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日本二百名山 茅ケ岳 (1,704.0M) 下山 編


2018年12月02日

茅ケ岳山頂でかなり長い時間過ごして、そろそろ下山の時間

山頂は360度の大パノラマであるが今日は雲が多く展望が

あまり良くない。

富士山、南アルプスなどなど全く見えなかった…

下山しようとした時、雲が少し動きだした、ひょっとすすると

晴れてくれるかも淡い期待をして下山を少し遅らせ待ってみた。

残念ながら周りの山は顔を出してくれなかった、あきらめて

下山を開始した。



山頂より

山頂からは雲で周りの山々はほとんど見えない。

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パノラマ

山頂より望む。

下山は登ったコースではなくて、

すぐよこの別尾根を下山することにした。

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山頂

山頂には多くの登山者

東京からの登山者と同じ時刻に下山を開始した。

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山頂

人影が少なくなった山頂。

わがチームも下山を開始した。

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地道下山

下山を開始、最初は地道を下山してゆく。

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晴れ間

周りの木々は葉を落として冬支度をしている。

空は少し青空が出てきた。

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山繭

所々の木に山繭がぶら下がっている。

登山道はかなり急な下りが続く。

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岩場

登山道は地道から岩場の登山道などが出た来て

厳しい所も多く出て来た。

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標識

このコースは初めて下る。

山頂で集合写真のシャッターを切ってもらった人に

コースの状況を聞いて下った。

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林道まで

登山道の途中に横切る林道まできた。

ここまで間違えることなく下山してきた。

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ススキ

林道わきのススキ、秋真盛りである。

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標識

駐車場近くの標識、朝登山届を入れた場所。

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駐車場

駐車場まで下山してきた。

朝は満杯だった車も少なくなっていた。

今日は登りは岩場などあり厳しかった、

下りコースもかなり厳しかった。

全員怪我も無く無事下山した。楽しい登山であった。

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by noboru131215m | 2018-12-04 07:11 | Comments(0)

日本二百名山 茅ケ岳 (1,704.0M) 登頂 編


2018年12年月02日

登山を始めたころに一度登った事があるが、それは昔々の話で

山のことは何も思い出せない。

今日は山仲間と早朝から出かけて深田記念公園駐車場までやって来た。

天気は曇り空あまり良くない、雨の心配はないみたいである。



岐阜 6.00 ー 美濃加茂IC ー 韮崎IC ー 深田公園駐車場 10.10 ~ 10.25 ー

女岩 11.30 ー 茅ケ岳山頂 12.40 ~ 13.30 ー 深田公園駐車場 15.10 ~ 15.30

ー 岐阜



深田公園駐車場

ナビは深田公園駐車場で入らなくて、この公園の住所でやって来た。

駐車場手前でナビが何故かへんな方向に指示した、工事現場の方に訪ねて

ようやく駐車場に到着した。

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深田公園駐車場

駐車場で車の案内、誘導ををしていた人、

地元の登山クラブ白鳳会所属の小野さんです。

今日はボランチアで登山者の車を誘導して助けていた、

私達も駐車場の空きに誘導してもらい大助かりだった。

お世話になりました、ありがとう。

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登山口

駐車場から林道を通って登山口に向かった。

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色付いたモミジ

この辺りは紅葉シーズンは終わり冬の装いであった。

一本だけ色付いたモミジがあった。

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落ち葉

林道を覆いつくした落ち葉。

踏みしめながら登って行く。

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女岩辺り

女岩の横辺りの登山道は岩がゴロゴロ、

転倒に注意しながら登って行く。

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女岩

登山道から50Mほど奥に入って行くと大きな女岩がある、

落石多く危険立入禁止になっていた。

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女岩

登山道を登り上から女岩を見る。

大きな壁の岩であった。

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落ち葉

かさかさと進む足音心地良く

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中腹

女岩横を通過して、岩と倒木の多いとこで一休みする。

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今日の木 NO 1

仲間が発見、人面木。

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人面木

アップでパチリ。登山者が怪我をしないように見守っている、

そんな感じがする。

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今日の木 NO 2

特に何に似てるいうことはないが、

面白い恰好をしている枯れ木である。

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標識

要所要所に標識が設置されている、感謝感謝。

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岩場

山頂手前の岩場、他の登山者と前後して登って行く。

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茅ケ岳山頂

山頂に到着した。

この山は作家・登山家である深田久弥氏終焉した山である。

途中その場所でお参りをして登ってきた。

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今日の参加者

みんな元気いっぱいで登頂に成功した。

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by noboru131215m | 2018-12-03 11:42 | Comments(0)

富士山展望の山 大洞山・三国山ハイキングコースを歩く

2018年01月04日

三国山ハイキングコースを歩くのは初めてである。

予定では山中湖畔にある駐車場に車を止めて篭坂峠まで歩く予定であった。

時間に余裕があったのでまず登山口を探しに車を走らせた。

山中湖畔から登山口の有る篭坂峠までの国道は距離があった、それに登りが続く。

登山口もなかなかわからなかった。

国道138号篭坂峠のところで左の墓地に入る舗装された道がある、

その道に入り墓地の奥に登山道があった。

かなり時間を浪費したし、湖畔から歩くと時間がかかる。

帰りは下山する平野バス停からタクシーで登山口まで戻ることにした。



忍野八海宿泊先 7.00 ー 篭坂峠登山口 8.00 ~ 8.15 ー 大洞山山頂 9.55 ~ 10.00

三国山山頂 11.00 ~ 11.10 ー 明神山山頂 12.00 ~ 12.40 ー 切通峠 13.25 ー

山中湖平野バス停 14.15 ~ タクシーで登山口 ~ 山中湖平野バス停 15.00 ー 岐阜




三国山ハイキングコース。

ハイキングコース登山口、篭坂峠より少し山の中に入った墓地の奥にある。






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今日も快晴。

昨日の三ツ峠山登山は天気は快晴であったが寒かった。

今日も快晴、寒さはあまり感じない。






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平坦な登山道。

登山道は広く平坦歩きやすい、どんどん進んでゆく。





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標識。

要所要所に標識が設置されている。




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登山者。

今日は篭坂峠から歩く登山者。

今のところ私たちだけみたいである。





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富士山。

樹間から富士山が良く見えるようになってきた。






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好天に恵まれる。

昨日、今日と天気に恵まれれいろいろな角度から

富士山を眺めることが出来た。





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お気に入り写真。

富士山の写真を沢山写したがこの一枚、私のお気に入りである。






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また登ってみたい。

一昨年富士山に登った。また機会があれば登ってみたい。






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明神峠。

三国山ハイキングコースは思っていたより、コースが長がかった。





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大洞山山頂。

山頂で5分程休憩をして直ぐに進みだす。





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樹間。

木々は葉を落として見通しは良い。時々反対側からの登山者とすれ違う。





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木の根。

登山道わきの木の根っこ、面白い格好、パチリ。





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標識。

三国峠方面に進む。




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富士山。

木々が葉を落としている。樹間から富士山を見ることが出来る。





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富士山。

樹間から富士山を眺めながら歩く至福の時間である。






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参加者。

今日参加された皆さんです。元気いっぱいです。







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by noboru131215m | 2018-01-09 19:25 | Comments(0)

富士山展望の山 三ツ峠山 (1,785.2M) 登頂 編

2018年01月03日

中央自動車道一宮御坂インターチエンジを出る、国道137号を走り

新御坂トンネルを通過後直ぐ左折して道なりに進み三ツ峠登山口に向かう。

登山口駐車場は満杯状態、幸い一台だけスペースの空きがあった。

久しぶりの三ツ峠山登山、期待に胸が躍る。



登山口。

三つ峠山登山口。

登山口前に大きなわっぱ№の無い自動車が何台も止められていた、

後でわかったが、山荘に荷物を運ぶのに利用されている車だった。



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案内板。

登山口わきに設置されている。




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広い登山道。

天気は快晴、冷たい風が少し吹いている。





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凍り付いた登山道。

登山道は凍っている。滑らないように登山道のふちを歩く。





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三ツ峠山荘。

山頂手前のところにある山荘、ここで一休みする。






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パノラマ。

山荘手前から富士山をパチリ。富士山の雪は少なかった。




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展望。

山荘前から見るとこんな感じ、休憩場所を利用すと100円必要。





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今日の参加者。

三ツ峠山山頂、

天気は快晴、展望良し。

冷たい風が吹き猛烈に寒い。少しいて下山した。





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富士山。

山頂からパチリ。





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下山開始。

山頂から少し下ったところで建物の横で風を避けて昼食を取る。





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山頂。

下山途中振り返り山頂方面を見る、

多くの登山者が登っていたが寒くてすぐ下山をした。




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案内板。

三ツ峠山の説明書き。




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アイスクライミング。

谷川は凍りついている。

この少し下流でアイスクライミングを楽しんでいる人がいた。





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by noboru131215m | 2018-01-06 10:00 | Comments(0)

富士山展望最高の山に登る 三ツ峠山 (1,785.2M) ・ 三国山 (1,328M)

2018年01月03日~04日

正月恒例の登山、3日は三ツ峠山に登った、この日は風が強く吹いて非常に寒かった

登山道はバリバリに凍っていて転倒しないように慎重に登った。

4日 大洞山・三国山の縦走、今日も好天気に恵まれた。富士山バッチリ見ることが出来た。



岐阜 5.30 ー 美濃加茂IC ー 一宮御坂IC ー 三ツ峠山登山口 10.45 ~ 11.00 ー 三ツ峠山山頂

12.40 ~ 12.50 ー 三ツ峠山登山口 14.40 ~ 15.10 ー 忍野八海宿泊先 15.40




三ツ峠山山頂。

天気は快晴、風が強く非常に寒い。

ザックに付けているペットボトルのお茶がシャーベット状になってしまった。





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パノラマ。

山頂より富士山を写す。

雪は少ない。





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凍り付いた登山道。

登山道はカチカチに凍りつている。

アイゼンは車の中に置いてきた。

転倒しないように慎重に下山する。





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忍野八海。

今日は忍野八海近くの民宿に宿泊。

忍野八海見学に訪れた。

多くの外国の人が訪れていてにぎやかだった。





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01月04日 大洞山から三国山から縦走。

山中湖近くの篭坂峠登山口から大洞山・三国山・切通山・平野バス停まで

ハイキングコースを縦走した。

葉っぱを落とした樹林帯の中を進む。

ハイキングコースとはいえいくつもの山・谷を越えるコース、

厳しいコースであった。





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富士山。

コースから富士山を望む。




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パノラマ台。

今日の参加者です。

富士山、山中湖を望む。






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藤沢から見えた見原さん。

パノラマ台でお会いした見原さん、丹沢山のコースをいろいろ教えて頂いた。

ありがとうございました。





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by noboru131215m | 2018-01-05 13:21 | Comments(2)

鳳凰三山 薬師岳登頂(2,780M)・下山する

2017年09月11日

今日は鳳凰小屋から地蔵岳、観音岳山を登頂した最後の薬師岳を目指した。

観音岳山頂から薬師岳山頂を目指すころになってガスが出てきた、

残念ながら展望はなくなってしまった。

薬師岳山頂で遅い朝食(9時15分ころ)岩陰で風を避けて済ます。

下山は薬師岳山頂から青木鉱泉まで、これが急な下りで足場の悪い所が多く

四苦八苦、4時間15分かかって車の止めてある青木鉱泉まで戻った。






観音岳から薬師岳に向かう、ガスが立ち込め視界が遮られてきた。



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登山道は危険なところはなかった。



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登山道わきの立木、山頂付近の気象の厳しさがうかがわれる。






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ガスに煙る薬師岳山頂方面。



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薬師岳山頂に無事到着した。今日の参加者です、皆さん元気いっぱいです。



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鳳凰山薬師岳の標識。



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薬師岳山頂。他の登山者はご夫婦一組のみでした。




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広い山頂の片隅に大きな岩があり、青木鉱泉下山方向が示されていた。感謝、感謝。



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薬師岳山頂直下にナナカマドの赤い実が多く有った。もうすぐ秋本番、紅葉の季節を迎える。



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薬師岳山頂直下ウラシマツツジの紅葉、見ごたえがあった。




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岩と緑に囲まれた登山道を下る。



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自然林の中を美味しい空気を吸いながらの下山である。




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ノリウツギ?



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青木鉱泉まで1時間40分と示されているが、もっと大幅に時間がかかった。



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鳳凰三山入り口、この標識から青木鉱泉までは1時間30分ほどかかった。



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登山道わきに出来ていた自然の苔玉。

いろいろ見ながら歩くと疲れも少なくなってくるようだ。



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笹竹に囲まれた登山道を黙々と下ってゆく。



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また苔玉を発見、パチリ。



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林道を下山中、サラシナショウマが沢山咲いていた。



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これはなんだ、大きなクガイソウか?



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鳳凰小屋から青木鉱泉駐車場まで9時間30分の山行、全員怪我もなく無事下山した。

帰りは町まで出て温泉で汗を流した、さっぱりして帰宅した。

温泉の入浴料金はジャフカードを見せると割引してくれた。




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by noboru131215m | 2017-09-18 11:45 | Comments(0)

鳳凰三山 観音岳 (2,840.7M) 登頂する

2017年09月11日

地蔵岳から観音岳まで2時間ちょっとの時間を掛けて山頂に到着する。

登山道は岩場あり、ザラ場あり、登り下りを繰り返しながら厳しい

登山道を進んだ。

天気は雨の心配はなかったが雲が多くなり、展望もだんだん悪くなってきた。

途中富士山がうっすらと見えていた。




登山道より振り返りオベリスクを望む。



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今日参加の C.Kさん。グングン実力をつけています、元気いっぱいです。




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今日参加のK.Aさん。登山経験豊富です。



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今日参加のY.Nさん。登山大ベテランです。



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今日参加のY.Aさん。登山経験豊富です。

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今日参加の風の便りです。参加の皆さんに助けられて登山を楽しんでいます。

ブログ風の便り、引き続きよろしくお願いいたします。


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登山道わきに咲くイワギキョウ。



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ザラ場を進んでゆく。



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観音岳山頂まで標識では40分、もう少し時間がかかった。




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大きな岩の間から望む。ほかの登山者が登山道を間違えてこの方面に下り

途中で気が付き引き返して見えた。非常に危なかったみたいである。




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振り返りオベリスクを望む。



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途中の岩場で休憩をする。


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ガスが出てきた、オベリスクこれで見納めかな?



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登山道より望む。


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登山道わきにはいろいろ面白い形をした岩がある。



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ところどころに紅葉したウラシマツツジが見られた。




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富士山が薄すらと見えてきた。



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ガスがだんだん濃くなってきた。



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観音岳山頂今日の参加者です、元気いっぱいです。



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by noboru131215m | 2017-09-17 13:28 | Comments(0)

鳳凰三山 観音岳 (2,804.7M) 尾根を進む NO 2

2017年09月11日

地蔵岳から観音岳に向かっている、尾根道を登ったり下ったり何度も繰り返す。

かなりきついが360度の展望に助けられて頑張ることが出来た。

途中で鷲に似た岩があった?、自然はよく見ると面白いものを見せてくれる。

振り返ればオベリスクがその美しい雄姿を見せていた。




観音岳山頂方面を見る。登りがきつそうである。



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雲が多くなり天気が予想通り悪くなってきた。



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観音岳を見ながら、今日参加の皆さんをパチリ。



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登山道は白砂のところが多く、下りは滑って転倒しないよう注意して歩く。



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白砂の登山道を観音岳山頂を目指して進む。今日参加の皆さんです。



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いま歩いてきた登山道を振り返ってみる。



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登山道から振り返ってみるとオベリスクがドントその雄姿を輝かせている。



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登山道わきに咲くトリカブトの花。



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秋もだんだん深まる、ウラシマツツジが紅葉している。



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登山道より望む、前に見えるのは何に山かな?。



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急な登山道を登って行く。


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朝食をまだ食べていない、少しお腹が空いて来た。



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尾根歩き、ところどころ木々があるはえている。変化があって面白い。

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この岩、鷲に似ていませんか?、今にも飛び立ちそう。


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観音岳山頂手前から見るオベリスク、絶景ポイント。



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by noboru131215m | 2017-09-16 13:13 | Comments(0)

鳳凰三山 地蔵岳から観音岳(2,840.7M) に向かう NO 1

2017年09月11日

地蔵岳、オベリスク山頂直下まで登り楽しんだ後、観音岳山頂を目指した進む。

観音岳までは岩場が続き、登り下りが多く有りかなりの体力が必要であった。

登山道は360度の大パノラマを楽しみながらの走行であった。




地蔵岳オベリスクを後にして観音岳に向かう。



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現在6時40分、岩肌も良く見えるようになってきた。



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登山道より望む。

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登山道は岩場が続く。



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登山道わきにはシャクナゲの木が多くみられた。



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イワインチン。



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振り返り今見てきたオベリスク方面を見る。

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風の便りです。厳しい崖を登り下り頑張って歩いています。

何時もブログ見ていただきありがとうございます。引き続きよろしくお願いいたします。



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厳しい崖を下る今日参加の皆さんです。



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岩に張り付いて咲くタカネビランジ。



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観音岳が目の前に見えてきた。山頂まではまだ時間がかかりそうである。



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この岩場を通過してゆく。



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樹間からオベリスクを望む。



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登山道より望む。雲が多く出てきた。


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観音岳山頂がだいぶ近くなってきた、頑張るぞ、 オー。


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by noboru131215m | 2017-09-15 08:48 | Comments(0)

鳳凰三山 地蔵岳 (2,764M) オベリスクに登る

2017年09月11日

昨日鳳凰小屋で宿泊の手続きをしているとき担当者から明日は午後から雨模様の

情報を提供される。朝の食事を弁当にしてもらい早立ちすることにした。

あさ4時50分まだ暗いうちにヘッドライトを点灯して出発した。

やはり暗い登山道は歩きにくい、時々けつまずきながら急な登山道を登って行く。

50分ほどで地蔵岳山頂、オベリスクに到着する。




鳳凰小屋入り口に飾られていた花の看板。



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鳳凰小屋前。憧れの地蔵岳オベリスク目指して出発する。




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東の空が少し明るくなってきた。



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地蔵岳山頂オベリスクが見えてきた、足元はザラザラの登山道良く滑る。



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明るくなってきた、オベリスクが目の前に見えてきた。



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足元にヤマホタルブクロが咲いていた。




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タカネビランジ。



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振り返ってみると、富士山が少し顔を見せていた。




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山頂より甲斐駒ケ岳方面を望む。



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今日の参加者。オベリスク前でパチリ。



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オブリスク前から下る。



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登山道わきの松ポックリ。



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地蔵岳山頂すぐ下、賽の河原よこを行く。



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賽の河原付近からオベリスクを望む。



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by noboru131215m | 2017-09-14 11:10 | Comments(0)
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by noboru131215m
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