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伊豆山陵を歩く 達磨山 (981.9M) 登頂 編

2018年04月04日

西伊豆スカイライン戸田峠登山口駐車場から金冠山に登頂して、

下山してきた。

再び戸田峠登山口から今度は反対側の達磨山山頂を目指して登山開始した。

天気は快晴、風も爽やか素晴らしい登山日和が続いている。




達磨山山頂。

山頂まで2K、約1時間の行程である。




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あせび街道。

登山道は地道が続きこの辺りは歩きやすい

両脇にはあせびの花がびっしり咲いている。




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土肥。

登山道より昨夜宿泊した土肥方面を望む。





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富士山。

振り返れば先ほど登った金冠山・富士山が良く見える。

富士山の裾野はかすんで良く見えない。






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標識。

標識が要所要所に設置されている。中間地点付近まで来た。





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西伊豆スカイライン。

登山道より達磨山山頂方面、スカイラインを望む。

大きな爆音を上げて単車がカッコ良く疾走してゆく。






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分岐。

分岐には必ず標識がある、道迷いの心配はなかった。





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長い階段。

ところどころに長い階段があった。

危険なところは無いが階段が続くと登って行くのに大変である。






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達磨山山頂。

一時間で山頂に到達する。大きな岩がある。







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参加者。

参加者全員元気いっぱい。山頂で昼食を取る。

天気は快晴であるが風が強く吹いて来た。山の天気は変わりやすい。





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下山開始。

もう少し先まで行く予定であったが、

風が強く吹き出し引き返すことにした。





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西伊豆スカイライン。

登山道からスカイラインに出て歩くところがあった。

車と単車に注意が必要。






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達磨山を後に。

振り返り達磨山・伊豆の山々を眺めて下山を急ぐ。





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あせびの花。

登山道を覆うあせびの花。







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山桜。

登るときにはあまり咲いていなかったが、

下山して来たらほぼ満開になっていた。





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戸田峠登山口駐車場。

12時少し前に下山してきた。

帰りは時間があるので海岸線を通って帰ることにする。

これが大当たり、内浦漁港祭を見学することが出来た。




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by noboru131215m | 2018-04-08 16:43 | Comments(0)

伊豆山陵を歩く 金冠山 (816M) 登頂 編

2018年04月04日

伊豆市土肥の駿河湾に面した民宿の宿泊した。交通の便も良く宿泊先の

夕食も良かった。

早朝海岸に出て散策した。空気はひんやり気持ちの良い時間を過ごした。

宿泊先から西伊豆スカイラインを通って戸田峠(へだとうげ)脇にある

金冠山登山口に着いた。



西伊豆土肥温泉宿泊先 7.10 ー 戸田峠登山口駐車場 8.00 ~ 8.15 ー 金冠山山頂

8.35 ~ 8.50 ー 戸田峠登山口駐車場 9.00 ~ 9.05 ー 達磨山山頂 10.05 ~ 10.55

ー 戸田峠登山口駐車場 11.45 ~ 12.00 ー 内浦漁港大瀬まつり見学 12.40 ~ 14.00

ー 岐阜





宿泊先美浜。

早朝の散歩、美浜(左の建物)。





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夕食。

昨夜の夕食、刺身などは新鮮で美味しかった。





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好天気。

今日も好天気、快適な登山が出来そうである。

伊豆地方の桜は今がちょうど見ごろどこも満開であった。






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何の花。

美浜の玄関先で咲いていた花、名前は?。





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何の花。

バナナに似ているが名前は?。





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西伊豆スカイライン。

スカイラインわきにある戸田峠の登山口駐車場、広くて立派で有った。





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登山開始。

登山準備をして標識でコースを確認している。





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金冠山登山口。

標識がしっかりしている、大助かりである。





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広い登山道。

登山道わきにはあせびの花が咲いている。




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金冠山山頂。

山頂から富士山を望む。雪のある所のみ見ろことが出来る。





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今日の参加者。

山頂、皆さん元気いっぱいです。





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富士山。

山の下の方はかすんで見えない。





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電波塔。

山頂のすぐわきに聳えている。





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下山開始。

伊豆の山々を見ながら下山する。





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あせびの花。

登山道わきにはあせびの花が多く咲いていた。





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戸田峠登山口。

金冠山から下山して、ここから達磨山山頂を目指す。




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by noboru131215m | 2018-04-06 15:51 | Comments(0)

日本百名山 天城山 (1,405.6M) 下山する

2017年02月25日

天城山(万三郎岳)山頂から下山を開始、北側の斜面を下るのだから樹氷がすごく有るかなと

思ったが、これが全然なかった。

登山道の雪は途中までありアイゼンを装着して下山した。

今夜の宿泊先、国民宿舎熱川荘で夕食を済ませて伊豆急行線で河津駅まで行き河津桜を見学した。




尾根を下山中、登山道わきの霧氷。



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左に行けば天城トンネル方面に行く。右に回って登山口に向かう。




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登山道わきには花の目が出ていた。もうすぐ春です。



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山の北側斜面には樹氷は以外にも全然なかった。天気はだんだん良くなってきた。




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下山は登り下りあり大変だった。




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天城山を下山して、国民宿舎伊豆熱川荘に宿泊する。駐車場わきには湯元があり

活きよいよく湯けむりが出ていた。



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夕食を済ませ、熱川荘から歩いて1分ほどの伊豆熱川駅から電車で河津駅まで行く。

ライトアップされた河津桜を見学した。




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河津桜の木の下には菜の花が咲いていた。




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みんなヘッドランプを付けての見学であった。




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河津駅。20時30分頃、乗客はまばらであった。




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by noboru131215m | 2017-03-02 21:38 | Comments(0)

伊豆の名峰 日本百名山 天城山に登る

2017年02月25日

天城山に登るのは4度目である。ナビで天城高原ゴルフコース登山口まで車を走らせる、

なぜか途中で道がわからなくなり右往左往する。途中の喫茶店で道を尋ねる、どうも山の中の

道を反対に進んだみたいである。

登山口駐車場に着くと多くの車でほぼ満杯、この山も人気の山である。

雪は登山道に少し積もっていたがアイゼンなしで登って行った。天気は曇り、ガスが出ている。



岐阜 4.30 ー 美濃加茂IC ー 長泉沼津IC ー 天城高原ゴルフコース登山口 10.20 ~ 10.45 ー

万二郎岳 11.55 ~ 12.00 ー 万三郎岳山頂 13.15 ~ 13.45 ー 天城高原ゴルフコース登山口

16.25 ~ 16.45 ー 国民宿舎伊豆熱川荘宿泊 18.00





新東名高速道路走行中助手席からパチリ。今日も素晴らしい天気に恵まれた。




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喫茶店で道を尋ねるその庭先に鹿が沢山いた。柵は無し餌がもらえるのか人が近くに来ても

逃げていかない。



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天城山登山口。ここから登り天城トンネルまで縦走が出来る。移動手段が確保できれば縦走してみたい。



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標識がしっかりしていてわかりやすい。今朝降った雪は少しだけであった。




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このくらいの雪であるとスベリ歩きにくい。



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登山道は階段が多く有る、登りが結構きつくて体力がいる。



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登山道わきの霧氷を眺めながらの登山、至福の時間であった。



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この冬本格的な樹氷を見るのは初めてラッキーであった。



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天城山山頂(万二郎岳・万三郎岳の総称)

国土地理院の地図では標高 1,405.6M になっている。




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天城山山頂。今日の参加者




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山頂にいた多くの登山者もそろそろ下山開始です。




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私たちも遅い昼食を済ませて下山を開始した。下山は別コースを下る。




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by noboru131215m | 2017-02-28 20:53 | Comments(0)

今日のお気に入り写真 天城山・伊豆大島 三原山に登る

2017年02月25日 ~ 26日

新東名高速道路を走り伊豆スカイラインを通り天城山登山口に着く。

天気はそれほど悪くなく今日は快適な登山が楽しめそうと思っていたが。有料道路出口で

係り員の人にどこに行かれますかと尋ねられる、天城山に登る、いま天城山は雪が降っています

十分注意して登ってくださいと告げられた。

やはり山は雪が少し降り白くなっていた登山道を登った、下山の時にはアイゼンを付けた。





2月25日

天城山登山道は雪の量は僅かであった。山頂方面は山全体に念願の樹氷が見られた。




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樹氷のトンネルを歩く。天気は曇り、ガスが少し出ていた。




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天城山を下山して伊豆熱川の宿舎に行く、夕食を済ませて伊豆急行の電車で河津桜を見学に行った。

河津駅近くの川沿いはライトアップされていた。葉が少し出た桜もあったが花は十分見応えがあった。




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2月26日

早朝伊豆熱川の宿泊先から熱海まで車で行く。熱海港から高速船に乗って伊豆大島の岡田港に渡った。

観光バスで椿ガーデンに行き椿の花を見学した。





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椿ガーデンで沢山の種類の椿を見学して、大島公園に移動。

来島を記念して衣装を貸出していた、借りてあんこ娘に変身。 

今日参加の皆さん。




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各地見学して三原山頂口で昼食を取る。食事後解散あとは自由行動、三原山に登る。

登山道より雄大な三原山を望む。




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三原新山 (758M)山頂から火口を見る。山頂から海が良く見えた。

バス、高速船時間の関係でここで引き返した。

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by noboru131215m | 2017-02-27 15:35 | Comments(0)

富士山 (3,775.6M) 下山編

08月26日 富士山お鉢まわりを済ませて、山頂浅間神社奥宮前まで戻って来た。

少し休憩をして下山開始。早朝から登り始め、そしてお鉢まわりを済ませた、足の

疲労もあり下りは転倒しないよう細心の注意をしながら下った。

帰りは途中温泉で汗を流した、なぜかこの温泉入浴時間は一時間以内で済ますように

制限があり、変な温泉であった。



お鉢まわりを済ませて頂上浅間神社奥宮前まで戻ってきた。

なぜかこの時登山者はいなかった。

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山頂から駿河湾方面を望む。この方面はまだ良く晴れている。

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下山を開始する。富士山は昼も夜も登山者が登り降りしている。眠らない山みたい。

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九合五勺、胸突山荘まで下山してきた。山荘の補修作業が行われていた。

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九合五勺に設置されている案内板。情報がいっぱい感謝、感謝。

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足元を気にしながら下る。ガスが少し出てきた。

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元祖七合目小屋が近くなってきた。頑張って下る。

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元祖七合目小屋に着く。ここで一休み。冷たいお茶購入、500円だった。

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ガスが少しずつやってくる。

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花が咲いているのを、下から登ってきたどこかのガイドさんに教えてもらった。

コケモモ。

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六合目雲海荘まで下ってきた。あともう少し頑張れ。

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五合目登山口までようやく下山してきた。

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富士山指導センターに今日の山頂付近の情報書き出されていた。

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富士スカイライン水ケ塚駐車場までバスで下った。

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by noboru131215m | 2016-09-01 17:08 | Comments(0)

富士山 (3,775.6M) 剣ケ峯登頂・お鉢めぐり

08月26日 富士山は下から見ると形が良くどこから見ても美しく眺められる山である。

山頂に着き剣ケ峯から見る火口は荒々しく下から見る富士山とは全く違う。

お鉢まわりを始めようとしたとき突然の大音響が鳴り響き何事が起きたのかびっくり、

ガラガラと岩の崩落の音がする、火口の壁が大崩落した。富士山は休火山ではあるが

山は生きていると実感した。


富士山山頂浅間大社奥宮でお参りをして剣ケ峯を目指す。

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剣ケ峯手前から駿河湾方面を望む。

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剣ケ峯山頂あたりも崩壊が進んでいる。

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火口を見る、写真の中央あたりが大音響とともに岸壁が崩落した。

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剣ケ峯山頂で記念撮影をするため長蛇の列、15分~20分ほど待って

ようやく記念撮影をすることができた

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富士山剣ケ峯で念願の記念撮影ができた。

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パノラマ。富士山山頂火口全景。

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剣ケ峯で記念撮影を済ませお鉢まわりを開始する。

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剣ケ峯での記念撮影する登山者は途切れることはなかった。

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お鉢まわり、久須志神社を目指して進んでゆく。

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お鉢まわり登山道より駿河湾方面を望む。

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パノラマ。剣ケ峯方面は良く晴れている。

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登山道わきにはこのような標識がありわかりやすい。

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須走・吉田口コース方面はガスが出てきた。

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登山道を整備している人、標高が高いので作業するのも大変みたいであった。

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久須志神社方面に向かう。

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火口方面を望む。

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須走口・吉田口コースから多くの登山者が山頂に到着して来る。

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富士山山頂浅間大社奥宮。山頂に浅間大社が二か所あるのは初めて知った。

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剣ケ峯方面を望む。

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須走口・吉田口コースはガスに包まれてきた。

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お鉢まわり、富士宮口コース近くまで進んできた。

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御殿場口コース下山口。

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富士宮口下山道までもう少しで到着する。

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by noboru131215m | 2016-08-30 18:52 | Comments(0)

日本最高峰 富士山 (3,775.6M) 山頂 浅間大社奥宮 編

08月26日 込み合った山小屋で熟睡するのは至難の業、途中で何度も起きて外に出る

星を眺めたり、眼下に見える街並みのきれいな光を見たりして過ごす。

まだ夜が明ける前にヘッドランプを付けて山頂を目指して登りだす。10分程すると東の

空が少し明るくなってきた、5時10分頃になると御来光が雲海の上に登ってきた。

山小屋が合目ごとにあり休憩をしながら山頂を目指す。

天気は昨日に続き快晴、素晴らしい登山日和となった。


1 山の朝は早い、山小屋の中はガラガラ沢山の登山者が山頂を目指して出発していった。

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3 東の空が明るくなってきた。

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4 登山道より雲海の上に登ってきた御来光を見る。

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8 八合目に着く。この場所で御来光を見たかったが少し間に合わなかった。

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9 八合目より駿河湾方面を望む。

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10 パノラマ。 八合目付近から望む。

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11 登山道をゆっくり登ってゆく。この時間ほかの登山者は少ない。

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12 登山道より八合目方面を望む。

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13 朝の柔らかい光を受けて溶岩が光っている。

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14 あらあらしい登山道を登ってゆく。

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15 登山道わきに立っている二本の木、割れ目にお金がびっしり差し込まれている。

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16 萬年雪山荘、海抜3,460M。

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17 パノラマ。九合目付近より望む。

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18 表口九合目、万年雪山荘標識。

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19 表口九合目で休憩をして山頂を目指す。

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21 九合五勺、胸突山荘。このような標識が各山小屋に設置、情報がわかりやすい。

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24 最後の山小屋を出て山頂を目指す。

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25 登山道より望む。荷物運搬用ブルトウザーの通り道がよく見える。

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26 山頂はもうすぐ。

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27 富士山山頂にある浅間大社奥宮に着く。

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28 富士山山頂浅間大社奥宮。沢山の登山者がお参りをしている。

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2 浅間大社奥宮でお参りして記帳。國鎭末廣を頂いた。

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29 富士山山頂、浅間大社前より駿河湾方面を望む。

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30 浅間大社奥宮前で少し時間を過ごし、剣ケ峰に向かう。

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by noboru131215m | 2016-08-29 19:37 | Comments(0)

日本最高峰 富士山 (3,775.6M) 七合目宿泊 編

08月25日  富士宮市内にある富士山本宮浅間大社に立ち寄りお参りを済ませて

富士スカイライン水ケ塚駐車場に向かう。

富士山スカイラインはマイカー規制になっている、水ケ塚駐車場でバスに

乗り換え富士宮口五合目まで行く。

水ケ塚駐車場で一時間ほど過ごし高度調整は済ませてあり、五合目登山口で少し休憩をして

すぐ登山開始した。天気はあまり良くないガスが出ていて周りの景色が見えない。



1 富士山本宮浅間大社にお参りに立ち寄った、良く手入れされた参道を進んでゆく。

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2 富士山本宮浅間大社本殿、参拝をする。

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3 富士スカイライン水ケ塚駐車場。レストハウスが新しくなり昼食をここで済ませた。

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4 シャトルバスで富士宮口に向かう。

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5 30分ほどで富士宮口五合目に着く。

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7 登山口標識前で記念撮影。今日の参加者。

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8 登山開始する。登山道はガラガラで歩きにくい。

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9 六合目雲海荘に着く、標高2,490M。残念ながらガスで間にも見えない。

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12 オンダテが少し色付いている。

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13 登山道わきの花、名前は?

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15 このような標識がところどころにある。登山道わきにはロープが張られて

  道に迷うことはない。

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16 急な登山道を登ってゆく。

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18 新七合目、標高2,780M。御来光山荘に着くここで少し休憩をする。

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20 沢山の登山者と一緒に登ってゆく。雲の上に出た、青空が見えてきた。

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21 今夜の宿泊先、元祖七合目が見えてきた。

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22 元祖七合目に到着、今夜はここで泊まる。満員で一枚の布団に二人が寝る、

   山小屋泊りはこれが玉に傷。

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23 元祖七合目から雲海を見る。多くの登山者が続々と登ってくる。

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24 元祖七合目から八合目方面を見る。空は快晴、明日も快晴が期待できそうである。

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25 パノラマ。雲海を眺める。

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by noboru131215m | 2016-08-28 19:16 | Comments(0)

今日のお気に入り写真 富士山 (3,775.6M)

08月25日 ~ 26日 みのハイキングクラブの重鎮Z.Sさんが富士山に登られると

言う話を聞きお願いして同行させてもらう。

富士山は何度も行くチャンスはあったがなぜか行くことができなかった。

山に登るときはやはり天気の時が良い、天気予報を調べ25日 ~ 26日に登ることにした。



25日 関市 6.00 ― 富加関IC ― 新富士IC ― 富士スカイライン水ケ塚駐車場

12.00 ~ 13.00 ― バスで富士宮口五合目 13.30 ~ 13.45 ― 元祖七合目宿泊 16.10

26日 元祖七合目 4.30 ― 八合目 5.20 ~ 5.40 ― 九合目 6.30 ~ 6.35 ― 富士山山頂

8.10 ~ 9.25 ― お鉢めぐり 9.30 ~ 11.15 ― 富士宮口五合目下山 14.45 ~ 15.00 ―

バスで富士スカイライン水ケ塚駐車場 15.30 ~ 16.00 ― 関市



6合目と七合目の中間地点を登ってゆく。ガスが出て展望は無し。

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雲の上に出た。宝永山方面を望む。

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26日。早朝出発して八合目手前で御来光お見る、時間は午前5時10分。

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山頂手前で駿河湾方面を望む

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パノラマ。剣ケ峰方面を望む。

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今日の参加者。剣ケ峰をバックに写す。

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剣ケ峰で記念写真を写しこのお鉢めぐりをした。

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by noboru131215m | 2016-08-27 12:19 | Comments(0)
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誰でも登れる登山  心をいやす春 夏の高山植物 そして秋の紅葉 冬の雪山


by noboru131215m
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