タグ:長野県の山 ( 201 ) タグの人気記事


***** レンゲツツジ咲く 車山高原  周回登山終了編 *****

2018年06月12日

雷雲もさり青空が多く見えるようになってきた。

南の耳山頂から車山山頂直下まで戻った、少し蝶々深山方面に行き

分岐を左に折れてコロボックルヒュウテ駐車場に戻った。

今日は曇り小雨、カミナリ、そして晴れて目まぐるしく変わる

天気であった。

レンゲツツジはちょうど見ごろを迎えていて最高の花を見る

ことが出来た。





青空。

高原の空は青空が広がってきた、

レンゲツツジも水分をたっぷり含んで

光輝いている。



d0170615_16114018.jpg







レンゲツツジ。

登山道わきに色鮮やかに咲くレンゲツツジ。



d0170615_16114893.jpg







コバイケイソウ。

所々にコバイケソウの群生地があった。



d0170615_16115531.jpg







コバイケイソウ・レンゲツツジ。

白と赤の花見ごたえがあった。



d0170615_16120305.jpg






レンゲツツジ。


d0170615_16121025.jpg






車山山頂。

青い空を見ながら

山頂麓を目指して進む。


d0170615_16122695.jpg






高原を進む。

レンゲツツジを見ながら進む。


d0170615_16123332.jpg






蓼科山。

登山道から雲がかかった蓼科山方面を見る。



d0170615_16124154.jpg







コロボックルヒュウテ駐車場。

レンゲツツジ越しに駐車場方面を望む。



d0170615_16124832.jpg







分岐。

蝶々深山との分岐、

ここからは木道になっていた。



d0170615_16125657.jpg






分岐から。

分岐付近から蝶々深山方面を望む。

広くて気持ちの良い高原であった。


d0170615_16130345.jpg






レンゲツツジ。

登山道から少し離れているところ

レンゲツツジの群生地がある。

立木も少し出てきた、岩もある

庭園風な風景である。


d0170615_16131210.jpg






レンゲツツジ。

アップでパチリ。


d0170615_16132135.jpg







レンゲツツジ。

色違いの花。


d0170615_16132825.jpg







コバイケイソウ・レンゲツツジ。

二つの花が見事に咲いている。


d0170615_16133476.jpg






立木。

花と立木、見ごたえがあった。



d0170615_16134215.jpg






車山山頂。

登山道から車山山頂方面を望む。



d0170615_16134976.jpg






アップ。

コバイケイソウ・レンゲツツジ

群生地アップ。



d0170615_16135837.jpg







コロボックルヒュウテ駐車場。

高原を一周して駐車場まで戻ってきた。

天気はあまり良くなかったが、

花はちょうど見ごろを迎えていた、

満足の行く登山が出来た。


d0170615_16140488.jpg



178.png169.png178.png169.png178.png

Aブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-06-24 17:22 | Comments(0)

*** レンゲツツジ街道をゆく 車山高原 北の耳・南の耳編 ***


2018年06月12日

ゼブラ山山頂で休憩をしていると雷のゴロゴロも収まってきた,

やれやれこれで安心して登山を続けることが出来る。

ゼブラ山山頂から北の耳・南の耳まではレンゲツツジが群生して

咲いていた。

今日はレンゲツツジのオンパレード。




ゼブラ山山頂から雷も去って行った、

安心して北の耳方面に進みだした。



d0170615_20094337.jpg






登山道わきのレンゲツツジ。



d0170615_20095252.jpg






レンゲツツジ。



d0170615_20100118.jpg






少し色の違うレンゲツツジ。




d0170615_20100952.jpg






蕾のレンゲツツジ。



d0170615_20101812.jpg





真っ赤なレンゲツツジ。


d0170615_20102741.jpg






この方面、雷雲は過ぎ去った。



d0170615_20103679.jpg







レンゲツツジ。

登山道を振り返る、

多くのレンゲツツジが咲いている。





d0170615_20104381.jpg






レンゲツツジの群生地。



d0170615_20105118.jpg






レンゲツツジ。



d0170615_20105868.jpg







レンゲツツジの群生地が続く。




d0170615_20110670.jpg






レンゲツツジ。



d0170615_20111307.jpg


北の耳山頂。

登山道脇に咲くレンゲツツジを見ながら

山頂までやってきた。




d0170615_20112941.jpg






南の耳を目指す。

北の耳から南の耳を目指して

急な坂を下って行く。



d0170615_20115323.jpg







レンゲツツジ。




d0170615_20121001.jpg




レンゲツツジ。



d0170615_20122601.jpg






陽射し。

雲の切れ目から陽射しが出てきた。




d0170615_20124037.jpg






南の耳山頂。

この付近にはレンゲツツジは

余り咲いていない。





d0170615_20124669.jpg


178.png169.png178.png169.png178.png

Aブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-06-23 20:46 | Comments(0)

*****レンゲツツジ咲く 霧ケ峰(車山) ゼブラ山登頂 編 *****

2018年06月12日

車山山頂で車山神社などに参拝をしてから下山を開始した。

車山乗越から蝶々深山、物見岩を経由してゼブラ山山頂を

目指した。

途中から雷がゴロゴロ、これはヤバイ隠れるところが無い、

心配しながらゼブラ山山頂に急いだ。




車山山頂を下る。

山頂から歩きにくい急な下りの階段を下りてゆく、

白樺湖などを見ながらの下山だった。



d0170615_20080869.jpg







車山乗越。

階段を下りきると車山乗越に出る、

ここから蝶々深山に向かって進む。






d0170615_20081739.jpg






車山山頂。

高原を進みながら車山山頂を見る、

青空が少し出てきた。




d0170615_20082469.jpg






駐車場。

車を止めたコロボックルヒュウテ

方面を見る。




d0170615_20083106.jpg





蝶々深山。

登山道わきのレンゲツツジ

楽しみながら

蝶々深山に到着する。

今日参加の皆さんです。




d0170615_20083822.jpg




レンゲツツジ。

この辺りの花は

真っ赤である。



d0170615_20093212.jpg




物見岩

物見岩近くまで進んできた、

この辺りの登山道は

ぬかるんで少し歩きにくい。



d0170615_20094266.jpg




パノラマ。

物見岩手前からの風景

この辺りは

レンゲツツジは余り咲いていない。




d0170615_20095030.jpg



物見岩。

この場所で昼食を済ませる。

雨がポツポツ降り出した。



d0170615_20095855.jpg




八島ケ原高層湿原。

物見岩で昼食を済ませ出発する、

大きな湿原が目の前に見える、

この辺りから

レンゲツツジの入りが一段と鮮やかになってきた。



d0170615_20100539.jpg



レンゲツツジ。

色鮮やかなレンゲツツジ、

写真撮影に忙しい。



d0170615_20101234.jpg




レンゲツツジ。

色違いの花もあった。




d0170615_20102798.jpg





樹林帯。

高原を下ると樹林帯に入った。




d0170615_20103815.jpg






コバイケイソウ。

樹林帯の中にコバイケイソウが咲いていた、

いま咲きたてみずみずしい。




d0170615_20104499.jpg






ゼブラ山。

樹林帯を抜けると

広場に出たここからゼブラ山山頂を目指す。

雷が鳴りだした。






d0170615_20105291.jpg





車山山頂方面。

ゼブラ山中腹から車山山頂方面を見る、

雷が相変わらずゴロゴロ聞こえる、

女性が一人

引き返すか、進むかどうか迷っている…

私たちの後に付いてくる

進むことにしたみたいである。


d0170615_20110974.jpg




ゼブラ山山頂手前。

山頂手前まで来た、

木が無し、

隠れるところなし、

雷は怖いが進んでゆく。




d0170615_20111764.jpg



今日の参加者。

ゼブラ山山頂、

ゴロゴロなっていて落ち着かない。



d0170615_20112519.jpg




パノラマ。

雷雲が広がっている、

雷に追われ追われてゼブラ山。



d0170615_20113271.jpg


173.png169.png171.png169.png179.png

Aブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-06-22 21:23 | Comments(0)

*****レンゲツツジ咲く霧ケ峰(車山)車山登頂 編*****

2018年06月12日

諏訪インターを下り車山高原の中心地にある、コロボックルヒュウテ

駐車場を目指す。

高原に差し掛かると一面が赤く染まって見えてきた、レンゲツツジが

満開、華やかな景観が見られる。

天気はあまり良くないが車山高原散策が楽しみである。



岐阜 5.00 ー 関IC ー 諏訪IC ー コロボックルヒュウテ(ナビ入れる)駐車場

8.35 ~ 8.50 ー 車山山頂 9.55 ~ 10.05 ー 蝶々深山 11.00 ~ 11.05 ー

物見岩 11.40 ~ 11.45 ー ゼブラ山山頂 13.00 ~ 13.05 ー 北の耳 13.30 ~

13.35 ー コロボックルヒュウテ駐車場 15.10 ~ 15.30 ー 岐阜




コロボックルヒュウテ。

駐車場に到着する、広い駐車場に他の車は数台あった。

今日は平日、天気も少し悪く観光客は少ないかも。






d0170615_08514266.jpg






コロボックルヒュウテ北側。

ヒュッテの北側斜面方面を見る、

青空と雲が混在している、

レンゲツツジが多く咲いている。







d0170615_08515070.jpg






コバイケイソウ。

レンゲツツジとコバイケイソウが混在して咲いている。

今年はレンゲツツジが早く咲き、コバイケイソウの花は

少し遅れ気味であった。








d0170615_08515804.jpg




ガイド。

散策中に若い女性と一緒になった

話をしていると山のことに詳しい

よく聞くと山のガイドをしているとの事

今は目が少し悪く仕事を休んでいるとの事だった

早く良くなり仕事に復帰できることを祈る。

d0170615_08520733.jpg





散策路。

尾根の向こうはどうなっているか行ってみた、

特に変わったことはなかった、

花も余り咲いていなかった。






d0170615_08521407.jpg





青空。

今日は天気が気になる、

青空が多く見えてきた、

期待が持てそうである。







d0170615_08523256.jpg







コバイケイソウ。

コバイケソイウも頑張って花を咲かせている、

もう少し立てば見ごろになる。







d0170615_08524278.jpg





高原。

今日はこの広い高原を歩く、







d0170615_08530638.jpg






車山山頂を目指す。

コロボックルヒュウテ北側の花を見て、

車山山頂を目指して登山道を登って行く。






d0170615_08531390.jpg






車山山頂。

今日参加の皆さんです、

今日は4人で散策。




d0170615_08532040.jpg






山頂より。

山頂より雄大な風景を見る、

南アルプスの山々は雲に隠れている。





d0170615_08532944.jpg






車山神社。

御柱の説明書きがあった。




d0170615_08533744.jpg






車山神社。

御柱が四隅に立てられている、

前はなかったような気がする?。





d0170615_08534518.jpg




173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-06-16 10:05 | Comments(0)

***レンゲツツジ咲く 霧ケ峰(車山) ピックアップ編***

2018年06月13日


今日は長野県の霧ケ峰車山高原にレンゲツツジを見学に行ってきた。

天気は曇り・小雨・雷・晴れ、目まぐるしい変わる天気であった。

後半は青空も出てきてレンゲツツジを十分楽しむことが出来た。




車山山頂。

コロボックルヒュウテ近くから、

車山山頂方面を望む、

14時30分頃の青空。

レンゲツツジ・コバイケソウ

群生して咲いていた。




d0170615_22401223.jpg




レンゲツツジ。

今が見ごろである、

色鮮やか、

見ごたえがある。






d0170615_22402340.jpg





レンゲツツジ。

車山全体が草原

今はレンゲツツジが見ごろ。





d0170615_22403354.jpg




コバイケソウ。

草原の中所々に、

群生してしている。





d0170615_22404089.jpg





北の耳。

広場にレンゲツツジ咲く、

色が濃く、花も見ごろ、

かなりの時間とどまり楽しんだ。




d0170615_22404899.jpg



173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-06-13 08:32 | Comments(0)

みのハイキングクラブ山行 大芝山・霧訪山 縦走する

2018年05月06日

今日はみのハイキングクラブの山行に参加した。総勢39名が8台の車に分乗して

大芝山登山口の有る、うとう峠登山口に向かった。

天気は快晴、車窓から見る山々は雪も少なくなり黒い山肌が多く見えるように

なっていた。

登山道わきには多くの花々が見られ楽しく写真を写しながら登山を楽しんだ。




関市 6.00 ー 富加関IC ー 伊北IC ー うとう峠登山口 8.45 ~ 9.15 ー 大柴山山頂

10.50 ~ 10.55 ー 霧訪山山頂 12.10 ~ 13.00 ー 北小野登山口下山 14.00 ~ 14.30

ー 関市




車窓。

助手席から雪が残る山々をパチリ。




d0170615_10422160.jpg




うとう峠登山口。

登山開始前、今日の登山コースなどをリーダーの説明を聞く。






d0170615_10422404.jpg



登山開始。

新緑が鮮やかな登山道を4班に分かれて登って行く。





d0170615_10423947.jpg




今日の木。

太いつるに巻き付かれた木。









d0170615_10424997.jpg




イカリソウ。

イカリソウの花が沢山咲いていた。





d0170615_10425830.jpg




リンドウ。

小さな花、沢山咲いていた。




d0170615_10431244.jpg





ヒトリシズカ。

ヒトリシズカの花も多く咲いていた。




d0170615_10432427.jpg





進む。

4班に分かれて新緑の中、登山道わきの花を楽しみながら進む。





d0170615_10433655.jpg




イカリソウ。

この山のイカリソウはこの紫色一色であった。







d0170615_10434511.jpg




ツツジ。

色鮮やかなつつじが咲いていた。




d0170615_10435543.jpg




北アルプス。

樹間から北アルプス方面を望む。





d0170615_10442852.jpg




ボケ。

ところどころにボケの花が咲いていた。






d0170615_10443769.jpg




d0170615_10444523.jpg




エンレイソウ。

いま咲いたばかり?エンレイソウ。





d0170615_10450332.jpg




一組。

10人一組で進む、皆さん元気いっぱいです。






d0170615_10451386.jpg





d0170615_10453444.jpg




大芝山山頂。

山頂は特にこれといった特徴はなし。看板が無ければ通過してしまいそう。





d0170615_10454344.jpg




カタクリ。

カタクリ、花の盛りは過ぎていた、遅咲のかたくりをパチリ。





d0170615_10455068.jpg




ヤマエンゴクサ。

この辺りに群生していた。






d0170615_10455808.jpg



ツツジ。

いろいろな種類のつつじが咲いている。






d0170615_10460865.jpg



二輪草。

ニリンソウの群生地。






d0170615_10461798.jpg



ツツジ。




d0170615_10462569.jpg




霧訪山山頂。

登山口から3時間ほどで山頂に到着した。

少し遅い中食を済ませてくつろいでいる。






d0170615_10464882.jpg




パノラマ。

360度の大パノラマ、山頂から北アルプス方面を望む。






d0170615_10465967.jpg




北アルプス。

山頂から穂高方面を望む。






d0170615_10470776.jpg




オキナグサ。

霧訪山山頂に咲くオキナグサ、中々増えないみたいである。

貴重な花。





d0170615_10471728.jpg




山頂。

山頂直下に咲くつつじ。





d0170615_10472715.jpg



下山。

山頂で50分ほど景観を楽しみ下山を開始した。





d0170615_10474910.jpg




つつじ。

下り登山道わきには草花はほとんど見られなかったが、

ツツジが多く咲いて目を楽しませてくれた。






d0170615_10473735.jpg




ヤマツツジ。




d0170615_10475735.jpg



下山。

縦走を終えて北小野登山口に下山してきた。

あさ、うとう登山口から予めこの駐車場に車を回しておいた。

お茶タイムを済ませて関市に帰った。







d0170615_10480662.jpg


173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします


にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-05-07 11:53 | Comments(0)

樹氷が見られた南沢山 (1,564M) 登頂 編

2018年02月11日

中央自動車道園原インターを下りて国道256号線を中津川方面に13K

走りふるさと村自然園登山口から登山を行う。

国道はところどころ雪が残っており滑らないようにゆっくりと車を走らせる。

ふるさと村自然園入り口は除雪の雪でふさがれていて乗用車が入るのは無理、

道路の広い所を見つけて車を止める。



岐阜 5.30 ー 美濃加茂IC ー 園原IC ー ふるさと村自然園前 7.45 ~ 8.00 ー

南沢山登山口 8.20 ~ 8.25 ー 南沢山山頂 11.10 ~ 11.20 ー 南沢山登山口

12.40 ー ふるさと村自然園前 13.40 ~ 13.55 ー 岐阜




国道256号線。

ふるさと村自然園入り口が雪で入れないため国道の広い所を見つけて止める。

すぐ浜松NO三人組の車が来た、三人組が私たちより少し早くスタートしていった。







d0170615_22360475.jpg




ふるさと村自然園。

ふるさと村自然園は冬場は休園中であった。

登山口までは雪が無ければ車で入ることが出来る。






d0170615_22361111.jpg






南沢山登山口。

入り口から歩いて20分ほどで登山口に着く。

登山口前の駐車場に和歌山NOの大きな車が一台止まっていた。







d0170615_22361825.jpg




積雪。

登山道の雪は多く有った。

雪は良く踏み固められていてアイゼン・ワカンも装着せず歩くことが出来た。






d0170615_22362568.jpg





樹氷。

天気は良くない。

山頂近くまでくると樹氷が多くみられた。

ここまでくる間にあられが猛烈に降ってきた、

しばらくするとやみ止んだ。







d0170615_22363359.jpg





南沢山山頂。

山頂に到着した。看板をパチリ、看板の下に珍しい形の氷柱?。






d0170615_22364723.jpg




参加者。

山頂でパチリ。

寒くてセルフタイマ―をセットして

全員の集合写真を写すことが出来なかった。





d0170615_22365509.jpg





樹氷。

樹氷をアップでパチリ、エビの天ぷらみたい?。







d0170615_22370293.jpg





樹氷。

樹氷が木の幹に矢が刺さったみたいである。





d0170615_22371022.jpg




雪の道。

雪は良く踏み固められて足が沈むことはなかった。







d0170615_22371740.jpg





青い空。

登山口近くまで下山して来たら青空が出てきた。

天気は良くなってくるかな?。




d0170615_22372453.jpg




山頂方面。

山頂方面の青空、直ぐに黒い雪雲が覆い隠してしまった。

黒い雲の流れが速くはれまが長く続くことはなかった。








d0170615_22373244.jpg




昼食。

山の中では寒くて昼食を取ろことが出来ず、

下山してきて写真左側の東屋で遅い昼食を済ませた。

今日は南沢山山頂までであったが樹氷もバッチリ見ることが

出来た。

もう少し横川山方面に歩きたかったが雪山は無理は禁物

またの機会に登ることにする。






d0170615_22373821.jpg




173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします

にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-02-12 23:48 | Comments(0)

今日のお気に入り写真 雪の南沢山 (1,564M) に登る

2018年02月11日

今日は飛騨清見方面の山に登る予定であった、悪天候のため急遽予定を変更して

長野県阿智村付近の南沢山に登ることにした。

天気予報では晴れであった。中央高速道路園原インターチエンジで降りる。

国道256号線を中津方面に戻りふるさと村自然園まで来た。

ふるさと村自然園は冬場休園中、中には車で入れるが入口に除雪した雪が多く有り

乗用車では入ることが出来ない。

国道を行ったり来たり国道が広くなっているところを見つけて車を

止めることが出来た。




ふるさと村自然園。

入口近くの国道に広い所があった。車を止めて登山準備をしていると

もう一台車が来た、浜松からの若者男性三人組であった。

ふるさと村自然園入り口に除雪された雪がかなりあり車で中に入って行くのを

断念した。登山口まで歩いて20分ほどかかった。





d0170615_20563341.jpg





南沢山標識。

綺麗な標識が要所要所にあり登山道はわかりやすい。

登山を開始したころは日も差してきて天気もだんだん良くなるようであったが、

標高が上がるにしたがってだんだん悪くなってきた。

途中であられなどが激しく降ってきた、しばらくして止んだが天気は悪くなってきた。






d0170615_20564130.jpg





樹氷。

南沢山山頂まで登ってくると寒さは厳しかったが

周りの木々の樹氷が見事であった。

駐車場で一緒だった若者3人は途中ですれ違い下山された。

時間があったので山頂から横川山方面に進みたかったが、

積雪が多くトレースもない、天気も悪く今日は行くのを断念した。







d0170615_20564999.jpg





今日参加の皆さん。

山頂から少し下がった所、今日参加の皆さんです。

元気いっぱいです。






d0170615_20570200.jpg





下山。

山頂では風が吹き非常に寒く10分ほどいて下山を開始した。

樹氷の中を下山してゆく。

今日山であった人は駐車場で3人、登山口で2人、途中で6人であった。





d0170615_20571431.jpg




173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします

にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-02-11 22:55 | Comments(0)

縞枯山 (2,403M) 下山 編

2018年01月27日


縞枯山下山。

下る時間は早い、登りは40分ほど時間がかかったが、下りは20分ほどで登山口まで

下りてきた。



d0170615_16061114.jpg





北横岳。

縞枯山から下山して北横岳方面を見ながらゴンドラ山頂駅に向かう。

縞枯山登頂を目指す登山者はなぜか少ない。





d0170615_16061931.jpg





縞枯山荘。

縞枯山荘前で少し休憩を取る。






d0170615_16062609.jpg





谷間を通過。

縞枯山荘からロープウエイ山頂駅を目指してこの谷間を通過する。






d0170615_16063364.jpg




好天気。

最後まで好天気に恵まれ充実した登山が出来た。




d0170615_16064079.jpg




ロープウエイ山頂駅。

山頂駅までもう少し頑張って歩こう。





d0170615_16064750.jpg





キツツキ。

ロープウエイ山頂駅前、坪庭のキツツキ寒さに負けず頑張っている。





d0170615_16065306.jpg




縞枯山。

ロープウエイ山頂駅前から縞枯山方面を望む。

写真の右側はスキー場ゲレンデが広がっている。






d0170615_16070258.jpg




縞枯山。

ロープウエイ山頂駅停車中のロープウエイの中からパチリ。





d0170615_16070954.jpg





南八ヶ岳連峰。

ロープウエイの中から南八ヶ岳連峰を望む。




d0170615_16071733.jpg




縞枯山。

ロープウエイの中から縞枯山方面を望む。






d0170615_16072310.jpg




登山終了。

今日一日好天気に恵まれ北横岳・縞枯山登山を無事終了した。

猛烈な寒さはではあったが思い出に残る登山であった。





d0170615_16073795.jpg


173.png169.png171.png169.png179.png

ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします

にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村




by noboru131215m | 2018-02-02 16:47 | Comments(0)

坪庭から縞枯山 (2,403M) 登頂する。

2018年01月27日


縞枯山。

坪庭を出て冷たい風の当たらない場所で昼食を済ませた。

次の目標縞枯山を目指して出発した。

天気は良いが依然として猛烈な寒さである。





d0170615_20380093.jpg




登山口。

縞枯山荘前を通過して縞枯山登山口に到着した。





d0170615_20381022.jpg



雪のトンネル。

登山口から尾根までは急登が続き苦しい。

ただ周りの大量の雪に励まされて登って行く。






d0170615_20381827.jpg




尾根。

尾根前はアイゲンでも滑るくらい急な登りである。





d0170615_20382632.jpg




尾根を進む。

快晴の縞枯山尾根を進んで展望台を目指す。





d0170615_20383393.jpg




雪原。

いつもこのような光景を中々見ることはできない。

雪をかぶった木々見ごたえがあった。







d0170615_20384010.jpg



南八ヶ岳連峰。

縞枯山山頂から南八ヶ岳連峰方面を望む。

この光景はいつ見ても最高に良い。






d0170615_20384934.jpg




空。

山に登り良く晴れた日の空のこの色を見ると心洗われる思いがする。






d0170615_20385515.jpg




南八ヶ岳連峰。

冬の赤岳なども一度登ってみたい。







d0170615_20391716.jpg






縞枯山展望台。

縞枯山展望台からの眺めが非常に良い、参加者の娘さんにちょっと踊ってもらった。







d0170615_20392788.jpg




展望台。

浅間山方面を望む。






d0170615_20393778.jpg



岩。

展望台あたりはごつごつした岩に囲まれている。

岩の間から南八ヶ岳連峰方面を望む。






d0170615_20394616.jpg




モンスター。

尾根周りの木々はモンスターと呼ぶのには雪の付きが少し少ない。

この辺りの雪はサラサラで着きにくいかもしれない?。






d0170615_20395361.jpg



帰り道。

山の上は風が吹き抜け寒いあまり長く同じところにとまることが出来ない。

北横岳方面を見ながら下山口に向かう。






d0170615_20400012.jpg




今日参加の皆さん。

下山口、風の当たらないところでパチリ。







d0170615_20400840.jpg




下山開始。

天気よく360度の展望に堪能して下山を開始した。





d0170615_20401495.jpg

173.png169.png171.png169.png179.png


ブログランキング参加中です 下の登山マークをポチンとクリックお願いします

にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ
にほんブログ村

by noboru131215m | 2018-02-01 21:07 | Comments(0)
line

誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


by noboru131215m
line
カレンダー