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正月の富士山写真


2018年01月02日

富士五湖付近の山々に正月に登るのは

今年で6年連続であった。

今回は二日間とも素晴らしい天気に恵まれて

美しい富士山を十分堪能することが出来た。



富士山

新東名高速道路走行中助手席からパチリ。

1月2日、予想外に走行車は少なかった。

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富士山

長者ケ岳から天子ケ岳縦走を済ませて

忍野八海宿泊先に向かう途中でパチリ。

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富士山

2019年01月03日、7時10分

山中湖畔から赤富士をパチリ。

多くのカメラマンが富士山を写していた。

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by noboru131215m | 2019-01-11 06:11

新春登山 天子ケ岳 (1,330M)  登頂・下山 編


2019年01月02日

登山口から樹間の間から富士山を見ながら順調に進んで来た。

長者ケ岳山頂に到着、恒例の記念撮影をすぐ後から到着した女性に

お願いする。この人は地元の方で長者ケ岳にはトレーニングで

よく登るとのことであった。

今年の夏には槍ヶ岳に挑戦するそのためのトレーニングをしている

元気いっぱいの女性であった。



富士山

雪はあまり多くないがやはり日本一の富士山。

大沢崩れ正面に見る。

雲が少しずつ富士山を巻き込んできた。

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富士山

富士山は前に一度登った事がある、

その時は山は快晴お鉢回りを体験してきた。

ずいぶんきつい登山であったがいい思い出である。

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天子ケ岳

長者ケ岳山頂で寒さに耐えながら昼食を済ませる。

天子ケ岳山頂を目指しスタートする。

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尾根道

左側に富士山、右側に中央アルプなどを見ながら進む。

登山道は比較的平坦である。

多くの登山者は長者ケ岳から引き返す人が多いみたいである。

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標識

所々このような標識が設置されている、

天子ケ岳方面に進む。

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天子ケ岳山頂

今日参加の皆さん。元気いっぱいです。

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今日の木

天子ケ岳山頂付近に有った。何に似ているかな関節?

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下山

天子ケ岳山頂から少し進んで下山開始、

これがまた厳しい下り、転倒しないように慎重に下る。

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記憶にない

前に登った時こんな急な下りがあったかな?

全く記憶にない。地図を何度も確認する、

この登山道で間違いないようである。

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舗装された林道

長い長い急な登山道を下る、ようやく舗装された林道に出る。

真すぐ下って行くと白糸の滝に出る、

今日はここで左折して休暇村富士駐車場まで戻る。

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林道を行く

この林道歩きが長い、駐車場まで一時間五分ほどかかった。

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天子の森

ここまでくる間に、オートバイを楽しむ若者に道を教えてもらった

この場所から左に進むように。

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天子の森

この辺一帯はキャンプなど出来るようになっている、

炊事場、トイレ等々設備が整っている。

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小川

この川で魚のつかみ取りなど行えるみたいである。

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駐車場

休暇村富士駐車場まで下山してきた。

皆さん元気いっぱいです。


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富士山

駐車場から今夜の宿泊先忍野八海近くに向かう。

雄大な富士山を車を止めてパチリ。

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富士山

国道走行中、広い駐車場あり車を降りてパチリ。

初春や登山楽しむ富士の山

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by noboru131215m | 2019-01-05 13:17

新春登山 長者ケ岳から天子ケ岳縦走  長者ケ岳登頂 編


2019年01月02日

2019年新春登山、01月02日は五年ぶりに長者ケ岳から天子ケ岳縦走をした。

天気は快晴、少し寒いが風は無し絶好の登山日和であった。

01月03日は明神ケ岳から明星ケ岳縦走する予定であったが、下山口の箱根強羅付近は

正月の大学駅伝が行われる日、混雑が予想される、急遽予定を変更して神奈川県道志村

付近の今倉山に登った。

二日間とも快晴に恵まれて富士山をバッチリ見ることが出来た。



岐阜 5.00 ー 美濃加茂IC ー 新富士IC ー 休暇村富士駐車場 9.20 ~ 9.35 ー

長者ケ岳山頂 11.45 ~ 12.10 ー 天子ケ岳山頂 12.55 ~ 13.00 ー 休暇村富士

駐車場 15.40 ~ 15.55 ー 忍野八海宿泊先



新東名高速道路

高速道路走行中助手席から富士山をパチリ。

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セブンイレブン

コンビニに立ち寄り昼食用弁当などを買う。

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駐車場

休暇村登山者用駐車場に到着する。

すでに沢山の登山者の車が止められていた。


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登山開始

少し休憩をしてから登山開始する。

天気は快晴、風は無し、少し寒い、絶好の登山日和。

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標識

要所要所に標識がある。

長者ケ岳方面に進む。

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富士山

少し歩き休暇村富士の裏あたりから

富士山・田貫湖を望む。

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登山道

登山道は地道、歩きやすい。

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富士山

樹間から富士山を望む。

大沢崩れが真正面に見える。

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富士山

長者ケ岳は富士山展望の山。

田貫湖も良く見えて景観は抜群である。

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田貫湖

余り大きくはないが富士山と田貫湖

良くマッチして人気の場所である。

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人工林

登山道は整然と並ぶ杉の木の中を進んでゆく。

昨年の台風による倒木は少ないようだった。

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長者ケ岳山頂

標識、長者ケ岳山頂方面に進む、

この辺りで何組かの下山する登山者とすれ違った。

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長者ケ岳山頂

今日の参加者メンバーです。

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富士山

長者ケ岳山頂から富士山・田貫湖を望む。

新春の登山楽しむ我がメンバー

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by noboru131215m | 2019-01-04 13:54

伊豆山陵を歩く 達磨山 (981.9M) 登頂 編

2018年04月04日

西伊豆スカイライン戸田峠登山口駐車場から金冠山に登頂して、

下山してきた。

再び戸田峠登山口から今度は反対側の達磨山山頂を目指して登山開始した。

天気は快晴、風も爽やか素晴らしい登山日和が続いている。




達磨山山頂。

山頂まで2K、約1時間の行程である。




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あせび街道。

登山道は地道が続きこの辺りは歩きやすい

両脇にはあせびの花がびっしり咲いている。




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土肥。

登山道より昨夜宿泊した土肥方面を望む。





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富士山。

振り返れば先ほど登った金冠山・富士山が良く見える。

富士山の裾野はかすんで良く見えない。






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標識。

標識が要所要所に設置されている。中間地点付近まで来た。





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西伊豆スカイライン。

登山道より達磨山山頂方面、スカイラインを望む。

大きな爆音を上げて単車がカッコ良く疾走してゆく。






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分岐。

分岐には必ず標識がある、道迷いの心配はなかった。





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長い階段。

ところどころに長い階段があった。

危険なところは無いが階段が続くと登って行くのに大変である。






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達磨山山頂。

一時間で山頂に到達する。大きな岩がある。







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参加者。

参加者全員元気いっぱい。山頂で昼食を取る。

天気は快晴であるが風が強く吹いて来た。山の天気は変わりやすい。





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下山開始。

もう少し先まで行く予定であったが、

風が強く吹き出し引き返すことにした。





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西伊豆スカイライン。

登山道からスカイラインに出て歩くところがあった。

車と単車に注意が必要。






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達磨山を後に。

振り返り達磨山・伊豆の山々を眺めて下山を急ぐ。





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あせびの花。

登山道を覆うあせびの花。







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山桜。

登るときにはあまり咲いていなかったが、

下山して来たらほぼ満開になっていた。





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戸田峠登山口駐車場。

12時少し前に下山してきた。

帰りは時間があるので海岸線を通って帰ることにする。

これが大当たり、内浦漁港祭を見学することが出来た。




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by noboru131215m | 2018-04-08 16:43

伊豆山陵を歩く 金冠山 (816M) 登頂 編

2018年04月04日

伊豆市土肥の駿河湾に面した民宿の宿泊した。交通の便も良く宿泊先の

夕食も良かった。

早朝海岸に出て散策した。空気はひんやり気持ちの良い時間を過ごした。

宿泊先から西伊豆スカイラインを通って戸田峠(へだとうげ)脇にある

金冠山登山口に着いた。



西伊豆土肥温泉宿泊先 7.10 ー 戸田峠登山口駐車場 8.00 ~ 8.15 ー 金冠山山頂

8.35 ~ 8.50 ー 戸田峠登山口駐車場 9.00 ~ 9.05 ー 達磨山山頂 10.05 ~ 10.55

ー 戸田峠登山口駐車場 11.45 ~ 12.00 ー 内浦漁港大瀬まつり見学 12.40 ~ 14.00

ー 岐阜





宿泊先美浜。

早朝の散歩、美浜(左の建物)。





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夕食。

昨夜の夕食、刺身などは新鮮で美味しかった。





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好天気。

今日も好天気、快適な登山が出来そうである。

伊豆地方の桜は今がちょうど見ごろどこも満開であった。






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何の花。

美浜の玄関先で咲いていた花、名前は?。





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何の花。

バナナに似ているが名前は?。





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西伊豆スカイライン。

スカイラインわきにある戸田峠の登山口駐車場、広くて立派で有った。





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登山開始。

登山準備をして標識でコースを確認している。





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金冠山登山口。

標識がしっかりしている、大助かりである。





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広い登山道。

登山道わきにはあせびの花が咲いている。




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金冠山山頂。

山頂から富士山を望む。雪のある所のみ見ろことが出来る。





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今日の参加者。

山頂、皆さん元気いっぱいです。





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富士山。

山の下の方はかすんで見えない。





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電波塔。

山頂のすぐわきに聳えている。





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下山開始。

伊豆の山々を見ながら下山する。





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あせびの花。

登山道わきにはあせびの花が多く咲いていた。





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戸田峠登山口。

金冠山から下山して、ここから達磨山山頂を目指す。




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by noboru131215m | 2018-04-06 15:51

日本百名山 天城山 (1,405.6M) 下山する

2017年02月25日

天城山(万三郎岳)山頂から下山を開始、北側の斜面を下るのだから樹氷がすごく有るかなと

思ったが、これが全然なかった。

登山道の雪は途中までありアイゼンを装着して下山した。

今夜の宿泊先、国民宿舎熱川荘で夕食を済ませて伊豆急行線で河津駅まで行き河津桜を見学した。




尾根を下山中、登山道わきの霧氷。



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左に行けば天城トンネル方面に行く。右に回って登山口に向かう。




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登山道わきには花の目が出ていた。もうすぐ春です。



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山の北側斜面には樹氷は以外にも全然なかった。天気はだんだん良くなってきた。




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下山は登り下りあり大変だった。




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天城山を下山して、国民宿舎伊豆熱川荘に宿泊する。駐車場わきには湯元があり

活きよいよく湯けむりが出ていた。



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夕食を済ませ、熱川荘から歩いて1分ほどの伊豆熱川駅から電車で河津駅まで行く。

ライトアップされた河津桜を見学した。




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河津桜の木の下には菜の花が咲いていた。




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みんなヘッドランプを付けての見学であった。




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河津駅。20時30分頃、乗客はまばらであった。




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by noboru131215m | 2017-03-02 21:38

伊豆の名峰 日本百名山 天城山に登る

2017年02月25日

天城山に登るのは4度目である。ナビで天城高原ゴルフコース登山口まで車を走らせる、

なぜか途中で道がわからなくなり右往左往する。途中の喫茶店で道を尋ねる、どうも山の中の

道を反対に進んだみたいである。

登山口駐車場に着くと多くの車でほぼ満杯、この山も人気の山である。

雪は登山道に少し積もっていたがアイゼンなしで登って行った。天気は曇り、ガスが出ている。



岐阜 4.30 ー 美濃加茂IC ー 長泉沼津IC ー 天城高原ゴルフコース登山口 10.20 ~ 10.45 ー

万二郎岳 11.55 ~ 12.00 ー 万三郎岳山頂 13.15 ~ 13.45 ー 天城高原ゴルフコース登山口

16.25 ~ 16.45 ー 国民宿舎伊豆熱川荘宿泊 18.00





新東名高速道路走行中助手席からパチリ。今日も素晴らしい天気に恵まれた。




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喫茶店で道を尋ねるその庭先に鹿が沢山いた。柵は無し餌がもらえるのか人が近くに来ても

逃げていかない。



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天城山登山口。ここから登り天城トンネルまで縦走が出来る。移動手段が確保できれば縦走してみたい。



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標識がしっかりしていてわかりやすい。今朝降った雪は少しだけであった。




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このくらいの雪であるとスベリ歩きにくい。



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登山道は階段が多く有る、登りが結構きつくて体力がいる。



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登山道わきの霧氷を眺めながらの登山、至福の時間であった。



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この冬本格的な樹氷を見るのは初めてラッキーであった。



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天城山山頂(万二郎岳・万三郎岳の総称)

国土地理院の地図では標高 1,405.6M になっている。




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天城山山頂。今日の参加者




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山頂にいた多くの登山者もそろそろ下山開始です。




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私たちも遅い昼食を済ませて下山を開始した。下山は別コースを下る。




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by noboru131215m | 2017-02-28 20:53

今日のお気に入り写真 天城山・伊豆大島 三原山に登る

2017年02月25日 ~ 26日

新東名高速道路を走り伊豆スカイラインを通り天城山登山口に着く。

天気はそれほど悪くなく今日は快適な登山が楽しめそうと思っていたが。有料道路出口で

係り員の人にどこに行かれますかと尋ねられる、天城山に登る、いま天城山は雪が降っています

十分注意して登ってくださいと告げられた。

やはり山は雪が少し降り白くなっていた登山道を登った、下山の時にはアイゼンを付けた。





2月25日

天城山登山道は雪の量は僅かであった。山頂方面は山全体に念願の樹氷が見られた。




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樹氷のトンネルを歩く。天気は曇り、ガスが少し出ていた。




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天城山を下山して伊豆熱川の宿舎に行く、夕食を済ませて伊豆急行の電車で河津桜を見学に行った。

河津駅近くの川沿いはライトアップされていた。葉が少し出た桜もあったが花は十分見応えがあった。




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2月26日

早朝伊豆熱川の宿泊先から熱海まで車で行く。熱海港から高速船に乗って伊豆大島の岡田港に渡った。

観光バスで椿ガーデンに行き椿の花を見学した。





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椿ガーデンで沢山の種類の椿を見学して、大島公園に移動。

来島を記念して衣装を貸出していた、借りてあんこ娘に変身。 

今日参加の皆さん。




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各地見学して三原山頂口で昼食を取る。食事後解散あとは自由行動、三原山に登る。

登山道より雄大な三原山を望む。




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三原新山 (758M)山頂から火口を見る。山頂から海が良く見えた。

バス、高速船時間の関係でここで引き返した。

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by noboru131215m | 2017-02-27 15:35

富士山 (3,775.6M) 下山編

08月26日 富士山お鉢まわりを済ませて、山頂浅間神社奥宮前まで戻って来た。

少し休憩をして下山開始。早朝から登り始め、そしてお鉢まわりを済ませた、足の

疲労もあり下りは転倒しないよう細心の注意をしながら下った。

帰りは途中温泉で汗を流した、なぜかこの温泉入浴時間は一時間以内で済ますように

制限があり、変な温泉であった。



お鉢まわりを済ませて頂上浅間神社奥宮前まで戻ってきた。

なぜかこの時登山者はいなかった。

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山頂から駿河湾方面を望む。この方面はまだ良く晴れている。

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下山を開始する。富士山は昼も夜も登山者が登り降りしている。眠らない山みたい。

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九合五勺、胸突山荘まで下山してきた。山荘の補修作業が行われていた。

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九合五勺に設置されている案内板。情報がいっぱい感謝、感謝。

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足元を気にしながら下る。ガスが少し出てきた。

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元祖七合目小屋が近くなってきた。頑張って下る。

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元祖七合目小屋に着く。ここで一休み。冷たいお茶購入、500円だった。

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ガスが少しずつやってくる。

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花が咲いているのを、下から登ってきたどこかのガイドさんに教えてもらった。

コケモモ。

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六合目雲海荘まで下ってきた。あともう少し頑張れ。

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五合目登山口までようやく下山してきた。

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富士山指導センターに今日の山頂付近の情報書き出されていた。

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富士スカイライン水ケ塚駐車場までバスで下った。

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by noboru131215m | 2016-09-01 17:08

富士山 (3,775.6M) 剣ケ峯登頂・お鉢めぐり

08月26日 富士山は下から見ると形が良くどこから見ても美しく眺められる山である。

山頂に着き剣ケ峯から見る火口は荒々しく下から見る富士山とは全く違う。

お鉢まわりを始めようとしたとき突然の大音響が鳴り響き何事が起きたのかびっくり、

ガラガラと岩の崩落の音がする、火口の壁が大崩落した。富士山は休火山ではあるが

山は生きていると実感した。


富士山山頂浅間大社奥宮でお参りをして剣ケ峯を目指す。

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剣ケ峯手前から駿河湾方面を望む。

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剣ケ峯山頂あたりも崩壊が進んでいる。

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火口を見る、写真の中央あたりが大音響とともに岸壁が崩落した。

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剣ケ峯山頂で記念撮影をするため長蛇の列、15分~20分ほど待って

ようやく記念撮影をすることができた

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富士山剣ケ峯で念願の記念撮影ができた。

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パノラマ。富士山山頂火口全景。

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剣ケ峯で記念撮影を済ませお鉢まわりを開始する。

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剣ケ峯での記念撮影する登山者は途切れることはなかった。

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お鉢まわり、久須志神社を目指して進んでゆく。

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お鉢まわり登山道より駿河湾方面を望む。

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パノラマ。剣ケ峯方面は良く晴れている。

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登山道わきにはこのような標識がありわかりやすい。

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須走・吉田口コース方面はガスが出てきた。

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登山道を整備している人、標高が高いので作業するのも大変みたいであった。

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久須志神社方面に向かう。

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火口方面を望む。

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須走口・吉田口コースから多くの登山者が山頂に到着して来る。

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富士山山頂浅間大社奥宮。山頂に浅間大社が二か所あるのは初めて知った。

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剣ケ峯方面を望む。

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須走口・吉田口コースはガスに包まれてきた。

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お鉢まわり、富士宮口コース近くまで進んできた。

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御殿場口コース下山口。

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富士宮口下山道までもう少しで到着する。

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by noboru131215m | 2016-08-30 18:52
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誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


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