タグ:三重県の山 ( 159 ) タグの人気記事


れんが滝が美しい 古ケ丸山 (1,210.9M) 下山編


2019年05月03日

古ケ丸山、林道分岐あたりで下山予定時間になった。残念ながら

登頂は諦めて林道を目指して下山することにした。

下りは厳しい谷間などがあり慎重に下山してゆく、途中大きな

れんが滝があり、登山道から少し離れてところまで見学に行った。



標 識

分岐から少し下ったところに標識が有った。

下山方向を確認する。

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厳しい下り

登りはシャクナゲの花が咲いていたが、

この厳しい下りにはシャクナゲの花はなかった。

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崖を下る

厳しい崖が続く。

滑落しないよう慎重に下る。

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アセビ

アセビの新芽が華やかである。

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れんが滝

登山道から少し入った所に大きな滝があった。

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れんが滝

水量も多く見事な滝であった。

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れんが滝

滝しぶき 浴びて楽しい 熊野かな

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つつじ

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下 山

登り、下りともかなりきつい登山道であったが

全員無事下山してきた。

シャクナゲ、見事な滝などを見学でき満足な登山であった。

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by noboru131215m | 2019-05-19 05:32 | Comments(0)

石楠花咲く 古ケ丸山 (1,210.9M) 分岐到達編

2019年05月03日

登山口辺りは宮川の清流と山々の新緑が織りなす清々しい

風を受けながら登山を開始する。

沢山の登山者の車が止められているが、登山者はすでに

登山を開始して山に入って誰もいない。

登山道はよく整備されている、最初から急な登りが続くが

頑張って登って行く。石楠花の花がどれだけ多く咲いているか

楽しみである。



登山口

写真の左側が登山口である。

広い国道わきで

登山口までは車で楽に来ることが出来た。

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石楠花

登山を開始、最初に出会った石楠花。

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急な登山道

登山道は最初から急な登りが続く。

頑張って登って行く。

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スミレの花

登山道脇に咲く可憐なスミレの花。

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石楠花

今年は裏年と言われている。

だがきれいな状態の花が結構多くあった。

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石楠花

花があると皆でデジカメやスマホで

パチリパチリ写しまくる。

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展 望

残念ながらこの山の展望はあまり良くない

その代わりシャクナゲの花がカバーしてくれた。

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今日の木

登山道脇に誰かに中をくりぬかれてような

大きな木が横たわっていた。

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石楠花

石楠花の 赤き花見て 宮川か

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今日の参加者

古ケ丸山中腹、石楠花の花咲く前でパチリ。

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急 登

急な登りを頑張って登って行く。

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by noboru131215m | 2019-05-10 08:22 | Comments(0)

石楠花咲く 古ケ丸山縦走 (1,210.9M) ピツクアップ編

2019年05月03日

10連休も佳境に入り三重県大台町にある、古ケ丸山(こがまるやま)に

シャクナゲの花を求めて早朝より出かけた。

天気よく早朝、予想外の高速道路はすきすきであった。快調に車を走らせる

登山口のある、からすき谷公園駐車場に到着した。

さすが人気の山すでに沢山の車が止められていた、道路わきの広い所に

車を止めて登山を開始した。



岐阜 5.00 ー からすき谷公園駐車場 8.00 ~ 8.15 ー 古ケ丸山林道分岐 12.00

~ 12.30 ー れんが滝 13.45 ~ 14.05 ー からすき谷公園駐車場 15.00 ~ 15.15

ー 岐阜



宮 川

からすき谷公園前を流れる宮川、

河原でバベキュウなど行うことが出来る。

宮川の 清流眺め 石楠花か


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石楠花

古ケ丸山は石楠花の花が多く咲く山で、人気の山である。

今年は花を咲かせる木は少なかった、裏年みたいである。

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石楠花

所々に咲く石楠花は

これから見ごろを迎える花が多かった。

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石楠花

登山道脇に石楠花の木がびしりとある,

その中で頑張って咲いている。

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今日参加の皆さん

登山道は厳しい登りの連続であった。

皆んな元気に中腹まで登ってきた。

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下 山

古ケ丸山山頂手前の林道分岐辺りで時間切れ、

山頂まで行くのを諦めて昼食を取る。

分岐から林道方面に下山を開始した。

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れんが滝

下山途中、登山道から少し外れた所に大きな

れんげ滝が有った。

滝の大好きな参加者があり、谷川を少し上流に向かって登り

見学してきた。

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by noboru131215m | 2019-05-04 11:15 | Comments(0)

名物泥んこ登山道 藤原岳 (1,140M) 下山編


2019年03月16日

藤原岳山頂で集合写真を写して、寒さが厳しい、寒い、藤原山荘まで

下山することにした。三々五々藤原山荘を目指して進んでゆく。

雪は溶けて登山道にはほとんどない、その代わり藤原岳名物?ドロドロの

登山道が待ち構えていた。



山頂から下る

三々五々藤原山荘を目指して下山してゆく、

雪はないが登山道はドロドロ、あまりのひどさに

よけることなく泥の中をどんどん歩いてゆく。

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草の上を歩く

雪があれば、この辺りは尻スキーを行う絶好の場所。

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周りの山々

雪が少し残っている山々が見える。

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ワンコ

藤原山荘に可愛いワンコが居た。

カメラを向けるとポーズをとってくれた。

これでいいかしら、

素敵だよ。

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30山完登

みのハイキングクラブ指定の30山完登。

中心の女性、おめでとう。

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下山準備

食事も済ませ、30山完登のお祝いも済ませて

下山の準備をする。とにかく寒い、早く下山したい。

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下山を開始

下山は全員一緒に下りだした。

春山は怖い、いつ真冬並みの寒さが

襲ってくるかわからない。

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フクジュソウ

9合目に咲くフクジュソウ。

まだ花はすくなっかった。

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フクジュソウ

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ドロドロ登山道

8合目から9合目間の斜面はフクジュソウの

花がこれから多く咲く、

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八合目

八合目で休憩をする。

聖宝寺コースとの分岐である。

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藤原岳登山口休憩所

休憩所でドロドロの靴やスパッツなどを洗う。

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靴洗う

靴に着いた泥を水道水で洗い流す。

なかなか綺麗にならないので応援して

洗うのを手伝ってくれた。

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解散式

休憩所で解散式を行った。

乗用車に分乗してそれぞれ帰宅した。

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by noboru131215m | 2019-03-25 09:05 | Comments(0)

福寿草咲く 藤原岳 (1,140M)  登頂 編 NO 3


2019年03月16日

好天気に恵まれて順調に進んでいる、藤原岳山頂近くまで来た。

天気がだんだん怪しくなってきた、怪しい雲が多く出てきた。

足元を見るとセツブンソウ・ミスミソウからフクジュソウが多くなってきた、

花はまだ咲きだしたばかりあまり大きな花はない。



案内板

所々に案内板が設置してあった。藤原岳方面に進む。

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登山道から

セツブンソウの群生を見ながら進んでゆく。

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フクジュソウ

フクジュソウが多く咲いている、まだ開ききっていない。

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フクジュソウ

雪が溶けて無くなり、待ってましたと咲きだした。

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フクジュソウ

花は広い範囲に咲いている。

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山頂近く

カルスト台地の山頂近くまでやってきた。

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山 頂

山頂近くには雪は無い。

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広い山頂

山頂近くはすごく広い、

雪が残っているば良い眺めだが。

山頂の広き草原春を待つ

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孫太尾根コース参加者

このコース参加者、全員元気で登頂成功した。

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黒い雲

空を見上げると北の空に黒い雲が多く出てきた。

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藤原山荘に向かう

山頂は風が強く寒い、

昼食は藤原山荘近くで取ることにした。

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by noboru131215m | 2019-03-22 07:59 | Comments(0)

ミスミソウ咲く 藤原岳 (1,140M) 登頂 編 NO 2

2019年03月16日

厳しい岩場などを通過して丸山付近まで登ってきた。この付近には

ミスミソウ・セツブンソウ・オーレン・フクジュソウなどの花々が

沢山咲いていた。

今日は会の山行写真係に指名されている、少しでもよい写真を写さなくては

急な斜面などで頑張って写す。



孫太尾根、丸山

登山口から1時間20分ほどで丸山山頂まで来た。

この辺りから沢山の花が咲ていた。

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ミスミソウ

雪はすでに解けて無くなっている。

花はこれから多く咲いてくる。

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フクジュソウ

この辺りからぼつぼつフクジュソウの花が

見受けられるようになってきた。

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セツブンソウ

岩のかげに多く咲いている。

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ミスミソウ

群生して咲いている。

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セツブンソウ

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採石場

登山道から砕石場方面を望む。

良く晴れている。

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オーレン

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進む

いろいろな花を見ながら進んでゆく。

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今日の木 NO 1

つるが太くなってからまっている。

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急な下り

また急な下りが出てきた。

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アセビ

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木 々

登山道わきの木々はまだ新芽を出していない。

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今日の木 NO 2

太い木がどぐろをまいている。

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多志田山山頂

西側からの登山道と合流する。

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藤原岳山頂

山頂が見えてきた、

まだ山頂までは時間がかかりそうである。

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標 識

標識には、孫太尾根は難路と表示してある。

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by noboru131215m | 2019-03-20 07:09 | Comments(0)

セツブンソウ咲く 藤原岳 (1,140M) 登頂 編


2019年03月16日

今日の天気予報は登山開始ころから晴れてくる予定である。

関市の集合場所から早朝5時15分ころ出発した、車で走っていると

雨が乗用車のフロントガラスに打ち付けてきた。やはり今日は雨か

そんなこと思いながら行く。

孫太尾根(まごたおね)登山口に到着したころには雨は無く、

晴れ間も出てきた、天気予報どうり晴れてくるかな。



リーダー挨拶

出発まえリーダーの挨拶、まだ暗い。

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孫太尾根登山口

良く晴れてきた、登山準備をして登山を開始した。

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登山道

駐車場から少し進んでところから、

急な登山道を登って行く。

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シキミ

登山道わきに花を咲かせていた。

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展 望

登山道から望む、登山口からかなり登ってきた。

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休 憩

展望の良い所で休憩をする。

孫太尾根登コースを登るのは21名。

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快 晴

今日の天気予報は雨模様で登山中止になるのでは、

参加者はみんなそのように思っていた。

幸い良く晴れてくれた。

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急な登り

細かい岩の多い急な登山道を登って行く。

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快 晴

何度も登り下りを繰り返して進む。

尾根の風通しの良い所に出ると

冷たい風が吹き抜け寒い

何度も上着を着たり脱いだりした。

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登山道

登山道は登り下りが多く有る、岩場あり平地あり、

バラエティーに富んで楽しいコースである。

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岩場登り

岩場を登って行く、

参加者はこのような難路をスイスイと登って行く。





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アセビ

アセビ今がちょうど見ごろ。

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岩 場

このような岩場が多く有る。

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伊勢湾方面

尾根を進む展望もあり伊勢湾方面が見える、

霞んではっきり見えないのが残念。

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節分草

節分草の群生地が出てきた、

登山道わきに花を沢山咲かせている。


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節分草

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節分草

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by noboru131215m | 2019-03-18 09:33 | Comments(0)

フクジュソウ咲く 藤原岳 (1,140M)  ピックアップ編


2019年03月16日

今日はみのハイキングクラブ山行に参加した、フクジュソウで有名な藤原岳。

総勢36名、登るコースはお気に入りコースが選択できるようになっている。

聖宝寺コースと孫太尾根コースで、今日は今まで登った事のない

孫太尾根コースに登ることにした。



関市 5.15 ー 孫太尾根登山口 7.50 ~ 8.15 ー 藤原岳山頂 11.30 ~ 12.45

ー 大貝戸登山口 14.40 ~ 15.50 ー 関市



孫太尾根登山口

登山口には広い駐車場が有った。

すでに多くの車が止められていた。

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天気晴れ

今日の天気を予想するには難しかった。

天気予報は非常に悪かったが、現地に来たら今のところ

晴れ間が出ていて快適な登山日和になった。

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尾根を行く

厳しい尾根を登って行く。

展望は良い。

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岩場を登る

急な登り、岩を掴みながら登って行く。

みんな元気いっぱい。

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節分草

中腹に節分草が群生して咲いていた。

しばし花の撮影会だった。

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フクジュソウ

フクジュソウも多く咲いていた。

まだ花は小さいがこれからどんどん大きくなって

沢山咲いてくるでしょう。

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藤原岳山頂

孫太尾根登山コース・聖宝寺登山コース、山頂で合流した。

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避難小屋

山頂で集合写真を撮った、

山頂は強い風が吹き寒い、とても山頂に長い時間とどまれない、

避難小屋まで下り昼食を済ませることにした。

雪はほとんど溶けて無かった。

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by noboru131215m | 2019-03-17 10:02 | Comments(0)

熊野古道 八鬼山越え  下山 編


2019年03月05日

八鬼山山頂付近のさくらの森公園で熊野灘の素晴らしい景観を楽しみ

遅い昼食も済ませて下山を開始した。

下りはかなり険しい登山道になって居た、足を滑らせないよう慎重に

下った。三木里海岸に出て熊野古道センター駐車場まで帰るバスが無いか

海岸の砂浜を綺麗にしている人に尋ねる、駐車場まで行くバスは無い

ようだある。バスは諦めてJRで帰ることにした、三木里駅まで歩いてゆく。



急な登山道

帰り道、急で足場の悪い登山道を行く。

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今日の参加者

標識 63/63 まで下山してきた。

ここから三木里海岸まで下って行く。

左側、風の便り

何時も風の便りご愛読ありがとうございます...

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標 識

要所要所にこのような標識が多く設置されている。

安心して歩くことが出来た、感謝、感謝。

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石畳、石垣

道路には石畳が続く、脇には石垣が積まれていた。

右側に谷川が流れている、旅人を水害から守る石垣か?

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三木里海岸

真っ青な空と海、砂浜は重機が入り綺麗にならしていた。

海水浴シーズンに向けて工事か。

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国道わきの花々

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三木里駅舎

三木里海岸から15分ほど歩き J R三木里駅に着いた。

電車が来るまで一時間以上待ち時間がある。

他の客さんは二名、四方山話に花が咲いた。

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みきさと

くき・大曾根浦の順である、24分ほどかかる。

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電車内

長い時間待ってようやく電車が来た、

車内はすごく綺麗で快適、代金は240円であった。

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大曾根浦駅

駅に着く、ワンマンカー運転手に料金を払い下車した。

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夫婦岩

駅から熊野古道センター駐車場まで歩く途中にあった

海とつながった池。

夫婦岩は伊勢だけかと思っていたが、この場所にもあった。

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標 識

夫婦岩の由来が説明してあった。

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入り江

熊野古道センター駐車場近くまで戻ってきた、

夕陽を受けて海が輝いていた。

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村嶋不動滝

熊野古道センター駐車場近くにこの滝があった。

滝の好きな参加者があり少し寄り道して見学した。

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ザボン

登山開始前に民家の庭先になっていたザボンを頂いた。

家に帰って食べてみた、

味はグレープフルーツに少し似ていた?

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by noboru131215m | 2019-03-12 07:56 | Comments(0)

熊野古道八鬼山越え 八鬼山山頂 NO 2


2019年03月05日

八鬼山山頂を目指して進む、石畳の登山道はかなりきつい登りである。

天気よく、気温も程々で快適に登って行く。

石畳は所々苔むして湿気があり滑りやすいが慎重に歩いてゆく。

所々に標識があり、歴史の道であることが思い知らせる。



石 畳

木漏れ日を受けて、気持ちよく石畳を登って行く。

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八鬼山頂上

頂上まで40分、昼近くなりお腹もすいてきた。

もう少し頑張る。

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お地蔵さん

お地蔵さんは写さないことにしているが、

偶然写ってしまった、顔もかけて無く

綺麗なお地蔵さんである。

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今日の参加者

ここまで皆さん元気いっぱいです。

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蓮華石・烏帽子石

石の説明書き。大きな石が二個ある。

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蓮華石・烏帽子石

昔々旅人がこの石に名前を付けたと言われている

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荒神茶屋跡

この場所は茶屋跡、かなりの広さがある。

新しい綺麗なトイレがあった。

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説明書き

荒神茶屋跡の説明書き。

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八鬼山山頂

山頂には大きな岩があった。

樹木に囲まれて展望はなし。

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さくらの森公園

八鬼山山頂から10分ほどでさくらの森公園広場に到着した。

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熊野灘

さくらの森公園広場から熊野灘を望む。

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昼 食

この広場のベンチで熊野灘を見ながら

遅い昼食を取った。

下山を開始する。

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江戸道コース

下山道は江戸道コースと明治道コースがある。

江戸道コースを下ることにした。

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下山開始

昼食も済ませ、熊野灘の展望を楽しみ

下山を開始した。

うぐいすのさえずりききつ熊野道

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by noboru131215m | 2019-03-08 06:15 | Comments(0)
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誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


by noboru131215m
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