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***** 猛暑続く 芥見権現山(316.5M) 登頂 編 *****

2018年07月21日

今日も朝から快晴、猛暑である。

久しぶりに家の近くの芥見権現山に登ることにした。

登山口までは歩いてでも行けるが、いつもなぜか車で出かける。

登山口には先客の車が一台あった。



自宅 8.35 ー 登山口 8.40 ~ 8.45 ー 芥見権現山山頂

9.55 ~ 10.00 ー 登山口 10.50 ~ 10.55 ー 自宅




自宅方面。

登山口手前から自宅方面を望む。

自宅は山に遮られて見えない

家から登山靴を履いてくる。


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登山口

車は下の駐車場に止めて坂を少し登ったところにある。



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登山道。

この辺りはなだらかな登山道である、

今日はまだ誰も歩いていないだろうか、

蜘蛛の巣の糸が顔に絡みついてくる。



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関市街。

市街と言っても小さな山ばかり良く見える。

登山口から尾根までは急な登りが続く、

かなりハードな登山道である。


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岩場。

尾根道から少し外れて岩場の上から

関市を流れる長良川方面を望む。

この場所は私の好きな風景で

権現山に登った時はかなず立ち寄る。


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キノコ。

登山道に大きなキノコがあった。

傘の大きさは20センチほどか

美味しそうではありません。

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明王山方面。

登山道樹間から良く登る明王山方面を見る。


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芥見権現山。

山頂に到着する、他の登山者は無し。

ここまでくるまでに男性一人とすれ違った。




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金華山。

山頂から金華山、岐阜城方面を望む。

ここから望む景観もなかなか良い。


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青い空。

山頂付近の空は雲一つない青空だった。

山頂付近で5人とすれ違った。

汗が多く出るが、我慢できないほどの暑さではなかった。


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焼却場。

登山道から少しそれて焼却場の上に出る。

ここの岩場は下から登ってくることが出来る。


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各務原権現山。

芥見権現山の南側に聳える各務原権現山、

この山も近隣の登山者人気の山である。


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標識。

下山は別のルートを下る。

尾根道から下る分岐に

新しく標識が設置された、感謝感謝。


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白い花。

下山してきた畑の中に咲いていた。

今日の登山時間は2時間ほどで有ったが

一度暑い日になれておけば後は楽である。


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by noboru131215m | 2018-07-21 16:14 | Comments(0)

***** コマクサ咲く 継子岳 (2,859.1M) 山頂散策 編 *****

2018年07月」15日

継子岳山頂に到着する、計画した時間より少し余分にかかったが

山頂に立つことが出来た。

継子岳山頂から五の池小屋までは往復五十分から一時間ほどかかる

元気の良いものだけ行くことにした。

私は途中でやめて引き返した、二名だけ五の池小屋まで行った、

小屋でお茶などを購入してきてくれた。

今日は暑くて水分の消費量が多い、沢山用意してきたがやはり不足した。




御嶽山剣ヶ峰。

継子岳山頂ふきんから望む。

雲が少し出てきた。



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五の池小屋。

五の池小屋に向けて進む。



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チングルマ。

登山道わきに群生して咲く。


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ライチョウ。

雷鳥の親子ずれ

子供は七羽くらいいた

親から少し離れてあそんでいる。




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五の池小屋。

五の池小屋が良く見えるて来た

暑くて疲れてしまった

ここまでで中止引き返すことにした。



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四の池。

登山道から四ノ池方面を望む

継子岳山頂から下り五の池方面に行くコースも

景観がとても良い。


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オンダテ。

秋には赤く染まってくる。


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天気。

五の池小屋方面から

継子岳山頂に戻っているとき

山頂方面一瞬にして

黒い雲が覆った

雷が来るかな

幸い何事もなく雲は去っていった。






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キバナシャクナゲ。

山頂付近に所々に白い花が咲いていた。


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継子岳山頂。

山頂付近まで戻ってきた

黒い雲も去って、また青空が見えてきた。


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鉄平石。

この辺りは石がスパーと割られ

立っている

不思議な光景である。


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コマクサ。

山頂付近に沢山のコマクサが咲いていた。

花の多い大きな株、少ない小さな株、

斜面一面に咲く目を楽しませてくれる。




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コマクサ。

今にも飛んでいきそうな花

名前を付ければ

コマドリ?。


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コマクサ。

山頂で遅い昼食を済ませる

すぐ西側の斜面一面のコマクサ

今日の登山で見るのを楽しみにしていた

コマクサである。


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下山開始。

山頂でコマクサなどを見て楽しみ

下山を開始した。

360度の展望を楽しみながら下って行く。


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バイケイソウ。

一枚一枚の花を見ると

とても清楚な感じがする。



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カラマツソウ。



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ゴンドラ山頂駅。

スタートから九時間三十分かかり

山頂駅まで戻ってきた

ここからはゴンドラで下ることにした。


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ゴンドラに乗って。

綺麗になったゴンドラ駅で休憩する。

六時から星空観察のためゴンドラが運転

ゴンドラに乗って下山

擦れ違うゴンドラには多くのお客が

乗って上ってくる。。。


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by noboru131215m | 2018-07-19 15:23 | Comments(0)

***** 継子岳 (2,859.1M) 登頂 編 *****

2018年07月15日

今日はゴンドラの始発の10時30分に乗車して登山開始する予定であったが

下山時間が遅くなってしまう恐れがあり、駐車場から歩いて登ることにした。

ゴンドラの営業時間は10時30分~15時00分まで、

昨日から星の観察会がありそのため18時より夜の部が運転される、

この時間を利用して下ることにした。



美濃市 5.00 ー 美濃IC ー 飛騨清見IC ー チャオ御岳スノーリゾート 7.40 ~ 8.15 ー

ゴンドラ山頂駅 9.30 ~ 9.45 ー 継子岳山頂 13.35 ~ 15.00 ー ゴンドラ山頂駅 17.45

~ 18.05 ー チャオ御岳スノーリゾート 18.20 ~ 18.50 ー 美濃市




チャオ御岳スノーリゾート。

今日は快晴、目の前に継子岳を見て

スキー場ゲレンデを登って行く。



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ヤナギラン。

登山道わきに数本咲いていた。


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ゴンドラ山頂駅を目指す。

真っ青な空を見ながら登って行く。

風があまりなく暑い。


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御岳山。

雲の上に浮かんだ御嶽山を望む。


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ヨツバシオガマ。



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ゴンドラ山頂駅。

立派な山頂駅、ゴンドラはまだ動いていない。

ここまで登ってくるのにかなり疲れた。




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カラマツソウ。


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自然林。

ゴンドラ山頂駅から自然林の中を進む、

何度もアップダウンがある、

歩きごたえがある。


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標識。

登山道には標識がしっかり設置されている、

道迷いの心配はあまりない。


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エンレイソウ。


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ゴザンタチバナ。


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雪渓。

継子岳山頂までの間に雪渓はここ一ヶ所だけであった。

ロープが貼ってあり危険はなかった。


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パノラマ。

雪渓がある付近から乗鞍岳方面を望む。



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コイワイワカガミ。

ところどころに咲いていた。


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今日の参加者。

継子岳の難所を登った皆さん。


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乗鞍岳。

乗鞍岳方面の雲がなかなか無くならない。



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岩が連なる。

登山道前の尾根斜面は大きな岩が

連なっている。




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ナガバツガサクラ


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コマクサ。

山頂近くまで登ってくる

ザラバにコマクサが沢山咲いていた。



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コマクサ。

花の多く付いたコマクサ。

この辺りのコマクサは小さい株の

コマクサが多かった。



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イワツメクサ。


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継子岳山頂。

チャオ御岳スノーリゾートから5時間弱で登ってきた。


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by noboru131215m | 2018-07-17 15:24 | Comments(0)

***** 継子岳 (2,851.1M) ハイライト編 *****

2018年07月15日

久しぶりの継子岳(ままこだけ)に登った。

チャオ御岳スノーリゾート駐車場からゴンドラリフトを利用すると

比較的早く登れる、ゴンドラの営業が10時30分から

今日はゴンドラ利用できず下から歩いて登る。

天気は快晴、絶好の登山日和?、陽射しが強く暑い汗が噴き出してくる。

頑張って登る。




登山開始。

ゴンドラ山頂駅に通ずる道を登って行く、

真っ青な空、時々場所によってはそよ風が吹く

それでも陽射しが強く暑い。

継子岳方面を望みながら進む…




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乗鞍岳。

ゴンドラ山頂駅から御嶽山を望む。

山頂部は雲に浮かんでいる。




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今日参加の皆さん。

継子岳中腹

大きな岩

見晴らし台になっている。





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チングルマ。

ハイマツのない所に

チングルマが群生している。



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コマクサ。

ガラバに咲くコマクサ

今が見ごろを迎えていた,

斜面一面に咲いていた。


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ライチョウ。

雷鳥の赤ちゃん、

母鳥と7羽の子雷鳥がいた。

子だくさんであった。



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継子岳山頂から。

山頂から御嶽山剣ヶ峰方面を望む。

この山が大噴火したとは...





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継子岳中腹。

中腹の大きな雪渓が残る所でお会いした、

名古屋から来られた

J,Hさんご一行です。

いろいろな情報を頂きました

ありがとうございました。


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継子岳難所。

写真で見るとなんでもないようだが

2Mほどありここがなかなか登れない

掴むところが無い。


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手助け。

岩の難所を登るとき

下からお押してくださった、

豊田市,安城市からお見えの

S、Tさんほか

ありがとうございました

大変助かりました。


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by noboru131215m | 2018-07-16 10:11 | Comments(0)

***** 八木山 (296M) 下山 編 *****

2018年07月10日


愛宕山山頂から八木山に引き返す、山頂で少し休憩をして下山開始した。

下山途中で登りの時に出会った登山者とまた出会う、四方山話に花が咲いた、

最近の天候不良で尾瀬ケ原と至仏山登山が中止になり残念だった。

天候を見て再度出かけるとの事だった、至仏山は自然環境保護のため

いろいろな規制があるようで、注意して登らないといけないとの事であった。




八木山山頂。

山頂から各務原市街方面を望む。

雲は多いが雷の心配は今の所ないようだ。


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八木山山頂。

山頂広場から東側を望む。

この時季この山は花が咲いてい

ちょっと寂しい気がする。



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各務原アルプス。

登山道から各務原アルプスの山並みを望む。

各務原アルプスは伊吹の滝から猿啄城までの

長ロングコースである。

アップダウンを何度も繰り返し走破する

なかなか歩きごたえのあるコースである。



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明王山方面を望む。

何時も登る明王山方面を望む。

今日は雨上がり、天気もはっきりしない

登山者は少なめである。


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松の木。

少し格好の良い松の木

愛宕山方面を望む。


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岩場。

登山道の所々に

岩が点在している

庭園のようなところが多い。



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今日の木。

面白い木が無いかな

きょろきょろ見ながら歩く

変わった木が今日は見つからなかった

岩場を登る

目の前に若々しいマツポックリがあった。



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愛宕山。

愛宕山の雄姿

今日はこれが最後の眺めである。


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ナナカマド?

ナナカマドの実かな?


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各務野自然の森。

駐車場まで下山してきた。

腹ペコ、ここでお遅い昼食

暑すぎて昼食の味も良くわからない。

シャツが汗で濡れている、

今日二度目の着替えをする。

雷に合わなかった、良かった。



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by noboru131215m | 2018-07-13 10:52 | Comments(0)

***** 愛宕山 (269M) 登頂 編 *****

2018年07月10日

八木山山頂から愛宕山山頂を目指して進みだす。

所々に岩場があり少し岩場訓練が出来る。

登山道からの展望は余りよくないが

今日は登山道の真ん中に大きなキノコがあった。

登山者は立派なキノコに敬意を表して踏まないよう

避けて歩いている。




三叉路。

山の南側から登ってくる東登山道と合流している。

この登山道を利用する登山者は多い。



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岩場から。

岩場から各務原市街を望む。



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岩場。

八木山山頂から少し下ったところに岩場が出てきた。

太い鎖が設置されている、

滑り落ちないように慎重に下る。




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キノコ。

登山道の真ん中に笠が20センチほどもある

キノコがデンと構えていた。

食べられるかなー?。



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天気。

相変わらずはっきりしない、

雲が多く出たり、引っ込んだり。

雷が来ないうちに山頂を目指して

引き返したい。



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愛宕山山頂。

山頂に到着する、誰もいない。

写真を撮って早々に下山を開始した。



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空模様。

空模様が怪しい、ゴーと音がする、

雷かな? 飛行場方面から聞こえてくる

飛行機のエンジン音か?。


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山頂標識。

山頂は269M、高くはないがなかなか眺めも良くて

良い山である。


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下山道。

山頂から下るときは北側の下山道を利用する。

山頂手前は岩場で急登のため、登り、下りを分けている。


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双子山山頂。

愛宕山と八木山の中間地点にある。

展望はなし。



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八木山山頂。

八木山山頂まで戻ってきた。

昼食は雷を避けて早く下山したい

駐車場まで我慢することにした。


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by noboru131215m | 2018-07-12 13:35 | Comments(0)

***** 八木山 (296M) 登頂 編 *****

2018年07月10日

長く降り続いた雨もやみ、午後からの雷を避けて

比較的早い時間に登山を開始した。

一週間家でゴロゴロしていた、歩き始めたがどうも体が

だるくて息切れがする。

少し歩くと蒸し暑くて汗がどっと出てきた、

頑張って八木山山頂を目指した。

途中で4人の登山者と出会った。




自宅 8.30 ー 各務野自然の森 8.50 ~ 9.05 ー 八木山山頂 10.00 ~ 10.05 ー

愛宕山山頂 10.45 ~ 10.55 ー 八木山山頂 11.30 ~ 11.35 ー 各務野自然の森

12.50 ~ 13.15 ー 苧ヶ瀬池 13.30 ~ 13.40 ~ 自宅




各務野自然の森。

駐車場には先客の車は一台のみであった。

まだ天気も安定していない

登山者も少ないようだ。



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八木山登山口。

各務野自然の森入口前から

少し道を登ったところに登山口がある。



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登山道。

登山道も最近の長雨で荒れていた。

折れた枝が登山道を塞いでいる

枝をどかしながら進む。



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空模様。

天気は晴れたり曇ったり

どうも安定しない

雷の来る前に登山を済ませたい。



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岩場登り。

岩場登りとはちょっと大げさであるが

途中でこんな岩場を通過して楽しむ。



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振り返る。

このコースは小さな岩場が多くあり

なかなか楽しいコースである。



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岐阜城。

コースの途中から金華山山頂に聳える

岐阜城方面を望む。




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庭園風。

こんな庭園風な場所は何か所かある。


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愛宕山。

登山道から愛宕山方面を望む。

この場所はこのコースで

一番のお好み風景である。

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八木山山頂。

蒸し暑くて汗が滴る

山頂には誰もいない

少しいてすぐ愛宕山に向かった。


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木曽川。

山頂から犬山城を望む。

木曽川は最近の雨で濁って水量も多い。



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by noboru131215m | 2018-07-11 20:35 | Comments(0)

***** 蔵出し写真 NO 3 金華山 (328.9M) 総集 編 *****

2018年07月08日

金華山は我が家から近く、朝起きて天気の良い日など

思い付きで登山に行くことが多い。

駐車場は金華山北側にある長良川河川敷を利用する

綺麗な立派な駐車場、料金は無料である。




堤防道路。

長良川の堤防道路左岸から

金華山山頂に聳える岐阜城を望む。

手前の橋は鵜飼大橋。


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鵜飼観覧舟。

堤防道路わきに係留されている

観覧船。


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織田信長。

岐阜公園入口にある

織田信長の馬で弓引く織田信長の勇者。

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ロープウエイ駅。

金華山山頂までロープウエイで登ることが出来る。

多くの観光客に利用されている。



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三重塔。

金華山麓にある、綺麗に修復された三重塔を見ながら

ロープウエイ山頂駅に向かう。



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岐阜城。

金華山山頂に聳える岐阜城。



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長良橋。

岐阜城天守閣から長良川に架かる

長良橋を望む。

橋の上から川を覗くと大きな鯉の泳ぐ

姿など見ることが出来る。



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岐阜市街。

天守閣から岐阜市長良方面を望む。

長良川球場などがある。


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by noboru131215m | 2018-07-08 19:30 | Comments(0)

***** 蔵出し写真 NO 2 新穂高丸山 *****

2018年07月07日

今年3月快晴の雪山新穂高岳丸山に登った。

雪の丸山に一度登ってみたいと長年の念願がかなった。

雪はたっぷりあり最高の雪山登山が出来た。





しらかばだいら駅。

夏場、登山者は車でここの駐車場まで登ってくる

ここからロープウエイに乗る。

冬は新穂高平駅から乗ることが出来る。



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西穂高口駅。

展望台から穂高岳方面を望む。


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救助隊訓練。

丸山山頂に到着する。

ちょうど訓練が行なわれていた

訓練の妨げにならないように

すぐ下山を開始した。


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穂高岳。

丸山山頂付近から快晴の穂高岳を望む。


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by noboru131215m | 2018-07-07 17:52 | Comments(0)

*** 乗鞍岳剣ヶ峰下山 富士見岳登頂(2,817M) 編 ***

2018年07月01日

乗鞍岳剣ヶ峰で展望を楽しんだ。

登山者が多くこの場所では昼食が出来ない、

少し下った広い景色の良い所で昼食を取る

今日の昼食はスーパーで購入したお稲荷、

そしていつも飲むコンスープなどであった。




下山開始。

下山開始する、少し下り展望の良い所で

昼食をとる。

山で食べるどんなものでも美味しい。



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肩の小屋付近。

アルプス方面は雲に隠れて見えない。

ハイマツの枯れ枝が目についた。



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肩の小屋付近。

残雪がこの当たりは多く残っている。

スキー・スノボーを楽しむ人は

だいぶ少なくなっていた。



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剣ケ峰。

肩の小屋を通過

剣ヶ峰ほうめんを見る

またの再会を誓い下山してゆく。



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ハイマツ帯。

一面のハイマツ帯、

今日はライチョウが見られるかな

期待していたが、

姿を現してくれなかった。


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不消(さえず)ケ池。

富士見岳登り口の西側にある池。

まだほとんど残雪に埋まっている

この辺りは入山禁止になっている。



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コマクサ。

富士見岳に登りだした

登山道わきにはコマクサが咲いている。




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マツポックリ。

登山道わきにハイマツの

マツポックリ、

今までしっかり見たことが無かった。




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富士見岳山頂から。

山頂から剣ヶ峰方面を望む

雲が少し出てきた。

不消ケ池と残雪を望む

この池の水は飲料水に利用されているみたい。



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富士見岳山頂。

帰りのバス時間まで余裕があり

山頂でゆっくり休んでから下山した。



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畳平駐車場。

富士見岳山頂から望む。


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イワウメ。

ハイマツと並んで

ひっそりと咲いている。


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コマクサ。

富士見岳の北側に咲くコマクサ。



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コマクサ。

まだ蕾の花が多かった。



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コマクサ。

花の株は小さいが沢山の

株が可愛い蕾を着けている。


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コマクサ。

この株は花を比較的多く着けている

今日一番のコマクサの写真。


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富士見岳。

登るとき10分と書いてあった、

とても10分では登れないと思っていた

時間を計り登ったらちょうど10分で登れた。



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イワカガミ。

最後のイワカガミを楽しみ

駐車場に向かった。



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バス乗り場。

3時50分の朴ノ木平行きバスに乗った

バスは満員であった。

平湯温泉まで行く人は別のバスが出た。


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by noboru131215m | 2018-07-05 16:27 | Comments(0)
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