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誕生山 (601.5M) 周回下山 編

2018年06月01日

誕生山山頂で、みのハイキングクラブの仲間5人と偶然出会う、

新しく会に加入した女性に挨拶、しばらく親交を温め下山を

開始した。

下山コースは天王山方面に45分ほど進み、奥神洞鉄塔から

二町グランドに向けて下った。途中出会った人は無かった。





誕生山山頂。

山頂で30分ほどみのハイクの仲間と四方山話、

奥神洞鉄塔に向けて下山を開始した。





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宮川源流点。

途中登山道から少しそれて宮川源流点を見学した。

源流点ではあるが水はほとんど流れてなかった。





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好天気。

朝から素晴らしい天気が続いている、

昼近くになっても雲が出ることはなかった。






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鉄塔。

奥神洞鉄塔が見えてきた、

鉄塔まで行く、

鉄塔からさらにすすめば天王山山頂に到達する。





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鉄塔からの展望。

鉄塔からは南北の展望が開けている、

南側の美濃市街方面を見る、

駐車場付近のゴルフ場が見える。

ゴルフをやめてから何年になるかな?。





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鉄塔。

鉄塔の中から今淵ケ岳・瓢ケ岳方面を望む、







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下山を開始。

鉄塔で少し休む、少し戻り下山開始、

登山道はしばらく木々に囲まれ展望無し、

早く次の鉄塔に出たい、急ぐ。






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昼食。

次の鉄塔に出てきた、

ここで遅い昼食をとる、

何時も飲むコーンスープが美味しい。






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鉄塔を後に。

昼食を済ませて下山を再開する、

また林の中を下る、展望は無い。




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二町グランド。

グランドまで下山してきた、

ここから駐車場まで30分ほど歩く。







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カエデ。

グランドの隅に、

太陽光を受けて赤色が鮮やか。





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神社。

グランドの横にあった、

神殿までは急な階段を登っていく、

鳥居の前でお参りして帰った。





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光る花。

民家の庭先に咲いていた、

花が太陽光を受け光っていた。





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ユリの花。

道路わきの畑に多く咲いていた、

咲いている花をパチリ。






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草花。

雑草の中に咲いていた、

花の名前はわからない?。




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JAライスセンター駐車場。

駐車場に戻ってきた、他の車は2台あった。

今日は天気よく、珍しい切り株の木を見て

大満足な登山であった、






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by noboru131215m | 2018-06-03 09:40 | Comments(0)

今日の木が珍しい 誕生山 (601,5M) 登頂 編

2018年06月01日

今日は関市の保険会社で保険の手続きをして

近場の誕生山登山口にやって来た。

登山口のJAライスセンター駐車場には5台の車があった。

昨日の雨で登山道はかなり湿っていたが滑って

歩きにくいということはなかった。


自宅 9.00 ー JAライスセンター駐車場 9.45 ~ 10.00 ー 誕生山山頂

11.10 ~ 11.40 ー 奥神洞鉄塔 12.25 ~ 12.30 ー 二町グランド下山

13.20 ー JAライスセンター駐車場 13.50 ~ 14.00 ー 自宅



JAライスセンター駐車場。

ライスセンター前、

車を止めさせてもらう、

建物の中では稲の苗を栽培、

何台もの車が稲を運んでゆく、

付近の田圃では田植えの真っ盛りである。





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ルート。

駐車場横にルート案内図があった。

分かりやすい地図。





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案内板。

分岐に案内板が設置されている、

山頂まで何か所かあった、

登山道は昨日の雨で湿っていた、






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長良川。

中腹の樹間から長良川を望む、

美濃市、関市方面を望む。





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今日の木。

登山道わきにあった、

太い切り株横たわる、

おやおや、何だ変だぞ、

誰かのいらづらかな、

いやいや違うぞ、

中心の赤っぽい年輪、

葉っぱが5枚出ている、

どうしてこうなったかな?。






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ツツジ。

見ごろのつつじが咲いている、

もう最後だよ、言っているようだ。





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岩割の松。

大きな岩、

岩の真ん中から松が、

にょきにょきと出ている。





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手すり。

登山道わきに立派な手すり、

関西電力の鉄塔点検する職員用、

登山者がチャッカリ利用する。






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山頂。

山頂に到着した、

綺麗に整備されている。






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山頂展望台。

立派な展望台が作られている、

地元の方が丹精込めて作る、

誕生山を愛する人々。







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パノラマ。

長良川方面を望む、

天気は快晴。





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登山口。

山頂から登山口方面を見る、

ゴルフ場もある。






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椅子もある。

展望台には椅子もある。

のんびり食事もできる。




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by noboru131215m | 2018-06-02 16:37 | Comments(0)

アカドウダン咲く 小津権現山(1,157.8M) 下山 編

2018年05月27日

今日は思わぬアカドウダンの花がたくさん咲いていて幸運だった、

それにサラサドウダンもたくさん咲いていた。

山頂には私一人、静かである、昼食を済ませる、山頂からの風景を写す。

下山を開始する。



小津権現山山頂から。

昼食を取りながら、

目の前の山、花房山を見る、

花房山から小津権現山に縦走できる、

一度挑戦してみたい。




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小津方面下山。

下山方向を示す標識、

山頂からの下山方向を間違うことがままある、

何でもないような標識だが安心できる。

感謝、感謝、感謝。





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サラサドウダン。

山頂付近に咲くサラサドウダン、

大きな木が何本もある、

花は見ごろを迎えている。





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山頂付近のサラサドウダン。




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パノラマ。

山頂付近の風景、

薄い雲が少し出てきた。




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下山開始。

ゆっくりと休憩をした、

誰もいない山頂にお別れ、

下山を開始する。





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前衛峰。

登山道を下る、

新緑が目に染みる、

前衛峰方面に進む。






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ブナ林。

ブナ林の中を下る、

登山道は歩きやすい。






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山山。

登山道より山々を望む。

近くにはアカドウダンの花が見える。




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木をかき分けて。

所々に木の枝が張り出している、

かき分けかき分け進む。





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シャクナゲ。

シャクナゲの木、

花は咲き終わった、

また来年よろしく。






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アカドウダン。

登山道わきに大きな木が、

花をいっぱいつけている、

見た見てと言ってるようだ。




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アカドウダン。

真っ赤見ごろを迎えている、

ブドウのようだ、

食べられない、残念。






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山を見る。

花ばかり見てないで、

顔を上げて山を見る、

新緑がいい。






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今日の木。

ありました、

行きは気ずかず、

手前の根、イカ、タコに見えた?。




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アカドウダン。

思い切り沢山お花、

見事、見事。




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アカドウダン。

緑の中で、

ひっそりと咲いている。





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ヤマツツジ。

アップでパチリ。





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ヤマツツジ。

花は見頃を迎えていた。




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ヤマツツジ。

元気よく咲いている。






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高屋山。

だいぶ下ってきた。

あと三分の一程度だ。




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ヤマツツジ。

今日一番、

いきいきと咲いている。






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アカドウダン。

中腹を過ぎた、

最後のアカドウダン。

標高の低い所には咲いていない。






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ヤマボウシ。

ヤマボウシの花が多く咲いている。

地味だがそれなりに見ごたえがある。





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ブナ林。

見事に密集している。

木のダム、

水を多く保水する。




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登山道。

爽やかな登山道を下る、

新緑鮮やか。





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自然林。

登山道わきは、

ほとんど自然林。





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何の花?




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登山口。

車一台、

何時ものことだが、

一人登山の時は朝が遅い、

下山すると何時も

車が一台待っている。






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by noboru131215m | 2018-06-01 21:14 | Comments(0)

アカドウダン咲く 小津権現山 (1,157.8M) 登頂 編

2018年05月27日

この冬、この小津権現山登山口まで車で登ろうと思ったが、雪に阻まれて

登山口まで登ることが出来なかった。

再度、雪のない今日登ることにした。登山口駐車場には3台の先客があった。

登山準備をしていると春日井市から来られた男性が下山して見えた。

早い下山、5時から登り涼しいうちに登山を終えて帰りたいとの事だった。

帰りはどこかの温泉に入って汗を流し帰宅するとの事だった。



自宅 7.50 ー 小津権現山登山口 9.20 ~ 9.35 ー 高屋山 10.40 ~ 10.45 ー

小津権現山山頂 12.05 ~ 12.45 ー 小津権現山登山口 14.50 ~ 15.05 ー 自宅




登山口駐車場。

広い駐車場。

先客の車3台あり。

まだ余裕あり。




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ゲート。

登山口ゲート、

クマさんに挨拶、

登山開始する。





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標識。

登山道の標識、

要所にあり、

感謝 感謝。




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高屋山。

山頂の木が切り払われている、

なぜかな、

遭難救助のヘリポート用か?。






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ブナの木。

登山道わきにブナの木が多い、

秋の紅葉が楽しみ。






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新緑。

登山道から望む。

山が生き生きしている。




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アカドウダン。

今日は花は咲いていないと思っていた、

この山に

沢山のアカドウダンが咲いていた。








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カエデ。

足元に色付いたカエデ、

初夏なのにカエデ色ずく山の道。







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ヤマボウシ。

ヤマボウシの木、多くあった、

実が色付くころが楽しみ。






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ヤマボウシ実。

ヤマボウシアップ、

実が沢山ついている、

実が赤く色付くと、

甘くて美味しい。






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アカドウダン。

アカドウダンの大木、

赤い花が多くぶら下がっている、

この山にアカドウダンが多くある事は

知らなかった。







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ヤマツツジ。

ところどころに咲いていた、

色鮮やか。






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ヤマツツジ。

ちょっとおしゃれに、横一列。





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登山道。

新緑の中進む、

各所で登山道わきの木々が切り払われてる、

花の木は切らないで。







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黄色の花。

名前はわからない、

残念。





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アカドウダン。

アカドウダンの花、

今が見ごろを迎えている。






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何の花。

登山道から遠い所、

大きな木の上に花が咲く、

何の花かな?、

調べたが分からなかった。


このブログを見ていただいた方から花の名前教えていただきました

トチの木の花。です。





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サラサドウダン。

標高が少し高くなった、

サラサドウダンの花も多く咲いている。





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山頂近く。

ヤマボウシ、アカドウダン、サラサドウダン、

ヤマツツジ。

花が多く今日のご褒美、花に感謝 感謝。






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サラサドウダン。

アップでパチリ、

透きとおるような花、

長く咲いてほしい。





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振り返る。

登山道から振り返る、

いま通った道

思わに綺麗な景観を見れる。





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サラサドウダン。

大木である、花いっぱいつけている。




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小津権現山山頂。

山頂に着く、

ほかの登山者はいない、

何人かの登山者とすれ違った。

山頂奥にサラサドウダンが多く咲いている。

天気は良い。






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by noboru131215m | 2018-05-31 11:24 | Comments(2)

日本二百名山 大日ケ岳 (1,709.0M) 下山 編

2018年05月25日

大日ケ岳山頂で40分ほど過ごし下山を開始した。薄い雲が空を覆いだした、

雨の心配はないと思うが帰りを急ぐことにした。

下山は登りより楽になるはずだが、この大日ケ岳は登り下りが多くかなりきつかった。

尾根下りは360度の大パノラマを楽しみながらの下山であった。




釜ケ峰。

下山を開始した。

目の前の釜ケ峰山頂を目指す。

谷間に残雪が残っている。





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白山(右)・別山。

尾根歩き緑の木々の向こうに、

残雪の白山・別山を望む。






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イワカガミ。

足元を見る。

イワカガミの群生。

生き生きしている。





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イワナシ。

優しい花。

花は弱くて長持ちしない。





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ムラサキヤシオ。

鮮やかな色、山の中で目立っている。





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曇り空。

山は午後になると曇が出ることが多い。

登山口方面を見る。




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イワカガミ。

このイワカガミ鮮やかな色。





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急な登り。

急な登り、頑張って登って行く。

谷間に残雪が残る。





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ヤマブキソウ?

登山道わきに良く咲いている。




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ガマズミ。

この木はまだ小さい。

花は頑張って咲いている。





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ムラサキヤシオ。

まだ蕾、いつ花を開くかな。





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釜ケ峰山頂。

釜ケ峰山頂まで下山。

青い空が戻ってきた。

次は水後山山頂を目指す。



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釜ケ峰山頂より。

山頂より水後山を目指す。

登山口方面を望む。

今まで山であった人、3人。

人気の山だが、今日の登山者少ない。




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イワカガミ。

笹竹の中。

負けずに頑張って咲いている。





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ヤマブキソウ?




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水後山山頂。

ようやくここまで下山した。

あと1時間30分ほど頑張る。






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遠望。

登山口近くのスキー場。

石徹白方面を望む。




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ガマズミ。




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ムラサキヤシオ。

林の中。

一番目立っていた。







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ムラサキヤシオ。

山歩くムラサキツツジ目に染みる。



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ゲレンデ。

スキー場ゲレンデ。

この下りがきつい。







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レンゲツツジ。

スキー場ゲレンデ横。

レンガツツジが咲いていた。

ふと見れば藪に紛れて蓮華かな。





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檜峠登山口。

登山口に下山。

下りはきつかった。

最後にあったご夫婦登山者。

水後山山頂まで登るの事だった。

もう少し登ると白山・別山見えるとすすめる。







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by noboru131215m | 2018-05-29 10:31 | Comments(0)

日本二百名山 大日ケ岳 (1,709.0M) 登頂 編

2018年05月25日

釜ケ峰山頂で少し休憩、360度の大パノラマを楽しみ山頂を目指し歩きだす。

天気はよく、少し暑いが登山条件は良い方だ。

足元に注意しながら登ったり下ったりの登山道を進んでゆく、イワカガミ・

イワナシ・アカヤシオなどの花を楽しみながらの登山である。



白山(右)・別山(中央)・三ノ峰(左)。

この檜峠登山口からのコースは白山・別山が綺麗に良く見えて

人気のコースである。




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アカヤシオ。

ところどころに咲いている。

この辺りはまだ蕾が多い。




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ガマズミ。

ところどころに咲いていた。






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白山・別山。

まだ残雪が多い。この時季登ってみたい。




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大日ケ岳。

山頂方面を望む。

まだまだ山頂まで時間がかかりそう。





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イワカガミ。

登山道わきに咲く、今がちょうど見ごろ。







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崩壊。

登山道が何か所か崩壊していた。

走行に注意。




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新緑。

大きくて格好の良い木。新緑が目に染みる。

見て歩くのが楽しい。






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イワカガミ。

色が濃い。急な登りの登山道わきに咲く。





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アカヤシオ。

花の見ごろを迎えている。







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イワナシ。

山頂手前辺りに多く咲いていた。






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大日ケ岳。

ようやく山頂に着く。先客女性2名昼食中。

登山口から3時間15分要した。







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山頂からの展望。

白山・別山・三ノ峰方面を望む。

薄曇りであるが良く見えた。





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山頂からの展望。

ひるがの高原方面を望む。

霞がかかってきた。






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釜ケ峰。

山頂で昼食を済ませる。

男性が一人登って見えた。

少し四方山話して下山開始。

谷間に雪が少し残っている。






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by noboru131215m | 2018-05-28 10:45 | Comments(2)

日本二百名山 大日ケ岳 (1,709.0M) 釜ケ峰登頂編

2018年05月25日

大日ケ岳の雪も無くなりいよいよ夏山登山である。今日は雪の有る時は

雪庇が多くて危険なため登ることが出来なかった、檜峠登山口から登った。

登山道は時に危険個所は無いが、この冬、雪が多かったせいか登山道の

崩壊しているところが多くあった。

この時季花はムラサキヤシオ・イワカガミなどが少し咲いている程度で

まだ花が少なくこれからが楽しみである。

登山道から雪の残る白山・別山がよく見え、目を楽しませてくれた。



自宅 5.30 ー 檜峠登山口 7.30 ~ 7.45 ー 水後山 9.35 ~ 9.40 ー 釜ケ峰

10.10 ~ 10.15 ー 大日ケ岳山頂 11.00 ~ 11.40 ー 檜峠登山口 14.00 ~

14.15 ー 自宅




檜峠登山口。

先客の車が何台かあった。大日ケ岳に登る人、毘沙門岳にのぼる人の

車が数台あった。





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登山口。

駐車場のすぐ前が登山口になっている。少し進むと除雪された雪が積み上げて

あった。まだ解けずに多く残っていた。






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ガマスミ。

登山道わきにひっそりと咲いていた。




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白鳥高原CC。

登山道から振り返り白鳥高原CC、毘沙門岳方面を望む。






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ゴンドラ山頂駅。

登山口から一時間ほどで山頂駅。

今日はゴンドラ運行なし。静かであった。




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ゲレンデから登山道に入る。

一時間ほどスキー場ゲレンデを登ってきた。

いよいよゴンドラ駅前。

山道に入って行く。







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青空。

気持ちの良い青空。

大きな木の若葉も気持ちが良い。





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ブナ林。

ブナ林に囲まれた登山道。秋の紅葉が楽しみ。




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ガマスミ。






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倒木。

登山道に大きな倒木があった。

下をくぐって通過した。






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ムラサキヤシオ。

ところどころにムラサキヤシオが咲いていた。





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イワカガミ。

登山道わきにイワカガミ咲く。

ところどころに咲いていた。






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今日の木。NO 1

ごちゃごちゃになった木。





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釜ケ峰。

到着までまだまだ時間がかかりそう。





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今日の木。NO 2

長い風雪に耐えた木。




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水後山。

何時もここまで登るとホッとする。

なぜだろうか?。よくわからない。






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釜ケ峰。

今日は快晴。無風。ただ少し暑い。





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イワカガミ。

イワカガミはところどころに咲いている。





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崩壊。

登山道ところどころ崩壊。登山道が狭くなっている。

通過に注意が必要。





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白山・別山。

山は雪が残っている。

右が白山。左が別山。






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釜ケ峰。

釜ケ峰近くまで登ってきた。





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白山・別山。

天気よく、はっきり見える。





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釜ケ峰山頂。

山頂に着く。二つ目の頂上。






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白山。

白山アップ。まだら模様。綺麗。






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by noboru131215m | 2018-05-27 21:48 | Comments(0)

アカヤシオ咲く 瓢ケ岳 (1,162.6M) 登頂 編

2018年04月

瓢ケ岳は何度も登っているが、赤ヤシオの花が咲いている時季には

登った事が無かった。

今回初めて登り赤ヤシオの花を写してきた。





案内図。

この登山口から瓢ケ岳山頂まで一時間ほどで登ることが出来る。





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カタクリ。

登山道脇に咲くカタクリ一輪。





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アカヤシオ。

登山道わきにアカヤシオの大木があった。






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アカヤシオ。





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アカヤシオ。






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カタクリ。

カタクリの花がところどころに咲いていた。





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笹竹。

登山道わきの笹竹。山を守るため笹竹は必要である。






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アカヤシオ。

山の北側に咲くアカヤシオ。





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カタクリ。





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アカヤシオ。

山の北側に咲くアカヤシオ。






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by noboru131215m | 2018-05-20 21:26 | Comments(0)

岐阜のシンボル 金華山 (329M) 付近散策

2018年05月15日

朝から快晴、近場の金華山に登ることにした。今日の弁当は自分で詰めて

用意して出かけた。

弁当と言っても簡単なもの、ご飯と昨夜のおかずの残り、それに果物、

あとは行動食のパンをコンビニで購入して出かけた。




自宅 10.10 ー 長良川河川敷駐車場 10.30 ~ 10.45 ー 長良川付近散策 ー

登山口 11.30 ー 金華山山頂 12.40 ~ 13.30 ー 岐阜公園 14.00 ~ 14.15

ー 長良川河川敷駐車場 14.30 ~ 14.45 ー 自宅







堤防道路。

長良川河川敷駐車場に車を置き、堤防道路を長良橋方面に進む。




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観覧船。

鵜飼観覧船。05月11日より鵜飼が開始された。





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長良橋。

長良橋下流、鵜飼観覧船乗り場。





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表示板。

鵜飼の期日など表示されている。





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観覧船乗り場。

観覧船は何ケ所かに分けて係留されている。

夜が出番である。

各船に名前が付けられている。




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岐阜城。

岐阜のシンボル、金華山が聳えている。





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岐阜長良川の鵜飼。

乗船場に鵜飼の幟が多くたてられている。





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長良橋袂。

長良橋南側、乗船場事務所などが見える。






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長良川。

長良橋の袂から長良川の遊覧船航路方面を見る。






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遊覧船。

綺麗に係留されている。

グループ分けして係留されている。





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金華山山頂。

長良橋中央から金華山山頂に聳える岐阜城を望む。

ながらがわそっと覗けばこい踊る。






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瞑想のこみち。

登山口の案内板。ここから少し登ったところに登山口がある。

この近くに幼児の遊具が新しく設置された。





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馬の背登山道。

いつものようにこのコースを登って行く。

途中で毎日登っている男性登山者と出会う。

同年輩の人で話好き、岩の上で30分以上話し込んでしまった。






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つつじ。

珍しくないが、モチツツジの花が少し残って咲いていた。





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金華山山頂。

山頂から長良橋をパチリ。





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岐阜城。

青い空に浮かび上がる岐阜城。






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御嶽神社。

山頂東側にひっそりと祭られている。





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百曲登山道。

ロープウエイ乗り場前から下山を開始した。






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つつじ。

下山度わきにも少しモチツツジが咲いていた。





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百曲り登山口。

登山口まで下山してきた。

途中多くの登山者とすれ違った。




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庭園。

岐阜公園の庭園。

今日の登山は長良橋界隈散策して、

金華山登山をして終了した。





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by noboru131215m | 2018-05-19 12:37 | Comments(0)

タケノコ祭り 明王山 (380M)

2018年05月12日

朝から天気も良く明王山に出かけることにした。各務原市自然遺産の森前を

車で通過する時、タケノコ祭りの看板があった。

今日の登山コースは決まり明王山に登り、迫間城跡を経由して各務野自然遺産の森

経由に決めた。




自宅 10.30 ー 迫間不動尊駐車場 10.55 ~ 11.05 ー 明王山山頂 11.55 ~ 12.10 ー

迫間城址 12.30 ~ 12.50 ー 各務野自然遺産の森 13.40 ~ 14.10 ー 迫間不動尊駐車場

14.30 ~ 14.45 ー 自宅




狭間城址。   

登山道より見る。

良く晴れている。  青い空が印象的。  右の山、狭間城址。





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モチツツジ。

登山道わきに咲いている。





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モチツツジ。

新緑とツツジ良くマッチしている。






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モチツツジ。

花いっぱい咲かせている。





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明王山山頂。

風爽やか、気温もよし、快適な登山。





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モチツツジ。

太い倒木の下、鮮やかな色、咲き誇っている。






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モチツツジ。

今が見ごろ、何か語り掛けてくるようだ。






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山並み。

金比羅山を過ぎた、鵜沼、犬山方面山並みを見る。






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犬山城・木曽川。

明王山山頂からパチリ、右上に犬山城。





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御嶽山。

山頂からかすんで御岳山見えない。

山頂はタケノコ祭りのイベント登山者で満杯状態。

昼食は狭間址で。





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モチツツジ。

多くのモチツツジを楽しむ。狭間城址に向かう。





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狭間城址。

狭間城址手前。木が切り払われている花の木も。






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狭間城址。

ここでち昼食。 関市街を見ながら。御岳山は今もよく見えない。




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タケノコ祭り。

各務野自然遺産の森入り口の案内板。





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竹の滑り台。

太い竹二本合わせて滑り台。小さい子大人気。





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新幹線。

新幹線も走行中。乗車に長い行列。





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撮影会。

モデル撮影会。沢山のカメラマン。

デジカメ撮影者は一人だけ。





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カメラマン。

多くのカメラマンがパチリ、パチリ。





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タニウツギ。

会場池の畔に咲くタニウツギ。





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by noboru131215m | 2018-05-13 09:28 | Comments(0)
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誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


by noboru131215m
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