く展望が素晴らしい。





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リンドウ。

群生して咲いている。






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今日の木。

ようやく見つけた。グーの木、





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アセビ。

あせびの新芽、花もきれいだが、新芽も良い。








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シロヤシオ。

みずみずしい花びら、素晴らしい。






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岩場。

見晴らしの良い岩場を下って行く。





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快晴。

天気はクルクル変わった、今は青空が多くなってきた。





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最後の鎌ケ岳。

岩場を下ると樹林帯の中に、鎌ケ岳も見えなくなる。






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武平峠。

武平トンネル登山口まで下山してきた。

今日は風が強く、寒かったが、シロヤシオ・イワカガミ・リンドウなどの

花々に出会い楽しい登山が出来た。






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by noboru131215m | 2018-05-17 08:57 | Comments(2)

欲張り登山 御在所岳 (1,209.4M) 登頂 編


2018年05月10日

鈴鹿スカイライン武平峠を挟んで鎌ケ岳と御在所岳に登れるとは登山者にとって

嬉しい登山口である。

相変わらず西の空は安定せず雲が強風に吹かれて流されている。

御在所岳山頂を目指す登山道わきはシロヤシオが満開見ごろを迎えている。

花を楽しみながら山頂を目指す。





展望。

御在所岳山頂を目指す登山道は展望が良い。




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シロヤシオ。

何度も出てくるがシロヤシオ見頃。多く咲いている。






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岩場。

登山道は岩場が多い。




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岩場。

岩場がどんどん出てくる。楽しみながら登って行く。




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イワカガミ。

登山道わきに咲くイワカガミ。





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強風。

相変わらず強風が吹き荒れている。





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鎌ケ岳。

中腹から振り返り鎌ケ岳方面を望む。




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岩場。

岩場を登って行く。






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指岩?

面白い岩が有った。






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シロヤシオ。

山の斜面にシロヤシオが群生している。





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イワカガミ。

ところどころに咲いている。





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シロヤシオ。

中腹を過ぎるとシロヤシオもまだ蕾があった。





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標識。

御在所岳山頂まで15分とあるがもう少し時間がかかった。





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シロヤシオ。

蕾がまだ多い。






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シロヤシオ。




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御在所岳山頂直下。

山頂直下にある標識、頂上方面に進む。





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パノラマ。

鎌ケ岳方面などを望む。





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鎌ケ岳。

アップで鎌ケ岳を望む。





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歩道。

山頂付近の歩道。綺麗に作られている。





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ロープウエイ。

強風のため運行中止になった。

ロープウエイで登ってきた人の話し、

大きく揺れて怖かったと話していた。

下山の人は乗車できるとの事であった。





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洒落た案内標識。

伊勢湾・琵琶湖など見えるはず。

今日は何も見えなかった。






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御在所岳山頂。

今日の参加者。

何度も登っているがこの場所に来たのは初めてである。

近くの東屋で昼食を取ったが、

強風でいろいろなものが吹き飛ばされた。





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by noboru131215m | 2018-05-16 12:35 | Comments(0)

欲張り登山 鎌ケ岳 (1,161M)  下山 編

2018年05月10日

鎌ケ岳山頂は比較的暖かった。山頂から東方面の下を見るとシャクナガノ花が

群生して咲いている。その場所まで下っていきたかったが下山の時間、あきらめて

下山を開始した。



パノラマ。

山頂から東方面を望む、天気は比較的安定している。




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下山を開始。

寒さ厳しい。ウインドブレカーのフードを被る。





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御在所岳。

鎌ケ岳中腹から望む。

風は強く吹いている。




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シロヤシオ。

アカヤシオの花終わり。

シロヤシオの花満開。




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参加者。

元気いっぱいです。





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シロヤシオ。

シロヤシオ群生して咲いている。





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ムラサキヤシオ。

花の数が少ない。




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イワカガミ。

ところどころに咲いている。

ピンク良く目立つ。




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鎌ケ岳。

山頂直下山崩れる。




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シロヤシオ。

鎌ケ岳を境に天気が変わる。

西側、黒い雲、白い雲の動きが激しい。





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ザラザラな砂。

鈴鹿の山独特の砂、良く滑る。





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ガマスミ。

登山道わきで咲く。ガマスミ?







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シロヤシオ。

この辺りも群生して咲いている。




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岩場。

分岐手前の岩場。慎重に下る。






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分岐。

ルート477トンネル入り口。

三重県、滋賀縣入り口手前の登山口。

15分位で登れる。






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御在所岳。

分岐、お茶タイム。

腹ごしらえ、御在所岳山頂を目指す。

国土地理院地図は ”御在所山”” に表示されている。




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by noboru131215m | 2018-05-15 21:01 | Comments(0)

谷筋を下る 栗の木岳 (1,068M) 下山 編 

2018年05月04日

シャクナゲの花に囲まれた栗の木岳山頂で花を楽しみ下山を開始した。

登山道は切り立った尾根を進みやがて谷筋に出る、登山道は谷と並行していて

何度も徒渉を繰り返し駐車場までたどり着く。




栗の木岳山頂。

山頂はシャクナゲの花に囲まれてパラダイス。




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シャクナゲ。

この辺りの花はちょうど見頃を迎えていた。





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シャクナゲ。

厳しいコースを登ってきたご褒美、

沢山咲いていても飽きることはなかった。





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シャクナゲ。

花を十分楽しみ下山を開始した。





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展望。

この山は登山道からの展望はあまり恵まれていないが、

ヤマツツジを見ながら山々を望むことが出来る場所であった。





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痩せ尾根。

花を見ながらの下山、危険な痩せ尾根、慎重に進む。





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崖を下る。

登山道は急に厳しくなった。シャクナゲの花咲く危険な岩場を下る。






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パノラマ。

展望の良い所でパチリ。足元にシャクナゲが多く咲いている。




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シャクナゲ。

足元の悪い所にシャクナゲが咲いている。

木の枝を掴みながら写す。






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ヤマツツジ。

下山に入りヤマツツジの木は少なくなってきた。




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展望。

良く晴れている。山々も良く見える。




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急な下り。

尾根を通過した。急な下りに入った。ロープを掴み下る。






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標識。

標識は少ないが分岐などの要所にあった。

若宮駐車場方面に進む。






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悪い足場。

急な下り足場が悪い、立木を掴み下る。





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登山道。

登山道がわかりにくい、赤色目印と地図で方向を確認して進む。






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谷筋。

谷筋と登山道が並行している。滑落しないように慎重に下る。






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徒渉。

谷を何度もわたる、15回以上?数えてない。






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駐車場。

若宮八幡宮駐車場近くまで下山。

最後の徒渉、谷川の水量が少なく無事通過出来て良かった





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若宮八幡宮駐車場。

駐車場まで下山してきた。

シャクナゲ・ヤマツツジ・シロヤシオ・アカヤシオなどの花が

見ごろであった。

下りのコースは厳しかったが楽しく満足な登山が出来た。




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by noboru131215m | 2018-05-14 09:14 | Comments(0)

ヤマツツジ咲く 栗の木岳 (1,068M)  登頂 編

2018年05月04日

修験業山山頂付近のシャクナゲ・シロヤシオ・アカヤシオなどを楽しみ

次の目的地栗の木岳山頂を目指してスタートした。

登山道わきにはシャクナゲの花が多く咲き目を楽しませてくれた、

また鮮やかな赤色のヤマツツジが多く咲いていた。

まさに花街道であった。



新緑。

修験業山山頂でシャクナゲ、シロヤシオ、アカヤシオなどの花を楽しみ

昼食も済ませて次の目的地栗の木岳山頂を目指した。





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シャクナゲ。

シャクナゲとあせびの新芽が目を引いた。






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ヤマツツジ。

新緑と真っ赤なツツジが良くマッチしている。






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栗の木岳分岐。

分岐まで戻ってきて、ここから栗の木岳方面に進む。






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平坦な登山道。

比較的平坦な登山道が続く。






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ヤマツツジ。





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ヤマツツジ。

真っ赤なヤマツツジが沢山咲いている。






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シャクナゲ。

シャクナゲのトンネルの前でパチリ。今日参加の皆さんです。





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シロヤシオ。

所々にシロヤシオが咲いている。





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シロヤシオ。




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シャクナゲ。

なぜかシャクナゲ、シロヤシオなどは群生して咲いている。





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シャクナゲ。




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ヤマツツジ。

鮮やかな色で歩いていても、すぐ目の中に飛び込んでくる。





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登山道。

平坦な登山道からやや厳しくなってきた。






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ヤマツツジ。




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ヤマツツジ。




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ヤマツツジ。





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シャクナゲ。






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シャクナゲ。





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栗の木岳山頂。

栗の木岳山頂に着く、今日参加の皆さんです、シャクナゲに囲まれてパチリ。





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by noboru131215m | 2018-05-11 19:29 | Comments(0)

欲張り登山 鎌ケ岳(1,161M)・御在所岳(1,209.4M) 鎌ケ岳登頂編

2018年05月09日

今日は朝からかなり寒く何枚か着こんで出かけた。途中サービスエリアなどで休憩

車を降りると風も冷たく冬に逆戻りしたようだった。

鈴鹿スカイライン武平峠登山口にはすでに多くの登山者の車があった。

少し腹ごしらえをして登山を開始した。

今日登る山は鎌ケ岳と御在所岳の二山、欲張りな登山を予定している。



岐阜 5.00 ー 関IC ー 四日市IC ー 武平峠登山口 6.50 ~ 7.10 ー 鎌ケ岳山頂

8.20 ~ 8.35 ー 武平峠 9.30 ~ 9.35 ー 御在所岳山頂 10.50 ~ 11.25 ー

武平峠 12.15 ー 武平峠登山口 12.25 ~ 12.45 ー 岐阜




御在所岳・鎌ケ岳登山口。

鈴鹿スカイライン武平トンネル、滋賀県側登山口。

駐車場は武平トンネルの三重県側と滋賀県側にあり

登山口も両方ともにある。

登山口から10分ほど登ると御在所岳と鎌ケ岳に向かう分岐に出る。






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分岐に向かう。

最初は体が慣れるまでゆっくりと登って行く。





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分岐。

分岐に到着、鎌ケ岳方面に登って行く。




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シャクナゲ。

登山道わきにシャクナゲの花が咲いていた。





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天気。

風が強く非常に寒い、雲も早く流れて晴れたり曇ったりであった。





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シロヤシオ。

シロヤシオ見頃を迎えていた。





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今日参加の皆さん。

今日は総勢3人、少人数でちょっと寂しいが寒さに負けず元気よく登った。





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シロヤシオ。

青い空とシロヤシオ、見ごたえがあった。





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アップ。

シロヤシオのアップ写真。花は見頃を迎えていた。






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イワカガミ。

足元にはピンクのイワカガミが咲いていた。





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鎌ケ岳。

登山口から鎌ケ岳山頂方面を望む。格好の良い山。





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シロヤシオ。

太陽光を受けて花が光っている。




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ミツバツツジ。

遅く咲いたミツバツツジが少し咲いていた。





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鎌ケ岳山頂。

山頂付近から崩れている、このコースは今は下ることはできなくなっている。




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新緑。

新緑を楽しみながら、伊勢湾方面も望む。






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シロヤシオ。

シロヤシオが群生して咲いている。





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イワカガミ。

登山道わきに所々で咲いている。





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シャクナゲ。

登山道から少し奥の方に咲いている。





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自然林。

登山道わきは自然林で囲まれている。




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砂礫。

山が崩れて砂礫の登山道を登って行く。滑落に注意。






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伊勢湾。

山頂近くの登山道より伊勢湾方面を望む。




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鎌ケ岳山頂。

今日の参加者、小さな三脚にデジカメを固定してパチリ。





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御在所岳。

山頂よりこの後登る予定の御在所岳方面を望む。






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伊勢湾。

山頂より伊勢湾方面を望む。





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by noboru131215m | 2018-05-10 21:08 | Comments(0)
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誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


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