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シャクナゲ咲く 天ケ岳 (788M) 下山編 


2019年06月16日

05月07日 天ケ岳山頂は展望がなく集合写真を撮り

すぐ下山に取り掛かった。

山頂付近にはつつじが所々に咲いていて目を楽しませてくれる。

下山途中、樹林帯に囲まれて登山道からの周りの山々、里などは

ほとんど見ることが出来なかった。



山ツツジ

登山道わきに咲いていた。

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藪 椿

藪椿の花はなかなか綺麗な花を見つけることが出来ず

探すのに苦労する。

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今日参加の皆さん

翠黛山(すいたいさん)山頂でパチリ。

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シャクナゲ

下山は登りとは別コースを下る。

所々にシャクナゲの花が咲いていた。

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シャクナゲ

こもれ日に 石楠花浮ぶ 京の山

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標 識

標識が所々に設置されている。

三千院方面に進む。

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寂光院

中に入らずに外からパチリ。

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白い藤

寂光院から三千院前の駐車場まで向かう途中で

白い藤棚を発見する。白い藤は初めて見る。

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下山して 白藤出会う 京の町

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駐車場

駐車場まで無事下山してきた。

他の車はほとんどなかった…

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by noboru131215m | 2019-06-16 07:26

石楠花咲く 天ケ岳 (788M) 登頂編 NO2


2019年06月13日

05月07日 アップが遅くなってしまった。京都大原三千院近くの山

天ケ岳に登った。京都の山にしては珍しくほとんど自然林であった。

今年のこの山はシャクナゲの花が当たり年、綺麗な花が沢山咲いていた。



好天に恵まれて

樹林帯が多いこの山、開けた場所に出てきた。

この辺りで遅い昼食を取る。

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石楠花

登山道わきに多く咲いている。

目を楽しませてくれる。

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石楠花を 眺めて進む 京の町

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木々の中 木漏れ日浴びる 石楠花か

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標 識

天ケ岳方面に進む。

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倒 木

昨年の台風によると思われる、倒木が沢山あった。

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荒れた登山道

危険と言うほどではないが、登山道がかなり荒れている。

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標 識

百井峠方面に進む。

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つつじ

登山道わきにつつじが咲いていた。

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今日の参加者

全員元気に天ケ岳に登頂した。

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by noboru131215m | 2019-06-13 06:52

石楠花咲く 天ケ岳 (788M) 登頂 編 NO 1


2019年05月07日

京都三千院前に8時に車で到着、バスの時間は8時50分大原の里を

散策して時間を調整した。

大原バス停から小出石町までバスに乗って行き、20分ほど歩いて

シャクナゲ尾根登山口に着く、登山を開始しした。

この天ケ岳のシャクナゲは今年は当たり年で見ごたえがあると聞いている。

期待をして登山開始した…



登山口

林道を少し歩いて登山口を見つけた。

小さな標識が付けてある、見逃しそうであった。

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標 識

登山道にNO1の付いた標識が有った。

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石楠花

丁度見ごろ石楠花が咲いていた。

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石楠花

登山道わきには多くの石楠花が花を咲かせていた。

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石楠花

山肌の 石楠花眺む 寂光院

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今日参加の皆さん

全員元気いっぱい、石楠花の花を楽しみながら

登山を楽しむ。


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石楠花

直接日光が当たり光り輝いている。

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by noboru131215m | 2019-05-11 06:47

京都大原三千院近く 天ケ岳 (788M) ピックアップ編


2019年05月07日

京都大原三千院近くの山、天ケ岳のシャクナゲの花を見に登った。

令和改元の10連休も終わり、高速道路、観光地も閑散としていた。

天気よく大原三千院近くのバス停からバスに乗って登山口に向かった。

大型バスの通る道は狭くて車のすれ違い困難とんでもない

せまいみちを走る。近くに広い国道があるのにと思ったが、停留場を

挟んで民家が点在していた、住民の便利を考慮しての路線かなと思った。


岐阜 ー 関IC ー 栗東IC ー 大原三千院前駐車場 8.00 ~ 8.50 ー

バス ー 天ケ岳登山口 9.40 ~ 9.45 ー 天ケ岳山頂 13.15 ~ 12.25 ー

翆黛山(すいたいさん)15.20 ~ 15.25 ー 大原三千院駐車場

16.50 ~ 17.05 ー 岐阜



バス下車

大原三千院近くバス停から小出石(こでいし)バス亭で下車した。

20分ほど歩いて登山口のある林道入り口に着いた。

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シャクナゲ

今年はシャクナゲの花は裏年と言われている。

この天ケ岳はどうであろうかと心配していたが、

多くの花を咲かせていた。

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シャクナゲ

花は登山道から少し奥に沢山咲いていた。

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今日参加の皆さん

デジカメ・スマホなどで全員がシャクナゲを写しながらの登山、

なかなか前に進まない、楽しみながらの登山である。

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シャクナゲ

この山の展望は良くない、

今日は朝から快晴、木漏れ日がシャクナゲの花を

一段と引き立ってている。

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S,SさんとS,Kさん

大原からバスが一緒、登山口までも一緒だった、

山頂でわがチーム追いついた。元気いっぱいのお二人さんです。

集合写真のシャッターを押していただいた、

ありがとう御座いました。

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藤の花

黄昏の 里山眺む 白藤か

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by noboru131215m | 2019-05-08 13:20

京都三千院近くの 大尾山・小野山縦走する 下山 編


2018年11月15日

京都三千院横を通り谷川に沿って倒木を避けながら大尾山山頂に到着、

山頂から10分ほど東方向に進み鉄塔の有る展望の良い所で昼食を取った。

食事を済ませて山頂まで戻り小野山山頂を目指して出発した。

小野山を通過して仰木峠からの下山道は倒木が多くて下山するのに苦労した。



鉄塔のある場所

大尾山山頂から10分ほど東に進む、

琵琶湖が見える展望の良い所で昼食を取った。

この山あたりが雲の境目になっている。

琵琶湖、市街方面は快晴である。

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琵琶湖

鉄塔付近から琵琶湖を望む、

今日は琵琶湖湖面が青く綺麗に見える。

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標識

標識が落ちている、

方向が狂うと大変だ。

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大原の里

小野山山頂を目指す、山頂を通過して大原の里に下る。

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林道

登山道を通ったり林道を通ったりして進む。

色付いた木が所々にあり目を楽しませてくれる。

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標識

この標識から小野山山頂を目指し

山を登って行く。

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今日の木

久しぶりに今日の木が見つかった。

ラクダに見えます?。

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標識

大尾山 681.4M ・小野山 670M と低山ではあるが

登山道が里山特有の多く有り迷いやすい、

それに倒木が多く登山が非常に難しくなっている。

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小野山山頂

山頂は小さな標識があるだけ、

うっかり通過してしまいそうな場所である。

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琵琶湖大橋

小野山山頂を過ぎて少し進むと

展望の良い所に出る、アップでパチリ。

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仰木峠

峠に着いた、

ここから左側方向大原の里を目指して下って行く。

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倒木

大きな杉の木が登山道に倒れていた。

この下を這うようにして通過した。

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目の前の倒木

登山道には所かまわず倒木、

またいだり、くぐったりして進んでゆく。

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山の斜面

山の斜面を見上げると

倒木により広場が出来てしまっている。

注意しながら進んでゆく。

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アーチ

大きな倒木が横たわっている

落ちてこないか心配

速足で潜り抜ける。

こんな場所が延々と続いた。


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大原の里

倒木のある登山道を通過して大原の里まで

無事下山してきた。

倒木は事前に予想はしていたが

思っていたよりひどかった。

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登山口

小野山登山口の標識

うっかりすると見逃してしまいそうである。

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大原の里下山

小野山登山口に下山して三千院まで向かう

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色付いた木々

色付いたもみじ、今が丁度見ごろである。

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四季桜

色付いた木々の中に白い小さな花

四季桜、よく目出っている。

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楽しむ

綺麗に色付いた木々が目を楽しませてくれる。

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天気

雲も少なくなり陽が差してくる

色付いた木々も一段と鮮やかになってきた。

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三千院前

下山して30分ほど歩き

三千院門前まで来た。これから参拝する。

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by noboru131215m | 2018-11-17 10:59

京都三千院参拝&大尾山・小野山縦走する 大尾山登頂編


2018年11月15日

早朝、京都に向けて車を走らせる、天気は快晴今日は良い登山が出来そうである

そんな淡い期待をしながら進んでゆく。

琵琶湖大橋を渡り京都大原方向の空をを見ると今日登る山の上辺り雲が

多く広がっている、京都大原三千駐車場に着く。

駐車場で管理人のおばさんがクマが出没しているから気を付けてと注意を受ける。

鈴をザックから出して鳴らしながらの登山となった。



岐阜 6.00 ー 京都三千院前駐車場 9.00 ~ 9.15 ー 大尾山山頂 11.10 ~ 11.50 ー

小野山山頂 12.35 ~ 12.40 ー 大原小野山登山口下山 14.05 ー 三千院参拝 14.35

ー 16.00 ー 京都三千院前駐車場 16.15 ~ 16.30 ー 岐阜




三千院前駐車場

まだ時間が早く駐車場はすいていた。

料金は500円、最近里にクマが出没する十分注意するようにと

アドバイスを受ける。

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三千院参道

参拝は登山を終えからする。

色付いた木々を見ながら三千院の南側の道路を登って行く。

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三千院の裏手

三千院の一番奥辺りの色付いた木々を見ながら進む。

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庭園

三千院の裏手にある寺院庭園の色付いた木々を見ながら進む。


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大尾山登山口

色付いた木々を見ながら進み登山口まで来た。

この辺りは木々の倒木はなかった。

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音なしの滝

一の滝と言われている。

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音なしの滝

滝の呼び名の由来が書かれている。

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徒渉

登山道を谷川に沿って登って行く。

何度も徒渉を繰り返しながら登って行く。

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色付いた木

登山道から上を向くと色付いた木々が見られた。

癒されながら登って行く。

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倒木

夏場の台風で凄い数の倒木がある、

くぐったり、またいだりして登って行く。

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三の滝

二ノ滝は見落としてしまった。

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案内板

所々に案内板が設置されている。

この山は低山ではあるが、徒渉あり、倒木あり

非常に厳しい山となっている。

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倒木

登山道の倒木をくぐったり、またいだりして登ってきた。

この先すごい倒木、谷沿いのコースから尾根に上がり

尾根を進むことにして尾根に上がる。

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色付いた木々

空を見上げると時々青空が表れて光が差し込んでくる。


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ツツジ

登山道わきに季節外れのツツジが咲いていた。

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尾根を行く

尾根に出て道なき道をスマホと地図を見ながら進んでゆく。

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大尾山

悪戦苦闘、無事山頂に到着した。

今日の参加者。

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by noboru131215m | 2018-11-16 10:41

京都大谷駅・音羽山・高妻山・醍醐山・醍醐寺縦走する

2018年04月01日

京都市醍醐パセオ・ダイゴロウ西館駐車場に車を止める。早朝のため

駐車場はまだガラガラであった。

駐車場の下にある地下鉄東西線醍醐駅から山科駅まで行き、京阪京津線に乗り換え

大谷駅まで行った。

大谷駅付近に登山口があるがなかなかわからない、付近の民家にお邪魔して

うかがう。その民家の前をいつも登山者が登って行くとの情報をもらい

そこから登山を開始した。




大谷駅。

醍醐寺近くに車を置き、縦走を済ませてすぐ車で帰れるように

下山口近くに車を置く。

大谷駅は無人駅、地理不案内でいろいろ聞きたいときは不便である。





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道間違い。

登山道を登り尾根に出た、よく確かめればよかったがすいすいと進んで行った

どうもおかしい?、反対方向に歩いていた、引き返すことにした。

30分くらいの時間ロスであった。






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大津市街。

登山道より大津市街を望む。琵琶湖の水が青く綺麗に見える。






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東海自然歩道。

大谷駅から東海自然歩道を登ってくるコースが定番コース。

私たちは別の道を登って来たみたい。ここまで登山標識が全くなかった。

他の登山者の要した時間を伺うと倍くらいかかってここまで来た。





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今日の参加者。

音羽山山頂、快晴に恵まれて最高の気分である。





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琵琶湖。

琵琶湖はどこから見ても良い。今日は時に水の色が青く爽やかである。






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牛尾観音。

音羽山山頂から少し戻って牛尾観音方面に進む。







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牛尾山奉願寺。

音羽山山頂から45分ほどで牛尾山山頂に着いた。

ずいぶん山の中にあるものだ。





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案内板。

法願寺の由緒書きである。






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快晴。

朝から良い天気が続いている、今日一日中天気に恵まれそうである。





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高妻山山頂。

山頂の三角点を探したがなかなかわからなかった。

全員で歩きまわって探し出した。三角点にタッチ。






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京都市街。

尾根道を歩きながら市街を望む。





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五大堂。

五大由緒書看板。





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五大堂。

醍醐山の山中にある。






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如意輪堂。

由緒書看板。






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如意輪堂。

この場所には、このほか開山堂・薬師堂等々多くの重要な建物がある。




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音羽山から醍醐寺縦走下山。

縦走を終えて下山してきた。上醍醐の入山料600円を支払い

醍醐寺の桜見物に行く。







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by noboru131215m | 2018-04-02 21:19

京都音羽山~サクラ満開の醍醐寺縦走

2018年03月30日

登山に行く前に計画書作成、京都の地下鉄など乗り方を全く知らない。

最初に京都市醍醐寺近くの駐車場をネットで探す、地下鉄駅醍醐駅の上のダイゴロー

西館に大きな京都市醍醐駐車場があるのを見つける。

次に登山口のある大谷駅駅までの行き方を調べるこれが難しかった。

なんとかクリヤーした。



岐阜 5.00 ー 関IC ー 京都東IC ー 京都市醍醐駐車場 7.00 ~ 7.15 ー 地下鉄醍醐駅

7.40 ~ 7.55 ー 大谷駅 8.35 ー 登山口 8.50 ー 音羽山山頂 11.10 ~ 11.45 ー

高塚山山頂 13.25 ~ 13.30 ー 醍醐山山頂 14.10 ~ 14.45 ー 上醍醐山登山口 15.35

~ 15.45 ー 醍醐寺見学 15.50 ~ 17.00 ー 京都市醍醐駐車場 17.10 ~ 17.30 ー 岐阜 




地下鉄東西線醍醐駅。

ダイゴロー西館地下駐車場から地下鉄東西線醍醐駅で乗車券を購入する。

これがまた大難航する、なかなか操作が分からずもたもた、ようやく購入

できたが料金払い過ぎの乗車券を買ってしまった。払い戻しはきかないみたい?





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琵琶湖大橋。

大谷駅から登山開始する、途中でコースを間違えて時間ロスする。

登山道から琵琶湖大橋を眺める、琵琶湖の水が青くてきれいであった。





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音羽山山頂。

山頂から琵琶湖方面を望む。今日の参加者です。

左側は広島からお見えの元気いっぱいの方でした。





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国宝青龍宮拝殿。

音羽山から高塚山そして醍醐山と歩く、途中標識が殆んどなく

地図とコンパスで登山道を見ながら進んだ。

醍醐山にある国宝青龍宮拝殿など見学した。






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醍醐寺西大門(仁王門)。

醍醐山下山、入山料600円を支払う。

三宝院で拝観料1,500円支払う。

三宝院・伽藍・霊宝館エリアを拝観することができる。







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しだれ桜。

大きなしだれ桜、見ごたえがある。






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大きな幹の桜。

サクラ満開。





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五重塔(国宝)。

醍醐天皇の菩提を弔うために朱雀天皇が起工、村上天皇の天暦五年に

完成した。京都府下最古の木造建築物である。(醍醐寺パンフレットによる)






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パノラマ。

三宝院庭園。多くの人が廊下に座り庭園を鑑賞。

辺りが静かでパノラマ撮影中のシャッタ音が気になった。





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by noboru131215m | 2018-03-31 12:25

京都トレイル 神護寺から清滝に戻る

2017年11月15日



神護寺境内を散策を終えて清滝川まで下る、清滝の駐車場に向かう。




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清滝川畔のモミジの色付いた木々を目に焼き付けながら帰りを急ぐ。



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あさ清滝川の畔を登ってくるとき、かわらけ投げの皿が何枚か登山道に落ちていた、

たぶん神護寺のかわらけ投げの皿が登山道まで風に乗って飛んできただろうか?。




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清滝川のコンクリートの溝は魚道かな?。





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清滝の駐車場まで戻るとき沢山の登山者と行きかった。




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清滝川の水は素晴らしく綺麗であった。




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所々に標識が設置されている。清滝まで1.7Kである。




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駐車場近くまで戻ってきた。愛宕神社には2度ほど登った事がある。




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小さな公園に真っ赤なモミジ、鮮やかであった。




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公園から駐車場方面を望む。予定通りの時間に帰ってきた。




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駐車場から付近の風景を眺める。




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駐車場の車はかなり少なくなっていた。

あさここに来るときは気が付かなかったが、帰りに車窓から眺める念仏寺

辺りまでの道路わきのモミジは素晴らしく綺麗であった。

来春、桜の時季に京都の山々をトレッキングしたい。





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by noboru131215m | 2017-11-25 19:03

京都トレイル 神護寺散策

2017年11月15日


神護寺金堂。

高雄山登山を終了して、金堂まで下山してきた、お参りをして境内を散策する。




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散策。

境内を散策しながら、かわらけ投げの場所に向かう。




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モミジ。

神護寺境内はモミジがちょうど見ごろであった。




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案内板。

散策しながら、かわらけ投げの案内板に従って向かう。





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モミジ。

かわらけ投げの広場前のモミジはちゅど見ごろであった。





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かわらけ販売所。

かわらけ3枚、200円で販売していた。





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かわらけ。

この場所から清滝川方面に向かってかわらけ投げを行う。

素焼きの小さな皿であるが、どんどん山の中に投げ入れると山は大丈夫かな?






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モミジ。

散策中、山の中で一段と鮮やかモミジであった。





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庭園。

庭園の中を見てみた、よく手入れされてモミジが綺麗であった。




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落ち葉。

モミジの落ち葉が綺麗であった。





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散策終了。

神護寺境内を散策を楽しんで、清滝を目指して神護寺を後にした。





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by noboru131215m | 2017-11-23 21:02
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