タグ:長野県の山 ( 210 ) タグの人気記事


常念小屋より一の沢登山口  下山 編


2018年08月27日

今日は表銀座縦走コース最終日、下山の日である。

早朝5時から朝食、早めに済ませて一の沢から穂高の

登山者駐車場までのタクシーを小屋で予約してもらう。

まだ雨は降っていないが、ザックにカバーをかけて雨に

対する備えをして下山を開始した。



常念小屋 5.55 ー 一の沢登山口 9.45 ~ 10.10 ー タクシー ー

穂高登山者駐車場 10.40 ~ 10.55 ー 岐阜




下山開始

常念小屋から一の沢登山口に向けて下山を開始した。

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沢沿いに下山

登山道はよく整備されている。

沢に沿って下って行く。

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シシウド

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ノコンギク

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シャジン

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アキノキリンソウ

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トリカブト

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アキノキリンソウ

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アキノキリンソウ

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サラシナショウマ

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サラシナショウマ

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渡渉

下山中何度か徒渉の場所があった。

水量は少なく簡単に渡ることが出来た。

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雨が降る

途中から雨がぽつぽちと降り出した,

カッパを着て下山する。

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滑る

場所によっては登山道が濡れて良く滑った。

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谷川

途中で谷川を進むところがあった。

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登山道わきの花

登山道わきには、いろいろな花が沢山咲いている。

花を楽しみながらの下山であった。

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ナナカマド

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キノコ

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谷川

登山道は深い森の中を谷川に沿って下って行く。

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キノコ

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標識

下りの登山道は一本道わかりやすい。

標識は所々に設置されている。

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谷川を歩く

この場所は山の中に登山道があるが急な登り

歩きにくいので谷川を進む。

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キノコ

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一の沢登山口

4時間ほどかけて下山してきた。

ここから予約したタクシーに乗って

穂高登山者駐車場まで戻った。

タクシー料金 4,400円。

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by noboru131215m | 2018-09-11 19:51 | Comments(0)

常念小屋より一の沢登山口  下山 編


2018年08月27日

今日は表銀座縦走コース最終日、下山の日である。

早朝5時から朝食、早めに済ませて一の沢から穂高の

登山者駐車場までのタクシーを小屋で予約してもらう。

まだ雨は降っていないが、ザックにカバーをかけて雨に

対する備えをして下山を開始した。



常念小屋 5.55 ー 一の沢登山口 9.45 ~ 10.10 ー タクシー ー

穂高登山者駐車場 10.40 ~ 10.55 ー 岐阜




下山開始

常念小屋から一の沢登山口に向けて下山を開始した。

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沢沿いに下山

登山道はよく整備されている。

沢に沿って下って行く。

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シシウド

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ノコンギク

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シャジン

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アキノキリンソウ

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トリカブト

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アキノキリンソウ

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アキノキリンソウ

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サラシナショウマ

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サラシナショウマ

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渡渉

下山中何度か徒渉の場所があった。

水量は少なく簡単に渡ることが出来た。

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雨が降る

途中から雨がぽつぽちと降り出した,

カッパを着て下山する。

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滑る

場所によっては登山道が濡れて良く滑った。

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谷川

途中で谷川を進むところがあった。

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登山道わきの花

登山道わきには、いろいろな花が沢山咲いている。

花を楽しみながらの下山であった。

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ナナカマド

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キノコ

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谷川

登山道は深い森の中を谷川に沿って下って行く。

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キノコ

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標識

下りの登山道は一本道わかりやすい。

標識は所々に設置されている。

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谷川を歩く

この場所は山の中に登山道があるが急な登り

歩きにくいので谷川を進む。

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キノコ

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一の沢登山口

4時間ほどかけて下山してきた。

ここから予約したタクシーに乗って

穂高登山者駐車場まで戻った。

タクシー料金 4,400円。

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by noboru131215m | 2018-09-11 19:50 | Comments(0)

表銀座縦走  常念小屋 編


2018年08月27日

今朝、燕山荘を早朝出発した、ながい時間歩いて常念小屋近くまで来た。

もう少しで常念小屋に着く、明日の天気は雨模様、時間があれば今日の

うちに常念岳に登りたい。

常念小屋で受付を済ませて常念岳の登ることにした、時間は14時20分

受付の時、夕食の時間17時までに必ず戻るように言われた。




山並み

清々しい山並みを見ながら進む。

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岩場を登る

登山道は岩がゴロゴロ、慎重に進む。

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槍ヶ岳

振り返り槍ヶ岳方面を望む。

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パノラマ

雲が少し多いが槍ヶ岳が良く見える。

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青い空

青い空を見ながら進む、明日の天気が雨模様とは

思えないっほどである。

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常念小屋

小屋の標識が出てきた。

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常念岳

常念岳が目の前に見えてきた。

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常念小屋

小屋が見えてきた、もう少し頑張れ。

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常念小屋

小屋で受付を済ませる、明日は雨模様これから常念岳に登ることにした。

ただ夕食時間が17時から、時間までに必ず下山するように言われる。

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常念岳

山頂を目指して登山を開始した、登山道は岩がゴロゴロ歩きにくい

頑張って登って行くが

どうも山頂まで登って行くと食事時間に遅れそう

風の便りは途中で登頂を断念、下山を開始した。

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横道岳

常念岳登頂を断念、早めに小屋前まで戻った。

他の仲間の下山を待つ。

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二人登頂

元気な二人が常念岳登頂,

食事時間内に下山してきた。

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常念小屋

小屋の上に槍ヶ岳が見える

明日は一の沢登山口まで下山、

タクシーで穂高駐車場まで戻る予定である。

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by noboru131215m | 2018-09-09 18:27 | Comments(0)

表銀座縦走 大天荘 編


2018年08月27日

表銀座・裏銀座の登山道を切り開いた小林喜作の

レリーフのあるところ後にして大天荘を目指して出発した。

長い梯子を登り尾根道に出る、良く晴れて快適な登山を続ける。




長い階段

小林喜作のレリーフのところで休憩を済ませて

階段を登り進む。

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難所

少し進んだ所から難所の場所を振り返る。

多くの登山者が通過中であった。

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大天荘

大天荘まで300M、すでに3時間以上歩いてきた、

もう少し頑張るぞ。山の300Mは結構時間が掛かる。

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青い空

登山は天気が良いのが一番、

気持ちよく登って行く。

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大天荘

ようやく今日の中間地点大天荘に到着した。

多くの登山者休憩をしていた。

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大天井岳

大天荘まえにザックなど置き身軽になって

大天井岳山頂を目指す。

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槍ヶ岳

大天井岳山頂を目指す登山道から

憧れの山、槍ヶ岳が良く見えた。

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今日の参加者

大天井岳頂上、雲が少しかかった槍ヶ岳をバックにパチリ。

全員元気いっぱい。


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下山開始

頂上で景観を十分楽しみ下山を開始した。

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大天荘

大天井岳から下山。

昼食は大天荘で評判の良いインデアンランチを

食べることにしている。

営業開始まで時間がある、外のベンチで待つことにした。

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常念小屋

インデアンランチは非常に美味しかった、

満足して常念小屋を目指す。

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槍ヶ岳

進行方向左側に槍ヶ岳が聳えている、

眺めながらの走行である。

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リンドウ

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きつい登り

尾根を進んでゆく、登ったり、下ったり

なかなか厳しい登山道である。

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ナナカマド

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穏やかな山

歩きながら前方を見る、歩きやすそうだが

歩いて見るとなかなか登りがきつかった。

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常念岳

常念岳の標識が出てきたが

まだまだ常念小屋までは時間がかかりそうである。

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標識

所々に標識がある、標識を見て進むことが出来る

感謝、感謝。


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by noboru131215m | 2018-09-08 18:58 | Comments(0)

表銀座縦走コース 燕岳 ー 常念岳 NO 2


2018年08月27日

北アルプスの峰々には表銀座・裏銀座と呼ばれる登山道がある,

このコースを切り開いたのは小林喜作です。

元々は猟師であった、この登山道は登山者の憧れの場所である。

この登山道で小林喜作のレリーフを見ることが出来た。



360度の展望

尾根を縦走中、360度の展望を楽しみながら

進んでゆく。

この方面は雲が多く出ている。

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まだら模様

山々は雲の影と光が当たるところが

まだら模様になっている。

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アキノキリンソウ

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ヤマハハコ

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快調に進む。

長時間の走行にも元気いっぱい…

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大天井岳

遥か前方に大天井岳が見える


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青空

雲の出入りが激しい、青空が目に染みる。

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登山道わきに色々な形の岩が表れる

良く見て勝手に名前などを付けて歩くと楽しい。

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難所

今回の縦走で一番の難所に来た。


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梯子

急な梯子を下り、今度は梯子の登りである。


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小林喜作レリーフ

急な梯子を下った、窪地にレリーフがあった。

こうしてこのコースを楽しめるのは

この方のおかげ、感謝感謝です。

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by noboru131215m | 2018-09-07 12:52 | Comments(0)

表銀座縦走コース― 燕岳 ー 常念岳 NO 1


2018年08月27日

昨夜は燕山荘に宿泊する。山小屋の朝は早い3時ごろになると

ごそごそと起きて洗面所に行ったり、女性は化粧をしたり、

朝食前に出発の準備に余念がない。

今朝の食事は5時から、早く並んだ順に食事をすることが出来る。

食堂が満杯になって次の食事時間になる、出発が遅くなってしまう、

我がメンバーはなぜか一番に並んでしまった。



燕山荘 5.50 ー 大天荘 9.15 ー 大天井岳頂上 9.40 ~ 9.55 ー 大天荘

10.05 ~ 11.25 ー 常念小屋 14.00 ~ 14.20 ー 常念岳頂上 15.00 ~

15.15 ー 常念小屋 16.00 ー 宿泊



夜明け

燕山荘から夜明けの雲海たなびく山々を望む。

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日の出

外に出るのが間に合わず山小屋の中から、ガラス越しにパチリ。。。

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燕岳

朝日を受ける燕岳を山小屋の中からガラス越しにパチリ。

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出発前

燕山荘前、皆さん元気いっぱい、

今日は長時間歩かなくてはならない。

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大天井岳方面

これから進む方角を見る。

雲が少しあるが天気は大丈夫。

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ハイマツ帯

ハイマツの中、露に濡れたハイマツの間の登山道を行く。

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朝の光

朝(6時)の柔らかい光を受けて

気分爽快、軽やかに行く。

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雲海

雲海を見ながら進む。

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ウラシマツツジ?

葉が鮮やかに色図いている

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青空

青空を見ながら進む、わきに和らい感じの岩があった、

そっと触りながら進んでゆく。

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清々しい

朝の柔らかい光

少し冷たい空気

思い切り吸い込んで進む。

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おはよう

目の前に大きな岩

デンと立っている

おはよう、挨拶して通過する。

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岩の門

大きな岩の間を通過する

圧迫感は無い。

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筆先岩

筆先のような岩

勝手に命名、筆先岩。

こんなことを思いながら歩いている。

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標識

大天井岳まではまだ 5.6K ある。

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清々しい尾根

柔らかい光を受ける尾根

先に歩く仲間を呼び止めてパチリ。

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ウラシマツツジ?

登山道わきに色付いている

秋の気配を感じさせる。

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リンドウ

所々に咲いている。

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尾根を行く

眺めの良い尾根を行く

朝歩くのは清々しく気持ちが良い。

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中間地点

尾根を進み、ほぼ中間地点まで来た。

今日参加の皆さん、元気いっぱいです。

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by noboru131215m | 2018-09-01 14:44 | Comments(0)

パノラマ銀座コース 燕岳 (2,763M) 登頂 編


2018年08月26日

燕山荘に到着して宿泊手続き完了、割り当てのスペースにザックなど置く。

お茶、カメラなど必要なものだけ持って燕岳山頂を目指すことにした。

今日は天気が良い、多くの登山者が今日のうちに登頂を目指している。




燕岳山頂を目指す

明日は大天井岳頂上・常念小屋まで長い走行が待っている、

今日のうちに登頂を済ませて、明日は早立ちである。

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岩場

荒々しい岩場を通過した、降り返り岩場を望む。

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今日の参加者

先に進む元気いっぱいの参加者を呼び止めて、パチリ。

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燕岳山頂

格好の良い山頂、空は半分ほど雲が多く出ている。

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北燕・奥北燕

燕岳山頂より望む、険しい山容、

歩いてみたいが時間が無い。

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大天井岳方面

燕岳山頂より明日歩く大天井岳方面を望む。

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槍ヶ岳

雲が流されて槍ヶ岳全容が見えてきた。

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穴あきの大きな岩

登山道わきに面白い岩があった。

たぶん名前が付けられていると思うが。

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山頂方面

いま登頂してきた山頂方面を振り返る。

空は雲が出たり無くなったり目まぐるしく変わる。

気温は歩くには丁度良い。

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面白い岩

手のひらみたいな岩、

いろいろな格好をした岩がある。

よく岩のかたちを見て

自分でなまえを付けて楽しみながら歩く。

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燕山荘

燕山荘方面を望む、

明日も天気は良さそうである。

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紅葉

ブルーベリーの葉が色づいている

秋近しである。

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イルカ

燕岳、有名なイルカに似た岩

槍ヶ岳も見える。

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只今17時

燕山荘まで戻ってきた。

燕岳山頂方面を望む。

雲は夏と秋、境目の気配を感じる。

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by noboru131215m | 2018-08-31 10:20 | Comments(0)

パノラマ銀座コース 燕岳 (2,763.0M) 燕山荘 編

2018年08月26日

パノラマ銀座コースは登山を始めた頃、先輩に連れられて縦走した。

それからずいぶん時間がたったが相変わらず人気の凄い山である。

今日も沢山の登山者が登山を楽しみに訪れている。




岐阜 5.00 ー 美濃加茂IC ー 安曇野IC ー 穂高登山者駐車場 8.15 ー

8.30 ー タクシーで中房温泉登山口 9.15 ~ 9.35 ー 合戦小屋 13.00

~ 13.45 ー 燕山荘 14.50 ~ 15.30 ー 燕岳山頂 14.50 ~ 15.30 ー

燕山荘 17.00 宿泊





登山届

中房温泉登山口にある登山届提出場所

予め作成してきた登山届を提出して登山を開始した。

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第一ベンチ

登山道に設けられた休憩場所

多くの登山者が休憩を取っていた。

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青空

上を見ると樹間から青い空が見える。

青い空から元気をもらい頑張って登って行く。

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標識

要所要所に標識がある、感謝感謝。

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合戦小屋

小屋で名物のスイカを買って食べた、

一切れ800円、大きいので二人で割って食べる、

甘くて美味しかった。

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燕岳

ようやく燕岳が見えてきた

荒々しい山容が登山者を引き付ける。

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トリカブト

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ヤマハハコ

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ヤマハハコ

暑い夏が過ぎかけて秋の気配が感じられる。

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アザミ

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アキノキリンソウ

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燕岳

燕山荘まで登ってきた

燕岳方面を望む。

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今日の参加者

好天気に恵まれて気分爽快。

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燕山荘

今日は日曜日

宿泊客は少ないかな

思い違い小屋は満杯であった。

宿泊料金は一泊二食一万円。

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燕岳

アップでパチリ

雲が多く出てきた。

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山頂に向かう

燕山荘にチェックイン

お茶とカメラを携えて

燕岳山頂を目指した。

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by noboru131215m | 2018-08-30 10:46 | Comments(0)

パノラマ銀座コース 燕岳・大天井岳・常念岳縦走 ピツクアップ編

2018年08月26日~28日

長野県安曇野市穂高からタクシーで約一時間かけて

中房温泉登山口まで行く。

人気のコース、多くの登山者でごった返していた。

天気は良好、気温も快適、素晴らしいコンデションに

恵まれて登山を開始した。




中房温泉

中房温泉登山口、トイレなども完備している。

多くの登山者と一緒に登山を開始した。

途中すでに昨日登頂した多くの下山する登山者とすれ違った。

残念ながら昨日は雨だったみたい。

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燕岳

山頂手前の登山道から燕岳(左)・北燕岳・奥北燕を見る。

すでにナナカマドの実が赤く色づいていた。

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今回の参加者

燕岳山頂でパチリ。山頂は少し寒かった。

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稜線を行く

燕岳から大天井岳に向かう途中の稜線を振り返り望む。

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大天荘

大天荘の看板メニュー

メニューはいろいろあり

インデアンランチを選んだ


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インデアンランチ

大天荘のインデアンランチを食べた、すごく美味しかった。

人気のメニュー、よく売れているとの事であった。

料金 1,300円 10時30分~13時45分の間販売される。

この写真提供、同行者 T,Kさん。


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大天井岳

大天井岳山頂付近からから槍ヶ岳を望む。

この後、直ぐ雲が出て槍ヶ岳もはっきり見えないときがあった。

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常念岳

大天井岳から常念小屋に向かう途中、

登山道より常念岳・常念小屋方面を望む。

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by noboru131215m | 2018-08-29 11:52 | Comments(0)

***** レンゲツツジ咲く 車山高原  周回登山終了編 *****

2018年06月12日

雷雲もさり青空が多く見えるようになってきた。

南の耳山頂から車山山頂直下まで戻った、少し蝶々深山方面に行き

分岐を左に折れてコロボックルヒュウテ駐車場に戻った。

今日は曇り小雨、カミナリ、そして晴れて目まぐるしく変わる

天気であった。

レンゲツツジはちょうど見ごろを迎えていて最高の花を見る

ことが出来た。





青空。

高原の空は青空が広がってきた、

レンゲツツジも水分をたっぷり含んで

光輝いている。



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レンゲツツジ。

登山道わきに色鮮やかに咲くレンゲツツジ。



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コバイケイソウ。

所々にコバイケソウの群生地があった。



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コバイケイソウ・レンゲツツジ。

白と赤の花見ごたえがあった。



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レンゲツツジ。


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車山山頂。

青い空を見ながら

山頂麓を目指して進む。


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高原を進む。

レンゲツツジを見ながら進む。


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蓼科山。

登山道から雲がかかった蓼科山方面を見る。



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コロボックルヒュウテ駐車場。

レンゲツツジ越しに駐車場方面を望む。



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分岐。

蝶々深山との分岐、

ここからは木道になっていた。



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分岐から。

分岐付近から蝶々深山方面を望む。

広くて気持ちの良い高原であった。


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レンゲツツジ。

登山道から少し離れているところ

レンゲツツジの群生地がある。

立木も少し出てきた、岩もある

庭園風な風景である。


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レンゲツツジ。

アップでパチリ。


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レンゲツツジ。

色違いの花。


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コバイケイソウ・レンゲツツジ。

二つの花が見事に咲いている。


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立木。

花と立木、見ごたえがあった。



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車山山頂。

登山道から車山山頂方面を望む。



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アップ。

コバイケイソウ・レンゲツツジ

群生地アップ。



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コロボックルヒュウテ駐車場。

高原を一周して駐車場まで戻ってきた。

天気はあまり良くなかったが、

花はちょうど見ごろを迎えていた、

満足の行く登山が出来た。


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by noboru131215m | 2018-06-24 17:22 | Comments(0)
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誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


by noboru131215m
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