タグ:福井県の山 ( 105 ) タグの人気記事


日本百名山山開き 荒島岳 (1,523.4M) 下山編


2019年05月12日

荒島岳山頂で記念撮影・昼食などを済ませて時間を過ごした。

山頂には一時間ほどいて下山を開始した。

今日は山開きで多くの登山者が登頂して楽しい時間を過ごしていた。

それぞれ下山を開始した。



ほこら

山頂にある祠にお参りをして下山を開始した。

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カタクリの花

山頂に咲くカタクリともお別れする。

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下 山

下山を開始した。

笹竹に囲まれた登山道を下って行く。

天空を 歩けば楽し 夏の日よ

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モチガ壁

この辺りまでは比較的穏やかな登山道、

モチガ壁、足元が悪く注意して下って行く。

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タムシバの花

多くの登山者と一緒に下山、

タムシバの花、大きな木いっぱいに咲かせている。

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小荒島岳

正面に小荒島岳を見ながらの下山。

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今日の木

新緑真っ盛り、自然木が目にとまる。

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ムラサキヤシオツツジ

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藤の花

登山道わきにひっそりと咲いている。

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駐車場

元勝原スキー場駐車場に下山してきた。

駐車している車は少なくなっていた。

全員無事下山してきた、楽しい登山が出来た。

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by noboru131215m | 2019-05-16 03:41 | Comments(0)

日本百名山 荒島岳 (1,523.4M) 山開き 登頂編 NO2


2019年05月12日

モチガ壁の急登を登り切ると少しだけ尾根歩き、登山道わきに

目を移すといろいろの花が咲いている。

イワナシ・カタクリ・イワウチハ・ショウジョウバカマ

などなどの花が咲いている。

花を楽しみながら山頂を目指して登って行く。



白山・別山

登山道より白山・別山方面を望む。

まだ雪が多く残っている。

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イワナシ

登山道わきの土手にたくさん咲いている。

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厳しい登り

所々に厳しい登りが待っていた。

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残 雪

登山道には雪は残っていなかったが

山肌には雪が少し残っていた。

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カタクリ

いまがちょうど見ごろであった。

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イワウチハ

白いイワウチハ、珍しい?

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イワウチハ

この色の花は沢山咲いていた。

夏の日に モチガ壁行く 岩団扇

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ショウジョウバカマ

荒島岳のこの花は色が良い。

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カタクリ

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今日の参加者

荒島岳山頂、白山・別山をバックにパチリ。

何時も風の便りご覧いただきありがとうございます。

風の便り右側です。

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山開き集合写真

今日二回目の山開き集合写真。

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by noboru131215m | 2019-05-15 06:45 | Comments(0)

日本百名山 荒島岳山開き(1,523.4M) 登頂編 NO1


2019年05月12日

勝原からの登りは階段が多くてなかなか大変な登山道が続く。

ブナの新緑の中を懸命の登って行く。

荒島岳はいろいろな花があり、楽しみながらの登山である。

モチガ壁辺りはますます荒れて危険になっている、

注意しながら登った。



白 山

休憩をしながら白山・別山方面を望む。

まだ雪がかなり残っている。

緑さす 山路進めば 白山か

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オオカメノキ

登山道脇に沢山の花を付けたオオカメノキが有った。

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スミレ

スミレがところどころに咲いていた。

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新 緑

長い長い階段を登って行く。

新緑に励まされながら行く。

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タムシバ

登山口から2時間45分かけてようやく

シャクナゲ平に着く。

タムシバの花が周りに咲き目お楽しませてくれる。

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小荒島岳

今日は勝原登山口からの登山、

小荒島岳は登っていない。

小荒島岳山頂からの展望は素晴らしく

大好きな場所で有る。

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モチガ壁

だんだん厳しさが増している、

上り下りは特に注意が必要だと思った。

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石楠花

荒島岳の石楠花はあまり多くない、

今回はこの場所のみ見ることが出来た。

まだ蕾、咲くのはもうすぐ。

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厳しい登山道

モチガ壁最後の急登、ぶじ乗り切った。

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今日参加の皆さん

見事なタムシバの前でパチリ。

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タムシバ

登山道わきの見事なタムシバの花。

今年は花が多くついているように思う。

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by noboru131215m | 2019-05-14 10:37 | Comments(0)

日本百名山 荒島岳 (1,523.4M) 山開き参加


2019年05月12日

今日は朝から快晴、荒島岳の第16回芽吹祭2019年荒島岳山開きに

参加した。

昨年は雨の山開きで参加を断念したが、今年は素晴らしい日に恵まれて

参加することが出来た。会場は元勝原スキー場、神主さんはじめ

主催者荒島愛山会はじめ地元の名士、登山者が多数参加盛大に

山開きが行われた。



岐阜 5.00 ー 関IC ー 白鳥IC ー 元勝原スキー場 6.45 ~ 7.45 ー

シャクナガ平 10.30 ~ 10.35 ー 荒島岳山頂 12.00 ~ 13.00 ー

元勝原スキー場 16.40 ~ 17.00 ー 岐阜



山開き会場

勝原スキー場あとの駐車場で山開きが行われた。

多くの登山者が参加した。

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式 典

荒島愛山会会長・大野市長・警察署長・消防署長・はじめ

地元の荒島岳を愛する関係の方々が沢山式典を祝った。


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わがチーム

わがチームも式典に参加、山開きを祝った。


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荒島愛山会坂本会長

会長挨拶、荒島岳の安全登山と現在力を入れている

元勝原スキー場あとサクラの森を益々発展させるよう

力を入れる、皆さんの協力を依頼。


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桜の木

桜の木ずいぶん大きくなってきた。

山開きを祝ってこの辺りを熊が横切って行った。

晴れの日に 山横切るは 小熊かな

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駐車場

元勝原スキー場をかなり登ったところから

式典の行われたところを望む。


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急 坂

式典の行われている時は結構寒かったが、

登りだしてら日差しが強くなってきて暑くなってきた。

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つつじ

登山道脇につつじが咲いていた。


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なんじゃもんじゃ

青い空と白い花コントラストが良い。

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登山口

旧スキー場を登り切った。

登山口の標識が有った。

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今日参加の皆さん

荒島岳のシンボル、トトロの木、

昨年お台風で倒れてしまった。


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トトロの木

荒島愛山会会長の家で大切に育てられたきた

トトロ第二号が植樹された。


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by noboru131215m | 2019-05-13 10:50 | Comments(0)

福井県の名峰 銀杏峯 (1,440.6M) 下山 編


2019年03月03日

銀杏峯山頂で集合写真を写す、冷たい風が吹き長居はできない。

15分ほどで下山を開始した。

広い山頂を少し下り風の余り吹かない場所で3月生まれの参加者の

誕生パーテイを行った、その後昼食を済ませて登山口を目指して

下山を開始した。



下山を開始

広い山頂から下山を開始した。

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急な下り

アイゼンを装着して急な下りを降りてゆく。

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アイゼン

ほとんどの参加者は10本爪以上のアイゼンを装着している。

前爪で引っかけないよう注意して下って行く。

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広 場

山頂から少し下ったところで誕生パーテイを行う。

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怪しきメガネ

白いメガネをかけた女性2名が今月の誕生日、おめでとう。

手作りの美味しいケーキ、イチゴもあるよ。

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下山開始

楽しかった誕生会パーテイ、昼食も済ませて下山開始する。

細かーい雪が降っている。

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急な下り

急な下りを慎重に進んでゆく。

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広場で休憩

途中で少し休憩をする。

天気はだんだん悪くなってきた。

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下 山

下りは山頂から誕生会の時間も含めて

2時間ほどであった。

駐車場は雨になっていた。

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by noboru131215m | 2019-03-13 08:37 | Comments(0)

福井県の名峰 銀杏峯 (1,440.6M) 登頂 編


2019年03月03日

何時もイイネを沢山の方から頂いている、感謝、感謝です。

昨日も北海道の方、ブログ名 tarumae yama さんからイイネを頂いた.

昨年夏、北海道登山に訪れたとき快晴の樽前山を一周してきたことを

思い出した。

tarumamae yamaさんが雪の恵庭岳に登られた記事があった。

風の便りも数年前夏登った、凄い急な登り、下りがあり必死に登った

記憶がある、また八合目あたりで山頂に登るのを危険だから止めてあった

思い出もある。出来れば今年の夏にもう一度登ってみたい。



曇 天

気持ちは元気いっぱいである。空は曇天、晴れてほしい。

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アイゼン装着

中腹過ぎから急な登りが多くなる、アイゼンを装着して登る。

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白山・荒島岳

ちょっとわかりにくいが白山・荒島岳方面を望む。

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尾根を行く

雪は良く締まっていて、踏み抜くことは無く歩きやすい。

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山頂手前

だいぶ登ってきた、木々はほとんどなく広場を進む。

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広い山頂

山頂が見えてきた、もう少し頑張る。

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周りの山々

周りの山々も雪はたっぷりとある。

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エビの尻尾

低い木の枝にエビの尻尾が有った。

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全員登頂

参加者全員頑張って登頂に成功した。

風が強く吹き寒い。

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今日の参加者

銀杏峯山頂でパチリ。全員元気いっぱい。

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by noboru131215m | 2019-03-09 09:25 | Comments(0)

福井県の名峰 銀杏峯 (1,440.6M) 前山登頂編


2019年03月03日

今日は別の山に登る予定であったが、その山は雪が少なく中止となった。

代わりに銀杏峯雪山登山となった。

この駐車場辺りは雪が無いが少し登っていけばかなりの積雪がある。

先日下見をしたリーダーの報告である。



名松新道登山口

登山口には雪はなし。登山準備をして出発する。

アイゼン・ワカン持参してゆく。

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登山口

駐車場のすぐわきが登山口である。

いきなりの急な登りである。

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空は明るく

少し山を登ると、空は少し明るくなってきた。

雨の心配は無いようだ。

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雪が出てきた。

登山道をどんどん登って行く。

雪が出てきた。

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休 憩

スタートから一時間ほど歩いた所で休憩をする。

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スタート

少し休憩、腹ごしらえなどして

再び登って行く。

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仁王の松

登山道わきに仁王の松、かなりの古木である。

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ブナの木

木の周りの雪は溶けている。

木の熱で溶けるのかな。

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円形模様

林の中、円形模様が綺麗だった。

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雪道を進む

登山道の雪は踏み固められている。

アイゼン・ワカンなしで登って行く。

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青 空

青空が見えてきた。晴れてくるかな?。


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銀杏峯前山

前山山頂に到着、ここで一休みする。

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青空が

前山で休憩をして空を見上ると、晴れ間が見えてきた。

天気予報では午後から雨になっていた。どうなるか?

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白山・荒島岳

前山から白山・荒島岳方面を望む。

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by noboru131215m | 2019-03-05 03:37 | Comments(0)

福井県の名峰 銀杏峯 (1,440.6M) ピックアップ 編


2019年03月03日

今日はみのハイキングクラブ山行、銀杏峯雪山登山に参加した。

一週間前から今日の天気は雨模様中止になるかな、そう思っていた。

今日のリーダーの判断で決行と決まった。

14人が車三台に分乗して登山口に向かった、一名は地元の大野市の

方、現地集合であった。総勢15名であった。



関市 5.45 ー 名松新道登山口 7.35 ~ 8.00 ー 前山 10.05 ~ 11.20 ー

銀杏峯山頂 11.05 ~ 11.20 ー 中腹で誕生会 11.25 ~ 12.10 ー 名松新道登山口

14.25 ~ 14.40 ー 温泉入浴 ー 関市



名松新道銀杏峯登山口

登山口の駐車場は雪はなし、登山準備をする。

アイゼン・ワカンを持参して登る。

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前 山

中腹の前山で休憩後、山頂を目指してスタートする。

雪はたっぷりとある。

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荒島岳

日本百名山、荒島岳を望む。

天気は曇り、今のところ雨の心配はなさそうである。

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銀杏峯山頂

今日の参加者です。

風が吹き寒い、

昼食は少し下ったところで取り事にする。

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下山開始

山頂で少し楽しみ、

広い山頂から下山を開始した。

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小雪舞う

下山を開始した頃から、小雪が舞ってきた。

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誕生会

今日の参加者二名が三月生まれ、

山頂から少し下ったところで誕生会を行った。

手月りのケーキ、美味しかった。

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お祝い

三月生まれ、中心のメガネの女性です。

誕生日おめでとう。

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by noboru131215m | 2019-03-04 12:05 | Comments(0)

シャクナゲ咲く 火燈山  登頂 編

2018年05月01日

富士写ケ岳から小倉谷山を経由して、花の咲く尾根を縦走火灯山山頂に着く。

少し景観などを楽しみ登山口を目指した下山を開始した。

登山道は下りがかなり厳しかった。




シャクナゲ。

小倉谷山から火燈山までの登山道わきにはシャクナゲのオンパレード

見ごたえがあった。





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シャクナゲ。




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タムシバ。

このコースはタムシバの花も多く咲いていた。





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新緑。

自然林の中、新緑を楽しみながら進んでゆく。






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ツツジ。

ミツバツツジもちょうど見ごろであった。





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火燈山山頂。

今日参加の皆さんです。天気、花に恵まれ、かなりきついコースではあるが

みんな元気いっぱいです。




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小倉谷山。

火燈山山頂から小倉谷山方面を望む。






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下山を開始。

火燈山山頂から登山口を目指して下山を開始した。





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シャクナゲ。





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シャクナゲ。





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シャクナゲ。





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アオキの実。




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ツツジ。




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シャクナゲ。





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シャクナゲ。





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今日の木。

右下、お寺の山門に祭られている、仁王様の顔?





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ヤブツバキ。

登山道足元に一輪咲いていた。





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大内峠。

大内峠の標識がある、登山口まではもう少し下る。






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下山。

大内峠登山口まで下山してきた、

駐車場までは林道を少し下ったところにある。

今日は天気に恵まれ、シャクナゲ、ツツジ、タムシバなどの

多くの花があり楽しい登山が出来た。




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by noboru131215m | 2018-05-08 16:23 | Comments(0)

シャクナゲ咲く 小倉谷山 登頂 編

2018年05月01日

大内峠登山口から急な登山道を登り、ちょうど満開のシャクナゲを見ながら

富士写ケ岳山頂に着く。

多くの登山者と共に展望を楽しみ次の目的地小倉谷山を目指した。

急な上り下りを繰り返しながら進んでゆく、登山道わきにはシャクナゲ・

タムシバの花が多く咲いていて目を楽しませてくれる。




急な登り。

小倉谷山山頂までは急な上り下りを繰り返しながら進んでゆく。

ロープが設置してあるところが随所にあった。




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シャクナゲ。

登山道わき、目の高さにシャクナゲが咲いている。





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振り返る。

振り返り富士写ケ岳方面を望む。

良く晴れている。





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タムシバ。

シャクナゲの花と共にタムシバの花も多く咲いていた。





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シャクナゲ。

白い花のシャクナゲがところどころに咲いていた。





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シャクナゲ。

ピンク色のシャクナゲが多かった。新緑をバックに良く映える。





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新緑。

シャクナゲの花もよかったが、新緑も印象に残った。





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昼食。

適当な昼食を取る場所が見つからずだんだん時間が経過してゆく。

12時過ぎにようやく展望の良い少し広い場所を見つけた。





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イワウチハ。

今日はすごく暑い、イワウチハも元気がない。





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シャクナゲ。

比較的大きな木、花も多く着けていた。




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タムシバ。

この尾根はタムシバも登山道わきに多く咲いていた。






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イワナシ。

急な登りのところに咲いていた。落ちないように片手は立木をもち

片手でシャッターを切った。





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シャクナゲ。

この山のシャクナゲは毎年多くの花を咲かせるみたいである。




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大日ケ岳。

奥に見える山は大日ケ岳か?。





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小倉谷山山頂。

今日参加の皆さんです。

360度の大展望、多くの登山者が休憩を取っていた。





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by noboru131215m | 2018-05-03 17:49 | Comments(0)
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誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


by noboru131215m
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